Latest / みやほんや / 95ひと棚オーナーさんとわたし
Transcript
- 0:00今、TOKUBOOKSさんから帰ってきたところですけども、今日もまたすごかったですね。
- 0:08今日は、また結局、結果的に、ほぼ1日、いちゃいましたけれども。
- 0:21昨日の飯田の小屋さんのリングの音作りをさせていただいて、
- 0:29今日は元々、桃太郎さんのブックカバー作りは、参加させてもらおう、やらせてもらおうということだけ決めていて、
- 0:38それで、すぐそれだけやって、帰りかなーなんてことを思っていたんですけど、
- 0:52木漏れ日ブックさんが朝1時にいらっしゃって、直接会うのはお久しぶりだったんでね。
- 1:05この間もタッチのされ、コナクリドームの振り番の時にはちょっとお会いできていないので。
- 1:163つ目の陣ができた。たぶんそうだな、もしやと思ったらやっぱりそうで。
- 1:24本人いる前でもあれだったんですけど、読み始めちゃったんですよね。
- 1:31そしたらね、やっぱり1,2とあってっていうのもあるから、より面白かったんだよね。
- 1:43もちろん1,2も面白かったんだけど、全然わからないけど、ご本人の人となりがだんだんわかってきて、どういうことを考えられてるっていうのがもうなんとなくわかってきてるじゃないですか。
- 1:56その上で1,2と積み重ねてきて3つ目で、よっきりね、なんかより素晴らしかったんだ、内容が。
- 2:131,2があってこそのだから、3が特にとかそういうことじゃないと思うんだけど、なんかね、より考え深かったの。
- 2:221,2あってこそのっていうのと、そもそも陣がさ、陣が1,2とあってこそのその3っていうのもあるけど、自分たちの陣部ね、自分も含め天津さんも含め、
- 2:41陣。みんなが今頑張っている陣。それのもう隠れた起爆剤、隠れてないかもしれないけど、起爆剤になってるのがもう小森美さんだというのは疑いがないと僕は思っていて、
- 2:58ノートにもそれのこと書いたんだけど、全然なんかそこら辺は書いたけど、全然もう漁っての違う、なんかドラクエの説明に疲れちゃったのか、なんかドラクエの説明だけ詳しいわ、やけに、みたいな記事になっちゃったから。
- 3:15あの、改めて言うんだけど、陣を私たちが作っていることの一つは、その陣部っていうのをやってくれた徳木さんが前提として、その後に陣部でもなんでもないんだけどなんか作っちゃったっていう小森美さんの動きがあってこそ、なんかもっとより前に動いたっていうのがめちゃくちゃあると思うんですよね。
- 3:46で、作って、自分も今一つ目二つ目やって、一回在庫がなくなったんで、もうそこで、なんかせっせとさ、なんか陣だけ作っておいてっていうのをさ、なんか、陣、なんつうのかな、
- 4:09そもそも徳木さんの売上につながってない仕組みに結果的になっちゃってるっていうのがなんかちょっと申し訳ないっていうか、良くなかったし、申し訳ないって言うんじゃないんだよ、良くなかったし俺の中でも。今さらね。
- 4:23で、なんか、でももう一回仕切り直しかみたいなところで、今度ね、みんな揃って即売会、販売会をするってことになって、それはもうまためちゃくちゃ楽しみなんですけど、ある意味ジンフェス以上に楽しみかもね。楽しみなんだけど。
- 4:47うーんと、そういうふうなことができてるのは、小森美さんのおかげだろうな、もちろんそれを捕まえてって言ってないけどね、棚をなってくれてる、そもそも棚を作ってくれてる徳木さんのおかげなんですけど。
- 5:07いや、素晴らしいなぁと思って。で、その内容がさ、もうだから積み重ねだし、もうそういうことなのよ。で、忍さんも言ってたけど、みんな小森美さんが言ってるようなことをやっぱりみんな、近しいこととか言ってるわけよ、やっぱりみんな。
- 5:31で、やっぱり明らかにその近所に我々が目指すべきものが多分あるのよ。で、なんかそれが今自分が作ろうとしている三つ目の陣に勝手に重なるようなところを感じていて、これはね、やっぱりちょっと改めて楽しみになったね、自分が作るものについても。
- 5:55で、今日改めて話ができてよかったなぁと思いましたね。で、入れ替わりで町ライブラリーに行くっておっしゃってたからね。これもまた不思議だよね。千葉と茨城を行き来してるっていうのが。いい加減千葉に遠征し続けるのもなかなかあれだろうと思ってるんですけどね。
- 6:16っていうのがあって、それでとにかくね、いろいろ考えたり心が動いたから、結局なんか自分の中で勝手なアレになっちゃったけど、なんかノート一つ記事を作ったんだけど。
- 6:32で、それはさ、わぁ今日いい機会だったわ。で、ブックカバー作ったらな、桃太さんのやつもそれは良かったんだけど。いい機会だったんだけど。で、タチさんと後、タチさんも来てね、タチさんも来て話してとか何とかノート打ってさ、で一段落して、あぁつって、で、ジュース飲んで、で、ちょっとおしゃべりさせてもらって。
- 7:00っていううちに、また違う棚オーナーさんが、初めましての棚オーナーさんが来るって話になって。
- 7:12で、これがね、何つったらいいんだろうな、これ言い方難しいんだけど、予想外のことだったんですよ。千葉と茨城を行き来してる2日間だったから、2日だけじゃなくて最近そうなんだけど。
- 7:33特にこの2日、で朝からそうなのよ。そもそも小森美さんと話してるのもそうだし。っていうか、特服さんっていうところが、なんか、やっぱ、千葉と茨城つないでるっていうのはあれかもしれないけど、なんか、なんかあんだよな、そういうのがな。なんかできちゃってんだよ、そういうのが。
- 7:58で、それで千葉の会みたいなことも、街ライブラリーのイベントで考えちゃったりするんですけど、それにさ、千葉の会に持ってくのにぴったりなあの陣、今までその観点で考えたことなかったから。だって茨城のさ、茨城の陣だから、マジで茨城の陣だったからね。
- 8:23で、なんかさ、しれっとさ、でよく見ると、なんか茨城と千葉と、あのー、んー、今日改めて思ったけど、だから、どこどこを紹介するとか、どこどこを紹介する、いろんなスポットに行って写真を撮って、あのヒストジオさんな、あのー、っていうね、もう見てもらえれば、でもなんだかもうわかる人多いと思うんですけど、あれですよね、ヒストジオさん。
- 8:56あのー、で、ヒストリーとジオ、だからヒストジオなんだよな。ちょっと改めてやっぱね、ちょっと、その凄さにね、気づきました今日。
- 9:07あのー、三沢さんに、あのー、古典ラジオっていう歴史を、あのー、ポッドキャストね、押し通ってもらって、それも今すごく面白いんですけど、全然今ジェンダーのこととかをたくさん聞いちゃってるフェーズに入ってますけど、それ面白いんですけど、あのー、これ時系列的に操作してないから、あのー、昨日のね、この前?94?
- 9:3994さ、俺、本、ま、紅茶の方なんだけど昨日言わなかったけど、広い本屋に行ってさ、千払の本をずっと探してたっていう話をずっとダラダラしてたでしょ。で、いや、地図なんじゃないか、歴史なんじゃないか、いやどっちも微妙だな、みたいな話をずっとしてたでしょ。
- 9:59で、ヒストジオっていう棚なのよ、あそこは。で、でも、なんかジオっていうか、うーん、すごい力入ってるけどなーって思ってたんだけど、なんかね、それがさ、まさに今自分が欲していたものなのよ、これ。
- 10:24なんでそれ、今までそう思わなかったんだろうね。なんで今までそう思わなかった、でも、今までそう思わなかったのもしょうがないんだけど、今日持ってきてくれた新しい最新版が特にそれだったのよ。もう、あのー、あんま内容とかペラペラあれしちゃってもあれだからさ、ちょっとまたよく見てほしいんですけど。
- 10:44いや、あのー、何が、言っちゃえばそんな大したあれじゃないんですけど、コンセプトとしてはそんなすごく何かが変わったっていうふうに皆さん感じられないかもしれないんですけど、非常に、非常に違いますよ、これは。
- 11:02あのね、あのー、ミステリー小説ってあるでしょ。で、俺ミステリー小説っていう、いわゆるミステリーってそんなに読んでないんですけど、あの辻村光さんのミステリー、メフィスト賞のミステリーとかっていうのがあったり、あのね、ミステリーってさ、なんか、殺人事件が起きてその犯人を探してっていうだけのがミステリーっていうのじゃないのよ。
- 11:30で、謎があると人間解きたくなるのね。で、それが多分本能なんだと思うの、きっと。クイズとかそういうのも含めてさ。それがなんか仕組まれてるっていうのがミステリー小説のなんかすごい上手ないいところだと思うんだよね。
- 11:50で、問いを立てられちゃうとさ、その状況を設定されちゃうとどうしたって解きたくなるんだよ、なんでだ、なんでそんなことが起こるんだ、とか。で、それを鮮やかにさ、自分が思ってることでも正直いいし、思っても見なかったことで解決するの様とか見せられるとやっぱりそれは楽しいな、うわ、すげーなってなるわけだよな。
- 12:18近く、近いって言っていいのかな。近いも何も、そんな寄せていったこともないと思うからそれがすごいと思うんだけど、ヒストジオさんのやり方で謎を入れてきたのよ、今日の新しい最新作は。
- 12:48近所って物理的な近所じゃないのよ、だけじゃないのよ、っていうのがめちゃくちゃあった。で、なんかそこをしてるうちによくわかんないその、イータの小屋さんとモモダンさんのお客さん、あのなんか全然茨城の方じゃない方がなんかいらっしゃって、なんかパワフルな方でしたけど、なんかもういろいろあって、で結局なんだかんだ言って、結局5時過ぎぐらいまでね、行っちゃいましたね。
- 13:19いやいいよ俺もう、ずっといいんじゃないよって俺自身も思うんだけど、でもやっぱ、いやすごいぞってやっぱ思うんだよな、これは今日いてよかったなってなっちゃうんだよ、申し訳ないんだけど。
- 13:41なんかな、ちょっとまあ、あの、な、ちょっと還元度がちょっと低いんだ、あのトクブクスさんへの。イベントやってる人とかそういった人たちも別に大したあれじゃないけど、なんだけど、なんかさ、棚オーナーさんからの本をさ、買ってもさ、思えば棚オーナーにはお金はいくけど、
- 14:12棚オーナーさんには行かないシステムじゃない。棚代は払ってるよ、棚代は払ってるからいいけどさ、なんかそれはさ、また全然関係ない話するけどその、TBSクロスディグっていうね、あのyoutube、本についてのyoutubeがあって竹下さんっていうね、インタビュアーさんとかそういうことをいろいろやってる人と、
- 14:30みやけがほさん、文言評論家のね、がお話しして、昨日かなんかは女力さんのやつが上がってましたけど、あの、それの話があって、そこで竹下さんが変な話するわけよ、その三聖堂な、三聖堂の書店が、神保町の三聖堂書店がリニューアルするときに、あの、そこでいろいろね、本買って、で、そうすると本屋さんで本買うと、あの、その本屋さんの支店が自分の本棚にできるんだと。
- 14:59で、しかも、ただなんだと。で、自分が、あの、もう買ってそこに置いてる本棚だから、本だから、あの、いつ読もうとかってだから、自分が好きなときに読める、ただで読めるんだって。で、めちゃくちゃ変なこと言ってるわけよ。だって自分で買ってんだからそれはただで読むだろうって。でも、なんかその感覚がちょっとわかるのよね。
- 15:18うーん。で、だから、その逆、逆バージョンよ。棚オーナーとして本棚は払ってるかもしれないけど、もうなんかそれは、あの借りてるときにもう終わってる話で、なんか本が売れたとか、その本棚でなんかいい本が買えたとかっていうのは、なんかその棚で払ったお金とはまた別な話になってんだよ、もう俺の中では。
- 15:47っていうふうに思う人いると思うんだけどね。だからなんか、その時に、いや、棚オーナーさんにはお金は派生してるかもしれないけど、そこで、そもそもそれがややいとやってなかったトクブックスのところにっていうのはなんか、いや別にさ、いいんだよ、システムになんかどこしてほしいわけじゃないけど、なんか、なんか心情としてそうなっちゃうときがあるなっていうこと。
- 16:13ごめんなさい、なんか単純に、またいい時間を作って、正直いい時間作ってくれましたとかなんていうの、いい加減にもよい、そろそろさ落ち着いてさ、あの、ちょっと落ち着いてくれってなってると思うんですけど。
- 16:32なんかね、やっぱ面白いわ、もう毎回。ね、なんつったらいいのがね、ちょっとまあ難しいな、いろんな、でも普通に面白いな。で、あれだね。
- 16:55あのー、あれだ、それも言っとかなくちゃ。あのー、えーと、水曜日、木曜日ですか?木曜日に、あのー、それこそトクブックスさんでね、イベントスペースを借りて読書会っていうのをやりますので、なんか全然、あのー、人には大集まる見込みもないのに、平日の日中っていうね、
- 17:17僕の普通の仕事だったら、そこにはお客さんが集まらないから、頑張って集めなくちゃいけないっていうところにまさにあえて、やってますけども。えー、まあもしよかったら来てくださいっていうのはまあ、これは消極的に一応言ってきます。これはね、そういう風に言っておかないと。
- 17:32まあもういいんだけど、あのー、それこそ本読めば。でもそれこそさ、本読むだけなんだったら自分の家でやりなさいよっていう風になっちゃうからね。
- 17:42んー、まあもしかしたら嫌か迷惑かもしれないけど、それでも来なくてもやることに意味があるっていう風に思っちゃうところもあるんですけど。
- 17:55あのー、なんか申込みフォームとかも全然見てない上でこんなこと言ってるのも微妙なんですけどね。
- 18:03まあだから、あのー、今日面白かったですよって話です。
- 18:07あのー、棚オーナーさんと会って、全然思ってなかった棚オーナーさんと会って、言葉を選ばずに言えますけど、期待してない感じのところに予想以上の期待以上のものが来るとやっぱ嬉しいな、やっぱりな。
- 18:27で、困っちゃったな、もうインスタとか別にいいんじゃねえかって思ったけど、なんかそれさ、結局そういうのすごいよ、これすごいよっていう風に言いたくなるとさ。
- 18:39いや言いたくなるからいいねとかするんだよ、投稿とかするんだよ。
- 18:42だけどなんか、あのー、レベルを超えて、「うわー楽しかったー!」って大声を上げて、「楽しかったですよー!」ってなんか言いたくなっちゃうとさ、またあれじゃない。
- 18:59まあまあまあ、そっちは色々考えるけどもな。
- 19:01まあね、幸せな楽しい時間を過ごしましたよ。だからちょっとそれに、それにしてはちょっと幸せな時間を過ごしました、ありがとうございますっていうのにしては、コーヒーとジュース剤ぐらいだからな。
- 19:23最後申し訳程度に買った飴?なんか俺もわかんねえんだよ。
- 19:29言いなせずあれすればいいんだろうけど、なんかここで飲み物を頼んじゃったらちょっと、まあいいや、こんなこといちいち言ってるとあれだから。
- 19:36まあ楽しかったですという話です。
- 19:39はい、土日をね、結局土日を過ごしちゃったな。土日休みになっちゃったからな。
- 19:50ごめんね、仕事は仕事で頑張りますから。
- 19:55水か、水?水木か、水木また休みになっちゃう。
- 20:00ちょっとここでね、また違うベクトルの仕事を頑張らなくちゃいけないんだ。
- 20:04あと水曜日の夜は水曜日の夜でちょっとまた違うな、あれもあんだよな。
- 20:09頑張ります。
- 20:12頑張らなくてもいいとかじゃない方向で頑張りますね。
- 20:18ちょっとこれはね、いやどうだろうな。
- 20:25これもう、もう散々、いや、もう新たなお店はすごいですってのはもう散々店主さんにはいっても聞き飽きてると思うから。
- 20:33あの、なんだ、あの、棚オーナーさんたちまたお話しましょう。
- 20:38はい、もう、はい、ということです。
- 20:42はい、お疲れ様でした。