Latest / 海平和のおかわりキュンと! / #13 気になっていた伝統文化ワークショップに行ってきました!
Transcript
- 0:00ヤッホー! KBS KYOTOの海平和です。
- 0:06ちょっと冒頭から今ヤッホーって言ったら、前で笑われたんで、くじけそうなんですけど。
- 0:12この番組は、KBS KYOTOテレビで毎週金曜日の夜9時から放送している、京都経済テラスキュンとという番組の中で、入りきらなかったお話だったり、取材の裏側なんかを話せたらいいなということで始めた番組です。
- 0:28前回からね、ちょっと挨拶を変えてみてるんですけども、そこにコメントもくださっててありがとうございます。
- 0:36グリーンフィールダーさんがね、初めの挨拶、毎回違う言語のこんにちはでお願いします。
- 0:43前回ハローで言ったんで、ただどうなんだろう。私がそんなにね、外国語が得意なわけじゃないんで、だったらなんでハローなんやっていう話なんですけど。
- 0:56最初ね、ちょっと崩したい、ラフにしたいんで。
- 1:03ひろひろしさんは、ハロー斬新ですね。と、ひかきんさんのブンブンハローYouTube思い出しました。
- 1:12私は次回、ブンブンハローポッドキャストって言ってもらいたいです。
- 1:17そうするともう、これ違う番組になっちゃう気がするんで。
- 1:21ひかきんさんってYouTubeが流行りだした頃、ほんと一番ぐらいのね。
- 1:30その頃に、確かもう2年ぐらい前かでも、時々KBS京都も小学生とか、もっとねちっちゃい幼稚園からとか見学があるんですけど。
- 1:43ラジオのスタジオに見学に来てもらったときに、みんなラジオとか聞くって言ったら、YouTubeならって言われて。
- 1:51好きなYouTuberは言ってもらったんですけど、アナウンサーとかね、パーソナリティー言ってもらえなくて、すごい寂しいなって思ったのを今思い出しました。
- 2:02ね、聞いてもらいたいですけどね。
- 2:05若い方、ちっちゃい方とかにね、文化にしてもらいたいですけどね。
- 2:10この挨拶はちょっといろいろ試していきたいですが、嫌なったらほんとください。
- 2:17自分なりのやっていきたいななんて思っております。
- 2:24あの、今日ねちょっと聞きたいなというかこれも、どうしたらいいんだろうって困ったことがありまして、
- 2:33プレゼント。いろんな場面あるじゃないですか。お誕生日だったり。
- 2:40最近、最近でもないけど、結婚祝いとかね、出産祝いをね、私もこの数年の中でいただくこともあって。
- 2:48そういう時に、突然ね、これプレゼントってくれはる人もいたら、何がいいって聞いてくれはる人もいるじゃないですか。
- 3:00まさにあの前回の放送でもね、娘が1歳の誕生日を迎えたんですって話してたんですが、
- 3:07その1歳のお誕生日会を親戚でしてもらいまして、義理のね、夫の家族一同みたいな感じで、義理のね、お父さんお母さんと。
- 3:18で、夫に弟と妹がいるんで、その内入れて4家族が、で、集まって誕生日会でプレゼントをね、くれるっていうんで、義理のお母さんと。
- 3:32あと義理の妹2人が聞いてくれたんです。大体こういうのって女性が用意するんですね。今思ったわ。女性がね、女性人が聞いてくれたわけなんですけど。
- 3:43義理の妹のうち1人は聞いてくれて、1人はもう当日に用意って感じだったんですけど。
- 3:52それは本当ね、もうくれはるのありがたくて、どっちでもいいんですけど、聞いてもらった時のちょうどいい答えが、すごい難しいなっていう。
- 4:09予算があるわけじゃないですか。で、こっちもこれ欲しいなっていうのがあっても、それを頼んで高いのを言うべきあるなって思われても嫌だし。
- 4:25で、これ出産祝いとかね、結婚祝いの時もすごい悩んだなっていうのを思い出して。聞いてもらうとね、ちょうど今欲しいなと思ってるものを頼めたりとか。
- 4:36かぶらないっていうのはすごい良さがあるけど、いや本当難しくないです。どう思われるだろうっていうのがね。
- 4:49で、ギリのお母さんに関しては年齢も上だし、お母さんっていうのなので、ちょっといいもの甘えてもまだいいかなっていうふうに思えたところもあって。
- 5:04ちょっとね、ちょっと高めなものを今回頼んじゃったんですよ。で、お母さんってね、甘えてもらった方が可愛いって思ってくれるかなとかもね、あってね。
- 5:18そうね、関係性による?人による?いやだから難しい。で、今回頼む時にも、ちょっと高めなんですけどいいんですかねって言って。なんかURLとか送ってほしいっていうふうに言われたんでね。
- 5:30これも今っぽいですよね。もうこっちで頼んどくから、欲しいのあったらURL送ってって。でも送るとね、もうそんなバッて値段も出てくるわけで。
- 5:41すいません、ちょっと高くなるんですけど、1歳っていうことでいいですかねみたいな。で、ギリの妹とかに関しては年齢も下だし、すごい難しいわけですよね。
- 5:56で、そこに各ギリの妹のところに子供がいて、次また渡したり、前回渡してるものの値段とかもね、いろいろあるじゃないですか。
- 6:10結果、私はギリの妹のところには、ペンでね、押したら、言葉が喋ってくれる本みたいな図鑑、言葉図鑑みたいなのを頼んで。でもそれも結構いい値段するんですよ。
- 6:26言うと4,500円ぐらい。これはどう、どうなんでしょうね。もうなんか、わかんないなぁと思いながら。
- 6:38これはあの、私が逆の立場だったら、あげる方って自分がいいと思えばね、別に何も思わなくてあげるかなとは思うんですけど。
- 6:50でも、予算がちゃんと決まってる方が選びやすいし、もらうときに予算いくらぐらいですかって聞くのもやっぱ野望?野望ですかね。
- 7:05聞きたいわーって思った。いくらぐらい予算。これも関係性かな、人によったりするのかな。
- 7:15なんかこれって、さかのぼるとね、若いときの付き合ってた恋人だったりも、サプライズとかの。
- 7:27思ってたな、クリスマスプレゼントとかもサプライズだと、なんかあげあったときに値段の差がすごい出たら嫌やから予算決めたいわって思ってたけど、今思い出しました。
- 7:38いや難しいです。ちょうどいいってどれぐらいなんだろうっていうね。皆さんどんなふうにされてて、どんなふうに思わはりますかっていうのをちょっと聞いてみたくてね。
- 7:49今度からちょうどいいプレゼントをあげたりもらったりしたいなと思いました。
- 7:55さあ今日も始めていきましょう。海平和美のおかわりキュント。
- 8:13今日はですね、この前ちょっと海外の方向けワークショップを見に行ってきて、すごく興味深かったんでそんな話をしたいんですけど、
- 8:25それをね、運営されてる会社っていうのが、以前このね京都経済テラスキュントのコメンテーターに来てもらった、
- 8:35あえるっていう会社の代表の矢島梨花さんコメンテーターで来てもらって、その会社が運営してるワークショップなんですよ。
- 8:45あえるっていうのもね、和、和美、で、ひらがなえるっていうねそんな会社なんですけど、その矢島さんが伝統を次世代につなぎたいっていう思いで、大学4年生の時にもう会社立ち上げられて、
- 9:05最初は本当に赤ちゃんの時から使える伝統工芸品っていうのをね、いろいろブランドとして立ち上げられて、それも面白いんですよね。今回買わせてもらって、それこそ、
- 9:22米ぬかで作った和ろうそくだから赤ちゃんのねケーキに立てても安心、なめちゃってもとか、あとはちっちゃい子のね、本当子供が使うコップとかお皿ってやっぱりこう落としちゃったりもよくするし、割れにくい、ちょっとねこう、
- 9:41効果じゃないものを使いがちじゃないですか。でも矢島さんの思いはそうじゃなくて、ちっちゃい時からいいものを使ってたら、ものを大切にしようっていう心も生まれるし、でやっぱり自分のね国の伝統っていうのもおのずおのず、もう知らんうちにやっぱりこう馴染んでいくことで、いいものっていうのがわかるようになるって。
- 10:02それは確かに言わはる通りやなってね、ちっちゃい時からなんか味とかもね、いいだしとか食べてたら味わかるようになるって言いますもんね。なるほどなって、私もやっぱりねどうしても割れないもの、洗いやすいものっていうのでね子供のを選んでたんで、なんかちょっとでもそういういいものを使っていきたいななんてね思ったんですけど
- 10:25そんな会えるっていう会社が、子供のうちから伝統をわかってもらって次世代につなぐっていう思いで、子供向けのワークショップっていうのももう会社立ち上げられて、数年後には始められてて、今ね子供園、幼稚園とか、あとは児童養護施設だったりとか、子供食堂とかでもね今後そういう伝統ワークショップいろいろやっていきたいなっておっしゃってて、もうそれが10年以上
- 10:5515年にはならないのかな、会社立ち上げられたのが2011年で、2年3年後ぐらいには始めてたって言ってはったんで、そういう活動されてるのと同時にやっぱり海外の方も今ねすごい日本に気張るんで、ちゃんとしたその伝統の思いとか伝統の心を発信していきたいっていうので
- 11:21外国人向けの茶道のワークショップを、これはね3年前からされてるんですよ
- 11:31で、よく多分茶道の体験って他にもあるとは思うんですけど、きっとよくある形としては、ちゃんと先生がお茶席、停止としてもてなしをされて、意味とかはお話しされながらかもしれないですけど
- 11:49来られた方はお客さんとして楽しむ、もしくは立てる体験、なんかどっちかなことが多いのかなと思うんですが、なんかここのアエルのワークショップはちょっと変わっていて
- 12:07まずその講師の方が停止役とお客さん役を最初何も喋らずに見せ張るんですよ
- 12:18立てました、出しますまでやって、で次ちょっと角度変えてお客さんですよって分かるようにして
- 12:26飲む初試ですよね、お椀見て、飲む前にはちょっと回していただいて、本当に最後のありがとうございますのお辞儀までをなんかショーみたいな感じで見せて
- 12:41で、さあやってみましょうじゃなくて、その間にみんなで喋る時間、あれはあの人さん何やったと思う?なんであんなことしたかな?とかどういう意味があるかな?っていうのを3カ所のみんなと喋る時間があるんですよ
- 13:00で、私これね実は2回見させてもらってて、1回は本当バラバラなんか5カ国ぐらいから、その時はカップルが多かったのかな、ご夫婦、カネムーンで来られてたりとか
- 13:15で2回目この間行かせてもらった時は台湾からのもう一家族、子供さん2人とお父さんお母さんだったんですけど
- 13:25最初はやっぱりその茶道、お抹茶をいただくのが初めてっていう人の場合は、なんかねこうどういう意味かなって聞かれても全然答えが出てこないんですよね
- 13:39で多分その意味合いとか茶道の精神性みたいなものって全くゼロなわけじゃないですか、そうすると予想もしにくい
- 13:51で何かなって、まぁちょっとこうねサービス精神旺盛な楽しい人は当てずっぽうでいろんなね答え言っていく人はいるんですけど
- 14:03そうじゃなかったらちょっと出にくいところから、一個一個例えばね回す、お抹茶茶碗回してたのは何かなーってどうだと思うって先生が振りながら
- 14:17うーんって恥ずかしくてね答えられない人もいる中で一人が、え、お抹茶を混ぜるためですかねとか
- 14:29お湯を冷ましているのかなとか、そういうところからいろいろ問いかけながら話をしていくと、どんどんそのなんか日本の茶道の精神性みたいなところが伝わっていくんですよ
- 14:45で、そうしたらいろんな答えが出だして結構にぎやかになっていって、で、まぁねこう正面をお抹茶茶碗の正面をお客さんには出してくれるけれどもいただくときは正面を避けてっていうねこうなんか謙虚な気持ちとか
- 15:03で、絵を見るのも拝見っていうね言葉とかを教えてあったり、そうするとなんかその全部のおもてなしみたいなのが伝わっていって、じゃあやってみましょうっていうときに何も言わなくても
- 15:20お抹茶をお椀に入れるときにすごくこう雑じゃなくてなんか丁寧に入れたったり、なんかこれはなんか伝わってるね、証拠なんやって話をされてて
- 15:33で、このアエルさんがやってるのも正しい茶道を伝えたいわけじゃない、もちろん間違ったふうには伝えたくないし正しくやるんだけど何もこう正しく格式ばった茶道を教えてやれるようになってねなんじゃなくて
- 15:52やっぱりこの日本の茶道の精神性、おもてなしっていう思いをわかってほしいということでされてて
- 16:02で、最後のありがとうございますのおじゃぎはただお茶を入れてくれて出してくれてありがとうじゃなく、それが伝わったら
- 16:12ね、邸主の人がおもてなしをするために今日はこのお椀を選んで、かけじく選んで、お花選んでっていう、なんかもうそのすべての空間に
- 16:24ありがとうなんですよっていうこともね、最後伝え張るとなんかすごい感動されてるんですよ、表情でわかって
- 16:32私は英語が本当にできないんで、ずっと英語でね進んでいくんで、何をしゃべったはるかとかが一言一句わかったわけじゃなかったんですけど
- 16:44どんどん、言ったら家族の中でも一人が興味があって連れてこられてるお父さんとか、夫婦でもだいたいどっちか一人が連れてきてなんですけど
- 16:55なんかあんまり最初興味ないなーって感じられてた、言ったらもう後ろの壁とかにね持たれて聞いて貼った感じの方が
- 17:03ほんとどんどん前のめりになって、で最後にはこの間その台湾の方でも、そういうお父さんが一番茶道具を最後買っていかれて
- 17:14子供たち、本当にそこはねもう子供さんが興味があって行きたいって言われたみたいなんですけど
- 17:21自分の息子が興味があったお茶ってこういうものなんだってわかって、じゃあの茶船買わせてくださいって
- 17:29いくつかあったうちの一番いいのを買っていかれて、なんか嬉しいなって私も思って
- 17:37こんなに興味持って楽しんでいかれて、なんか日本の伝統っていうのが伝わっていくのはすごい良いなと思って
- 17:47私もやってみたいと思いました、私お茶そんなお茶席にやったはる人に何回か誘われていったぐらいで
- 17:55毎回行くとだいたい緊張するんですよ、横の人チラチラ見ながらね
- 18:00でもこの楽しむっていう気持ちで教えてもらって立ててっていうのやってみたいなっていう話をしてたら
- 18:08日本の方向けもやりたいっていう人がいたら今後やっていきたいし
- 18:14研修とかで使ってもらえるようになったらなって思ってますって話されてたんでね
- 18:21広がっていきそうだなって感じましたけど
- 18:25で、これ最後にあと
- 18:28ドネーションボックスみたいなのも用意されてて
- 18:31寄付をね募られてるんですよ
- 18:34っていうのが、もともとこのワークショップ始まった頃に海外の方ってチップっていう文化あるじゃないですか
- 18:45すごい良かったからチップ渡したいって言われたんですって
- 18:48でもその講師されてた先生は
- 18:51なんかこれを自分がもらうはちょっと違うなって思ったみたいで
- 18:56で、代表の方にね相談とかしたら
- 19:00だったらそれを寄付っていう形でいただいて
- 19:04子どもたち向けのワークショップされてるんで
- 19:07やっぱりそれもねお金がなくちゃできないで難しいところもあってっていうので
- 19:12そこに回していけたらいいなって
- 19:15で、今はそういう最後にもし良ければ寄付募ってますって
- 19:21それを使って日本の子どもたちに伝統を体験してもらうお金として使わせてもらってるんですって話をされて
- 19:33見させてもらった2回とも結構ね皆さん寄付していかれてて
- 19:39なんかそんなねみんなのなんだろあったかいなんか気持ちがどんどんつながって
- 19:46でまたあの次世代のね伝統につながっていくっていうのは
- 19:53すごい良い取り組みだなと思ったんで
- 19:56今度ねまた幼稚園でされるワークショップも見に行かせてもらう予定なので
- 20:03また見に行ったらね子どもたちの様子なんかもお話できたらなと思ってます
- 20:09あとこれあのもう一個素敵やなと思ったのが
- 20:12茶道具もね販売されてるって言ったじゃないですか
- 20:16それが結構あの2,30代とか若手の方が作ってる茶道具を販売されてて
- 20:22今やっぱりお茶される人も日本でもね減っちゃってるから
- 20:28新しい若手職人さんの茶道具ってやっぱり売れにくいところがあるんですって
- 20:34でそれを買ってここでは販売されてて
- 20:39でちゃんと精神性が伝わることで欲しいなって思った方が
- 20:44その若手の人が作った茶道具を買っていかれる
- 20:49そのワークショップでもちろん使われてる
- 20:51これもすごい良い取り組みだし
- 20:56応援したいなって本当に思えるワークショップ取り組みでした
- 21:02応援したいっておこがましいね
- 21:05だから私に伝えたいと思ったので
- 21:07この取材に関してはちょっとねキュントという番組とは別の
- 21:12ニュース番組で特集を作らせてもらう予定なんですけど
- 21:16せっかくなのでまたねこのおかわりキュントの中でも紹介していきたいなと思ってます
- 21:31今日のおかわりキュントいかがでしたでしょうか
- 21:35メッセージもちょっともう一つご紹介したいんですけど
- 21:38みっちゃんみちみちさんいつもありがとうございます
- 21:42ミッシンが順調に動いてますように
- 21:45もう少々お待ちください
- 21:49買わせてもらったところで相談したら
- 21:53やっぱりボビーの巻き方が良くないねということで
- 21:57一回巻き方の動画送ってくださるそうなんで
- 22:00ちょっとそれが届いたら頑張ってみます
- 22:03この祇園祭の時期が京都はねもう迫ってますよ
- 22:08よく祇園祭ね巡行の日とか宵山の日
- 22:12だから7月先祭りだったら17日が巡行で
- 22:16そのちょっとぐらい前からが祇園祭って思われてる方もね
- 22:21他府県の方だったらいらっしゃるかなと思うんですけど
- 22:25祇園祭っていうのは7月の1ヶ月間がお祭りで
- 22:30毎日いろんな行事があったりするんですが
- 22:33KBS京都ではねテレビでは巡行の中継と
- 22:37ラジオもリポートを通していろいろお伝えしてるんですが
- 22:42迫ってきたなっていうワクワクとやばいっていう
- 22:52結構ね中継をするにあたって取材と準備がいろいろあるので
- 22:57毎年これね始まる前もう来るわってなってるんです
- 23:02結構毎日取材かせてもらって
- 23:08夜遅くまでねまとめてたりするんで
- 23:11一言で言うと大変ではあるんですよ
- 23:14ただ始まるといつも楽しいんですよね
- 23:18始まる前は来るって思ってる中で
- 23:21でも聞かせてもらう話がやっぱり毎年
- 23:25関わってる人の熱量ってすごくて
- 23:28守っていこうとしてる思いとか
- 23:33私も入社以来毎年させてもらってるんで
- 23:38いろんな話聞かせてもらってるんですけど
- 23:40いつも新しい新しいというか聞いたことない話が
- 23:46毎年出てきて深いなって思うし
- 23:50これを伝えていけることは私はすごく嬉しくて
- 23:55結構KBS京都に入ってしてる仕事の中で
- 24:01一番大変だけどやりがいとずっとやっていきたいなっていう
- 24:08思いを持ってさせてもらってる仕事の一つだなって思ってます
- 24:13ただねこれ去年が私
- 24:17初めてぐらい関わらなかったんですね
- 24:19育休中だったんで
- 24:23ラジオもテレビも何も関わらずっていうのが初めてだったんで
- 24:281年分抜けてるのがすごい不安で
- 24:35ちょっと例年以上に復習というか
- 24:39去年のことももう1回いろいろ聞かせてもらいながらやらないと
- 24:44伝えにくいなと思っているところがありまして
- 24:47気合い入れて関わらせてもらおうと思ってます
- 24:52ぜひ皆さんも擬音祭り注目してもらって
- 24:57ラジオはもちろん全国で聞いていただけますし
- 25:00ラジコだったらね
- 25:01あとテレビの方もBS11さんと一緒に放送するので
- 25:07全国で見てもらえるので
- 25:09そんな思いを感じて皆さんにも見てもらえたらなと思っております
- 25:15そしてね京都経済テラスキュンとYouTubeで見逃し配信も行ってます
- 25:19このポッドキャスト番組の概要欄にリンク貼ってますのでぜひご覧ください
- 25:24番組への感想や質問もお待ちしてます
- 25:28各プラットフォームに書いてもらってもいいですし
- 25:31概要欄に記載しているメールアドレスに送っていただいても大丈夫です
- 25:36それではおかわりキュンとごちそうさまでした