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Latest / SOCIAL TALK|ソーシャルトークby TaTap

#370|楽天運用代行のRPP広告|入札より「どの商品に、上限いくらまで払えるか」。上限CPCは粗利と転換率から逆算し、SNSで探す理由を外につくります

RPP広告は自動最適化が進み、日々の入札調整では差がつかなくなりました。いま成果を分けるのは「どの商品に、上限いくらまで払えるか」の設計で、上限CPCは粗利と転換率から逆算します。そのうえで、内部で「選ばれる」、外部で「探される」を両輪にします。この動画でわかること・RPPは2025年7月からの1年で自動最適化・キーワード上限20件・ディスプレイ広告への拡張が進み、残った仕事は「どの商品に、いくらまで使うか」を決めることだけになりました。入力するのは上限で、実際の単価は楽天が決めます・上限CPCの逆算(販売価格4,980円・粗利率33.8%なら損益分岐ROAS約296%・上限CPC約25円)。転換率1%なら上限は約12円で下限20円を下回るため、入札ではなく商品ページを先に直します・外部施策は「知ってもらう・確かめてもらう・届ける」の3つで組みます。ショート動画で知った人の55.6%はモールで検索して買うため、SNSの成果は動画内のクリック数ではなく楽天の中の指名検索で測ります料金(税別・2026年10月現在)モール全体コンサル(月額) 150,000円/楽天・Amazon・Yahoo!・Qoo10の売上構造の分析、月次の改善方針、商品ページ・検索対策・レビュー施策の設計、RPP広告など個別のモール広告の設計。実行は貴社の運用担当セール運用(月額・1モールあたり)…

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