Latest / 海平和のおかわりキュンと! / #19 エセハワイラバー&オープンファクトリーを取材&コラボが決まりました!
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- 0:00おはー。KBS KYOTOの海平和です。
- 0:08もうそろそろね、この挨拶をちょっと決めきりたいんですけど、
- 0:13先週まで7月に配信してたので、祇園祭りっぽく
- 0:19おはこんちきちんって言ってましたが、もうね、それもちょっと言えないかなということで、
- 0:24もういい加減、いろいろとお回りしたくないなぁ。どう思います? ちょっと教えてほしいわ。
- 0:31はい、この番組はKBS 京都テレビで毎週金曜日の夜9時から放送している
- 0:36京都経済テラスキュントの中に入りきらなかった話とか、取材のね、裏側をお話しできたらなぁということで始めた番組ですが、
- 0:474月から始めたわけで、4、5、6、7、4ヶ月、丸4ヶ月経ちましたからね。
- 0:55もう挨拶迷っている場合じゃないですね。
- 0:58おはいこの。いや、もうちょっとだけ迷わせてください。今月いっぱいぐらいで決めたいと思ってます。
- 1:05いやそんなね、こんなで8月に入ったわけで、ほんとあっという間でしたけどね、7月。
- 1:118月ってなると、今年は早くから暑かったですけど、
- 1:168月いよいよ本格的な夏って感じがするじゃないですか。
- 1:21夏休みとかも、子どもたちはもうちょっと早く始まってますけど、
- 1:28で、夏ってなるとね、私は
- 1:32ハワイに行きたいってなるんですよ。って言っても、別に毎年行ってるとかじゃないんですけど、
- 1:39新婚旅行、結婚式で初めて行って、もうハワイに見せられ、家のワンコーナー、ハワイの絵飾り、
- 1:48もうあの、ハワイグッズ集めってしている、
- 1:51エッセイハワイラバーみたいな感じになってるんですけど、
- 1:56京都の高島屋で、もう終わっちゃったんですけどね、7月末から8月の頭まで、
- 2:01ハワイフェアっていうのをやってて、ここのとこ数年やってて、毎年行ってるんですよ。
- 2:07で、今年はあんまり時間がなかったんで、ちょっとまあ遅めの時間に行って、閉店までも時間なくて、それでも何が目当てかって、
- 2:16マラサダって知ってあります?ハワイで有名な揚げドーナツなんですけど、
- 2:23日本でも関東の方ではお店があるみたいなんですよ。だからそこが出店してきてて、買えるはずなんですけど、
- 2:30私は普段ね、そのレナーズベーカリーってお店です。有名なのが。ハワイのレナーズベーカリーってお店のマラサダ。
- 2:38手に入れることができないので、そのね、ハワイフェアで買おうと思って、
- 2:436つ買って、その場で2つペロリ、
- 2:48痩せますよって言ってね。いやほんとね、ペロって食べちゃうんですよ。食べてみてほしいわ、あの、
- 2:54外は揚げドーナツみたいな感じ。ほんとあんま揚げてあるドーナツなんですけど、すっごい軽いんですよ。
- 3:01サクフワ?外サクフワで、中は軽いのにもっちりしてて、
- 3:06で、シュガーがすっごい眩してあるんですけど、全然しつこくない甘さ。めっちゃ美味しいんですよ。
- 3:14ほんと美味しい。揚げたては特に美味しいんですけどね。でまぁそれをね、今年食べて、
- 3:20まぁちょっと、ハワイ気分になれて満足してたんですが、
- 3:24そう、その、夏休みって、
- 3:27社会人の方とかは、会社によって多分制度が違うじゃないですか。
- 3:33どんな感じなんかなと思って、でまぁ放送局はっていうか放送局の中でも局によって、
- 3:39バラバラだとは思うんですが、私がね働いているそのKBS京都では、
- 3:46入った頃、なんかまた違ったと思うんですよ。入社した15年ぐらい前は、
- 3:53多分取れる時期がもうちょっと短かったと思うんですが、まぁ最近まで、
- 4:014月から11月でしたっけ、6月から11月だっけ、まぁちょっと伸びたんですよ、私が入社してからも。
- 4:0711月いっぱいまで取れるようになったんで、なんか私もね11月に夏休みをとかを取って、
- 4:14夏休みのため、海平なんさんお休みでとか言うと、夏会みたいなね、いろんな、なんか突っ込んでくださる方とかいましたけど、
- 4:22で、ほんとに最近、
- 4:25夏休みっていう名前でもなくなり、1年通して、
- 4:30取れる日は変わらないですよね。昔から多分4日、私が入ってからは、4日間その期間内で取っていいよって、
- 4:39で、今年から年中通して、4日間そういう休暇を取っていいです、みたいになったので、
- 4:47取りやすくなったというかね、いつ取らせてもらおうかなと思ってるんですけど、
- 4:51まぁでも、これは、なんかこう、なんさってテレビ、ラジオに出て、休んだっていうことが皆さんに分かりやすいので、
- 5:01やっぱり入社した頃とか、ちょっとね働き方改革も最近じゃないですか、すごい進んだのは。
- 5:07で、私入社して11年間一番下だったので、なんとなくその先輩に代わってもらって取りにくいなっていうのと、
- 5:17なんかやっぱり変わってもらっちゃうと、それで変わった人がいいなって思われて、なんかこう自分の居場所が不安だなっていう思いもあって、
- 5:30なんかやっぱり取りにくくって、もう多分10年ぐらいはなかなか3連休以上はもう取れないっていう感じで、
- 5:39でもレギュラーはほんと休まないっていう風にしてたんですけど、最近なんか変わってきたなって、他曲を見てもね、やっぱりこう帯でレギュラー持っている人とかちゃんと休むし、
- 5:51そこでリフレッシュしてっていうのが大事だなっていうのも思えるようになってきた、年齢的にっていうのもあって、
- 5:59この数年はね、変わってもらって、もう大々的に取らせてもらってますが、
- 6:05そんなね、KBS京都の夏休みなんですけど、皆さんはどんな予定があるのかなとかも聞いてみたいなと思いました。
- 6:13では早速始めていきましょう。海平和美のおかわりキュンと。
- 6:17確かに、挨拶アロハちゃうって、ほんとやわ、それで言っていいんかな、京都っぽい、なんかアロハにしようか、なんかちょっとハワイと京都掛け合わせた、作りたいな。
- 6:47はい、クリーンフィールダーさんいつもね、コメントありがとうございます。
- 6:54前回の菊水食品さんの事業生計のお話に対してですけど、YouTubeも見てみたいと思います。見てくれなかったかな。
- 7:03お話を聞いていて何か重なるストーリーがあったようなと思ったのですが、
- 7:08湊カナエさんの残鞘の頂きって読むかな、という小説のぶながだけ、あだたら山編、間違ってたらごめんなさい、でした。
- 7:22山女日記と合わせてぜひ読んでいただきたい湊カナエ作品です。
- 7:27ということなんですが、わ、どっちも知らないや、湊カナエさん好きなんだけどな、全部読めてるわけじゃないですけど。
- 7:37読みやすいですしね、入り込みやすいというか、そういう重なるようなストーリーがあるんですね。気になってきました。ありがとうございます。
- 7:47あとヒロヒロシさんが、シャープ17、祇園祭りスペシャルその2、あと最近あるある始めましたを聞いての感想ですと、
- 7:56連日祇園祭りのお話されてて、京都にとっても海平さんにとっても本当に大切なお祭りなんだなということが伝わってきました。
- 8:05熱量も感じられて聞いてる私もでワクワクしていました。めっちゃ嬉しいです。
- 8:10一方、お祭りならではの用語がたくさん出てきて、これはどういう意味なんだろうと思う場面も何度かありましたと、
- 8:18もし可能であれば解説を簡単に添えながらお話しいただけると、
- 8:22祇園祭りにあまり詳しくない私のようなリスナーにはとても嬉しいですっていう風にね、ごめんなさい。
- 8:29これダメですよね。いや、思うことあるんですよね。
- 8:34確かに専門用語多いんで、京都の人でも多分ね、祇園祭りにすごい関わってないと本当普通にはわからないことがすごく多くて、
- 8:47なんで私も入社して初めて祇園祭りにお仕事で関わる時って、なんかわからないことがむちゃくちゃあったのに、ダメなとこなんですよこれね。
- 8:56ずっとやってると当たり前になっちゃって、わかるように喋っちゃう。
- 9:01で、中継ね、続けていくとそういう言葉を自然に普通に出しちゃうようになるので、
- 9:09先輩とかともね、喋ったことがあって、ちゃんと丁寧にこういう意味のこういう言葉っていうのを全国でね、見てもらうんですから特に。
- 9:21ちゃんとわかるように話さなきゃいけないよねって、何年間に1回喋るんですけど、すぐ忘れていくんで、思い出させてくださってありがとうございます。
- 9:33よく言いますしね、何事も小学生とかにわかるようにね、喋るのがいいってね。
- 9:38今後ね、ちょっと気ぃつけながらやっていきたいと思います。
- 9:41さあ、そんなことをちょっと意識しながら、
- 9:47今日はですね、またちょっと先出しにはなるんですが、
- 9:52今週の8月7日金曜日放送の京都経済テラスキュントの特集内容なんですが、
- 10:04京都の京都市内ですね、山品区にある菅原製機さんという金属加工のメーカーの会社なんですけども、
- 10:15そちらが会社を改装してオープンファクトリーを始めましたよというお話です。
- 10:23ちょっとオープンファクトリーも1回置いときまして、菅原製機さんなんですけど、
- 10:28本当にね、言ったように金属加工メーカー、精密機械メーカーですけれども、
- 10:341949年創業、老舗企業ですよね。
- 10:44金型とロータリープレス機、これが2大事業。
- 10:54金型っていうと型ですよね。金属の金型なんですけど、金属だけとは限らないか。
- 11:03クッキーの型とかを簡単に言うと、想像してください。
- 11:08ここでは電子部品とかを作るための粉とかをね、ギュッと固めてその形にするような、
- 11:17それが精密機械でされてるわけですけど、の金型と、それを使うためのロータリープレス機。
- 11:30これ説明難しいよね。
- 11:32なんか、回りながら圧力をかけてプレスを押すことで、
- 11:44何?何て言ったらいいんですか?
- 11:48ちょっとチャッピーに助けてもらおうかな。
- 11:52ロータリープレスは粉を高速で押し固め製品を作る機械です。
- 11:57本当そうですよね。形としたら、いろんな形があるのかもしれないですけど、
- 12:02私が見させてもらったのは本当、くるくる、なんか薄が回りながら、
- 12:07いろんな製品がだから、作るための製品が固められて出てくるんですけど、
- 12:13ベアリングボールをこれは作るんですよっていうようなものを私は見せていただきました。
- 12:18いろんなものに使われてるらしいですね。
- 12:21自動車のブレーキとか、その他にもいろんなものに使われてますっていうふうにおっしゃってました。
- 12:27そんなすごい技術力もあり、しかもその2つの事業をやるっていうのはすごい珍しいことみたいで、
- 12:35そんな中で本当にお付き合いがある会社からもすごい信頼されている、
- 12:40新一世企業、菅原聖輝さんなんですが、やっぱりこういうものづくりの精密機械の工場があってっていう会社って、
- 12:50今でこそいろいろそうやってイメージを変えられてる会社とかすごく綺麗な会社って増えてますが、
- 12:58言葉をごめんなさい、選ばず言うと、なんか工場ってやっぱりガチャガチャしてたり、
- 13:07なんだろう、すごいかっこいい会社みたいなイメージはないじゃないですかって言うと語弊あるかな。
- 13:17ない方が多いんじゃないかなと昔ながらの工場で言うと、私もね余談なんですけど、
- 13:24親がそういう金属加工のちっちゃい町工場だったので、そこが私のイメージにあって、本当に綺麗とは言えなかったです。
- 13:32今綺麗になってるかもです。大人になってあまり言ってないので、小さい時のイメージで言うと、本当ガチャガチャした、
- 13:41匂いとかも結構独特で、薬品とか油とかをすごい使うので油の匂いがして、
- 13:49いろんな削った後の金属とかがいろんなところに散らかってて、掃除したら青いバケツに入れてあってみたいな、そんな雰囲気だったんですよ。
- 13:58そこまではね、昔っぽいかなと思いますけど。
- 14:04菅原誠一さん、もともと外観という言い方されましたけど、その会社の雰囲気とかはすごく先進的というか、
- 14:14なんかものづくりの会社さんってよりかは、なんか結構大手の、何されてるんだろう、綺麗だなっていう会社の雰囲気なんですけど、
- 14:23この度、中を改装されて、まあそれはそれは入ってびっくりしました。
- 14:32入っていって、廊下っていうのかな、会社のまず廊下にあたるところとか、事務作業されてる部屋とか会議室とかがあるスペースが、
- 14:41まずもうそこがホテルみたい、まさにホテルライクを意識してって言って貼りましたけど、
- 14:47だって廊下カーペットふかふかでしたもんね。
- 14:53会議室とかもめっちゃ居心地いい空間って、もう綺麗なのは当たり前なんですけど、
- 15:00なんかテーブルとかもすごい会社に置かれてるっていう、なんか普通に四角じゃないんですよ。
- 15:08なんか波打った形とか曲線があるデザインのデスクとかに、椅子の範囲とかもすごい考えられてて、
- 15:16細かいこと言ったらもうね、トイレも入れやったし、講義室もすごかった。
- 15:21なんか高級エステサロンの講義室ってこんなんじゃないかなって、ほんとそんな感じだったんですけど。
- 15:26で、そこにですよ。やっと出てきました。
- 15:30オープンファクトリー。これ直訳したら開かれた工場でいいですよね。
- 15:40本当に今ね、全国的にも少しずつ増えてきて話題にもなってますよね。
- 15:47地域ぐるみでされてるところとか、工場を地域とか一般の方に開く。
- 15:54皆さんに見てもらって、いろんな目的があるとは思うんですけど、
- 16:03見てもらうことで新たな仕事につなげやすいとか、お客さんに見てもらうという意味もあるでしょうし、
- 16:09地域への貢献という意味もあると思いますし、菅原誠一さんもね、ほんと全部の意味でされてましたが、
- 16:17改装してお客さんにも来てもらいやすくなった上に、今までの工場だった場所も少し配置とかを皆さんに通ってもらいやすいように変えられて、
- 16:31ここを通っていってくださいね、みたいな感じで床をペンキで塗って作られて。
- 16:37なんかそれもね、色合いすごくおしゃれでしたけどね、一色足しただけで。
- 16:42私たちは取材行く中でそこを歩きながら、皆さんが実際に機械作って加工とかされてる様子を間近で見て、
- 16:51何やったら、ちょっと喋りながら、実際のね、ツアーとか見学の時にどの程度会話をできるようにしはるかちょっとわかんないんですけど、
- 17:04ほんとそれぐらいの距離で見ることができました。
- 17:08ほんとね、すごい種類の機械もあるんで、それを間近で見るっていうのも面白いですし、
- 17:15実際私はその時にやりがいとかどういうことされてるかもちょっとね、聞かせてもらったりもしたんで、
- 17:23どうなんかなと思ったんですよ、職人さんとかってすごい細かい作業されてるんで、
- 17:29見られると嫌だったりするのかなとか、やりにくかったりするんかなって思ったんですけど、
- 17:35こうやってその技術を見てもらってすごいなって感じてもらえるのも嬉しいし、
- 17:43あとは、こうやって自分の身近なものに使われてるような製品だったりが作られてるんだって知ってもらえるのも嬉しいって、
- 17:53それってやっぱり作ってはる、働かれてる方のやりがいにもつながるんやな、それって大きいことやなっていうふうにすごい思いましたね。
- 18:02で、これはこのオープンファクトリー8月からスタートなんですけど、
- 18:09実際本当に私がやった体験をそのまま取り入れるかわかんないんですけど、
- 18:16ちょっと体験みたいなこともできたらなっていうふうにね、菅原社長おっしゃってて、
- 18:22私がさせてもらったのは、一つの大きい塊の金属にちょっと加工をする、へこまして型を削った、くぼませたようなものがあったんですけど、
- 18:36その表面をつるつるに平らに磨くっていう作業。
- 18:43削ったって言っても、説明全部難しいよね。電気で分解してっていうような方法だったみたいなんですけど、
- 18:55だから見た目は、そこも表面つるつるなんですよ、全然わかんないんですけど、
- 19:00顕微鏡とかで細かく見たら、真っ平のつるつるじゃないから、それを磨くっていうのが手作業なんですよ。
- 19:09それにまずびっくりしましたよね。あれも機械とかなのかなって思っちゃいましたけど、
- 19:15そういう細かいところで段差があるところはやっぱり人の手やっておっしゃってて、超音波で動かせる機械に割り箸つけて、
- 19:26その割り箸の先を細くまず削って、細い先ができたところにワセリンにダイヤモンドの粉を混ぜたダイヤモンドペーストつけて、
- 19:36ダイヤモンドって硬いしね削れるって言うじゃないですか、その先で磨いていくんですけど、全然コントロールできなくって、
- 19:48すごいね、いやできるやろって言われそうですけど、ほんと難しいんですよ。
- 19:53ちょっとね今回の放送でも出ると思いますが、教えてもらった方はもう30年以上その磨き作業も他のこともですけどしてる人で、
- 20:06その人だったら今30分で終わる作業っていうのを私はちょこっと体験させてもらったんですけどね、
- 20:13入りたての人やったら丸1日かかっても難しいかなって言ってはりましたし、それで毎日練習して早い人で3ヶ月ぐらいでできるようになるかな、ちゃんと精度高く。
- 20:33直径1センチないですよね、1センチぐらいかな直径1センチぐらいの円、これをだから最初のは1日かかっても難しいんじゃないかと、
- 20:44いうことでその職人技っていうのにもね、改めて尊敬というかね感動しました。
- 20:52まあそういうのを感じてもらって、お仕事関係の付き合いがあるお客さんとかだったらそこで話が膨らんだりっていうのもあるんでしょうけど、
- 21:03子どもたちにっていうのは私はすごいいいなって響きました。菅原社長がねそれもおっしゃってたんですけど地域に開いて、
- 21:09学校からとか幼稚園からとか保育園からとか見学に来られた時に、子どもたちがそういうものづくりの世界を見ることって多分特に今昔より減ってると思うんで、
- 21:28なんかすごいって子どもの時に感動したことってやっぱり残るし、日本ってね特に京都も日本もものづくりすごく自慢できる国なのに、
- 21:41そこを目指す人が減っちゃってるっていう現状があるので、そうやってね目指す人が増えたり、自分が目指さなくてもそれをすごいんだなってわかってもらえることって大きく変わると思うんで、
- 21:54私も本当にこう若い世代の皆さんにすごいこれを見てほしいなって思いました。菅原社長自身が小さい時にそういうね見学を目の当たりにした時に感動したっていう経験があったみたいで、
- 22:12今回それもね根底にあるのかなって思ったので、これ誰でもね申し込んだらいけるようになるのかな。詳しいことはホームページなどでお問い合わせいただきたいんですが、興味ある方はね是非チェックしてみていただきたいですし、
- 22:31はい、なんといってもまずは今週8月7日金曜日の京都経済テラスキュンと、そして翌週以降にアップされるyoutubeの映像をご覧ください。
- 22:54今日のおかわりキュンといかがでしたでしょうか。ちなみに先ほど話した菅原誠一さんのホテルライクな雰囲気のデザインは奥様であらるるミック副社長。
- 23:09自分で独学で勉強したデザイン、家とかもされてるみたいなんですけど、それでね色々考えていかれたので、何でもできる方はできるかなって思っちゃいました。
- 23:23さあここでですね、お知らせです。大発表です。次回20回目になりますけどね、配信で番組初のコラボが決定しました。
- 23:41なんとコラボ、そのコラボ相手はですね、京都新聞ポッドキャストさんと一緒にさせていただきます。
- 23:53私たちがこのおかわりキュンとね、今年の4月からポッドキャストを始めて、ちょっとね右も左も分からず悩みながら今もですけどやってる中で、本当に近しい京都新聞さんが6月にポッドキャストを始められて、
- 24:13その話もちょっとしたことあると思うんですが、ちょっと気になる存在だったと言いますか、でもいつか一緒にやれたらいいなと思ってて、っていうのもKBS京都と京都新聞さんってすごい近い関係にあって、以前は昔は同じ社屋だったんですよね。
- 24:31その時にはそれこそ番組でいろいろ助け合いみたいなのをしてた時期もあるんですが、今ちょっとね、出ても近いんですけど、関係性としては離れちゃったんですが、いろんな取材先とかでも会うので、本当記者の皆さんにも教えてもらうことたくさんなんですが、
- 24:51コラボ、何しましょうっていうね。何やったらいいんかな。結構行き当たりばったりで私たち始めちゃってるんでいつも。
- 25:05改めて、なぜ今ポッドキャストとかはね、もちろん聞きたいなと思ってるんですけど、せっかくコラボなんで、なんか京都のメディアの放送局と新聞社さんがしかできないようなことやってみたいなと思ったりもするんですけど、なんだろうっていう。
- 25:28見出しとか考えるのは京都新聞さんが上手いし。ね、やっぱり、だってこっちは見出しとかはあんまり。タイトルはテロップで考えますけど、パッて目を引く見出しはやっぱりね、新聞社さんの。そこにこう、音を乗せるのは我々の方がお得意でしょうし。
- 25:47歌?
- 25:56ちょっとまあ次回までに私ももう少しやりたいこととか考えようと思うんですけど、ポッドキャストってね、皆さんも結構コラボレーションされてたりもあるじゃないですか。なんで、そういう時どういう風な準備をされてるのかとか、どういうことしようとか言いやがったらお待ちしてます。
- 26:18その時にこんなん聞いてほしいとかもあったらね、ぜひおかわりキュントまで送ってください。メールアドレスは番組の概要欄に記載しています。
- 26:30そしてYouTubeのね、キュントの見逃し配信もぜひご覧くださいね。
- 26:36来週ちょっと私もドキドキしております。ではおかわりキュント、ごちそうさまでした。
- 26:42さよなら。
- 26:42ありがとう。