
#045 瞑想アプリで年300億円?想像以上に巨大なマインドフルネス市場と、日本文化の可能性
◉内容
Calm(米国・年間売上300億円規模)や
Headspace(英国発→米国で拡大・企業価値3,000億円超)は、なぜここまで大きな事業になったのか?
鍵は「瞑想」ではなく、
AIによってパーソナライズされた“心の儀式” にありました。
このエピソードでは、
Calm / Headspace の事業インパクトと構造
国の背景(アメリカ発・イギリス発)が生んだ違い
禅・茶道・「間(ま)」はなぜAIと相性がいいのか
日本式マインドフルネスをSaaS化すると何が起きるのか
について話しています。
日本文化 × テクノロジー × ウェルネス
この交差点には、次の大きな可能性があると感じています。
🎙 日本式マインドフルネスは、世界で戦えるのか?
ぜひ最後まで聴いてみてください。
◉久保利彦プロフィール
バドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在
現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。
趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活
X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko
自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):…
The skinny
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