Latest / みやほんや / 94マックスコーヒー
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- 0:02うーん、どうしたもんかな。えーと、うーん、なんか、うまくい、いかなーい、えー、話をしましょうか。
- 0:28うーん、なんかねー、珍しくなんか、珍しくではないか。まあ、あの、これをやるようになってからは、めず、珍しくというか、あんまりなかったんですけど。
- 0:47なんかねー、あのー、
- 0:50なんか、これ言うのも嫌なんだけど。 まあ、今日明日休みだからね。お仕事休みだからいいんだけどさ。
- 0:58なんか、 体調が良くないみたい。
- 1:05なんか、熱があるとかそういうのじゃなくて。
- 1:11全然今日、平気だったはずなんだけど。 なんかねー、
- 1:23茨城で、TOKUBOOKSでいろいろ、あのー、棚を入れ替えて、あのー、明日ー、
- 1:33にしようかなと思ったけど、そんなに、あのー、時間かからなそうだし。 で、あのー、
- 1:42リングノートをね、作るのを、本当にザサッと、本当に逆に短すぎて失礼だったけども、まあ、あのー、
- 1:50やらせてもらって。 でー、
- 1:55えー、千葉に移動してね。千葉に移動して、 えー、北柏の町ライブラリーで、
- 2:04えー、これなんだ。 あのー、なんて言うんですか。
- 2:14TOKUBOOKSで、 ある程度置いて、
- 2:20っていう本を、ところてん方式で、 えー、棚を入れ替えた時に、ちょっとまたはみ出た本の一部、
- 2:29あるいはね、なんかねー、ちょっと、 うーん、
- 2:34今日まさにそうだったんだけど、 あのー、
- 2:38売れ、売らない本ね。あのー、置くくせに。 置くくせに売らなかった、あのー、
- 2:46風船ガムドンっていう本ね。 あのー、
- 2:50TOKUBOOKSでね。TOKUBOOKSさんで、風船ガムドンっていう本だけは、 あのー、置いてあるくせに非売品っていう風にして、売らなかったんですよ。
- 3:00まあわかんない。値段をつけたら売れたのかどうかは、 ちょっとわかんないけど。
- 3:06あのー、もともとさ、絵本とかはすごい、あのー、
- 3:11なんていうのかな、専門のと言ったら、 あのー、なんかどうなのかわかんないですけど。
- 3:18僕そんなにすごい絵本とか詳しいわけじゃないから、 まあ、じゃあ、別に本にそもそも詳しいわけじゃないんですけど。
- 3:27あのー、
- 3:29そんな中でも、あのー、何だろうな、 自分しか知らなさそうな、
- 3:35って言うとなんか、ちょっとつまんない感じするけど、 あの本を見つけてきて、あのー、置いて、
- 3:41でもそんなにさ、見ないからさ、あのー、 なんかやっぱり、それなりに愛着は湧くわけよ。
- 3:49でー、
- 3:51だからなんか、置くけど売りたくない、みたいな、 矛盾した気持ちになるわけ。
- 3:58で、そんななんか、 あんまり見られないであろう、
- 4:03あのー、
- 4:04感じで置いといて非売品テストする、 よくわかんないムーブをしてたんですけど、
- 4:11まあ、良くないか、良くないとか良い悪いではないんだけど、 良くないかと思って、
- 4:16あのー、それはね、もう街ライブラリに寄贈しました。
- 4:24あのー、
- 4:26全然絵も床にもない人の名前がね、 絵本にあの書いてあって、
- 4:30で、なんか、職場にね、
- 4:34オークションで落札して、職場に届くようにしちゃったから、
- 4:41全然知らない名前の女の人から荷物が届いて、
- 4:47何やってんだこれは、みたいな。
- 4:50何の、誰からの荷物だ、みたいな。
- 4:55全然知らない人の荷物です、みたいな。
- 4:58そんなことがね、ありましたけども。
- 5:00まあ、その本を、その本とかをはじめね、
- 5:06街ライブラリに寄贈したりして、
- 5:08でもなんか、
- 5:11トークボックスにはトークボックスには、 またちょっといろいろ新しい本を置かせてもらったりしてね。
- 5:18で、やってて、で、三宅さんとかと会ってお話ししてね、
- 5:24すれ違いになっちゃった方もいらずんですけど、
- 5:27お話しできた方もいらっしゃって。
- 5:32で、いろいろお話も進んでね。
- 5:37いろいろやってて良かったんだけど、
- 5:40なんかね、千葉から茨城に戻る時にね、急になんか、
- 5:46なんか、まあ、そもそもね、
- 5:48あれなのよ。
- 5:49あの、
- 5:54あの、4時過ぎ?5時?5時前ぐらい?
- 6:00えー、日、あの、街ライブラリ後にするんだけど、
- 6:04あの、千葉と茨城を結ぶ、
- 6:12あのー、
- 6:12阿鼻湖っていうか天王寺、阿鼻湖か?阿鼻湖の辺りから、
- 6:16あの、茉莉雅に繋がる橋。何言ってるの?あの橋。分かんないけど。
- 6:22あそこがめっちゃ混んでて。
- 6:25でさ、そういう時に限ってさ、あのー、なんか、ガソリンちゃんと入れてかないのね、俺。
- 6:31ガソリンがなくなりそうだなーっていう中、
- 6:36あのー、
- 6:37街ライブラリに行く時に途中で入れていけば良かったんだけど、
- 6:40まあ、ただなんかいろいろやってて遅くなっちゃうなと思って、
- 6:43そのまま無理矢理行って帰りに入れればいいやと思ったの。
- 6:46で、帰りに入れようと思ってたら、
- 6:48まあ、あのー、橋渡って森あたりで入れればいいか、
- 6:52自分間に合うかなんて思ったら、
- 6:54ずーっと渋滞で動かなくて。
- 6:58で、そのあたりから、なんか、不思議なもんでもうなんか、
- 7:03あのー、調子悪くなってきてさ。
- 7:05で、あのー、何なんだろうね、
- 7:09調子悪くなってきたなーって自覚がちょっとあったんだけど、
- 7:13でもね、あのー、あのねー、
- 7:21もうこれも、もう完全に単純な自己満なんだけど、
- 7:26あのね、トクブックスでいろいろ考えてる時から、
- 7:31あのー、電子書籍でしか持ってない本に気づいて、
- 7:39それがどうしても紙で欲しくてさ、
- 7:42それがなんかずっと気になってたのよ。
- 7:45で、あのー、それをね、あの本屋さんで買いに行きたくて、
- 7:51で、もう明らかにまっすぐ帰ればいいの分かってんのに、
- 7:56あのー、どうしてもですね、どこかの本屋さんに寄りたくて、
- 8:02あのー、で、寄っちゃったんだよね。
- 8:04で、結構遠回りして。何なんだろうな、あれ。
- 8:10でさ、寄るとさ、
- 8:14そのー、あのー、千払の会ってのをさ、やるからさ、
- 8:18あのー、トクブックスでやる読書会はもうとにかく読んでない本を、
- 8:22何かその時の気分でっていうのがあるから、
- 8:25もう全然準備とかなくていいんだけど、
- 8:28あの千払の会は何かいろいろさ、何かあるから、
- 8:34何か千葉と茨城に関すると思う本を用意しましょう、
- 8:38みたいな感じのことを言ってるんですけど、
- 8:42あのー、何かそのー、これはと思う本を自分で納得したものを見つけたくて、
- 8:49もう千払って名前がついてる本はもう一つあるんですけど、
- 8:53何かな、それは面白くないんですよ。千払って名前がついてるんだから。
- 9:00そんな、あのー、愛になるよ、その、俺の中では。
- 9:07で、まあ一つ、そうなるんだ、みたいなのが一つあって、
- 9:15でもそれはなんか洒落みたいな感じになっちゃうから、微妙で、
- 9:19何かないかなーって思うわけよ。
- 9:24えー、で、何か、何か千葉と茨城、千払ないかなーっつって、
- 9:34で、あのー、本屋さんでね、茨城コーナーみたいなのあるわけ。
- 9:39でもさ、なんか茨城コーナー、なんか中にはちゃんと作者とかそういうのがあったのかもしれないけど、
- 9:47あのー、何か、茨城っていう本しかないのよ、なんか。
- 9:53津久場産、津久場産ってなっちゃった時点でもうなんか茨城色強いじゃん。
- 9:59で、あのさ、そんなこと考えなくていいのはわかってんだけど、
- 10:02俺ね、千払の本の買いに千葉とか茨城ってついてるものを持ってきたくないのね。
- 10:08何か、超わがままなんだけど。
- 10:15あのー、茨城の本です、千葉の本ですっていうのじゃない本を持ってきたいの、なんか。
- 10:28んー、で、何かいいのないかなーと思うんだけど、でも、
- 10:33あの、こりつければさ、何でもいいんだけど、でも千葉と茨城っていう概念がちょっと薄く残ってるんだけど、
- 10:41そう、でも千葉や茨城とは目打たれてない本を持ってきたいのよ。
- 10:47何か自分で言ってても訳わかんないけどね。
- 10:51で、あのー、いろいろ考えるんだけど、
- 11:05んー、千葉とか茨城っていう風に名前がついちゃってんのは、
- 11:11廃藩地権の頃だな、要は県っていうものが、あのー、県っていう風に分かれちゃってから、明治の頃だなと思ったから、
- 11:21その前の日立の国とか下宇佐の国とか和佐の国とかっていう時のやつの本だったら、
- 11:32あのー、千葉でも茨城でもなく、でもあの辺の地域みたいな感じのことになるか。
- 11:39うん、いいぞ。
- 11:44葛佐だか下尾佐だか、なんか上層だかは、なんかよくわかんないけど。
- 11:49なんかその辺じゃないかと思ったんだけど、
- 11:55あのさ、あのー、
- 12:01なんかさ、そんな難しい本欲しくないんだよ、別に。
- 12:06ちょ、わがままなんだけど。
- 12:08なんかそのー、あのー、難しい本欲しくないんだよ。
- 12:14で、子供が読めるような本で、千葉も茨城も内包したような内容がいいなって、またなんか新たになんか欲が上がってくるのよ。
- 12:27もう、ダメだな、その陣と同じでさ、さっさとなんか一回さ、もうあれしちゃえばいいんだけどさ、なんか、うーん、
- 12:36でもさっさと帰ればいいのにさ、体調も悪そうなんだから、自分でも近くがあって。
- 12:42でもなんかさ、悔しいじゃない、せっかくさ、あのー、本屋までさ、足を運んでさ、
- 12:51しかもこれまた、あのー、大きい本屋ですよ、あのー、
- 12:57これも失敗したかもしんないな、やっぱりそのー、
- 13:01そんな大きい本屋行かなければ、あちこちあちこちいろいろしたかったかもしんない、そのー、
- 13:08変にいろんなところからの選択肢をとかって考えちゃう、どうせ大して見れもしないのに。
- 13:16んー、なんかそれがいけなかったかもしんないなー。
- 13:20で、まあうろちょろするわけですよ。でー、んー、下大阪津さん、んー、
- 13:27で、地図、地図か、と思って。
- 13:29で、結局地域だから、あのー、地図の方面に行けばもしかしたら、
- 13:40なんか、なんかそれっぽいのあるんじゃないかと思って、
- 13:43唯一ちょっと、惜しかった、惜しかったけど、あまりにもこのあのね、
- 13:50ヒットが少ないのが、なんか県座会、県座会についての本あった。
- 13:55でも県座会についての本なんだけど、千葉と茨城の県座会について振られてるのは、
- 14:00そのうちの1つ、2ページ、見開き1ページ。だけで、
- 14:06で、でもそこはちょっと面白かった。そこはちょっと面白かったんだけど、
- 14:09うわ、こんなのずっと載ってる本ないかなとはっていう、ないんだけどそんなの。
- 14:15あのー、でもさ、めっちゃよかったんだその本、ちょっと迷っためちゃくちゃ。
- 14:20うーん、県座会、ね、県座会の特集する、なんかテレビかなんかあったよね、なんか昔。
- 14:32あのー、あれちょっとよかったな、今思うとよかったな。
- 14:38でもなんか、あの求める千葉と茨城の県座会については1つだったからさ。
- 14:451つなんていうか、1つ、全国のこと扱ってんだから、そりゃ1つだわって思、
- 14:50なんだ、まあなんだけどさ。うーん、でもなんかね、そこに書いてあることもちょっと面白かったわ。
- 14:59でもまあ、あのうーん、と思って、あの落とすのよ、線香。
- 15:07そんで、昔話かと思って。昔話じゃないかと思って。
- 15:16あのー、地域の昔話みたいなのあるじゃない。
- 15:21あのー、日立の国の昔話とか、和田の国のとか、なんかそういう感じの、なんかあるじゃない。
- 15:27小学校か小学校3,4年くらいのさ、なんか感じのところで。
- 15:32で、しかもそれが、あの昔だったら、まだ千葉とか茨城っていう概念ない頃の話だから、それじゃないかと思ったのよ。
- 15:44ところがさ、まあこれもなんかもっと本気出して探せばありそうな気がするんだけど、
- 15:50なんか昔話でくくられちゃってんのね、やっぱな。あれは。
- 15:53昔の話でくくられてて、地域のっていうのをちゃんと、その本屋さんの中ではちょっと俺はすぐに見つけられなかったの。
- 16:08千葉と茨城っていう区別を、あのちょっとぼやっとさせたいから、
- 16:13昔のところの千葉茨城の概念がなかった時の時代の昔話っていうところで、この辺の地域のっていうのがいいんじゃないかと思ったんだけど、
- 16:23昔話としての本になってて、なんかでもあったんだよな、なんかそういうの。
- 16:33なんかあったんだよ。
- 16:36ちょっともう一回あれだな。
- 16:40もう一回ちょっと調べてみようかな。
- 16:47まあこんなことやってんだから、体調いい時にすればいいのにさ、うーんと思って、でダメで。
- 16:57難しいなあ、これ。難しいぞと思って。
- 17:02いや自分が難しくしてんだけどね。
- 17:03で、千葉と茨城っていう、やっぱり地形の概念じゃないところに行けば千葉と茨城じゃなくなるんだと思って、
- 17:16植物の図鑑とか見に行くわけ。植物でなんかこの辺のとか、生物とかね、鳥とか。
- 17:24なんとか図鑑みたいな。
- 17:27これでこの辺の地域のみたいなこと、で千葉茨城を完全になくしたいわけじゃないからさ、
- 17:37でもやっぱりさ、生物ごとに載ってるからこの辺のとかじゃないわけよ、やっぱり。
- 17:45で、鳥川か?と思って。鳥川じゃないか?と思って。
- 17:51鳥川についての本だったら千葉も茨城も両方含まれてんじゃないか?これじゃないか?って思って。
- 17:57そうするとカイジの鳥川とか出てくるんだよ。
- 18:02カイジにね、あのー、俺は漫画をちゃんと知りませんけども、映画でしか知りませんけども、
- 18:11鳥川さんっていうな、敵キャラみたいなのがいるんだよね。敵キャラっていうかライバルキャラっていうか。
- 18:17それとかが出てくるんだよ。調べると。
- 18:22いや、もうこれでもいいか?って。なんかいい気もするんだけど。
- 18:28でもなー、で、鳥川の周辺の感じでしかもそんなに難しくなくて、図解もされてて、みたいなのはどうだ?って思ってているうちに、
- 18:47結局、閉店時間になって。
- 18:52あの、ホタルの光流れてきて。
- 18:54結局さ、なんか体調よくないなとか思ってて、もうさっさと帰ればいいのになって思っているのに、
- 19:01たぶん3時間ぐらいずっと、あのー、3時間嘘か?でも3時間弱?2時間以上?
- 19:10あのー、本屋うろちょろしてさ。
- 19:14何やってたんだろう?ほんとにな。
- 19:18ついにはさ、なんか、あのー、なんか一瞬体調悪いのもよくわかんなくなってきて。
- 19:34なんかもう大丈夫そうになってきた。
- 19:38まあわかんない。気の持ちようかもしれないけど。
- 19:41でもさ、体調崩さないようになった人たちさ、いや俺もどっちかっていうとその時期あるんですけど、
- 19:52あのー、やっぱ気の持ちようだなーみたいな感じのこと言うのよね、みんな。
- 19:58あのこれ男女関係なくな。
- 20:10おかしいねー。
- 20:13おそら、おそらかなー。
- 20:16あーまあな。
- 20:19んー、わからない。わからない。
- 20:22んー、わからないよ。
- 20:30ちょっとね。ちょっとね。
- 20:34まああのー、まあ違うルートからちょっといろいろ、あのー、どうしてもこれは、
- 20:42あのー、リアルで手に入らないだろうっていうものは、あのー、ズルしたりしてるんですけど、
- 20:48ズルで通販っていうかね、あのー、ポチッとしちゃったりしてますけど、
- 20:53ちょっとねー、もうちょい考えてみたいなーと思ってますね。
- 21:00んー、でこれちばらきとかなんだけど、
- 21:07んー、あと、あの全然関係ないんだけど、あのねー、
- 21:15あのー、その、ちばらきっていうのにもちょっと関わる、俺の中では関わってるんですけど、
- 21:26なんかさ、インスタってさ、一つの、あの一つしかメンションっていうのはあれ。
- 21:33なんかできなかったりするじゃない。めんどくせーなーと思って。
- 21:38で、なんかさ、だんだん極端になってきてさ、考えが。
- 21:42インスタを使おうとするからいけないんじゃないか?と思って。
- 21:48インスタやめようかな。
- 21:51インスタでいろいろなことを告知しようとしたりするとか、なんかこういうことをしたっていうのを、
- 21:58やめればいいんじゃないかなーと。
- 22:02って思って。
- 22:05で、今日トクボックスにあのー、カビのね、自分の読書会のチラシを置き、置いたんですけど、
- 22:16いっそこれだけにするか?ってちょっと思ってきて。
- 22:19まあ今更、あの今もうね、あれはしちゃってるから、あれだけど、
- 22:25なんかもういっそそれか?みたいな。
- 22:30対して、集められもしないのに余計なんか人の目につかないようなことやろうとして、
- 22:35現実的じゃないかもしれないけど、でも、現実的じゃないかもしれないんだけど、
- 22:40結局、そういうことじゃないかもしかして。
- 22:44っていうのもチラッと思うのよ。
- 22:47なんかさー、なんかさー、これ俺が悪いんだけど、
- 22:52インスタでさ、おすすめみたいなの回ってきたり、フォローしてる人の投稿が来るでしょ?
- 22:58なんか、いいねしなくちゃいけない気になるのね、俺。
- 23:03これ言っちゃうとなんかすごい、なんか無理矢理してるみたいな感じで、
- 23:07そういうわけじゃないんだけど、そういうわけじゃないんだけどさ、
- 23:10なんかさー、スマホのゲームでさ、毎日ログインしてみたいなことがさ、
- 23:17やったことある人はわかると思うんだけど、なんか機械的になってくんじゃん。
- 23:21なんか遊んでんのか作業してんのかよくわかんなくなるときない?
- 23:25特にスマホのゲーム。
- 23:30なんかさ、なんかさ、それと同じなんだよ。
- 23:34インスタのさ、なんか出てきて、
- 23:38わーすごい、すごいことしてるなって思うんだよ、思うんだけど、
- 23:42なんか、新たに出てきた、出現したものに反応をする、見る、いいねを押す、みたいな。
- 23:58うわ、これなんかめっちゃひどいこと言ってるわ、俺今。
- 24:01でもなんかさ、当然そうじゃないのよ、そうじゃなくて、
- 24:06普通に見てあれしてんだけど、なんかそれがさ、
- 24:13なんか、それ通してるからなんじゃないのか?
- 24:18って思うのよ、なんか。
- 24:20これ俺の今の体調悪い中での俺の勝手な考えよ。
- 24:27これさ、直接さ、その人から話し聞いたらさ、
- 24:35なんか、もっとわって思うんじゃない?
- 24:38インスタで見ていいねじゃなくて。
- 24:44なんか、そのせいじゃないのかなと思って。
- 24:50電子をさ、さっきその電子書籍でしか持ってなかったものを紙でとか言ってて、
- 24:56別に電子書籍は好きなんですよ、僕も。
- 24:59なんだけど、紙の本でも欲しくてみたいなことを言いましたけど、
- 25:09あの、なんだろうね。
- 25:21なんか、あれかな。
- 25:25この間、義理のお父さんね、妹の義理のお父さん。
- 25:30父親と妹の義理のお父さんと妹の旦那さんとね。
- 25:35変則的な感じで、二家族、二家族というか、
- 25:40うちの一族と向こうの一族のうちの一部の人たちね。
- 25:45男二人同士で食事っていうかね、ミニ飲み会みたいなのをしましたけど、
- 25:54その時に向こうのお父さんが、
- 26:01向こうのお父さんの奥さんね。
- 26:04うちの妹の義理のお母さんだよね、だからね。
- 26:09なんか、寮かなんかに入ってて、そこに電話かけたんだって。
- 26:13お父さんの方がね。電話かけたら、ほとんど部屋から出ない人なんだけど、
- 26:19たまたまその時に、電話の前を通ってて、出てくれて、
- 26:28それで、それがきっかけで、最初のデート、最初のデートではないのか。
- 26:34なんか、とにかくそれで結婚するに至ったんだよ、いろいろなことがあって。
- 26:51でも、程度の違いなのかな。
- 26:54程度の違いなのかもな。別にそれだって直接、電話だから直接会ってるわけじゃないよな。
- 27:03でもなんかその、なんかにタイミング性とか偶然性を感じるからこそ、
- 27:11逆に運命的なものを感じたり、ちょっとずれてたらっていうのを感じたから、
- 27:17そこがすごい貴重だ、すごいことだっていう風になるわけじゃない。
- 27:23限定されてるからこそ。
- 27:26その限定感を、むしろ、インスタグラムで私がデジタルでやっちゃうことや、
- 27:33それで出会うことが、なんか、狭めちゃってるのかな。
- 27:38これを、なんかちょっと気をつけてたつもりだったけど、狭めちゃってるのかもしや。
- 27:47って思って、ちょっと。
- 27:55狭めちゃってるのかもしんない。
- 27:59という感じで、今思っていて、
- 28:04思っています。
- 28:07だからこれ、なんか、突き詰めていくと携帯持たない方がいいみたいなことになってくるのかな。
- 28:18こないだお客さんに携帯、スマホ、あれしないと、
- 28:25うちのサービスは受けられませんみたいなこと言ってんのに入れたと言うとね。
- 28:49別に、演出された不便さで、何か、
- 28:56感動を演出しなくてもいいんだけど、
- 29:01なんか、
- 29:15イベントを開くとか、そもそも、
- 29:22多くの人に参加してほしいっていうことだけでやってんじゃないんだから、
- 29:30なんか、
- 29:37違うのかもしんないなと思って。
- 29:39多くの人の目に触れるような形を作って、そこから、
- 29:45引っかかる人を見つけるみたいなことでは、
- 29:52もしかしたらないんじゃないのかな、
- 30:01と思っている。
- 30:05分かんないけど。何分後かにはまた分かんないけど。
- 30:09よくなことを考えねえからな。
- 30:18何がもって本調子なのかだけどな。
- 30:24めっちゃ本調子じゃないと言われる体調が悪いみたいな時にこそ出てくるものもあるぞ。
- 30:33出てこないものもあるけど、出てくるものもあるぞ。
- 30:43頑張ろう。
- 30:46まあいいや。
- 30:50ダラダラしてますね。
- 30:55最近ダラダラですね。
- 30:59この辺のことをしばらく考えるんじゃないかなと思います。
- 31:08おやすみなさい。