Latest / みやほんや / 47のろまなローラー
Transcript
- 0:02宇都宮に行ってきました。宇都宮に行ってきまして、それこそね、しもつまのTOKUBOOKSさんでお会いしたね、お客さんの陣をね、ちょっと目当てっていうことで、宇都宮に行って。
- 0:26宇都宮、今日、あのね、イベントがあったの。宇都宮ブックライツっていう。コロナの時に中断しちゃって、今年で7年ぶりに再開っていう、新刊と、図書館と、古本と、ジンと、みたいな。要は本にまつわるいろんなところが集まって、お店を開くみたいな、そういうところで。とっても楽しかったですね。
- 0:50あの、やっちゃったなと思ったのは、鎌川ブックスさんで、あ、それはもうイベント外でね。鎌川ブックスさんで買った本。いいなと思って買ったのが、あ、それうちに置いてあるって。ひのこさんに言われて気づいて、え?みたいな。あ、あ、ある?これだって言って。相変わらずよく見てないな、俺もと思って。
- 1:15あのー、ちょっとね、ちょっと、だったらこっちで買えばよかったわと思いましたけど、まあまあまあまあ、いいでしょう。
- 1:27っていうのがあったり、で、あのね、ロジーさんっていう鎌川ブックスさんと、あと、なんだ、アルカナ本屋さん、古本屋さんか。なんかそこも同じなのかな、ちょっとわかんないけど。
- 1:39行って、で、それから行って、ブックライツ。で、いろいろ見て。で、読書会の陣とかがあってさ、それもめちゃくちゃ面白くて、読書会はやりたいね。読書会をとにかくやろう。あのー、もう読書会をやりたい。もうずっと思ってんだけど。トクボックスの前からそれをもう思ってんだけどさ。あのー、読書会をやりましょう。
- 2:10もう会わなくてもできるし、あのー、本読まなくてもできるっていういろんな読書会の形をもう今ね、あのー、教えてもらってるとこなんで、ちょっといろんなやり方があると思いますから、あのー、やってみましょう。
- 2:32俺がやるとあれだかな、やっぱ普通の本とかになっちゃうのかな。どんなやり方でもあると思うからね、ちょっとそれはやってみたいと思いますね。
- 2:47でー、いろいろあのー、買ったね、陣とかも含めて。あ、そうだね。えーとまずヒルネさん?ヒルネブックスさん?なんていうんだろうな、ヒルネさん。なんか本屋さんとは、あと本と医療とがなんか合致したとこなんだね、ヒルネさんっていうのはね。
- 3:09で、あのー、なんだっけ、ちょっと今、パッと手を伸ばすとこにないからあれだけど、あのー、シークレット本みたいなね、のがあって、おしゃれでしたね。
- 3:23早速、早速しのぶさんがなんか、その放送の仕方とか研究してましたけど、よく見てましたけど。シークレット本面白そうなのがあってそれ買って、でー、なんかね、もう最後の方、12時35分にあの電車に乗れなくちゃって思いながら買ってたから、なんか3冊ぐらいなんか土作戦に紛れていろいろ買っちゃったのがあって、なんだねこれね。
- 3:57俺なんか本当にこれ、俺2冊しか買わなかったんじゃなかったっけ。んー、なんかまぁいいや。んー、大丈夫かな、俺ちゃんとお金払ってるかな。
- 4:16まぁ、いいや。あのー、まぁ、あっ、そういうの買って、森井誠さんっつーのか、これは。はい。で、これは新刊なのかな。
- 4:26私たちの時間って言うね、時間をね、どうやって使ってます、どうやって過ごしてますみたいなことを書いてあるめちゃくちゃ面白い本があって、四次元空間あたりから、四次元サヌマの話のあたりから時間とかね、現在過去未来はめっちゃちょっと気になってますからね。
- 4:46っていうのがあって、あっ、アルカナ書店さんだったかな。で、物語の役割ってこれ小川陽子さんのちくまプリマー新書ですね。これもちょっと、まぁこれね、もうちょっと読んじゃってんだけども、ちょっと面白いですこれ。はい。
- 5:04で、詩的な書店ね。これもうTOKUBOOKSにあるんだよこれ。
- 5:09あのー、あるの。ね。失敗したね、まぁ失敗もしてないか。
- 5:22で、行き帰りをね、バスと、ちょっと時間かかったんだけど、バスと電車を使って行きましたんで、ビアスパーク始末もあって初めて行ったね、僕。
- 5:34行ったっていうか通ったっていうか、その敷地内に入ったっていうか、バスに乗ったから。
- 5:39あのー、それもあってよかったんですけど、その間に、だから移動時間、車じゃなかったんで、本を読めましたんで、えーと、ドラッガーのね、ポスト資本主義っていう本をちょっと読んだりして、そんでね、ポスト資本主義で思い出したよ。
- 5:52あのー、資本主義についての本を読んでるときに、この本も読んだらいいんじゃない?みたいなのが出てきた本のリストみたいなのをまとめてるっていう陣があって、それも面白かったですね。
- 6:07ちょっと面白かったし、ちょっとこれからまた面白くなるんじゃないかっていうね。
- 6:13いやいろいろなー、ちょっと他にもあるんだけど、切りがない。切りがないからね。本当に切りがないよな、これ。また読んでいこうと思います。
- 6:34これはまたマイナスだよ。赤字だよ。体は一応順調に痩せてきてるんだけど、本で太ってるよ、これは。
- 6:43うちの部屋が。
- 6:48えーとね、唯一、それは一体どういう行いなんだって思うけど、絵本も買ってさ、2冊ぐらい。
- 7:07今度のドクブックスの読書の絵本の読書会のイベントもあるから、それもあってちょっときつい買った本があって。
- 7:19で、その前にね、あんまり選ばれないだろうから、これにあえてしようかなって思ってる本も見つけたのでそれを買ってて。
- 7:26で、子供の頃に好きだったなーっていう、なんか印象に残ってるなーっていう、ノロマナローラーっていうね、ローラー車の、今ローラー車ってあんま見るのかな?
- 7:41その本があって、割と綺麗な感じだったんで、それを買って。
- 7:47で、買って即自分の棚に置きましたね、ドクブックスさんの。
- 7:54まあまあまあ、見てみてください、興味があったらね、立ち読みで構わないんで。
- 8:03あのね、これないんだけど、今日もチラッと見る限りは、本当に駅足で見たからさ、あったのかもわからない、どっかにね。
- 8:12消防自動車ジプタっていう絵本があって、それ好きなんだよね。
- 8:25ちょっとあの、もしよかったら、もしよかったら何なんだろう。
- 8:30まあどっかで見かけたら教えてください、消防自動車ジプタ。
- 8:35あんま意味見当たらなかったら、何とかして手に入れちゃうとかっていうのもするかもしれないけど、もしどっかにあったらね、置いとこうかな。
- 8:45自分で持ってるか、ドクブックスの棚に置くかわかんないけど、あるいは町ライブラに寄付するかもしれないけど。
- 8:54ね、ちょっと、消防自動車ジプタっていうのを、これ何の関係もなく自分でね、気になってる、お気に入りの本だったので、昔ね。
- 9:08あったら教えてください。
- 9:16今日はさすがにちょっといろいろ歩いたなあ。
- 9:20良かったんだけどね。
- 9:25朝だったからさ、バスも無理やり下妻から蓄生川島市に出てる、蓄生市の川島に出てるバスに乗って、結構な待機時間とかもあったからめちゃくちゃ時間かかって。
- 9:41それで行ったらもう900円ぐらいで行けるのよ。
- 9:46あのー、のんびり本でも読むのを覚悟していけばね。
- 9:54それで行ったんだけど、朝早かったから、あのー、なんていうのかな。
- 10:04今日はあれだったんだけど、あのー、割とね、いい陽気だったんですけど、あのー、寒いの嫌だなと思ってね、長袖のパーカーを着てたのね。やっぱちょっと暑かったね。
- 10:19朝行って、朝下妻駅からちょっとまた下妻でカフェマルにもちょっと寄ろうか、それから徳博士に行こうかと思ってたから、あえてあのー、市の体育館ね。
- 10:34体育館のところまでは歩いて、下妻に乗って下妻駅において、下妻駅から宇都宮行って、宇都宮…あ、違う、バス乗ったんだね。
- 10:45バス乗って川島駅まで行って、そっから川島から、川島がね、蓄積に俺住んでたときの最寄りが川島だったから、あのー、よくわかるんだけど、よく歩いて川島駅から電車乗ってたからね。
- 11:00で、そこで、ちょっと気になってたの、そのバスも。で、初めて乗って。で、なんかね、なんだろうな、昨日、昨日なんかよく眠れなかったんですよ。
- 11:15今日は楽しみだったっていうか、なんだろうな、なんか、なんかよく眠れなくて、眠れなかったのよ。
- 11:29寝たんだよ。普通に数時間は寝たんだけど、でもなんか、あのー、なんだろうな、そわそわして眠れなかったのかな。
- 11:44で、だから今日、本読みながらも、結構ね、電車とかバスとかで、お昼寝しながら、朝寝しながら、ゆっくり行きまして。で、つのみはプラプラしてね。
- 11:59本も眺めて、餃子とか食べてね、一応ね。で、しもつも戻ってきて。本当はね、やっぱりゆっくり行きたいよな。ゆっくり行きたい。
- 12:17まあ今日はあれだったけど、カフェマルに戻ってきたんだけど、3時ちょい前とかで、あのー、結構遅くなっちゃってね。コーヒーだけ飲んでと思ったら、焼きそばをどうですかって勧められて、
- 12:30で、あのー、なんていうのかな、陣とかイベントときってことで、なんか、そう言われちゃうとさ、なんか、まあいいか、今日夕飯これにすればみたいな、なんか、したいせいのない生き方をしてるから。
- 12:48それで、買って、で、やっとの思い出、トクボックスに帰ってきて。おかしいな、やっとの思い出。なんだと思ってんだったらね。まあでも、やっとの思い出、トクボックスに戻ってきて、はあ、戻ってきたと思って。
- 13:05リュース飲んでゆっくりして、だらだらね、あのー、ほんとにだらだらして、本読んだり、表紙どうしようかなって考えたり、いろいろしてね。
- 13:16で、あのー、牛健さんっていう、宇都宮のラジオとかをよく聞いてる方とかと、ちょっとね、いろいろ、いろんな話ができまして、まあ面白くてね。
- 13:34あのー、明日からまた4日間仕事なんだよなー、めんどくさいなーと思って。16、今日、17、18、19、20、17、18、19、20、ぐらいなのかな。仕事めんどくさいね。めんどくさい。
- 13:50まあ明日は定時だからちょっと早いけど。まあいいでしょう。しょうがないでしょう。仕事をしないと、こういう時間はできませんからね。
- 14:08あーそっか、そうだ。仕事、でも仕事にちょっとだけ関わるようなことも今日あったから、ちょっと明日、そうだ、電話しなくちゃいけないと思ってたんだ。
- 14:22楽しいねー、なんていうか、まあなー、いずれバレてきて、いろんな人が出入りしてっていう場所になってたりするんだろうから、
- 14:50あのー、午後行ってフラッと行って、もう何もせずに、あのー、だらっと時間を過ごす、みたいなことはいつまでできるかはわかんないんですけど、
- 15:04あのー、幸せだなーと思いましたね、ちょっと。でまたそれが終わろうとするときにまたね、まあちょっといろいろな面白いことが起こるっていうね。
- 15:20もうあのー、なんつーんだ、もう具体的すぎてちょっとあんまり言えないけど、面白かったですね。
- 15:30そういう場所だから、本を通じてさ、そういうなんか本来起こりえないかもしれないけど、実はある出会いっていうのを作ってくれるっていう場所だからね。
- 15:47だと思うので、それも一つだと思うので、ありがたいことですね。本当に、バカの一つ覚えのようだけど、いつも本当にありがとうと思いますね。
- 15:59まあそんなところかなー、使えちゃったなー。ジンのやつをちょっと、本当は今日この2連休で図書館物語的なのをちょっと作ろうかなと、
- 16:12まああれだな、表紙とかだけ実は作ったんだけど、表紙とかだけ作ってあるっていうか、ただ本屋物語っていうのを図書館物語に書いてるだけなんだけどね。
- 16:23面白いなーっていうね。ちょっとそれも作ってみようと思ってますね。やっぱね、今日のブックライツのイベント見て思ったけど、やっぱね、やっぱ多少ある程度豊富にアイテムがあった方がいいな、やっぱな。
- 16:39一つ作ったからよかったと思ってたけど、人別ではい、この一冊です、みたいな。ちょっとやっぱ寂しいな、やっぱり。
- 16:48ちょっとね、何か考えなくちゃいけないし、しおり作ったりとかそういうことも考えたいし、ちょっとまた改めていろいろ考えないとな。
- 17:00で、またジムのみんなとも相談したりしようって思いましたね。
- 17:05難しいな、木、金。いろいろあるんだよな。いろいろある。本当にいろいろあるけど、ちょっと消化しよう。
- 17:28ちょっと今日プラスがあまりにも多すぎたから、読むほう、アウトプット、インプットか、保留アウトプット、保留インプットがちょっと多すぎになっちゃったから、ちょっとこれ、単純に言うと積読が多くなっちゃうので、少しでも消化していきたいと思います。
- 17:53まずは借りてる本だな。下妻図書館から借りてる本と町ライブラリーから昨日、なんでここで町ライブラリーでも借りちゃったのかね、本当にね。
- 18:05まあ、いいやな。いいよ。いろいろあるよ。
- 18:12最悪、このままじゃ読めないと思ったらトップボックスに読書しに行くから。借りてる本とかを消化しに読みに行くっていうね。
- 18:25まあでも飲み物とかを注文してゆっくり読めば家よりはちょっと違うかなと思いますんでね。
- 18:33もう仕事めんどくさいな。まあ大丈夫なんだけど。それはそれでやるんだけどしっかり。やらないといけないしね。やるからこそのあれだし。
- 18:56で、結局今日も仕事やってたからこそのっていうのもあったしな。実際増やし事に。
- 19:05頑張りましょう。えーと、日曜日ですね、明日はね。はい。
- 19:12今日は土曜日ですね。当たり前ですね。お疲れ様でした。