Latest / ゲームすっきゃねん / 【DBZが全部入りって狂ってる。スーパー圧縮DB体験。】ドラゴンボールZ カカロット|第67回|ゲームすっきゃねん
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- 0:02はい、行きます。よし、はい、行きます。タイトルコールああ、ごめんなさい。はい、行きます。タイトルコールああ、ちょっと違うな。はい、ちょっと違。 いがわからへんかった。今、全然違いがわからへんかったけど、なんやろ?どう違うかった。ちょっと説明してもらっていい?
- 0:33あの。 いつものタイトルコールと、今のタイトルコールのなんか違い。
- 0:37あの。 タイトルコールこれがいつもとタイトルコールがいつものタイトルコールなんやけど、タイトルコールって入ってる?そのそう、ハンチは上がってたから。これは多分前半を撮り終えたからそうね。あの後半に入ってタイトルコールを喋ろうとしているから、ちょっとテンションが上がりすぎている。
- 0:58なるほど。なるほ。 どそこです。そこですよ。ひげは。
- 1:01この差分があるわけですね。あの2週間分をいっぺんに取ろうとすると。 そうなんです。
- 1:06よ。日本撮りの。うん。 そうなんですよ。
- 1:09いいじゃない、面白い。はい。 はいよし、行きます。タイトルコールゲームス。
- 1:15キャネ。 ゲームスキャネンとはこれまでにプレイした好きなゲームのことを好き勝手に話し、皆さんにお伝えしてみようという番組でございます。ということで、私、おっくんとお相手。
- 1:30は私、ひげもと、こともんちゃんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。家本さん、よろしくお願いします。ということで。
- 1:39おい。 後半戦行きまし。
- 1:44ょう後半かどうかは、その前回聞いてる人しかわからへんからね。そうです。今回から聞いた人は後半なん?みたいな。後半やけど、全然話題変わるから何も繋がってないよっていうね。うん、言う時のは言っとくわ。 そうなんですよ。僕のテンションがですね。
- 2:00続いてるんで、あの、そういった意味ではまごうことなき後半戦になっているわけですよ。まあ。 まあいいや。そ。
- 2:09う、僕の尺度なんでね。あの、この番組。 ははい、そうですね。おっくんの番組ですから。
- 2:15ね、はいはい、僕と。 君がそうそうそうそう。おっくんが神やからねう。
- 2:19ん?そうです。私が神なんです。 よようこそ。はい、神の世界へようこそ。おっくんという神の世界ね。ようこそ。
- 2:29ゆっく。 り、ゆっくりして。ってね。ということで。
- 2:31ゆっくりしてってね。ああ、山崎まさよしのね、アトリエっていうね。ゆっくりしていってねっていうような歌詞が入ってる。そうこうこうトーンで入ってしまうんで。やっぱり後半って言っとかないといけないわけです。 よ、ヒーロー。ああ、なるほどね。
- 2:46あれ?なんかテンションたけえな、こいつなんだよ。急にってなっちゃうから。 なっちゃうからね、いつもはじわじわ。
- 2:54そう上がっていく感じ。まあ基本ローテーション焼くもんな。ローテーションだもんね、この番。 組ね、そうなんですよ。なんか大変だな、青くんどうしたのかな、なんか生き急いでるのかなみたいでね。勘違いされちゃったら困るんだよねってい。
- 3:08うと、それはいつも生き急いでるやんか。どのどの回でも生き急いでたよ。 生き急いでる。生き急いでる。俺は生き急いでるよね。
- 3:18なぜかね?なぜか焦ってるし、なぜか疲れてるよ。 ね。そう。なぜか焦ってるし、なぜか疲れてる。
- 3:24冗談ですけども。 はいいえいえいえいえ、はい。ということで後半戦。うん、ちょっと今回は一つ、僕の方からね、今プレイをしているゲームのことを語っていこうかなと思っておりま。
- 3:35す。早速もうゲームのお話を。 そうですね。後半戦ですし。はい、いきましょうはい。いや、ここでこのタイトルの話をすることになるとは思ってませんでしたわ。
- 3:51ほう。 ドラゴンボールゼット、カカロットと。
- 3:57おお。っていうゲーム。 っていう。ゲーム。
- 4:01ドラゴンボールゼットカカロットっていうゲームが。この令和のこの2025年に。 あのね。ちょっと前に出てるゲームなんやけどね。
- 4:10はいはいはい出たの。 ね、そうそうそう。ちょっとまあちょっとそう。ちょっと前と言っても、おそらく2023年とか2020。えっと、いつ発売されてんのかなあ。
- 4:21ええ。とど頭は2021年みたい。 よねおお、まあまあ。うん。3
- 4:284年前、中古とか。 うん、任天堂スイッチ版が出ておりますね。ほうほうでええ。
- 4:36えっと、プレイステーションフォーであ、プレイステーションフォーで2020年に出てるのか。で、スイッチにええ移植されたり、プレイステーションファイブ版が出たりとかっていう風な、そういう風なタイトルになっております。 結構あれ?なんか息の長いタイトルになってるみたいな感じでもあるのかな?
- 4:52そうなんですよ。髭本さ。 ん。はいはいはい。
- 4:57実は、未だに開発が続いていると。 え?え?
- 5:01あの、今ね、これ僕も見てないから。 で、あの変なこと言われへんねんけど、うん、ええ。ドラゴンボールダイマっていうのが今一番新しい。えっと、テレビアニメシリーズがええ、やられていますね。
- 5:15はいはい。 そうね。で、そう。ちなみにあの、なんでこのゲームをしようと思ったのかというとですね。うん。ええみけんさんがね、やられているハイパードギスクラブというポッドキャストで。うん。
- 5:30ドラゴンボールの話をされてたわけですよ。 はい。はい、はい。
- 5:33チロさんとミケンさんが。で、その回がめちゃくちゃ面白かって。 はいはいは。
- 5:40い、木本さん。聞きました? いや、聞いてないです。どんな?聞いてない。うん、どんな。
- 5:44回えっとね、あの、もちろん聞いていらっしゃらない方がいたら、あのテンションも含めてね、あちらの番組、本番組を聞いていただいた方がいいと思うんですけども。うんうん、ええ。悟空って。うん。 おかしないっていう話。悟空って。うん。人の心をわかってなさすぎない?っていう。
- 6:10はいはいはい。うんうんうんうん、なるほどなるほど。 そう、あの。まあ天然キャラやんか、僕。
- 6:15って。わかるわかる。 だけど、あの最後の方で。うん、セル編でね。うん、ご飯が。
- 6:26本当は戦いたくないんだよ、お父さん。僕はみたいな。そんなことを言うやんかう。 んうん。
- 6:31で、そこで初めて悟空がえ、ご飯そんなことを思ってたの?みたいな。うん、まあなんかざっくり言うと、そんなストーリー展開があるわけ。 よあったね。うん。
- 6:41うん、で、初めて。そこでなんかピッコロが。おい、孫悟空と。うん、お前の息子、ご飯はこんなことを思ってたんだぞ。わかってたのかみたいなことを言って、初めて悟空が。 ああ、ごめんご飯みたいな。なんかそんな流れがあってさ。で、悟空はそこ、それまでマジで気づいてなかったんだみたいな。なんかそんな話をされてて。うわ、めっちゃおもろいなみたいな。
- 7:08そうね。そうね。悟空そういうとこあるよね。そ。 う、悟空。そういうとこあってさ。で、その回がめちゃくちゃ面白かったから。このドラゴンボールゼットカカロットって、今もあのプレイステーションのサブスクでただでできちゃうのよ。
- 7:21うんうんうんうん。サブスクで。 そうそうそうそう。で、あの、こんなゲームあるわって思ってさ。あんまり期待せずにちょっとやってみようって思ってプレイしてみたの。
- 7:32なるほど。うん。まあ、もともとおっくん、もともとドラゴンボール大好きやもんね。で、それでええ、ハイパーノヴィスクラブを聞いて、またそれで触発されたんや。 そうそう、触発されたのよ。はいはいはい。なるほどで、正直、そんなに期待してなかって。
- 7:49ん?ゲームに対してはね。 うんうん。うんうん。
- 7:52めっちゃおもろいやん。ってなっ。 てた、へえ。
- 7:55まあ、あの、めっちゃおもろいやんって言うけど、その前半で語ったサンナビみたいに、うん、あのうわ、ここがこれでさ、こうなってさ、もうすっごいんだよっていう面白さではないよ。 三並は前半に、三並の会は前半になんねや、急にこの番組のシステムどうなったん?っていうね。あのなれへん二本撮りをしてるから、前半後半みたいになってるけど。
- 8:19先週普通のラジオやったら先週はとか言うけど、前半になんだよな。うん、慣れてこなれてこ。あのリスナーさんも慣れなあかんこの番組。 あ、そうやね。そう、先週ね、語ってた。あの、先週取った分で語ってたね。
- 8:38ちゃんとちゃんと番組みたいにした。練習?練習そう。 そういいね。いいね。このなんていうの。うん。
- 8:49もう、ひげもとさん、ぜひやってくださいとかっていう系のタイトルじゃないのよ。ただただよ。思いのほか、よくできててさ。 へえ。
- 9:01はい。ということで。はい、サクッ。と概要を語りますね。 お願いします。はい。
- 9:09すべてのドラゴンボールファンに送る物語。 自らが孫悟空となり、圧倒的なボリュームと新しいビジュアルで描かれるドラゴンボールゼット一からたどるアクションRPG。超人的なバトル、無空術による空中散策、大量の料理が並ぶ食事、多くのキャラクターたちとのつながりなど、新たな面から悟空を再体験することができる。本作だからこそ表現できた超悟空体験を君も。
- 9:42プレイしてほしい。はい、ということでサクッとなんですけど。ほう、このゲームドラゴンボールゼット丸ごと入ってるんですよ。 あの話がはいほう。アニメ版。
- 10:00アニメ版です。 おお、超悟空体験ってなんや?っていう。そういうこと。まるまる体験できるよってこと。
- 10:09そう。マジでまるまる体験できて。 え?え?
- 10:15で、あのラディッツ。うん、兄貴ね、悟空の、うんうんうんが地球に来るやん。 うん。
- 10:24そっから僕もまだクリアしてないんですけど。はいはい。ええと魔人ブウ編。 ゼット。って言ったらそこまでか。
- 10:35そこまで多分魔人ブウまで入ってると思う。俺もまたクリアしてないからあれやんけど。 うん。その後ジーティーになるもんね。
- 10:42せやね、せやね。せやね。うん、僕たちの青春のドラゴンボールゼットを。うん、青春というかね。まあ、子供ながらに、もう毎週毎週欠かさず見てた。そうね、あの物語がソフト一本に入ってるんですよ、髭本さん。 すごい。な。
- 10:59すごいやろ。 すごい。なおか。
- 11:03しいで。頭。 まあ、そう、頭がおかしいのかどうかは、そもそも悟空がおかしいっていうとこから入ってるから、まあだとしたらおかしいのかもしれないってなるけども。みんなおかしいようになるかもしれないけど。
- 11:19もうんで、うん。あの、マジでその。なんていうのかな。うん、ちゃんとドラゴンボールの戦いするし。うん、なるほど。 まあ、有名なシーンで言うとさ、ラディッツのしっぽを握って、えっと、弟よ、助けてくれって言って、そのお兄ちゃん、ラディッツのしっぽ離しちゃうやん。ほんなクハハバカめって言ってさ、ラディッツに蹴られたりするわけよ。で、あのラディッツをこう羽交い締めにしてさ、魔観光サポ食らうやん。2人でうんうんでいう風な、ああいう名シーンはしっかりと。
- 12:01そのまあ、スリーディーのモデリングを使ったアニメーションとして表現されるわ。 けはいはいはいはい。名シーンはもうあの、余すところなくってこと。
- 12:09ね?そうそう。ド。 ラゴンボールゼットのうんで。
- 12:12なんだったら。うん。まあもちろんあの当時のアニメってさ、ブラウン管やさ、解像度も低いからさ。あれやねんけど、まあ、今回で作り直されてるわけね。スリーディーのモデルを使って。うんうん、もう当時のクオリティより良くてさ、アニメーシ。 ョンが。おお。なるほど。
- 12:30し。 かも。その、いっちゃんとストーリーとしてはわかるように作ってくれんねんけど。うん、ものすごいドラスティックに時間がかかるところを端折ってて。
- 12:41はい。はい、はい。 まあ、ラディッツ編なんて。えっと、プレイの時間で言うと、ほんまにドーンって宇宙船降りてきた。はい。戦った。魔観光サポで死んだまで。ほんまえっと。
- 12:5930分ぐらいかな。で終わんね。 ん?助監督の打ち合わせちゃうねん。でもはい、俺てきた。ここでみたいな撮影の打ち合わせみたいなめ。
- 13:14ちゃくちゃスピーディー。 まあ、アニメ版がね、無駄に引き伸ばされてたっていうのもあるからね、ずっと。あああああああああ言ってたもんね。そうな、俺は俺たちは今、家族で何を見てるんだみたいな時間あったもんね。ずっとああ言うてるやん。あのボカンモアモアモアが消えんのもあって、ああああ、話題生きてたみたいな。何回繰り返すねんみたいな。
- 13:37ね、顔しよしよしよしよしよしよしよって消えるのさそ。 うそうそうそう。ずっとやってんな、これみたいな。親父が言ってたもん。
- 13:46え、これ、先週と同じことしてへんか?みたいな。あれ?みたいな。いや、俺も思ってたけどみたいなね。 あのシュンシュンシュンシュンって30分のアニメの中でマジで十分シュンシュンしか言ってなかったもんな。当。
- 14:00時な。そうそうそう、俺。俺たちはあれ、先週とループしてるみたいなね。あ、まだ5/8チップスのシーエムやみたいな。先週も見たみたい。 な、それをさ、今。
- 14:15息子と娘が見守るな。俺、プレイしていってるわけよ。 ほほ、ほ、ほほ。
- 14:20ほ、ほんなら、サ。 クサク版でね。
- 14:22サクサク版で、ほんなら娘があの娘ちゃんがねえ、これはどうなってんの?ああなってんの?とかで、こっちも全部ストーリー覚えてるし。 うんうん。うん。
- 14:32全部名セリフを覚えてるし。みたいな。 うん。
- 14:36はい。ちょっと見とってや。見とってや。ここでベジータなくでとか。 先に言うなよ。嫌なお父さんやな。うん。
- 14:44ちょっと黙ってって言われるよね。そうこ。 こでリクームめっちゃかっこいい。最後のなんかとっておきの技みたいなん出すけど、悟空に一発肘打ちでやられるでとかっていうネタバレをかましながら、それがきれいなアニメーションになって表現されるんよ。
- 15:02わあ、ほんまやみたいなね。まあ、そう、一番楽しい時期や娘ちゃんは? そういうふうなってさあ、うん。こういう風なストーリーなんやえ。
- 15:11お父さん、なんでこの子はこうなってんの?とかっていうの聞かれながらね。 はいはいも。
- 15:15う、めちゃくちゃ面白い。でも、その会話も含めて。 初めてのドラゴンボールになるわけやね。いいじゃない。
- 15:22いや、この体験はね。うん、ほんまいいよ。 親子でっていうのがいいね。さらにね。
- 15:29うんうん。で正直鬼滅の刃とかさ面白いアニメいっぱいあるよ。ドラマも。うんうん、いっぱいあるけど、うん、長すぎへん。 多すぎひん。
- 15:44ドラゴンボールも長かったけどな、みたいなね。そう思いながらやけど、そう長。 かったから、あのドラゴンボールの俺らが見てたアニメをもう1回見直すなって言語道断全くしたくないやん。
- 15:56まあ、長いね。うん。 本当、それをさ、ものすごい技術で。もちろんあの高校同行しておいてよっていうシーンはあるよ。当たり前のように。だけど、ものすごい技術で。
- 16:10ものすごいコンパクトにまとめてくれて。 て、はいはいはい。
- 16:13はい、すごいなこれ。ってなってさ。 なるほど。なるほどね。
- 16:17そうで。こんなにコンパクトにまとめられたドラゴンボールを見てたら。 うん。
- 16:25ドラゴンボールって、ものすごい激しいストーリーやったんや。っていうのに気づくのよ。 ああ、なるほど。なるほど。
- 16:33じゃ、髭本さん。思い出してみてください。 はい。なんすか。
- 16:37ベジータとの戦いで。 うん。登場人物の約2/3、全員死ぬんですよ。
- 16:47そうね、これさ、ほほほほほんまや。 しかもそれが30分ぐらいで凝縮されてバンバン死んでいくんすよ。このゲームだっ。
- 16:59たらそうね。 栽培マンとこれプレイヤー。プレイアブルになるキャラクターめっちゃたくさん出てくるんで、はいはいはい。ヤムチャもプレイアブルになるし、クリリーもプレイアブルになるし、天津飯もプレイアブルになるし。もうだいたい全員プレイアブル。
- 17:15まあね。主要キャラは動かしたいよね。 そうで、ヤムチャになってサイバーマンと戦うね。んで。戦うシーンとしては一応勝つわけよ。
- 17:26あ、ゲームとしてはってこと。そうゲ。 ームとしてはさ。勝たないとさ。
- 17:30そうね。 あの。
- 17:32負けて終わるわけにはいかないというかさ。まあ、負けて終わってもええねんけど、一応勝つわけよ。 ゲームとしては格ゲーみたいな感じなん?昔出てたスーパーファミコンのやつみたいな感じ。
- 17:42そう、あれのもっともうめちゃくちゃいいスリーディーの戦いになって。はい、そのほぼ、それもめちゃくちゃちゃんとドラゴンボールしてんね。 ん?なるほど。なるほど。
- 17:52そうそうそうそう。それもあの、新鮮やったっていうか。まあ、ものすごい大味を。 まあまあまあ、ドラゴンボールやしな。そもそもな。
- 18:02う。 んぶっちゃけ、めっちゃ大味やねん。あのカメハメハ連続で打っとった。勝てんねん。まあ、勝てんうん。まあ、極。
- 18:10端な話。 極端な話、極端に例を出すと、まあ結構負けたりもすんねんけど、あの負けるのは初見でどうやって逃げたらいいかわからない攻撃をされて死ぬっていう。まあ、それもものすごい大味なわけよ。
- 18:23なるほどね。まあ、ストーリーにもちょっと関わりそうなうんやつよね。その知ってたら避けれるし、みたいな。 そうそう。そ。
- 18:30うそうそうそ。 うで、ヤムチャで勝ってさ。ヤムチャで勝つねんけど、その後に爆発されて死ぬわけよ。
- 18:38あの有名なシーンになるわけ。有。 名なシーンですよう。
- 18:42ん?泥雑巾のようなヤムチャになるわけやね。うん。 うんならてんさんごめん。って言って、次にラッパにチャオズがくっついて死ぬわけです。
- 18:50よ。 もうヤムチャ死ん。ヤムチャ死んでからチャオズ死ぬまで6分ぐらいしかないからね。ものすごいスピーディーチャオズ死ぬわけですよ。
- 18:58こ。 のスピーディーさがね。
- 19:00蕎麦屋でざるそば頼んで全然出てこうへんね。茹で時間結構十分ぐらいかかりますけど。って言ってる間に2人ぐらい死ぬんや。 そう、うんこう。でもね、このこのスピード感であんだけバンバン死んでったら、鳥山先生、なかなか激しいもん作ってたなっていうことに気づかされてさ。そう。
- 19:23ね。ジャンプだと毎週毎週になるもんね。 毎週毎週。そのヤムチャシーンってさ、その翌週にちゃうと死なへんやん。うん。やっぱり一ヶ月は持つわけじゃないけど、やっぱ2
- 19:343週間持つわけやんか。ナッパとの戦いで。 さ。シュシュ言。
- 19:37うてさ。 連続で読むとね。ストーリーは進むけど、毎週で行くとやっぱりね。そうなの。7日間、14日間とかね。その間は別のことしてるもんね。うん。
- 19:49そこなんですよ。檜山さん。僕が言いたかったのは、やっぱりあの1週間はすごい半数期間として。 うんうん。そのストーリーを熟成するのに必要な時間やったんやなって思って。ま。
- 20:02あ、なるほどね。次どうなるのかなとかね。 うん、ある種もいろんな部分を僕は今回ディスる話になってるんですけど、うん、すごいコンパクトにまとめられたらまとめられたで、ものすごい怖い話になってるし、あのアニメ版みたいにダラダラダラダラ長いのを見せられても困るしっていう風なことなんですよ。
- 20:23これ、やっぱりコミックスで読むのが一番やというふうな結論にやっぱなったわけですけども。 まあ、ストーリー自体を楽しむのはってことね。そうそう、まあまあまあまあまあ。でも、原因第一個がドラゴンボールを改めて味わうにはいいテンポ感なんじゃないですかね。
- 20:37めっちゃくちゃいいよ。 ね。話聞いてると思うけど。
- 20:42ほんま面白いもんで。今あのベジータ終わるやん。 まあ、ベジータ編がそもそも終わるまでにえっと、2時間ぐらいかな。ほう。2時間ぐらいでベジータやっつけ終えるかな。
- 21:03なるほど。ゲームはスタートして。 そう早。って思うとさ、で、そっからあの蛇。蛇の道はさすがに再現されてなかってん。ゲームの中で。
- 21:16あ。そうなんや。 え?え?
- 21:18蛇の道飛んでいけるかな?とか思っとったけど、そこは端折られた。 うん、でもなんかうまい。端折り方で。
- 21:25せやね。せやねうまい端折り方。 あ、なるほど。
- 21:28で、海王様行って元気玉習ってみたいな。で、なめくせ行ってみたいな。ものすごいスピーディーにストーリー進んでってさ。いやねんけど。えっと、悟空の嫁さんの父とかめっちゃちゃんと出てくるし、悟空の家とか入れたりするし。 ほう、ほう、ほうほう。
- 21:47あの牛魔王とかおるし。 ああ。いいね。
- 21:50あの占いババアとかも出てくる。 しおお、いいじゃない。そう。
- 21:55で、そのストーリーを進めていくにあたって、オープンワールドでさっきもさ、出てきてたんやけど、超悟空体験ね。あの武空術による空中散策とか。 うん。
- 22:05色の素材を集めて、料理が作れたりとか。 ほう、ほうほう。
- 22:09ゼルダ。みたいなこともできるわけですよ。 ああ、なんかちゃんとゲームもゲームとしてもちゃんとやゲームってるんやね。
- 22:15やってんねん。ちゃんとやってんねんけど。何回も繰り返すけど大味やで。めちゃくちゃ大味な作りにはなって。 まあ、ドラゴンボールにおいては、別にそこはええやろうみたいなことなんやろうね。そのホグワーツレガシーやったら、あの学校をしっかりあの再現して、そこで体験したいけどね。アニメ版の悟空の世界をじっくりくまなく見たいかっていうとね。
- 22:43そういうことなんですよ。うんうん。 そこなんですよ。そこだし。いきます。でも。
- 22:47う。 んうん、西の都はちゃんと作られてたり、カプセルコーポレーションはちゃんと存在してたりする。
- 22:52わけです。はいはいはい。もともとね、ちょっとデフォルメされたような世界観というかテイストやしね。 うん。で、鳥山先生もそこまで描ききってなかったしさ。多分興味なかったんやろうな。
- 23:02アニメ版は、ね。 うん。アニメ版もそうだし。あの、そこまでその家具がどうと。
- 23:08かこう。ああ、そうね。 そう。そうそう。
- 23:10それより車かかしてくれ。みたいな。先生。 やった。そっちのディティールはね、めっちゃ書き込みたいけどみたいなジジイの顔とね。うん。
- 23:18そうそうそうそうそうそうで、ナメクセ行って、えっと、フリーザ倒して、でもやっぱもうこのフリーザ倒してっていうのも、ほんまにちゃんと。えっと、ストーリーを覆ってくれてるのよ。で、その中で。 ベジータがプレイアブルになったりするのね。はいはいはい。で、ドドリアさんと戦って、ザーボンさんと戦うわけです。ザーボンさん、ちゃんと変身するし。で、フリーザと戦う時はもうストーリーはもう全部そのままやで。原作そのままやねん。フリーザが最後なんか紀元山みたいな投げて立ち上がるな、伏せろって悟空が言ったにもかかわらず、フリーザが立ち上がって上半身切れるっていう。
- 24:07もうあれ、そのものやね。ようできてんなって。 思いアニメ版を見てた。アニメ版とか。まあ、原作読んだ記憶がよみがえんねや。
- 24:20そうで、なんかその蘇る。そのフラッシュバックしていく感覚も今今になってさ。わざわざコミックス引っ張り出してきてさ。一巻から全部読もうとはさすがに思わないやんか。 まあ、なかなかの時間がね。
- 24:36かかるからね。入院した時しか無理やろうね。 そうそう、検査入院か入院かしか無理なんでね。引きます。こんなをね、こんなしっかり時間取れるのもあと先。
- 24:46々週の話の回でね。やつやね。これね、先週ではなくて、先々週の回で言っ。 て、可処分時間の問題がね、あるんでね、はいたところでですよ。まあ今回何を語りたかったかというと、まあそういうことだったんですけども。
- 25:00はい。 はい。ということでね。
- 25:03まあ、ようできよう。できてるとまあ。 ゲームとして遊ぶっていうよりかは、ドラゴンボールゼットを追体験する。ちゃんとストーリーを楽しむっていうことができる。
- 25:14できる。 で、コンテンツやと。
- 25:17そうで、まあしかもなんていうかな。その。ただ見てるわけではなくて、ちゃんとゲームとしてプレイしてるから、なんか実になる、実になるっていうか、なんていうか。 体験してる。みたいなことになるんかな。
- 25:33ちゃんとね。すごいよな。ってなる。 はいはいはいはい。ストーリーも入ってくるってことよね。
- 25:39そうそうそう。あ、やっぱり魔人ブウまで入ってるね。うん、いやで、実はこれね。うん、ダウンロードコンテンツがびっくりするぐらい出てまし。 て。びっくりするぐらい出てる。
- 25:54はい。えっとね、びっくりするぐらいって言ってもすいません。あの五つぐらいでしたわ。 でも、五つも出てんねや。
- 26:01そう。五つも出てん。普。 通なんかね、一本、二本とかまでや。なんか第一弾、第二弾とかまでやね。ゲームでダウンロードコンテンツっつったら。
- 26:09やろううん。で。第一弾がトランクス希望の戦士。これ多分、未来の話っすよね。 なんかやってたやつかな。
- 26:19そうそう。多分原作の方でもあのスピンオフで書いてあったよね。 あったよね。なんか戦争戦争中みたいな。うん。
- 26:29あのご飯が片腕なくなって、トランクスが大きくなってて。でもえっと、16号、17号かがなんかすごい悪さをしてて勝てないと。だからえっと過去の虚空とかと一緒に特訓をして、めちゃくちゃ強くなって戻ってって一撃で葬り去るっていう、そういう話だったと。 そのこのドラゴンボールゼットカカロットをやりすぎて、サクッと端的に話を。気持ちいいネタバレをするなっていうね。うん、知らん人からしたらえっ。楽しみにしてる人からしたらえ?ってなる。
- 27:06で、ええ、第二弾がバーダック。これバーダックは僕、これ映画よね?確。 かね?そうね。うん、久々に聞いたな。
- 27:13おお、バーダック。そうあったね。これ見てないわ。 お父さん、お父さん?そうそう、お父さん、お父。
- 27:19さん、うん。 で、その次に出たのが、ええ波乱の天下一武道会っていう、これ、まさかドラゴンボールゼットじゃなく、ドラゴンボールの方をやるということで、これはちょっとやりたいな。
- 27:33過去に戻るってことね。過。 去に戻るんやなあ。これめっちゃプレイしたいな。
- 27:38うん。 いいマジュニアマジュニ。
- 27:42ア、懐か。 しい、懐かしい。見てて見てたよな。で、次のええダウンロードコンテンツが。そして十年後と。
- 27:51いうことで、これがおそらくええ。魔人ブウ編が終わった後、なんでジーティーかな? はいはい、ジーテ。
- 27:57ィー。の入りになってくるんかな。 うん。うん。うんあ。
- 28:02ウーブか?ウーブだけのところか。 アニメ版ドラゴンボールゼット最終回のエピソードを体験って書いてるあ。
- 28:09ほんま、ほんまや。ほんまや。ほんまや、なるほどなるほど。 うん。うん。
- 28:14あの悟空たちが強すぎておかしくなってるやつや。 な。もうずっと初めからおかしいけど。
- 28:20そうです。そういう意味では。 で、今回まさかのドラゴンボール大魔がこのダウンロードコンテストして出ると。
- 28:32すごい。 なことで。
- 28:34いやもう、ダウンロードコンテンツですべてのドラゴンドラゴンボール全集みたいなことなんじゃないですか。 ほ。
- 28:43んまここまで来たら、ここまで来たら連投、リボン軍出してほしいもん。 いや、せやねん。せやねん、ほんまに。でも、そういうことなるんやろうなって思ってて。それぐらいよくできてんの、このゲームが。
- 28:58いや、個人的にレッドリボン軍のところ好きやから出してほしいな。 あのドラゴンボールの方よね。普通の方よね。うん。あっ。ちなみにはっちゃんはキャラクターとしては出てくるよ。
- 29:10出てくんね?や出てくる出てくる。あれ、すげえな。どこで出てきたっけ? で、出てくるけど、プレイアブルじゃなく、あのエヌピーシーみたいな感じで出てくる。あの。
- 29:19おるみたいなことか。 おるおる、あのはっち。
- 29:21ゃん、大きくなってるしね。ちゃんと、そう、街におる。 みたいなこと。そう、街におる。街でおる。
- 29:26へえねえ、ランチさんとかとイチャイチャした。 いやん。ああそこらへん。でもランチさんも出てく。
- 29:34るああ。ほんま、まあでも。 ファン、ファンにはたまらんやつやな。
- 29:38で、ランチさんはもちろん、金髪の方も青い方も出てくる。どっちも出。 てくる。最高じゃない。
- 29:43そうやね。これがもう。 いいじゃな。
- 29:48いなあ、いいんだよな、このゲームで。俺もほんまにそのプレイした時はさ、そのハイパーノビスクラブ、ちらっと聞いてさ。まあ、懐かしいし、ちょっとだけプレイしてみようとしてすぐ飽きるわって思っててんけど。 うんうん。うん。
- 30:04なんだかんだで、今。 15時間ぐらいプレイしてて。さああ。
- 30:13く。 そ、こういうパターンもあんのか。ってなって。
- 30:16なるほどね。サブスクでできるし。ってことよね。 できるし。
- 30:21うんうん。ダウンロードコンテンツはそれプラスアルファで出さなあかんけど。ってことよね。 せやね。せやね。せやね。
- 30:26うんうん。うんだか。 ら、ダウンロードコンテンツを本当。天下一武道会はさすがちょっと。
- 30:32魔神ブウ編まででいいって。面白かったら買うかもしれへん。はいはい。 課金すれば。ってことよね。
- 30:38そうそうそうそううんうんうんうんう。 ん?やり込みの要素とかあんの?
- 30:44えっとね。もうほぼほぼぶっちゃけ、もう全然やり込んでないからわかんないけど。 うん、要素、時にはあったりすんの。
- 30:51えっと、ありそうよ。あのガンガン強くなっていくし。 え?え?
- 30:56えっと、スキルツリーみたいなもあるし。うんうんうん。 ただ、もうな、バトルが大味やから。そこはな、もう全くやり込むという気持ちにはならないな。
- 31:12まあやっぱり超悟空体験を。ストーリーを追う楽しむものに重きが置かれてんのかな。 せやな、まあ。
- 31:22そんな感じ。ここまで網羅するからには、ストーリーを追ってくれってことよな。 うん。でもやっぱりその。
- 31:31なんていうのかな。戦闘力のインフレがバンバン行われていくからさ。 ドラゴンボールといえば。ね。
- 31:39でもあのゲームにする場合、雑魚とかも出さなあかんから、あの雑魚超強い。みたいな状態になってくるから、おかしいなとか思いながら。なんかそこはやっぱシャーネッカーとかっていう風に。 まあ、ね。
- 31:53ゲームらしさを楽しむ一面もあったりして。 なるほどなるほど。そうね。ゲームとして補完せなあかんところが出てくるような。そ。
- 32:01うやな、そうそうそう。レベルアップもしていくんやけど。 ね、まあまあ。なるほど。なるほ。
- 32:05どうん。でもなんかちゃんと悟空で始まって、今の段階で言うと、悟空の海洋軒バージョンのフォルムにチェンジするとか。 うんうん。うんスー。
- 32:17パーサイヤ人フォルムにチェンジするとか。っていうこともできるから。うんうんうんうん。 なんかほんまに。そのほんまにちゃんと悟空になりきれる体験って、逆にやっとこの令和の時代の今の技術でできるんやなっていうのが、今のここまで来ないとできなかったな、これはっていうのを感じるのよね。
- 32:40なるほど。技術として。 ってことね。うんうんうんうんう。
- 32:44ん?なるほどだ。 すごい。いい体験させてもらってるなっていう感じですわ。
- 32:49なるほど。なるほど。 うん。
- 32:52っていう。なかなかないゲームって感じがするな。 そう、なんかここまで。なんかほんまに長編のコンテンツに対して真っ向からぶつかっていったゲームってないかもしれないって。
- 33:09思った。そうね。ドラゴンボールだからこそっていう感じもするよね。 うん。なんかそういう点で言うと、すごくよくあの、いい。
- 33:18いいなってすごいありがたいなって思ったなで、ちなみに作ってるのはサイバーコネクトツーさんで。 すねええ。
- 33:25なので、あの。ナルトとか作ってるところやな。 はいはいはいはい。うん。
- 33:30バンダイナムコさんが出してて。サイバーコネクトツ。 ーが作ってるとなるほど。ええ。集英社と仲良しなんか。
- 33:36なだと思うよ。で、やっぱりナルトの対戦、核のナルティメットストームやったかな。俺もちょっとしかやったことないけど、当時い。 いいつぐらいやった?大学生社会人になってからか、あのナルト読んでて、もう終わる直前やったけど、そのあたりにゲームはバーンって出てきてさ。プレイステーションフォーかスリーぐらいやったやと思うねんけど、すごいあのゲームもよくできてて。あのトゥーンレンダリングっていうかな。あのスリーディーで作ってから、アニメみたいにこうレンダリングというかシェーダーが出てきたんやんか、バーって。
- 34:13で、それでナルトの世界観作ってて、ほんまにその螺旋感とかさ、ちゃんともうめちゃくちゃ上手にアニメーションしてたから、はすっげえ会社出てきたなって思ってたんやけど、なんかそういうこうこう作ってきたノウハウをちゃんとこのドラゴンボールでも生かしてくれてはってすごいいいなって思ってますわ。 グラフィックが?ってことよね。
- 34:34うん。グラフィックが。っていうのと、その。うん。 やり口っていうかな。アニ。
- 34:39メーションアルティメットも格ゲーみたいなやつよね。 あれはもうガッツリ格ゲー。あのね、ピージーじゃなくてね。
- 34:44対戦ゲームってやつよね。まあ多少ね、ストーリーとかもちゃんと追ってはいるんやろうけど、このここまでってことよね。ドラゴンボールゼットカカロットぐらいのやつは唯一無二感あるなこれな。 すうあるある。よかったですよ。
- 35:01こち亀でこれやろうと思ったらもう無理やもんね。そもそもその。 ユーザー、おらんでみたいな話とか、ここまでお金かけられへんで。ってなるもんな。
- 35:13なると思いますけどね。 うん、おちかめてやろうと思った。無理やもんな。美味しいもんでも無理やもんな、やっぱ。
- 35:21な、美味しい。もうそういう点で言うと、髭本さんもクッキングパパなんてね、言語道断できないですからね。 あれ?クッキングパパの話なんか、この間も聞いた気がする。
- 35:34あの。 放送前でちらっと話しましたね。そうそうそう。
- 35:37あれですよね?収録載ってないよな?あれな。 載ってない。載ってない。あ。
- 35:41の先週も先々週にもないよね?そう。 そう、ユーチューブでね、クッキングパパ9時間連続クッキングパパっていうのがね、あって気狂ってるちゃうかって話をさせてもらったんですけども。
- 35:52まだ連載してるでっちゅう話をしてたよな?うん。 うん。うん。
- 35:57びっくりしたもんね、ほんまに。ぜひ。興味のある方は。あのクッキングパパね。あの、一話で9時間分見れるんで、あのびっくりしまし。 た。超クッキングパパ体験できるわけ。
- 36:08超クッキングパパ体験できます。ん。 で、誰が誰がしたいかわからんけど。
- 36:14うん。みたいな感じかな。もう本当にそんな。あの、ここで本当喋りたいだけ喋って、まあまあおすすめして、みんなにぜひプレイしてくださいとも、もうよう言わん感じなんだけど。 うん、あのドラゴンボールが好きだね。ほんまに僕たちと同じ世代の人たちであの、うんうんあ、そんなんなんや。しかもプレステ、サブスコーレ入ってるからやってみようって思う人がいらっしゃったらいいじゃないかなって思います。
- 36:41なるほどなるほど。まあね。ドラゴンボール全然知らずに。 ええ気になる。っていう人にも良さそうやし。
- 36:50あ、いいと思う。いいと思うで。うん。そっからほんまにコミック見てみるとかさっていうのもあるかもしれないし。 うん、そんな感じがするね。まあ好きな人はね、もうやってるやろうし。
- 37:00うんうん、うんう。 んさっき言ってた親子で。っていうのもいいかもね。
- 37:04いいよ。すごいいいですよ。 うんうん。うん。
- 37:07わあ。 なるほど。今。
- 37:10更になってひもさんにね。またキャプチャーを見ていただいてますけども。 今更になってっていうか、自分が気になったから、今ページをペラペラなんか、しかも何も言いたいことは言い終わったから、あとなんか言い忘れたことなかったかなみたいな。ホームページ見ながらね。探してるんでしょうけども、声声って、前昔のアニメ版のやつがあの利用されてる。いや、また新たに撮り直し。
- 37:36新しく撮り直してはると思う。だからえ? え、すげえな。あの。
- 37:41えっと、ブルマの声優さんやったかな。あの亡くなられてはるんね。 そういうことも起こってしまうよね。
- 37:48そう、だからあの、まあ、マルちゃんじゃないけどさ、あの声優さん、変わってはる声優さんで、新しく撮ってる。 あ、なるほど。撮り直してんね。や。撮り直してるな。
- 37:58撮り直してるから、もう野沢雅子先生のもう悟空へのいい入度が高すぎて。もうぶっちゃけなんていうの。下にさ、文章出てくるね。 あの、うん、腹もうおら腹が減ったぞ。って文章では書いてんのに。いや、おら腹が減ってっすわみたいな感じで。もうガンガンに文章と違うことを喋り始めてんねや。
- 38:24んか、もう大丈夫だぞみたいな。なんかちっちゃいツーとかでって言ってるやんみたいなね。 そうそう。そうそう。
- 38:32うめえぞみたいな。ベシータ大丈夫か?みたいなこと言うねんけども。そう。その1回1回のその感情誘導にも、息子と娘は笑ってちょっとおかしないみたいなこと喋り。 方みたいなことね。確か。
- 38:47にそうそうそうそ。 う、アニメ版は別にあの日本語やからね。テロップとかを入らんかったからね。
- 38:53そうそう。入らへんし。 面白いね。そ。
- 38:56こまでじゃなかったやろ。クセ強かったとかって思って。何言ってん。 うん、そうね。それは逆に逆に面白い。超超悟空体験かもしれないな。新しい。
- 39:13そう。だから亀仙人のじっちゃんの声も違。 うんです。まあ、そればっかりは仕方ないね。そうよね。取り直さなあかんもんな。
- 39:23頭クセ強いって言った。ベジータのね、声優さんももうものすごいクセ強いからさ。もういろんないろんなところでね、あれをやってきたから。 そうね、そうね。癖強い漫画やしな。そもそもなキャラクターとすごいよな。そう考えたらな、ドラゴンボールだって。
- 39:44そう。だからピッコロの古川さんとかも、もうずっとやられてるか。 らさ、そ。
- 39:49うよね。そう。 むちゃくちゃかっこいいなあって思いながら。で、まあ、かっこいい映像になってるしね、今回。
- 39:56ね?うんうんうんより演出がすごいね。ゲームならではのゲームだからできる。 そうなんで?
- 40:05す。アニメ版ではできなかった今の技術だから出せる。うん、いいな。なんか自分はプレイしないけど、あのお正月とかに。 親戚インチ行ったらお兄ちゃんがずっとやってるみたいな感じでダラダラ見たいわ。これ。
- 40:22いや、それがいいと思うわ。ほんまお酒飲みながら。 そうね。
- 40:27あの。チャチャ入れて。 そうそうそうそう。スコーンとか食べながら。
- 40:31そうそう、そのその楽しみ方が一。 番いいのよ、このゲーム。
- 40:35そうよね。そう。マジ自分でプレイせへんでええねんこれ。 で、気が向いたらちょっと貸してやるとかね。そうそうそうそうそう。交代交代でやりながら。
- 40:44ああ、めっちゃやです。めっちゃ意外と倒せへんかったとかね、言いながらええやん。 せやねん。ええやん。せやねんだ、マジこう実況にも向いてないね。実況してんの?見てても楽しくないね。これは。横でやってくれないと楽しくないね、これっていう。
- 40:58ああ、なるほど。うんうんうん。いいね、実。 況うんの。これはなかなか稀有なタイ。
- 41:05トルそうね。確かに今時お茶の間向きゲームってうんね、特化したゲームって。 ないあるようでないようなって感じやからね。いいかもね、そ。
- 41:16うそうそうそうそうそうそうそ。 うそう、いろんな世代で楽しめて。うん、大学生のね、兄ちゃんたちみんな誰かんち集まって泊まりがけでやったりとかしても楽しいや。
- 41:29ろうし。うん。絶対楽しい。 あ。
- 41:32ちなみにええ。オープニングはドラゴンボールゼットのオープニング曲とまるまる入ってま。 すええ。すごい。テンション上がるや。
- 41:40ん?めっちゃテンション上がる。 うん。
- 41:43エンディング。エンディングの。あれは出てこないの。あのご飯が、あのちっちゃい山をぴょんぴょん飛んでるやつ変な。 歌ああ、あのもしかしたらクリアしたスタッフロールに使われる可能性。
- 41:56はありますけど。 まだちょっとわからないで。
- 41:58すね。あの歌、結構好きやねんけどな。 いや、いいよね。いいよね。
- 42:02そっか、ダウンロードコンテンツにはロマンティックあげるよも入ってたりせえへんのかなあ、さっき。 の。
- 42:09さっきのエンディングじゃないけど。 ノー。うん。
- 42:13ほんまそれはな気になるよな。ロマンティックあげるよ。今の四ケーで見たいんだけどなな。そうい。 い、名曲名曲やからな。うんうん。ブルマがちゃんとブルマ。
- 42:25ちゃブルマ。ちゃんとブルマ、ほんまにはいはいみたいな感じかな。おお。 なるほど、いいね。面白そう。はい。
- 42:35うん、ちょっとね。うん、マジで。お前軽く喋りたかったから喋ったところ。 なんだけど。
- 42:41はい。いいんじゃないでしょうか。 はいったところでね。ええ。先週から続きまして後編はい、ドラゴンボールゼットカカロットのご紹介はコネティーター閉幕とさせていただきましょうかね。おい。
- 42:56閉幕した。は。 い。閉幕させていただきました。
- 43:00はい。ありがとうございます。いや。 ほんまイオ。あの動画見て。
- 43:09動画もあの、そう。ツイッターエックスかの方にもあげようと思ってさ。この回がね、公開される時、あのリクームが死ぬところあげとこう思って。 なんでそこなん。
- 43:22いや、なんかお。あの、あのシーンすごい好きでさ。ギニュー。 特選ってあるしね。うん、そうなんや、個人的。
- 43:28にもう戦闘力のインフレのアクセルがガーンって踏まれた瞬間やと思ってて。あそこ。 がはいはいはいは。
- 43:38い。 もうあんなに頑張ったご飯が全然ダメだった。あんなに頑張ったベジータが全然ダメだったっていうリクームっていうのが出てきたにもかかわらず、悟空を。そいつがそいつを一撃でやっつけるっていう、あの、あの。なんかドキドキ感がもう未だに忘れられないね。おそらく小学校五年生とか四年生とか、それぐら。
- 44:02いそうね。そうね。うん。カウンターというものが出てきて、それを生かしたいんですよね。 みぞおち一発のね。肘打ちって。
- 44:10いう、うん。 なるほど。で。あ、そう。あそこでそのリクームはふざけまくるっていうのも面白かったなと。
- 44:17なるほど。思い入れがあんねんな。リクー。 ム、そう、すごい思い入れがあるんですよ。リク。
- 44:22ームまあまあ面白かったね。ギニュー特戦隊ね。あれね。うん。 なんであんなふざけた漫画やのに面白かったよなと思いながらね。まあ、当時めちゃくちゃやっぱりうん、考えてはったんやろうなと思うよね。
- 44:36そうね。わかりやすい。 し話、わかりやすいし。
- 44:40小学生が楽しめる。 うん。
- 44:45こう、コミカルでもあり、シリアスなとこもあり、バランスなんやろうな。 そうう。
- 44:52ん?テイスト絵のテイストも然り。うん。 最高の娯楽だったもんな。
- 44:58うんうん。うん。そうね。 はいちゅうことで。はい。
- 45:06ラスト一発雑談。芝居ときますか? 芝居ときましょう。
- 45:10雑談、芝居ときましょ。 うか、雑談芝居ときましょう。うんちょ。
- 45:13っと。髭本さんからいただいたんですけど。 はいはい。なんだろ。
- 45:18う、ちょっと僕また聞けてなくて。すいません。スーパーゲームバカさん。 はい、はい。はいはい。
- 45:23ええ。子供のゲーム教育。あ、スーパーゲームママさんの回かちゃうんか。うん。 まあさん。
- 45:32ママさんあ、ママさんそうそうそうそう。ママさんそうそうそう。 やんねやんね。やんね。
- 45:36ママさんゲームママそうそうそ。 う、あれ?まだ聞けてな。いや、聞かなきゃなんだけど。その中で子供のゲーム教育のお話をされてたんかな。
- 45:46そうそうそう西良木さん出てはる。西良木さんのゲーム友達のええお子さんがいる方。ママさんゲーミングママさ。 んうん、あ、そうです。そう、ゲーミングママ。
- 45:57さんね。そうそうが出てはってええ。 まあ、おっくんともさ、時々話すやん。なんか、えっと、ゲームを子供にどのタイミングでさせるかとか。はい。なんかそんな話もやんわりこのゲームスキャンでしてたけど、改めてなんかしっかり聞きたいなと思いまして。いつからゲームを触らしたのかとか、ゲームに対して、え、どういう教育、あの子供への向き合い方、ゲームへの。
- 46:31させてんのかなと思いまして。なんか子供も子供もね、あの、私の子供もまだ二歳ですけども。で、まあまたもう一人ね、今年ってか、また今月末か生まれるんですけども。 あ、今月末かそうよ。あらまあ大変だ。大。
- 46:49変まあまあまあまあ、二児の父ね。だってまあ、おっくんとかも2人お兄ちゃん、妹がいるわけやん。お兄ちゃんね、もう結構大きくなって中学生か。 うん。中学生。
- 47:00だけども、初めね、多分話し合ったでしょう。奥さんとゲームどうしようと。おっくんゲーム好き。 やけど、いや、話し合ってもいないかな。そ。
- 47:13う、自然と。って感じ。うん。 俺がやりたいから。
- 47:19まあでもなんかね、ポッドキャスト始める前にさ、こういっぱいやらしてあげたいけど、やっぱりいっぱいやらすと勉強。 できないしみたいなも、なんかちらっと聞いてた気がするから、改めてね。改めて。その後っていうか、今となればどうしたらよかったかなとか、逆にどうすべきかなみたいなのとかを聞けたらね、面白いかなと思いまして。
- 47:42うん。 で。
- 47:44もどうなんやろうな。その自分の子供に対しての。で言うと、僕はやっぱりゲームとか。 まあこれゲームに限らずやけど、その漫画とかでも、今日ドラゴンボールの話させてもらったけど、やっぱそれでできてるから、自分がやっぱりそういうものに対してやっぱ基本ポジティブには受け止めてるよね。だからどんどんやれ、どんどんやれというスタイルよねなん。
- 48:23か。もう変な制限とかこう。 持たせずに。みたいなことなのかな。
- 48:29うんでええ、一時間だけにしようか。ゲームはとかっていうのも別にしなか。 った。ああ、そうなんや。
- 48:42しなか。 った。2人とも。
- 48:452人とも。今もし。 てない。はいはいはいはいなるほ。
- 48:47どうんうんで。 ええ。それが正しかったかどうかは、まあ、わからな。
- 48:59い。わからない。 ええ、わからないし。ええ勉強。それをやらなかったからといって勉強をしていたのかどうかもわからないね。やっ。
- 49:10ぱり、なるほど。 うん。やっぱわからないずくめな。
- 49:13んだよね。まあ初めてのことですね。子育てとかね。うん。1人目も初めてやし、2人目も初めてやし、みたいなこと。 やもんね、うんう。
- 49:21ん?はいはい。 なるほどっていうのが今の状況。うんうんうん。で、えっと、ゲームをさせなかった場合、どうなっていたかなということを想像してもわからないっていうのがやっぱり答え。なるほどなんだけど。なんだけど、その湯水のようにゲームができる状態っていうのは。
- 49:49振り返ってみれば、あまり好ましくないかもしれないとは思う。 ほう、ほうほう。
- 49:55あの、やっぱりある程度時間を決めとく。2時間やったら2時間とか、2時間やったらもう今日はゲームを終わって違う遊びをしようとか。それ勉強しなくてもいいんだけど。 とかっていう風な時間の使い方をさせてあげた方が良かったかなと。
- 50:20ああ、今となればってことね。うんうんうん。経験、時間経験からそうそうそうそう思うということね。 うん、時間の使い方を学ばせてあげた方が良かったかなっていうのは思。
- 50:32うなるほど。 うん、なるほど。で、今からでもやったらいいじゃないっていうのは思ってはいるし。まあ今は基本的にその勉強がちょっとずつ忙しくなってきたり、部活をあの基本。
- 50:43上のお兄ちゃんは結構しっかりとやってるから。あの一日中、年がら年中ずっとゲームしてるわけでもないよ。 ね、まあ今、そのまあ、とっくんが言ってたスタンスでめちゃめちゃずっとゲームばっかりしてってわけでもないってことよね。問題があったってわけでもないよねっていうそうた。
- 51:02だ。まあ、基本、家にいる時はずっとゲームしてるからで。 塾とかさ、習い事とか行く時は行くしっていう。まあ感じやねんけど。うん、そんなところかな。でも、そのことじゃあ勉強の話を、じゃあゲームをしてたからどうとか、してなかったからどうとかっていうのも、これもまた難しい話で。
- 51:26まあ、そうね。 そう、ゲームしてなかったから勉強したっていうわけでもないと思うのよね。俺たちがそうだったように。そうね。
- 51:36そうそうそうそうそ。 うまあね。なるほどね。
- 51:39っていうとこかな。 フェーミングももさんが、なんかあの、その番組の中で喋ってはったのは、まあまあまあ、あの、その番組をね、エピソードを聞くのが一番いいんですけど、かいつまんであの話と、あのお子さんが、小学生のお子さんがいらっしゃって。で、えっと、平日は一日一時間。
- 52:02で、必ず宿題とかやるべきことを先やってから、終わらしてからできると。で、土日はもう無制限、あんまルールを設けてないみたいなことを言ってあって。まあ確かにそれもいいのかもなみたいなね感じ。まあでも自分の時はもうやりすぎてたら怒られてやめてたけど。 でも、なんかそういう一時間とかなかったなとか。まあ、それがいいか悪いかっていうと、うん、なんかバランスバランスなんやろうなっていう気もするし。うんうん。あとは変に制限しすぎて、あの大人になったらおかしくなるっていうパターンもあるや。
- 52:50んかなんかで聞くよね。シロさんがそれ言ってたよね。自分のことをね。 まあ、制限の極端な。
- 52:58例がね、結構そうなっちゃうんやろうなっていう感じやから。多分、我々の場合はあの極端な例じゃなかったりするから。 なんか結局であの下の娘ちゃんはゲームするし無制限やねんけど、でもしないのよね。
- 53:20ああ、そうよね。うんうんうん。 そう。あの。もちろん。
- 53:23今、どうぶつの森とか一生懸命やってたり、あのアストロボットとかやってたり。あの、今日フェスでね、スプラトゥーンスリーやってたりしてんねんけど、そのじゃあ5時間連続でするかとかって言ったら、絶対しなく。 て。そうよね。
- 53:40もう30分とかしたら疲れちゃってやめちゃうのよね。で、あのお絵かきしてみたりとか、公園に行って遊んでみたりとかっていうことやから、その。 で、その上のお兄ちゃんは永遠やり続けれるから、ある種、それはそれでなんかね、才能という。
- 54:04か、まあ向き不。 向きみたい。
- 54:07なことなんやろうね。まあ、宿題やりやって言ったらやるし、みたいなことよね。 そうそうそうそうそう。そうそうそう。
- 54:16なるほど。 そうやな。
- 54:20まあ特にうちは妻がゲームやらないからうんね。こうやる人とやらない人とかだとやっぱちょっとね、ゲームへの捉え方が。 うん。
- 54:31多少変わるやろうから。うんうん。まあまあで。 も、なんか、うんと思いつつ、じゃあ、うん。ちょっとその冷え元さんの奥さんがわかんないけど、うん、結構うち、ずっとユーチューブがついてるのよ。家で、テレビでね。
- 54:50で、イムさんの家がちょっとわかんないけど、それもじゃあそれでええんか?っていうことになってくる。 やん、わかる、わかる。スマホのこともこの後相談したいなと思ってたからね。
- 55:03あ、そうそう。スマホのこともそれで。 そうよね。あの。
- 55:08じゃあゲームしないからスマホ見てってもいいんですか?とか。で、それは自分にも思うし、うちのあの奥さんにも思うし。 もう結構みんなずっとスマホ見てんのよう。
- 55:20ん?見ちゃうよね。 うん、そう。もう今の日本のご家庭なんてそんなもんやと思ってんね。やけど、じゃあなあと何に時間使うのがいいの?っていうのって、誰もわからない状況やから、なあなあって思ってっていうよ感じよね。
- 55:45たのたのしい。 うん。いや、答えがわかんないからさ。全部さあ。
- 55:50まあまあ、別にここで明確なね、答えを言わないといけないっていうわけでもないけど。ええ、結構どかのね、いろんな過程で、それぞれええ、いろんな考えをもとに、みんな悩んで悩んで学んでしてるんやろうなみたいな話はね、こう、ここでもしといきたいし、いろんな番組のね、なんかパパ、ママとかも話聞きたいなとかも思ったりしてね。うん、面白かったのよ。すごい。 あのスーパーゲームバカさんのその会がね。まあ他の会も聞いて面白かった。面白いんですけど。そうそうそうそう、スマホとかね。そう、二歳にうちの息子がなって、結構まあ、ちっちゃい時からずっとユーチューブええ見せてたりとかして、大きい画面でね。で、最近になってええ、ちょっとスマホのユーチューブとかもこうグズった時とか。
- 56:44うんうん。うん。うんうん。 店ご飯の時とか見せてんねんけ見せててんけど、なんかこう、画像検索でトーマスのやつを画像でバンバンこうスライドで見せていくと、もうそれを見せろ見せろと。父ちゃん携帯。ええ、トーマスいっぱいみたいな要望をね、要求するようになってきて。で、初めの方はまあはいはいみたいのねっていうので。
- 57:14見せててんけど。で、まあ目疲れるからそろそろしようねって言ってたんけど、結構頻繁にご飯食べる時、ええトーマスいっぱい見たいみたい言い出したから、これは危ないなと。うん、ちょっとこうなんだろう、教育そろそろ始めないといけないなと危機感を覚えましてね。まあ個人的に目の病気でこう、左目が弱視やったりとかして、あんまりね、ちっちゃい時から目を使うと、こう大人に年取った時にしんどいやろうなと。 思ってね、あんまりこうね。今の生まれた、今のこの時代に生まれた子って、もう目を酷使して酷使していくわけやんか。スマホゲームそうそう。だからできるだけちょっといたわってやろうかなと思いつつ、どうしようかなと悩んでるんですけどね。そうそう、スマホ教育。
- 58:11まあ、うちは。ちなみに。 す。
- 58:15これ、なんでかわからへんねんけど、ぐずりをスマホで止めたっていうこと。1回もなく。 て、はいはい。
- 58:23はいはい。だから今全員スマホ持ってるけど、家族スマホ。ユースマホでユーチューブ見てるのは多分僕と嫁さんだけかな。 ああ。今ね。そ。
- 58:39うで。お兄ちゃんと娘ちゃんは多分ゲームしてたり。 っていうのが多いかな。だからユーチューブはテレビで見るもん。ってなってんのよう。
- 58:48ちああ、なるほどね。なるほどね。 だけど、まあ、なんだかんだでよう見てるから、あのスマホデトックスしよう言うて、えっと、日曜日のもうすごい短い期間やけど、日曜日の夜9時から夜11時はスマホ触らんとこう言うては。
- 59:08いはい、はいはい。 家族で始めている今。
- 59:11ああ、いいね。まあ、ある程度大きくなってきたら、そういうのもわかってもらえるよね。話ししてこう、ちゃんとこう話し合って、子供の気持ちも聞きつつね。うん、でもこうだからとかね。 そうそう。で、赤ちゃんの時はなんとも言われへんよな。それ二、三。
- 59:34ね、お兄ちゃんが二三、お兄ちゃんが二、三歳の時とかって。あんまね、今みたいにガンガンユーチューブ。 ファイブジーで見る。みたいな時でもなかったよね。
- 59:44そうやね。そうやね。 ね。そんな感じよね。
- 59:48うん。っていうのもあったからかもしれん。 けどね、そうと思う。結構ね、今あのショッピングモールとか行ったらね、ああいう子供、乗せるバギーとかで、みんな自分でスマホ持って、なんか動画見てたりするのも、まあ見かけるやん。
- 1:00:04うん。 前はすげえと思ってたけど。あ、あれ?
- 1:00:08気を抜いたらやっちゃうな。みたいな。 そうそう。そう。そうそうそう。
- 1:00:11そう感じなんだよね。うん。 大事やな。でも今はやっぱりゲームよりスマホの取り扱いの方が難しい気はするかな。やっぱりあの、やれることが多すぎるのと、うん、すごくやっぱあのひ人との距離が近いやんか、スマホってで。
- 1:00:37あの娘ちゃんにも何やってんの?スマホでベッドで隠れてずっと見てるけどとかって言って教えてくれなかったりする。 のよ。まあね、そうよなそう。
- 1:00:47で、もちろんその閲覧制限とかもかけてるから、変なの見てるとかっていうことはないんやと思うんやけ。 どうんうんう。
- 1:00:52んでも、そこまで集中させる何かがあるっていうのは、まあいいことでもあるし、悪いことでもあるよなとか。そうねいうふう。 にしたから。人との距離が近いっていうのは、単純に画面が。とかそうよね。
- 1:01:06画面の距離がってことよね。そう、目悪なるでみたいなことよね。うん。 だし、あの、身体的にも近いというか。あのすごくあの、もうほぼ肉体みたいなもんやんか。
- 1:01:19花火離さずみたいなことね。 そうそうそうそうそうそう。だからこそ、そこから何を摂取してんのかな?とかっていうのはすごく気になったりもする。
- 1:01:29しそうね。うん。いや、本当に改めてその自分たちもさ、ご飯食べながら。 見てるとユーチューブ見てたりするから。そろそろだから自分たちも気をつけなあかんねとね。嫁さんとは喋ってたりしてね。
- 1:01:44そうそうそうそう。なんかご飯食べる時にスマホ見ながらご飯食べないようにすると。 か、そうそうそう、そのそう。それを言ってたのにしてたやんみたいなね。自分はねみたいな。
- 1:01:55そうそうそうそうで。あ、それはあの嫌だから。なんかダメだから。 やらない方がいいっていう言い方は、あんまり僕はしてなくて嫌だから、するなっていう言い方をするようにはしてるかな。俺が嫌だから、俺の目の前でするなっていう。なるほどね。単純にあのダメなのかはどうかわからないからさ。人それぞれやしさ。ただ、父ちゃんは嫌だから、してほしくないからやらないでって。
- 1:02:29いう言い方を。 なるほどする。うん、俺はね。
- 1:02:33それがいいのか悪いのかわかんないけど。 まあ、その伝わるコミュニケーションで、今の年齢に伝わるコミュニケーションを都度選んでするっていうことをね。その言い方的にね。そ。
- 1:02:44うそう。そうなん。 か説明してもね。説明しても理解できないことを延々言ったらわかんないもんね。
- 1:02:50そうそうそう。なんか世間一般の常識の喋りをしてもなあって思。 ってるから。大人になったらね、大人と大人の会話やったらわかるけど。うん、はいね、十歳以下の子とか。
- 1:03:04理解の範疇があるもんね。うん。 かなあ。まあただ、ずっとお兄ちゃんゲームしてて、一個だけいいことで言うと、スプラトゥーン負けても切れなくなったと。
- 1:03:15かああ。 そこらへんはある種、あの大人より達観してる気するから。
- 1:03:23アンガーマネジメントができて。 んねん。そうそう。全く起こらないもんね。
- 1:03:28そういうもんだっていう。そううん。 そういう教育にもなるよな。
- 1:03:33そうそう。そういうゲームの世界とかとの距離感だから。ヴァロランとやっとっても負けても怒らないし、スプラスリーやってても負けても怒らないし、あのマリオメーカーツーでこせないステージがあっても別に怒らないし。 なるほどね。
- 1:03:53いつか頑張ってやってれば、クリアできるってことを知っているし。 ゲーミングママさんも言ってたわ。
- 1:04:00なんかどうしてもあ、そうなんや。あの、年齢が低いと負けたりしたら、あの人のせいにしたり、泣きわめいたりで、どうしてしてたやん。してきて自分たちもしてきたしさ。お兄ちゃんも多分ちっちゃい頃はそれあったけどしてたし、ゲーミングママはあんたが弱いからやと。その仲間のせいじゃなくて、あんたが勝ちに導けなかったからやと。で、練習して、もっとうまくなり、強くなりと。 うん。
- 1:04:28でもそれをやってったら、そうそう、おっくんとこのお兄ちゃんみたいにこうああ、もっと上手くなろうかとか達観して達観してというか、うん、なんか理解できてくるのね。多分勝ち負。 けというか、そうそううんなってくるよね、そこは。
- 1:04:42学びよな。 学びで。ある種、大人になってからそういう悔し。
- 1:04:47さとか。 に鉢合うよりかは、ある種まあいいとかな。ただ。
- 1:04:57ある意味、その負け慣れする部分もある。でもここら辺はなんか人の性格のような気もするんよね。あの部活、テニスやってるけど、テニスに負けて、もうあんまり悔しがらないというか。まあでもそこはちょっと本心がわかんないからね。なんともやねん。 けど、そうね。そうね。いや、言わんとすることはわかるよ。
- 1:05:23そこでもええ一番になりたい、勝ちたいっていうタイプなの?もともとのタイプ、性質なのかっていうことよね。そ。 うそうそうそうそうそうそうそう。2人はようわからへんからね。
- 1:05:36そうね。競争心な。うん。まあ、その辺もあのゲームやることでどういう性質かとか見えてくるとこもあるもんね。 うん。
- 1:05:50個体差というか。 うん。アウターワイルズに向いてんのか向いてないのかとかね。
- 1:05:58そう。そうそう。 そう、ほとんどの人が向いてなさそうやけどな。あのゲームな。うん、特殊すぎて。
- 1:06:05ただ、まあ一つ思うのは、あの。いろんな種類のゲームをさせた方がいいとは。 思う。ああ、なるほど。
- 1:06:12かなあの。えっと、向き不向きはあると思うんだけども。うんうん。あの。 こういうゲームは面白くなさそうだからやらないっていうのは、なんかすごくもったいない気はするかな。なんかそれは結構こう、隣でお父さんがやってあげるとかっていう関わり方でもい。
- 1:06:35いような気がす。 るんやけどな、いろんな世界が。やっぱりゲームの中ってあるやんか。あのすごい広い知識。
- 1:06:41とさ。 広い感動があるから。っていうのは思うかな。
- 1:06:46それぞれによってね、自分が気づき、あ、これ俺好きやなとか俺これって得意なんだとか、逆にね、苦手なんだとかわかる。わかっていくもんね。楽しくね?そ。 うそうそう、そうかな。別にね、あの雑談やから、答えは。まあ、何も出えへんけど、なんか、私はそういうふうに接してて、未だに答えはわかってないんで。まあ、とりあえずね、無事に高校に入れたら、まあ。
- 1:07:14ある種間違ってなかったんかなと。うん、胸をなで下ろそうかなとは思っておりますがという感じか。 な、なるほど。う。
- 1:07:22ん、そこまでかな。大学はもう俺、あんまりとやかく言うつもりがないし。俺もね、髭本さんと同じ大学ですけど、芸術系の大学行っちゃったからさ。そもそも勉強なんてしてねえしみたいな人間やからと言えないからね、人のことがね。 まあね。まあね。
- 1:07:42高校まではね。ちょっと気になるんで。と。 言ったところで、はい、なるほど、うん、まあね、なんかこう、他にもうちはこうですとか、逆にこういうこと悩みますよねみたいこんな悩みがありますとかね、あったらそう、ハッシュタグとか、まあハッシュタグで送りづらいかとか、メールでね、DMとかでいただけたら、こういうトラブルが起きましたとか、こういう悩みがありました。逆にこれしたら良かったですよと。
- 1:08:10このいいパターンゲームとか。まあスマホでもいいけど、主にね、ゲームとかであったらメッセージいただけたら参考になりますね。 そうですね。
- 1:08:19他のね、番組でもしゃべってほしいとか。まあ、しゃべって反応かもしれないけど。 うん。
- 1:08:24聞きたいね。 うん。で、特にあの先輩の話をやっぱり僕も聞きたいかな。
- 1:08:31うんうん。うん。そうね。 うん、俺結構ね、始終さんってぼちぼち年は食ってるけどさ、やっぱり。
- 1:08:39もう少し上の先輩の方々のお話も聞きたいかな。なんかそのゲームとの取り組み方、そ。 うね。まあ、年齢は下でも、ねこど子供の年齢が上やったら先輩になったりするわけやし。
- 1:08:52ね。そうそうそうそうそうそうそうそうでね。ゲーム自体がやっぱりある種大きいビジネスになってるからさ。そういった部分でもね。 うん。なんか。
- 1:09:02そのままね。ゲーム関係の仕事に就くことができれば、それはそれで幸せかもしれないしと。 か?って思ったりもするし。まあ、避けては通れないよね。みんな魅力的やし、ゲーム実況とかでみんな見てるしねえ。そうそう、避けては通れないから。どうね、向き合えばいいのかっ。
- 1:09:20ていう。 みんなね、日々悩んで学んでやろうけど。
- 1:09:24うん、うん。思うよね。うん。 これこそインターネットの良さ。みんなでね。集合知。いろんなパターン。
- 1:09:31出し合っていきましょう。 そうですね。みんなででっかい球掴もうぜ。っていうことで、こんな曲やったっけ。テキテキテキテキテキテキテキテキって。
- 1:09:46やつね。不思議の国エリアン。 そっちで。
- 1:09:52エンディング俺さっき言ったね。好き?好きな。 曲ね。はい。
- 1:09:57変なところで、あの変な歌。 終わっていきま。
- 1:10:01しょうか?はいって。 いうことで二本撮りやってみました。うん、ええ、毎週じゃないです。ええ。いつもね、隔週で更新させていただいているんですけども。ええ、今回は二本撮りしてみたので、ええ、各週毎週、毎週。
- 1:10:22え?前半がもうなんて言ったらいいか、全然わからへん子だった。 わしかもさ、これ、あの2週目の一番最後に言ってるから、その事後報告みたいになってんのよね。今今言ってるしゃべ話。
- 1:10:35って。そうそうそうそうそうそうそう。ああ、そういうつもりでやってたんだっていうのを一応伝えとこうかなと思ってますね。っていうだけやねんけ。 どいつもと違う変なテンションとかだったらすんませんみたいな。今ここで一番最後に。
- 1:10:47そうです。そうですそうで。 す言う。っていうね。
- 1:10:50はいは。 いいや、なんかね。いいじゃない。わかんない。あの1回でいつも隔週でとって、隔週で開けて、だけど隔週でとって一時間ずつねで毎週更新とかなっても聞いてる人は嬉しかったらいいですし。
- 1:11:08そうね。 うん。毎週の方が嬉しいですとかめっちゃ言っていただいたら、今後もこの継続して。
- 1:11:15あのスタイル。 ね、うん、当分おっくんが二本目です。えっとみたいな。その俺たちでね、わちゃわちゃするかもしれへんけど、知らんがなみたいなことをね。言う言うかもしれへんけど。
- 1:11:28はい、まあまあ、それかね、各各週でやった方が、まあ、いろんなね。いや、本当にポッドキャストね。聞いてるといっぱい番組たくさんあるからね、あの。 隔週でやっていくのも一つ味かな?とか思。
- 1:11:42ったり。まあね。まあね、ちょっと。はい、編集ね、奥に任せてるから、そこは申し訳ないけども。 いえいえいえいえいえいえいえ。
- 1:11:50はいはい。 ちょっと。ところで飯山さん、いつもの最後の投稿、組んだりいただいてもいいでしょ?
- 1:11:56うか、今週もここまで聴いてくださり、ありがとうございます。 ありがとうございました。
- 1:12:02このエピソードを聞いた感想や番組への叱咤激励、ご意見ご要望など、エックスハッシュタグゲース機もしくはDMもしくは概要欄にあるメールフォームのリンクからメッセージいただけるとめちゃめちゃ嬉しいです。はい。スポティファイやアップルポッドキャストの番組の評価ボタンやレビュー、そしてチャンネル登録エックスの公式アカウントのフォローもぜひお気軽にポチッとよろしくお願い致します。 ぜひ楽しく我々とコミュニケーションしましょう。よろしくお願いします。はい、え。
- 1:12:32らいえらいしっかりとした投稿組んだりがありましたね。ということではい、明日もぼちぼち生きていけたらいいかなと思っております。ということで、タイトルコールで締めていきます。ゲーム好。 きやね。
- 1:12:47お聞きくださりありがとうございました。お休みなさいます。ありが。 とうございま。
- 1:12:51した。ええ。