Latest / みやほんや / 59 3つ目のMBTI!
Transcript
- 0:02MBTI診断ってのがあると思うんですよ。
- 0:06もうナチュラルに知っている人はいると思うし、
- 0:13俺あんまりそういう感覚なかったんだけど、そのどこから入ってきたか、なぜそれを知ったかみたいなのが
- 0:19なんか
- 0:24あんまり自覚的じゃないんだけど
- 0:26あの
- 0:29インザメガチャーチにもMBTI診断とか出てきて、それを紹介しているyoutube
- 0:36とかでもね、MBTIって知ってますか?みたいな。
- 0:39なんか最近流行っている若い子たちがよくやってるみたいな。
- 0:44そういう紹介のされ方だった気がするんだけど、そういうやつなのか?みたいな
- 0:48のがあったりするんですけど、でもね確かに
- 0:51やってみましょうって言われたのは確かに
- 0:54そういえば若い子に言われてやった気がする。一番最初にやったときは。あ、違うか。
- 1:00SNSかなんかのやつでMBTI診断してみましょうみたいなこと言われてやったのが一番最初かな。
- 1:072番目ぐらいかもしれない。それやったの。
- 1:10えっとね。
- 1:11何が言いたいかっていうと、全然話の本題に入ってないんだけど、まぁMBTI診断の話なんだけど、
- 1:18MBTI診断っていうのがあるんですよ。16タイプとかに分かれてるんです。
- 1:23その自分のタイプが。で、質問に答えていって、
- 1:27あなたはこのタイプです。みたいなのが出てくるっていうやつ
- 1:31なんだけど、
- 1:33僕ね、それ、
- 1:36やるたびに変わってたのよ。
- 1:40その質問、答えてやるっていうのが。
- 1:43まぁ変わったって言っても、そんなにあちこち何でもかんでもなるわけじゃないんだけど、
- 1:48えっとね、
- 1:49はっきり覚えてるのが、
- 1:50えっと、とにかくその、やってみましょうよって言われてやったとき、
- 1:55えっと、一番最初はね、定床者ってやつだったの。
- 1:59もう、i、n、何とかわかんない。もうアルファベット忘れちゃったけど、
- 2:03定床者ってやつだったのよ。
- 2:06あの、もう詳しい人は、定床者ってこんな感じだよって、もう自分であの、
- 2:11思ってください。もしくは、あの、気になる人は調べてください。定床者。
- 2:17で、
- 2:17えー、しばらくして、しばらくしてってのがな、ほんとか?みたいな。
- 2:24あのー、
- 2:25なんていうのかな、あのー、よく本を教わる、あのー、
- 2:32すごい信頼してる、あのー、そういう分野のこととか、その冷静さとかで信頼してる人がいて、
- 2:39あの、職場の中にね、その人と同じタイプ、その人も定床者だから、
- 2:43それ、俺、その人と同じって、なんか、ほんとか?
- 2:48みたいな、なんか、なんていうのかな。
- 2:52タイプが同じだからといって、あのー、みんながみんな同じじゃわけじゃないと思うんだけど、それにしても、
- 2:57そうかね?と思ってたの、ちょっと。
- 3:00で、もう1回やったのよ、それで。
- 3:04ちょっとした後に、もう1回やったのよ。
- 3:07で、もう1回やったら、今度は建築家ってやつだったの。
- 3:11これもね、INだかISだか、とにかく、Iなんだよね。なんか、
- 3:16内向的か外向的か、みたいなのがあんだよ。
- 3:19で、そこはもう同じだ。まぁ、Iだなって、自分でも自覚的に、I、
- 3:23その内向的の方?陰キャの方?それも言うと、陰キャの方?陽キャの方?って、
- 3:28あのー、同僚たちが言ってましたけどね。
- 3:30あの、まぁ、そういう分類でいいのかどうか知んないけど、でもまぁ、イメージ的にはなんとなくわかる。
- 3:36で、えっと、
- 3:38Iの方だね、と思って。あ、で、建築家なんだと。でね、なんつったらいいのかな。うちの、
- 3:44大きな組織じゃないんだけど、会社の組織って、なんかとても複雑なんだけど、いろいろ。えっとね、
- 3:53ある系統で見ると、俺の、あの、直属の上司、
- 3:59は、
- 4:01女性の人なんだけど、あの、すごいかっこいい女性の人なんだけど、その人は、
- 4:07うーんと、
- 4:10その人と同じだったのよ。今度は。
- 4:13えっとね、最初の提唱者は、なんつーのかな。上司とかそういうのじゃなくて、なんか中立的な、
- 4:20中立的な立場の部署にいる人、なのよ。で、その、建築家の、あのー、
- 4:28は、あの、僕の上司なんですよ。まぁ、いろんな系統のアレがあって、いろんな考え方があるんだけど、まぁ、
- 4:33あの、上司のうちの一人なんですよ。
- 4:36で、
- 4:37え、この人と同じって、同じかな。でも、いや、同じような、
- 4:43立場上同じようなことをやることが多いからな。
- 4:46っていうふうな、
- 4:48のがあったんだけど、まぁ、こんな感じか。
- 4:50まぁ、提唱者だけで、提唱者だったけど、まぁ、建築家。まぁ、まぁ、そんなもんか。
- 4:57で、
- 4:58あのー、
- 4:59いう感じがあって、
- 5:01あのー、いの、何かな、MVTIの主、あのー、
- 5:05話になったのかな。何かわかんないけど、
- 5:09あのー、
- 5:13何かわかんないけどね、あのー、なんかやったのよ、もう一回。
- 5:18あの、エンターテイナーさんがいてね、職場の中に。もうまさにエンターテイナーだなって人がいるんだけど、その人が、
- 5:25その人がいるからってのが、めっちゃ、なんていうのかな、エンターテイナーと、あと何だっけ、
- 5:32あのー、あ、何だ、
- 5:34何かあんだよ。いろいろあるから。とにかくね、その二人が、
- 5:38あのー、すごい、その二人のおかげで、いろいろうまく回ってると思うんだけど、
- 5:44何、生産的な仕事がどうからとか、そういう、なんか、なんていうのかな、外形的な
- 5:50理由じゃなくて、その二人がいるから、いや、外形的なのもすごいあるんだけど、それだけじゃなくて、
- 5:57んー、
- 5:59この二人がいるからうまく、あれしてんだなって、それこそ、あのー、
- 6:06さっき出てきた二人、中立な人と上司も同じように思うところがあるんじゃないかと思うんだけど、
- 6:13まあ、とにかくその話題の中で、もう一回やってみようってなったら、俺、
- 6:19今の、あのー、ちょっとね、4月から、あのー、なんていうのかな、4月からちょいと立場が変わったり、
- 6:26あのー、あともう本当に、トクブックスさんね、あれ、まだ今日トクブックスさんって言ってなかったっけ?
- 6:31茨城県下津橋のトクブックスさんに関わって、めっちゃいろいろ、あのー、楽しんでやってるなって、職場の人にももう伝わってるから、もうバレてるからね。
- 6:41勇気はすぐ取っちゃうし、あのー、それもあるし、でもなんかそうだったな、あのー、そっちもあるし、俺としてはそっちの方があれだったんだけど、
- 6:50それもあるし、立場もちょっと今みたいなことになってるから、ちょっと一回やってみましょうみたいなこと言われて、
- 6:56あー、なるほどね、と思って、やってみた。そしたら、どうなったかっていうと、まあ、違うのになったんですよ。
- 7:05提唱者と建築家、これね、どっちも愛、内向的な、っていう分類の人なんですよ。
- 7:153回目ね、あのー、主人公ってのになったの。
- 7:19これ、主人公ってのは、あのね、いいなのよ。いいなんとかかんとかなのよ。
- 7:26あのー、外向的な陽キャの人なの。
- 7:30あのー、陰キャ陽キャって書き方で、じゃあ、またちょっと誤解を招くのもあると思うんだけど、
- 7:36あのね、陽キャの人なのよ。
- 7:38で、確かに、確かに、あのー、最近のあれを見てると、
- 7:47要、いい、いいかもね、と確かに思う。むか、ちょっと前だったら考えられなかったんだけど、
- 7:54いいかもね、でも、考えられないんだけど、いいの部分は確かに持ってんのよ、確かに。
- 7:59あのー、基本的にはすごいいろいろ、あのー、そんな、あんまね、バリバリ人と話す方じゃないし、
- 8:08えー、それこそ人見知りです、なんだけど、そう、え?
- 8:15えー、え?宮本さんそうじゃないでしょ、っていう人も、たぶんいると思うの、確かに、一定程度。
- 8:23いいの部分も確かにあるのよ、言われてみると。
- 8:27で、なんか、最近のあれを見てると、そこでいいに変わってっていうのが、
- 8:34あのー、めっちゃ、ちょっとわかる。ちょっとわかるけど、
- 8:40あの、それをさ、なんか、面白がって、あのー、なんかAIとかに聞いてたの、そのー、職場のね、若い子たちが。
- 8:49それこそエンターテイナーた、エンターテイナー組が。
- 8:52エンターテイナーとなんだっけ、もう一つ忘れちゃったんだけど。
- 8:55て、なんだっけ、なんだっけ、楽天か?違う、なんだっけな。
- 8:58なんかね、俺そっちの、もう忘れちゃったその三つの方の子と、考え方似てると思ってるの、基本的に。
- 9:05考え方、感じ方似てるなと思ってるの。
- 9:09なん、だからもうそれが内向的な方だから、俺も内向の方だなと思ってたの。
- 9:16で、ただ一人エンターテイナーの子だけが、あのいい、内向的で、
- 9:21なんかそれはすごい納得できるなと思ってたんだけど、俺もいいの方だし。
- 9:27でもなんかちょっとわかって、でも相変わらずやっぱりそのー、あのー、感じ方とかが完全に変わるわけじゃないから、
- 9:34んー、なんか、ま、いろいろ思うところあるんだけど、でもそう、なんかわかるんだよ。
- 9:40それはあれも。
- 9:42んー、じいちゃんにね、母方のじいちゃんだよね。
- 9:50に、言われ、昔言われたことがあって、
- 9:55あのー、直樹はもう子供の頃に、小さい頃に、全部あのー、話すことをずっと話しちゃったんだと。
- 10:05俺めちゃくちゃ子供の頃ずっと、永遠と喋ってたのよ。子供の頃ね。場所によっては。
- 10:11あのー、で、それから一切もう、あんまね、特にあの、思春期ぐらいの頃ね。
- 10:18えー、小中、中高ぐらいの時に、まあ話さなかったんだよね、あんまり。特に家の中で。
- 10:26家の外では話すよ、普通に友達達と。
- 10:28でも話さなかった、まあスピーチコンテストとか、なんか英語のスピーチコンテストとかそういう場合、
- 10:33あー、今書いてる図書館物語の中に出てくるんですけど、あのー、あのー、やったりしてる人があるからね。
- 10:41今考えるとなんであんなことやったんだろうと思うけどね。
- 10:43英語のスピーチコンテストとは真逆のこと、メンタリティの持ち主だけだなと思ったけど、
- 10:49まあ、それも、あの偏見で見てますけど、英語のスピーチコンテストをね。
- 10:55えーと、まあそういう風に言われるぐらい、でもだから、両面あったのよ。
- 11:03喋る、なんかめっちゃいろんなこと言うやん、全然こいつ喋んないやんっていう両面あったんだよね。
- 11:09で、それが今、あのー、IとEと内行なのに今度外行になったわ。
- 11:24そこも変わるんやと思ったの。
- 11:26俺、MVDIをやって変わるってことあったとしても、内行と外行、IとEが変わるってことはないと思ってたの。
- 11:34実際どうか知らないよ。みんなはどうなのか分かんないけど。
- 11:37それはなんとなく分かんないけどないんだろうと思ったら、あるんだよね。
- 11:41で、俺心配になったの。
- 11:44AIとかにさ、いろいろ聞いてて、こういう人がいて、こういう4人で働いてます、とかなんとか。
- 11:50で、こういうMVDIのこういう人たちです、みたいな。
- 11:56で、AIがなんかいろいろ言ってるわけ。
- 11:58で、俺それのやつ、なんか面白いから見てくださいって言われて、めっちゃ面白かった、確かに。
- 12:03詳細は言わないけど。
- 12:06で、そこの後にさ、そのAIに、ちなみにこの主人公のやつなんだけど、やるたびにMVDI変わってるんだと。
- 12:19最初提唱者だったのに、次建築家になって、今主人公になってる。
- 12:24こいつ大丈夫か?変なやつじゃねえか?みたいなことを聞いたの。
- 12:30そしたら、AIってやっぱすごいんだなと思ったんだけど、教えてくれたの。
- 12:38それがどうなのかは分かんない。どうなのかは分かんないけど、すっきりする回答を教えてくれて、えー、そうなんですねって。
- 12:46ただし、今言ってくれた提唱者と建築家と主人公っていうのは、共通点があるんですと。
- 12:57未来的な思考を持っているっていうのと、きっちり決める、予定をしっかり決めて動くみたいなことが、共通してるんだって。
- 13:13はっきり覚えてないからちょっと細部違うかもしれないけど。
- 13:16で、そこは共通してて、それを穏やかに話すのか、もう観察してるだけ、自分から何も言わないで観察してるだけなのか、
- 13:31もう前向きにリーダーシップを取って、リーダーシップを取って、なんていうのかな、むしろ自分からこうやっていこうぜっていうふうに言うのか。
- 13:43その出方の違いであって、思考は共通してますっていうふうなことを言うわけよ。
- 13:51へーっと思って。
- 13:53で、確かに、確かにそうなのよ。
- 13:57なんかね、提唱者の時、要はその提唱者建築が主人公って、もちろん立場の違いもあるんだけど、
- 14:06今の職場に移動してからの、自分の動き方に、移動して間もない頃なのか、慣れてきてからなのかっていうのがめっちゃ関わってるなと思って。
- 14:20最初は3つ目の移動だからさ、会社は同じだけど、いろいろ移動させられて、はい次、はいここ次、はい次ここってなってるのが今のところだから、
- 14:30最初、やっぱり様子を見るわけよ。
- 14:33様子を見るってほど、なんか別になんていうのかな、あれなんだけど、
- 14:39でも、さ、こっから移動してきたんでさ、こっからこういうふうに変えていきましょう!みたいな感じじゃなくて、
- 14:47こういうとこがすごくいい、こういうとこがすごくいい、だからこういうふうにやってるんだ!みたいなのを、
- 15:00やんわり見てたりするわけよ。
- 15:07で、それが、ちょっと慣れてきて、具体的なさ、なんていうのかな、ちょい仕事みたいなのもするようになって、
- 15:20特にね、最初ちょっと移動して慣れてきた頃ぐらいの時には、その拠点の責任者みたいなのがあんまり常駐してなくて、いろいろね、見る人だったから。
- 15:33だからその代わりに、自分らでちょっと自分らのことは自分らでやらなくちゃいけない、みたいなところで頑張ってる時だったから、
- 15:39そこで、そのあたりでたぶん建築会なんだよね。
- 15:44で、それはもう上司と一緒に、その直属の上司と一緒に、たぶん似たような考え方、似たような動き方をお互いに補完しながらやるっていう状態だったわけ、たぶん。
- 15:56で、今はちょっとまた違う立場っていうのと、それも、やっぱね、楽しいっていうのもあるから、
- 16:07でも今もそうなんだよ。なんかすごい、わーって出ていく時と、そうじゃない時と、全然何もしない時と、いろいろあるんだけど、
- 16:16今はね、形状は主人公みたいになってる、外交になってるけど、全部あるな。
- 16:21だからとにかくあなたは思考としてはこういうタイプの持ち主で、それの出方がある時はこう、ある時はこう、ある時はこうっていうふうに変わってるんですっていうふうに言ってくれて、
- 16:34わー、めっちゃすげー、わー、と思って。そうか、と思って。それは納得できるわ、と思って。
- 16:46要はさ、答え方が微妙にいつもいつもブレてるから、なんか一貫しないようなアレになっちゃってるんだなっていうふうに思ってたわけ。
- 16:54で、確かにそういう部分もあると思うんだけど、AIに言わせると、ジェミニーだね、それは。
- 17:00ジェミニーに言わせると、共通してると。この部分も共通してて、その出方が違うだけなんですよっていうことを言ってくれて、それはめっちゃ納得できた。
- 17:19いや、すごいな。なんか、すっきりした。すっきりするのがいいことじゃないし、これからまた逆にごちゃっとしていって、それをまた自分を見つめてみたいなことはあるんだろうけど、
- 17:33そっか、単純に行き当たりばったりでその時その時で違うみたいなことじゃなくて、やっぱり一定程度の、例えば四方向に分かれるとしたら、ある方向の方には一点あるんだっていうのはわかって、確かにそうかもしれないと思った。
- 17:49ちょっとこれまた、トークブックスでもまた、みんなにちょっと聞いてみようとか、みんなは何なんだ、別にわざわざやんなくてもいいけどな、でもまあ面白いかもな、一回MVDIやってみてよって言うのもいいかもしれない。
- 18:09っていうね、ちょっとそれ、昨日その哲学の回でね、めちゃくちゃ面白かった、もういろいろね、もう話尽くせないこといろいろ面白かったんだけど、その前にあったことをこれ、それもある意味感動したことだったから、ちょっと記録しておきたいなと思って言いました。
- 18:29MVDIですね、もし興味があったらやってみてください。もしくはもうやってたりしたらなんかちょっと話しましょう、そういうことで。はい、おはようございました。