Latest / おちつきAI 短編集〜生成AIのポイントを短く解説〜 / 瞑想で気づいた体験の価値、AI制作で自分の意図が少しずつズレる
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- 0:00Speaker 1: 瞑想とか好きだからさ、結構その、元々すごいやってたし、最近。 トミック やってるの? ヤンヤン やってるよ。
- 0:09Speaker 2: トミック 今も? ヤンヤン 今も時々やってる。だってここさ、 トミック 瞑想スペースあんの?
- 0:15Speaker 1: これ、瞑想用の座布団。 トミック 座布団? ヤンヤン これさ、瞑想用の座布団だよ。
- 0:22Speaker 1: ちゃんと5,000円ぐらいするんだけど、固くて、高さが良くて。 トミック その上に乗るってこと? ヤンヤン そう、お坊さんとかがアグラ書いて乗るやつ。
- 0:32アグラというか、ちょっとなんか、半毛さっていうかね、こう、足の組み方があるんだけど。
- 0:39Speaker 2: トミック へえ、なんか丸いクッション取り出してきましたが。 ヤンヤン そう、とか。 トミック あ、そう。今もやってんだじゃん。
- 0:45Speaker 1: 時々ね、前は毎日やってたし、行ってたよ、ビバッサナー瞑想のセミナーみたいなやつ一回行ったことあるよ。
- 0:52Speaker 1: トミック へえ。 ヤンヤン 怖かったから、宗教っぽいんじゃないかなと思って。 トミック 宗教チェック。
- 0:57Speaker 1: そんなことなかったけど、みんなが目を瞑ってずっと歩くっていう、異質な空間になったね。 トミック おお。
- 1:04Speaker 2: 基本的には歩行瞑想をしましょうみたいな。 トミック そっちの習慣もある人なんだね。
- 1:13Speaker 2: まあ、そう。一通り自己啓発を読む人だから。 トミック あ、そうかそうか。自己啓発系全部。
- 1:20Speaker 1: 瞑想いいって言ってるわ。ちょっとやってみるか。瞑想の本3冊か4冊くらい読んで、理解した。
- 1:27Speaker 1: トミック よし、やろうみたいな。 ヤンヤン よし、やろうって。
- 1:29Speaker 2: トミック で、効果ある?効果出た?効果、なんか。スッキリしたなみたいな。
- 1:36Speaker 1: いや、むずいよね。でも、出た気がする。なんかその気持ちを瞬間的に落ち着ける力はすぐできたね。
- 1:47Speaker 1: だから、やべえと思ったときに、一回ちょっと腹脂肪吸う。5秒くらいすればなんかこう、一回気持ち落ち着けるみたいな。
- 1:54Speaker 1: トミック ぶち切れそうになるとき? ヤンヤン あ、焦ったときとかかな、なんか。
- 1:58トミック 焦る。心の中焦るんだ。
- 1:59Speaker 1: 焦るという、まあそんな焦ることないけど、なんかすごくね、難しい試験受けるときの役だったね。
- 2:06Speaker 1: やべえ、わかんねえ。ちょっと待って、時間ねえな。一回ちょっと呼吸を整えるか。冷静にして、頭空っぽにして。
- 2:13Speaker 1: っていうのをやって、結構、あ、瞑想生きてるなみたいな。気持ちを整えるのいいなと思ったけど、なんか悟りを開きますみたいな話までいくと、ちょっとむずい。
- 2:28Speaker 2: トミック 悟りとか言い出すと、ちょっと宗教っぽいね。
- 2:30Speaker 1: ちょっとむずいよ。ビラスタナ瞑想とかのセミナー行ったときは、そういうなんか悟り開きたいんですって人がいっぱいいて、こえーと思った。
- 2:41Speaker 2: トミック 悟りを開くんだ。瞑想ってそういうもの?
- 2:46Speaker 1: 結局でもそう。あの、なんだろう、なんだっけ、ブッダが。ブッダが悟りを開いたのも、そのビラスタナ瞑想っていう、いろんなサマタ瞑想とかいろんな宗派があるんだけど、
- 2:59Speaker 1: ビラスタナっていうのが、なんか一番、その、ブッダがやった、瞑想だ、みたいな。
- 3:07Speaker 2: トミック なるほどね。結構宗教に近い感じのあれだね。
- 3:11Speaker 1: 必ず結びついては来るよね。そのマインドフルネス瞑想っていうのもあるし。
- 3:15Speaker 2: トミック マインドフルネス瞑想、俺なんかそれイメージあるな。
- 3:20Speaker 1: そう、やっぱビジネスライクにしたのがマインドフルネス瞑想で、よりこう宗教の考え方に近い、なんか誤解とかさ、なんかあるじゃん、なんかやってはいけない規律みたいな。
- 3:30Speaker 1: トミック ほうほうほう。宗教。
- 3:31Speaker 1: っていうのの説明から、そう、仏教の説明から始まりみたいな。
- 3:34Speaker 2: トミック えー、そっちはあんま知らないですね。
- 3:36Speaker 1: そう、なんかすごいそういうセミナーだったね。
- 3:39Speaker 2: トミック 宗教文脈のちゃんとしたあれなんですかね。
- 3:42Speaker 1: なんか、間違えたところに来ちゃったかもみたいな。
- 3:45Speaker 2: トミック みんな結構、あれ?雰囲気出てた?なんか。
- 3:49Speaker 1: いや、雰囲気出てた人もいたし、なんかもうそのセミナー聞かずに、あ、私は瞑想入りますわって言って瞑想やってる人もいたし、
- 3:58Speaker 1: 初めての人はちょっとまず概念を理解しましょうみたいなとこからやってたけど、みんなこうずーっと往復、椅子と椅子の間を往復するみたいな。
- 4:09Speaker 2: トミック 異様な空間だね。
- 4:11Speaker 1: そう、あとなんか食事をしながら瞑想するみたいな。
- 4:16Speaker 2: トミック もう今はそんな真剣に取り組むのやめちゃったの?
- 4:19Speaker 1: 真剣に取り組むのやめちゃったね。
- 4:22Speaker 1: いやなんかでも時間がかかるんだわ、妙さな瞑想はとにかく。
- 4:26Speaker 2: トミック いい感じのとこまで行くのに。
- 4:28Speaker 1: 1日1時間ぐらいやってくださいみたいな。
- 4:30Speaker 2: トミック 結構。
- 4:31Speaker 1: 無理無理と思って。
- 4:32Speaker 2: トミック 支部長そんな1時間空っぽにするの無理だよ。
- 4:35そう、1時間部屋の中を歩き回るのね、とか飯食うときも、なんか多分1時間半とかかけて飯食うんだよね。
- 4:42Speaker 2: トミック あ、飯も。
- 4:44Speaker 1: うん。全部を知覚しろっていう瞑想の、今手に持ちました、下に上にあります。
- 4:53Speaker 2: トミック 感覚全部。
- 4:54Speaker 1: そう、全部を。
- 4:54Speaker 2: トミック ここ今通っていって痛いみたいな。
- 4:58Speaker 1: そうそうそう。
- 4:58Speaker 2: トミック 溶けてますみたいな。
- 4:59Speaker 1: 溶けてます。で噛みます。で今噛んでるのは右側で噛んでます。で今左側に持ってきました。でこういう味がしますっていうのを全て知覚しながらゆっくり食べる。
- 5:10Speaker 1: 自分に気づくみたいな文脈があって、ずっとそれをやるのよ。
- 5:14Speaker 2: トミック うん。
- 5:14Speaker 1: 確かに、なんか今まで無意識でやったことっていっぱいあるなって思う。だから食べ物食べるのも、食べるじゃん。
- 5:21Speaker 2: トミック うん。
- 5:21Speaker 1: で自分がじゃあ右側で噛んでるか左側で噛んでるかすら意識してないでしょ。無意識でやってるでしょ。
- 5:27Speaker 2: トミック そうね。
- 5:28Speaker 1: 意外とじゃあ俺右側でしか噛んでないんだなとか。
- 5:30Speaker 1: トミック うんうん。
- 5:31Speaker 1: 左側で噛むとすごい違和感あるなみたいなの気づいたりとか。なんかこう。
- 5:35Speaker 2: トミック そこに集中することで余計な思考させないみたいなことなのよ。
- 5:40Speaker 1: そう、全てをなんか気づきの瞑想。だから全部に気づくみたいな。
- 5:45Speaker 2: トミック 気づく。
- 5:45Speaker 1: 気づいていくみたいな感じ。なんか。
- 5:47Speaker 2: トミック それがなんか修行みたいだね。
- 5:49修行みたい。だからもう自分が今感じました。あ、今こう汗が垂れてますね。みたいな。
- 5:56Speaker 1: 今ちょっとここ痒いですね。みたいな。まず知覚して観察するみたいなことをずっとやるの。
- 6:01Speaker 1: あ、痒い。痒い。あ、だんだん痒くなくなってきた。あ、もう痒くないわ。みたいな。
- 6:07Speaker 1: 無心になるんじゃなくて全てを知覚するみたいなマインドなんだよね。
- 6:12Speaker 2: トミック なるほどね。
- 6:12Speaker 2: なんかその歩行瞑想にせよ、マインドフルンス瞑想にせよさ、要はやりたいことは頭の中で思考しちゃうのを、
- 6:24Speaker 2: 注意をこっちに、体に向けて思考させないようにするっていうことなのかなって理解してるんだけどさ、瞑想って。そういうこと。
- 6:33Speaker 1: それは一方浅い部分というか、もうビジネスの文脈でやるんだったらそれでいいよねみたいな感じらしい。
- 6:41Speaker 2: より深い目的みたいな。
- 6:43Speaker 1: 悟りを。
- 6:45Speaker 2: 悟りを。なるほど。悟りに行くために全部知覚しなきゃいけないみたいな。
- 6:50Speaker 1: 知覚して自分に気づくみたいな。自分という存在みたいなのに気づくためにもう常にこう。
- 6:55Speaker 1: ビバスタの瞑想の合宿とかあんのね。さすがに行かないけど。1週間ぐらいずっとそれをやり続けるみたいな。行かれた合宿があって。
- 7:03Speaker 1: すごそうだな。修行のやつ。
- 7:05Speaker 1: すごい修行。めっちゃ大変だし。一日それやっただけでもめっちゃ大変だったけど。
- 7:11Speaker 1: 俺は別にマインドフルネスンスとかビジネス的な感じで使えればいいからと思って行ったけど、一応どういう世界があるんだろうなみたいな。見たけどそういう世界だったよ。
- 7:20お坊さんの修行みたいな感じだね。
- 7:23Speaker 1: まさにそう。お坊さんの修行で。お坊さんの修行ってね、やっぱ一回自分を俯瞰してみるみたいな。すごいいろんな角度でやるやんね。
- 7:33Speaker 1: 辛いことやって。辛いっていう自分から一回抜けて、その状態を客観的に観察して気づきを得るみたいな。
- 7:45Speaker 2: それが悟りみたいな。
- 7:46Speaker 1: それが悟りに繋がっていくみたいなね。感じらしいっすよ。
- 7:50Speaker 2: なるほどね。
- 7:51なんで無瞑想な話だったか忘れちゃったけど。
- 7:53Speaker 2: 俺はちょっと対談瞑想みたいなことやってると思います。
- 7:56Speaker 1: そういうこと。
- 7:57Speaker 2: 自分に気づきをいろいろ受けてますんで。
- 8:01Speaker 1: 常に。
- 8:02Speaker 2: 鏡です。
- 8:02Speaker 1: でも罠勝ち間違いではないと思うんだよ、それ。
- 8:05Speaker 2: あんまり下手なこと言わんほうがいいね、なんか。
- 8:07Speaker 1: え?
- 8:08Speaker 2: あんまり下手なこと言っとると、なんか対談瞑想なの、対談芸術なの。あいつに言わせると何でも対談なんとかって安っぽくなっちゃうからさ。
- 8:18Speaker 1: 確かにね。ちょっとね、最近いろんな文脈でね。
- 8:23Speaker 2: まあ瞑想ではないかもしんないけど、なんかそういう感じはあるけどね。
- 8:28Speaker 1: でも瞑想はね、いいと思う。
- 8:30Speaker 2: いろいろやっとんね。瞑想まで手を出して、あんた。
- 8:35Speaker 1: いや、あの、その、なんか、人から何か習うのが好きだしね。
- 8:40Speaker 1: 違う世界、知らない世界知るのが好き?
- 8:44それはさ、冷めた目で見るの簡単なんだわ。
- 8:47いや、馬鹿馬鹿しいなとかさ、なんか意識高いねって。
- 8:50Speaker 2: キモいなみたいな。
- 8:51Speaker 1: そう。だけど一歩こう入り込んで、一歩ってまあそんなに深く入ってないけどある程度本読んだりとか、
- 8:57Speaker 1: 真剣にそれをなりわいとしてやってる人の話を聞くっていうだけでも、やっぱりだいぶ視点が変わったりとかするから、そういうのが結構好きで。
- 9:06Speaker 2: なるほどね。
- 9:07Speaker 1: やりに行って。
- 9:09Speaker 2: 確かになんか、物事の視点がいっぱいありそうだなーって、いつも支部長見てると思うね。
- 9:16Speaker 1: そうね、やっぱ自分のね、ポテキャストの番組もものづくりの視点とかっていうね、ボイシーの方はそれでやってるけど、
- 9:21Speaker 1: やっぱいろんな角度で切って、自分なりの見方を言っていくっていうところがやっぱ、なんか自分として価値が出しやすいかなと思ったから。
- 9:31Speaker 2: うん。
- 9:32Speaker 1: 視点結構大事にしてるね。右から見る、左から見る、上から見る、ここで切るみたいな。言葉の作り方とかもそうだけど。
- 9:38Speaker 1: うん。
- 9:39Speaker 1: なんでちょっと体験、そのためのさ、やっぱ体験大事だよね。現役みたいなね。
- 9:44Speaker 2: うん。体験しないと。
- 9:46Speaker 1: 体験しない。やっぱやってみんとね、わからない。
- 9:48Speaker 2: 学んだだけじゃ。
- 9:49Speaker 1: 学んだだけじゃ。やっぱ自分でこう体験して、これ結構きついなとか合わないなみたいなことがあって、初めてなんか語れるかなというふうに思うので。
- 9:59Speaker 2: それはそう、それは語れないよね。
- 10:01Speaker 1: だからイーブン事実もこうやって、実際こうクロードコードを使って、水野の瞑想の時間をクロードコードに変えてみて、語れることもあるっていう話で。
- 10:12Speaker 2: そうね。これじゃあ人間じゃなくなってしまうっていうね。
- 10:16人間じゃなくなってしまうと。もうだんだん自分に気づけなくなってくるよね、ほんとに。俺は何をしてるんだ。俺何を作りたいんだ一体。
- 10:24Speaker 2: 意識がどんどんなんかAIのほうに。
- 10:27AIのほうに。でも突き抜けても一回、だから突き抜けてもいいと思う。もう常にクロードコード動かし続けてる人間でもいいと思うわ。一回そういう一週間とかね。
- 10:36Speaker 2: うん。一週間、半年ぐらい。
- 10:39Speaker 1: 半年ぐらい、一週間。でも一週間。
- 10:41Speaker 1: ある意味の悟りを得て。
- 10:43あっ、AIに作らされたわみたいな。俺は作りたいものではなかったみたいな。
- 10:50Speaker 2: こっちじゃないって分かったみたいな。
- 10:52Speaker 1: そう。っていう気づきがあったりとか。
- 10:54Speaker 2: AIやめますみたいな。もう山に行きますみたいなこと言い出す人ってそういう人でしょ、多分なんか。
- 10:59Speaker 1: 究極、そう。そうなってくると思うよ、なんかこう突き詰めていくと。
- 11:07Speaker 2: 極端をやった人しか極端に触れないみたいな。
- 11:10Speaker 1: あ、そうそうそうそう。
- 11:11Speaker 2: ベクトルの幅みたいな。
- 11:14Speaker 1: ある?
- 11:15Speaker 2: そんな気しますわ。
- 11:16Speaker 1: 極端に振りましょう。なんかやっぱ最近AIを使ってると思うけど、AI好きだし、すげー便利なんだけど、
- 11:24Speaker 1: なんていうんだろうな、なんかね、近似解なんだよね、すべてが。
- 11:28Speaker 2: 近似解?近い?
- 11:29Speaker 1: だから自分の作りたいもの、どんぴしゃじゃなくて、なんか作りたいっぽいものはできるけど、
- 11:40Speaker 1: なんか、なんだろう、それじゃないみたいな。近いけど、ずれてくんだよね、なんか。
- 11:48Speaker 1: 自分がやろうとしてたことから少しずつ。
- 11:51Speaker 2: どんどんずれてくの?
- 11:52Speaker 1: どんどんずれてく。なんか近いんだけどちょっと違うなっていうものを積み重ねで、
- 11:56Speaker 1: なんかやればやるほどなんか、これだったかな作りたいものみたいな。
- 12:02Speaker 1: これだったかなやりたいものっていう、その大きなずれがあったりして。
- 12:07Speaker 1: なんかでも、でもこれだったかみたいな。
- 12:10Speaker 1: 自分のやりたいことがAIによってちょっとだけずらされてるような感覚があって。
- 12:17Speaker 1: 出てきた結論もなんか、俺が言いたいことのようなものだけど、ちょっと違うんだけど、まあいっかみたいな。
- 12:26Speaker 1: そこのすごくキビみたいな、差みたいなもの、ずれ。
- 12:31これが蓄積していくと、なんかちょっと考え方がずれていってしまうのではないかという懸念はある。
- 12:38Speaker 2: まさしくありますね。
- 12:40まさしくあります。
- 12:42Speaker 2: まさにずれまくってますね。
- 12:46Speaker 2: 日々ずれまくってる実感あるな、それだと。
- 12:51Speaker 1: 引っ張られてるAIに。
- 12:54Speaker 2: AI様のなすがままみたいな。
- 13:01そんなとこあるよな。
- 13:03Speaker 1: でもすごくない?でも1年前を考えたら、とんでもない変化をしてるよね多分ね。
- 13:10Speaker 1: まあ俺もそうだしカネリンもそうだけど。
- 13:11Speaker 1: カネリンは特にね。
- 13:13クロードコードとかね。
- 13:14Speaker 1: クロードコードに人生を変えられた男と言っても過言ではない。
- 13:20Speaker 2: クロードコードに出会った人はみんな人生変えられちゃってるよね。
- 13:23Speaker 1: 意外とハマんない人はハマんないのよ。
- 13:25Speaker 1: ふーんって終わっちゃう人いる。
- 13:27Speaker 2: 触って?
- 13:28Speaker 1: 触って。触ってもふーんって終わっちゃう人いるから。
- 13:30Speaker 2: ふーん。でこれをどうやって使うんでしょうかみたいな感じかな。
- 13:34そうそう。とかそもそもそんな作りたいもんねーよみたいな。
- 13:38Speaker 1: 人はいるよ。それは別にその人が悪いってわけじゃないけど。
- 13:42ある意味天才だな。
- 13:44Speaker 1: そう。だからやりたいことが明確にいっぱいあって、手が足りないよっていう人とクロードコードが出会ってしまうと、
- 13:53Speaker 1: わーって感じなるよね。僕もそうだけど。
- 13:56Speaker 2: そうだね。
- 13:56Speaker 1: そう。常に動かしてないと不安。
- 13:58Speaker 1: 寝る前に何か指示出さないと。料理してる時に指示出さないでしょみたいな。
- 14:03Speaker 2: チャイティーの時も。
- 14:04Speaker 1: チャイティーの時も。育児の時も。田んぼ捕まえてる時も。クロードが動いてくれないと困るんだ。セミ捕まえてる時も。
- 14:17Speaker 2: そうだよだから早く動かしたくてもロクスポ指示も考えずに何でもいいから動けみたいな指示することあるもんだ。
- 14:25Speaker 1: そうなんか早く動かしたいからために。
- 14:26Speaker 2: とにかく遠く消費しろみたいな。
- 14:29Speaker 1: とにかくよろしくお願いしますみたいな。もう何でもいいからとりあえずいっぱいやっといてみたいな。
- 14:35Speaker 2: とりあえずよしなにやれみたいな。
- 14:36Speaker 1: あるよね。
- 14:37Speaker 2: ある。
- 14:38Speaker 1: ていう、ちょっとイーブンG2のネガキャンになってるかもしれないけど、なんかそういうことじゃないからね。
- 14:47Speaker 2: イーブンG2をかける外すでオンオフ切り替えるぐらいのガジェットかなって。
- 14:52Speaker 1: あーそうね、だからもうイーブンG2外してなんか丁寧な暮らししていけばいいんじゃないかなって。