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#360|採用SNS支援サービスの設計|媒体で知って、SNSで確かめ、内定後の接点で決める。7割がSNSで検索!?
採用SNSは「集める場所」ではなく「確かめる場所・つなぎとめる場所」です。媒体で知ってもらい、SNSで確かめてもらい、内定後の接点で決めてもらう。この3つを分けて設計してください。就活中にInstagramで社名を検索した人は69.9%、就活の情報収集にSNSを使った人は67.2%います。
この動画でわかること
・応募までの動きは「知る(求人媒体・ナビサイト)→社名で検索(Instagram・TikTok)→確かめる(社員・職場・1日の流れ)→エントリー(媒体・採用サイトに戻って応募)」の4段階。SNSは入口ではなく、確かめに来た人の受け皿です。SNSのKPIを「母集団の数」で見ると役割とズレます
・社名を検索した人が確かめに来る7項目(社員の顔と人柄/1日の流れ/職場の雰囲気/先輩のキャリア/給与・休みのリアル/選考の流れ/最終更新日)。止まったアカウントは無いより逆効果なので、7項目は毎回投稿するのではなくハイライトに常設します
・内定から承諾までの4つの場面(内定通知/他社と比較/家族に相談/承諾を判断)に接点を置く設計。見るのはフォロワー数・いいね数・再生数ではなく、応募数・面接通過率・内定承諾率の3つで、判断できるまでの目安は3〜6ヶ月です
料金(税別・2026年9月現在)
ライト|SNSをまず始めたい 月額 100,000円〜(初期対応費…
The skinny
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