
【前編】都市鉱山としての建築。竹中工務店が描く、循環型建築の未来「サーキュラーモデル2050」
「【前編】都市鉱山としての建築。竹中工務店が描く、循環型建築の未来「サーキュラーモデル2050」」
建設業界は世界のCO2排出の約3割を占めます。竹中工務店の若手設計者らがまとめた「サーキュラーモデル2050」は、杭まで含めて建物の骨格ごと循環させることを目指す提案。前編では、その設計思想と、モジュール化と個性のジレンマについて話を聞きました。
The post 【前編】都市鉱山としての建築。竹中工務店が描く、循環型建築の未来「サーキュラーモデル2050」 first appeared on IDEAS FOR GOOD.
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.