
【第十六回】徳川家康【1589】 秀吉・天下統一へ!家康に託された北条家の明日はどっちだ?
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第十六回は小田原征伐。いよいよ秀吉の天下統一が実現です。 秀吉の一門衆的ポジションを与えられた家康。その一方で、与えられた役割は「関東と奥羽(東北)の争いを鎮めて、秀吉に降伏させよ」でした。 秀吉従属後も関東・小田原北条氏との同盟を継続していた家康は、北条家と豊臣家との仲立ちを進めるのですが、ここでもネックは真田の処遇・・・ なかなか動かない北条に、我慢の限界が近づく秀吉。 家康は、この状況を平和的打破に導くことができるのか? 【今回のメニュー】 ここから増える「羽柴」さんで古書状がカオスなことに/好待遇の光と影…
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.