
#6 仕事と遊びの境目がない生き方 season5-6
===今回のお話し===
独立直後、片っ端から応募しながら感じた「解放感」
映画『ショーシャンクの空に』のような、檻から出て青空を見上げた感覚
子供の「ただいま」に家にいられる新鮮さ
仕事と遊びの垣根がなくなっていく不思議な感覚
自分の撮ったものを「自分の作品だよ」と出せる喜び
小さな違和感を手放すたびに、表現の純度が上がっていく
フリーランスとして独立した宇城さん。
最初の半年は無我夢中で仕事を探しながらも、自由になれた解放感に満ちた日々でした。
子供が帰ってくる時間に家にいられること、平日に会いたい人に会えること、山梨でブドウの木を植える瞬間に立ち会えること——仕事と遊びの境目がどんどんなくなっていきます。
会社員時代に感じていた「自分の作品と呼べるのか」というモヤモヤが消え、自分の感性で撮ったものを届けられるようになった今。
大学時代の原点に近づいていく宇城さんの変化を追うエピソードです。
次回は、宇城さんが今表現したいものについてお届けします。どうぞお楽しみに。
📷 宇城義ニ 個展「群青」
2026.11.21 (土)13:00-17:00
2026.11.22 (日)10:00-16:00
2026.11.23 (月)10:00-15:00
詳細は宇城さんのInstagramにて。
🔗HP
🔗note
===クレジット===…
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.