Latest / みやほんや / 80砂沼の桜の木が一本倒れていて
Transcript
- 0:04昨日は、さすがに台風が近づいてきていて、雨も強かったので、走らなかったんですけど、今日は、あのー、走ったんですね。
- 0:13最近ね、ちょっとね、また走るのかって、ちょっと、あのー、思っていて。
- 0:19でもここで、ここでやめるわけにはと思って、何とか続けてるんですけど。
- 0:24ちょっとまた、あのー、なんだ、続けるのかよっていう、みんな言ってたからね、話聞く人聞く人が、一人でやるのは辛いって。
- 0:38もうその時だなと思って頑張ってますけどね。
- 0:42で、あのー、走ってたんです。
- 0:48えーと、今日は、あのー、ご近所さんのポッドキャストとか、またね、えーと、さんたくさんに、えーと、新しく教えてもらったポッドキャストとかをちょっと聞いたりとかして。
- 1:05で、走っていたら、あー、これごめん、いつもの通り全然関係ない話するんだけど、あのー、やっぱり、ちゃんと聞こうとすると、あのー、えーとね、
- 1:17やっぱりイヤホンをつけるのが一番いいのな。
- 1:21で、イヤホンつけるんだけどさ、
- 1:24俺、あのー、言ってるよね、ここでね、えーと、片耳聞こえないから、右耳は全く聞こえないので、あのー、左耳につける片耳用のイヤホンをするんだけど、そうするとさ、完全に音の、音が遮断されるんだよね。
- 1:39だからね、もしかしたら、あのー、走ってる途中にすれ違う人とかにおはようございますって言われてんのに無視みたいなことをしてる可能性があって、
- 1:50あのー、そしたらごめんなさい、それは無視ではないですって。
- 1:55今ここで届くわけない。先に、先に、おはようございますって、もう、もう通りかかったら、帰ってくるか帰ってこないかも、自分が聞こえなくて関係ないわけだから、先に挨拶すればいいのかな。
- 2:06んー、まあいいや、あのー、まあそんなこんなんでとにかく聞いてるんですけど、あのー、んーとー、あ、そう、で聞いてるのとかはまあいいんだけど、
- 2:24まあそれもまたそっちの話になっちゃうからアレするんだけど、あのー、木が一本倒れてたんですよ、サヌマの。
- 2:33一昨日は気づかなかった、昨日はサヌマ行ってなくて、で今日はもう見事に倒れてたから、あのー、本当にあのー、なんつーの、歩道っていうかあの一周する道の、どっち側っつーんですか。
- 2:46えーと、なんだ、えーと、方向的にはなんだ、サヌマサンビーチとかの方向って言うんですか、サヌマサンビーチの方ではないんだけど、サヌマサンビーチ側というか、えーとサヌマ大橋の半周の3キロの、野球場の方の半周3キロの方、方面ですね。
- 3:07野球場とサヌマサンビーチの間ぐらい、みたいな感じか。えーと、倒れてて、うわ倒れてると思ったのよ、で完全に道塞がれてんのね。
- 3:23で完全に道塞がれてて、結構ちゃんと、あのー、なんかさ、これ、な、まあ、えーと、当然一人の力ではどうにもならなくて、そのまま、結局そのまま、まあ素通りもできない、あのー、くぐったんだけど、あのー、なんかああいう時はどうすればいいの。
- 3:48あのー、たぶんみんな知ってんのよ。みんな知ってるけど、あれね、なんつーのかな、地べたに這いつくばらないとってことほどまではいかないけど、ちゃんとしゃがめば、だけど、でも結構しっかりちゃんとしゃがまないと、あのー通れないのよ、もしくは上を通るか。
- 4:08だから、中にはあれで、あ、倒れてるから今日はこの先進むのやめよって思う人もいるぐらいの感じ。でー、倒れてますよじゃなくてさ、俺もこんなこと言ってる場合じゃなくて、倒れてますよじゃなくて、なんか、本当はなんかしなくちゃいけないんだよな、きっと。
- 4:32なんか、あのー、ごめんと思いながら、あのー、どうすんだこれは、で、なんかすぐにさ、一人で担いで運べるものでもないしさ、で、そもそもどうすんのかわかんないからね、その木も。立派な木だからさ、あれは根元からいってんのがちょっとちゃんとよく見なかった。ちゃんとよく見なかった時点で、本気でどうにかしようとは思ってないってことだね。ごめんなさい。
- 5:06どうすればいいんだろうな、ああいう時は。どうすればいいんだろうなーってことを、あのー、思って、思ったけど、でもさすがにあれはたぶん、えー、なに?あのサヌマはどこの管轄なの?どこの管轄なの?って言ってるのさ、ほんとくだらないよね、ほんとにこういう時に。
- 5:26あのー、自分で言っといてなんだけどさ、こういう時は死に言えばいいのか何に言えばいいのか、ほんとくだらねーよな、自分も含めて。いやどこの管轄なんだとか関係ないよね、お前も通ってんだよ、お前も毎朝通ってるんだから、お前もなんとかしろやって話だよね。
- 5:48うーん、ごめん、ごめんなさい、あのー、めちゃくちゃ言い訳みたいなこと、言い訳なんだけどね、あのー、ちょっとね、えー、今仕事がめちゃくちゃ忙しいんですよ、いやこれはほんとにね、自分のせいもあるんだけど、自分がもうちょっと計画的に仕事しておけばよかったって思うんだけど。
- 6:26えー、あのー、これしかも仕事と関係ないことにさ、俺明日柏に用事が、北柏か、に用事があるから、あのー、下妻戻ってくるんだけど、今日実家帰るつもりなんだよね。
- 6:41で、それってさ、佐沼で、いつも自分もお世話になっている佐沼で、めちゃくちゃ倒れてる木があって、で、その木自身もそうだし、それで通行している、同じく利用している皆さんも明らかに、あのー、なんとかしなきゃって思ってるのを見捨てて、えー、見捨ててではないけども、なんか倒れてるなーって思って、
- 7:10あのー、どっか違うとこ行くってことなんだよね。まず水戸にもう一回出張して、えー、えー、仕事が終わって仕事も何もなくなっているのに、自分のプライベートな用事、プライベートで、まあプライベートか、うーん、北柏行くために実家の津久間未来帰り、戻って、
- 7:31で、その優先順位、まあもうこう言ってて悲しいけど優先順位の中にその佐沼の木のことは、だからその下になっちゃうんだね。自分の予定を遂行するのに。その後戻ってくるんだよ。その後戻ってくるんだけど。
- 7:52ね、言っててもどうしようもないことを意向を意気辱しててもしょうがないな、これもなこれな。情けないなっていうことも、まあ、あのー、残しておきましょうね。
- 8:01うーん、なんだろうね。千葉らきがどうとか言ってる場合じゃないんだよな、ね。台風があって困ったら、ことことが困ったら言ってくださいみたいなこと言っておきながら何もしないんだね、一応ね。
- 8:30うーん、まあちょっと忙しいのもあるんで早いんですけど、もう仕事場に行くんですけどね。
- 8:50で、しかも、これな、こんなこと言っちゃってからなんなんだけど、明日、あのー、楽しみなんだよね。あのー、楽しみなんですよ。
- 9:12えーと、北川の用事もそうなんだけど、まあ午前中でそこやって。さすがに午前中のうちに戻ってきたら、大工のなんかあかんとかとかって言われたんだけど、それはさすがに手伝えないのかな、わかんないけど。
- 9:32えーと、で、こっちに戻ってきて、始末も戻ってきて、あのー、ちょっとトクボックスでいろいろあるんですよ。
- 9:44で、そもそも、俺その今日、明日か、明日のこととかがあるから、おとといトクボックス行った時も、本当はもうちょっとなんか、こういうことがあって、ああいうことがあって、こういうことがあってとかって、あのー、えー、いつも聞かれてもないので報告したりするんだけど、
- 10:02それちょっと、あのー、なんか違う仕事を頼んじゃったりとかして、あのー、トクボックスさんにね。えー、で、そっちのほうばっかりになって、なんかね、あのー、まあその、明日のことがあるから、あんまり話す材料なくならないほうがいい、みたいな。
- 10:23なんかそんなことも思った。あんまり言わなかったんだよね。言わなかったら言わなかったら、なんかもっと言ってけばよかったな、もっと報告してけばよかったな、全然報告する義務は何もないし、そんな話は聞きたくないわって言われると思うんだけど。
- 10:38まあね、ちょっとそれもいろいろあって、で、そもそも話す会なんだよな、タナオーナーの会だよな、話す会なの。で、そこでまたトクボックスで違うまた別のお仕事を頼むみたいな機会が、またトクボックスさんのつながりでまた別なことがあって、それはそれで楽しみで。
- 11:06えー、また話すこと渋滞するから逆にこの間よく話しておけばよかったな、まあいいや、それに関係ない。
- 11:14っていう、要はちょっと今すごいまとまらないまま、とにかく楽しみだな、こういうこともある、ああいうこともあるって言っちゃったんだけど、そっちのほうが正直言うと大事なんですよ。
- 11:24サヌマの木が倒れてることよりも。うわ言ってて超最悪なこと言ってる今これね。
- 11:33うーん、まあ最悪なことも残しておこう、という、そういう時間にします。
- 11:39えーと、えー、仕事をする、で、間違ってもあさあさって呼び出されないようにちゃんと仕事をする、えーと、あー、もう一つ思い出した。
- 11:56あのね、で、忙しかったからさ、俺ちゃんと、あのね、昨日、GOATっていう雑誌、GOATっていうこれは文芸雑誌かな、の4冊目の食ってやつが出てるんですよね。
- 12:13えー、愛?悪?美?だったと思うんですけど、1冊目が愛、2冊目が悪、3冊目が美だったと思うんだけど、4冊目の食ってやつが出てて、
- 12:26あのね、で、これがね、なんか限定の御承印帳かなんかがついてくるみたいなやつがもうあるらしいのね、これね。
- 12:34なーん、もうあのー、で、これね、500円なんですよ、値段が変わってなければ。
- 12:43これは、うーんとね、もういろいろ、いやわかんない、これもうそもそもインタビューとかいろんなことで言われてるのかもしれないけど、なんか、すごいぞと思って。
- 12:55要は、あのー、本とかの、本屋さんとか本とか読書とかそういうことの文化の応援のために作られてる雑誌だと俺は勝手に思って、わかんない、言われてそうなんだけど、でも言われてなかったとしても俺は勝手にそう思ってて。
- 13:13で、御承印帳つけるっていうのが、あ、あ、これあれかな、あのー、なんか話には聞くけど、あのー、一応言ってないかもしんないから、一応あれだ、あーごめん、関係ないこと言っちゃった、関係あるんだけどなんか言っていいことかどうかわかんないから、あのいいや、あのー、まあいいや、とにかく御承印帳っていうのがついてるらしくて、俺それ欲しいんだよね。
- 13:41欲しいんだけど、昨日発売だったのに、昨日見に行かなかったんだよな、もうすっかり忘れてて仕事のこととかに頭がいっぱいになっちゃって、失敗したな、で、今日行けるかな、今日なんとかなるかな。
- 13:59うわ、どうだ、今日って8時の後って、え、紅茶んほうって何時までやってんの、ちょっと待って、調べるって言うね。
- 14:18紅茶んほうが9時までやってれば、えっと、紅茶んほうだったら売ってるのか、こういう時にな、俺の仕事がもっと合えばな。
- 14:5421時だね、21時だからやってるか、これはこれで特ブックさんで買えたらそれはそれでいいんだけどね、まあでもな、そんないちいちそんな贅沢も言ってられないよな。
- 15:0621時までやってんの、いいやつも21時までやってたっけ、紅茶んほう、まあいいか、紅茶んほう経由で買えるか、8時10分に仮に出たとして、10分よりちょっと前に出られるんじゃないかと思うけど、えっと、そうだね、9時にはいけるね、はい。
- 15:31じゃあちょっと、これどうなの、みんな知ってんの、買ったの、買ったの、もうはい、知ってる前提で言ってるけど、あの、いやゴートって雑誌があるんで、ちょっと知らない人は見てみてほしいです。
- 15:46500円だよ、500円でこんなさ、いろいろ、俺そんなこと言って、もうもったいなさすぎて、いろいろ持ってるくせに1冊目の途中半分ぐらいまでしか読んでなくて、その時点でも面白いのよ。
- 16:03で、つんどこの1つになっちゃったんだけど、これもう明らかに面白いのね。で、面白いのがさ、バリエーションが豊かすぎて、で、すべて裏切られない。
- 16:14で、御書院もやる、だからさ、すべて面白くなくてもいいね、つまみ食いしてもいいと思うんだけど、それで興味持って、あ、この人の本も読んでみよう、こういうこともあんのか、うわ、こういう世界あんのか。
- 16:26本に限らない、しかも。本とか作家とかじゃない人のインタビューとかも出てるから。なんか、あのー、とても面白いんですよ。
- 16:37で、ちょっとね、あの、立読みでいいから見てみてほしいし、何なら、これわかんない、売っても赤字なんじゃないかと思うけど500円だから、もう買っていいんじゃない?と思うよ。
- 16:49あのー、それこそ、ま、本だから当たり前なんだけど、本を媒体にしていろんなことが繋がるっていうことでもあると思う。もうちょい本寄りだけど。
- 17:01で、御書院とつけるってのがさ、ま、そりゃそうだよね、と思う。なんか、あのー、いや、すごいわ、って思います。
- 17:12ま、いや、あのー、うわ、そうね、だからさ、結局これが、こういうことの方が俺、あのー、大事になっちゃうんだよな。
- 17:27さぬまの木よりも。
- 17:30うーわ、こういうの何なんだろうね。
- 17:34ちょっと、あのー、えーと、楽しいことがあるってことと、それと共に何かを、あのー、見ないふりをしているっていうことが、混在してしまっているっていうことについて、えー、なんか、あのー、そういう思いとか経験がある人がいたらまた話しましょう。
- 18:02はい。えーと、いいですか、これ。これ撮れてんのかな、これ。はい。
- 18:08じゃあ、ちょっと、まい、あのー、ちょっとモードを切り替えて、モードを切り替えるってのがね、ほんとにね、モードを切り替える必要がある人生は楽しいのか、それは。
- 18:20ま、いいや、あるだろ、それは、誰だって。
- 18:23いってきます。