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#352|SNSマーケティング会社TaTapが話す会社の選び方|4タイプ×5基準の比較表と、見積書・契約書で見る6つの確認点【2026】
SNSマーケティング会社は代理店系・制作系・ツール系・コンサル系の4タイプに分かれます。まず目的からタイプを絞り、成果の単位・内製率・料金の透明性・契約期間・できないことの5基準で比較表に並べ、見積書は「初期」「月額」「実費」に分かれているかで確認してください。「有名だから」「安いから」で選ぶと、目的とずれやすくなります。
この動画でわかること
・4タイプの得意なことと料金の形。代理店系は広告運用と集客の実行が得意で月額+広告費の20%前後、制作系は撮影・動画など成果物の質で1本・1案件ごと、ツール系は予約投稿・分析を安く効率化して月額の利用料、コンサル系は戦略と分析で月額固定です
・5つの基準(①成果の単位 ②内製率 ③料金の透明性 ④契約期間 ⑤できないこと)と、商談で聞くと分かる3つの質問(「何をもって成果としますか?」「うちに向いていない場合は?」「契約をやめたら何が残りますか?」)
・見積書は「運用一式 500,000円」だけの形なら分けてもらう。初期対応費 1式100,000円/コンサル・進行費 1式100,000円/フィード投稿 8本×37,500円=300,000円/広告運用手数料 広告費の20%(最低100,000円)/広告費は実費、という5行に分解できるかで、中身が読めるかが決まります
料金(税別・2026年9月現在)
D2C・ECモール売上グロース支援…
The skinny
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