Latest / みやほんや / 9TOKUBOOKSと棚オーナーたち
Transcript
- 0:01あさっての金曜日の夜に、TOKUBOOKSの棚オーナーの会というのがありまして、棚オーナー同士で交流しようよという会がございますね。
- 0:20そんなこと言われなくてもやってるよっていうのも、そういう声もあるとかないとかですけども、楽しみにしておりますね。
- 0:30今日は自分の棚に置いてある本というよりは、交流のある棚オーナーさんたちがいらっしゃって、
- 0:46お一人というか一組、話題に出してもいいよという許可をちょっといただきましたので、
- 0:56その話からするんですけど、僕ね、ポッドキャストでもペチャクチャ喋るぐらいだし、
- 1:04ノートにもいろいろやたら書いたりするし、長いんですよ、話や説明が。
- 1:14本の紹介するにしても、本の紹介なんかあんまりしてないくせして、全然関係ない話してるくせして長いんですよ。で、同じこと何度も話すしね。
- 1:27で、カルミアブックスさんとサンタクブックスさんっていう、お二人で共同で棚をやってらっしゃるところがありまして、
- 1:38実際にトクブックスさんで見ていただいたらいいと思うんですけど、面白い品揃いなんですよ。
- 1:52で、まずサンタクブックスさんは神部のお一人でもいらっしゃるんですけど、面白い神を何かどっかから見つけてらっしゃるんですね。
- 2:02多分たくさんいろいろなところに行ってらっしゃるのかな。本当にいろんな神を持ってて、それをいくつか並べてくれて、
- 2:12本当に神だからね。本当にサンタクさんが並べてくれてなかったら、もうその神と会うチャンスがなかったみたいなこともたくさんあると思うんでね。
- 2:25僕も一冊ちょっと買わせてもらって、それも面白かったんですけど、買わせてもらってってことはないのでね、棚に。
- 2:39あ、わかんない。また再入荷したらわかんないけど。詳しくは言わないんですけど。あ、ノートには書いてあるのかな。
- 2:48でもね、すぐこれはおすすめですよって言ってたのが、もう本当にすぐ売れたりして、オーナーも紹介してくれたりしたのかな。
- 3:00でもね本当にね、面白そうだな。並んでたら買っちゃいたくなるな。早いものがちみたいな感じの面白い本をいつも置いてくれてますね。
- 3:13で、カルミアブックスさんね。これも内容については言わないんだけど、そもそもカルミアさんの並べてるのが、作家さんで言うと、僕も興味がある人が多かったんですよ。
- 3:35で、それもあって興味もあったんだけど、そのうちの1冊を買ったわけです。何冊か買ってるんだけど。
- 3:42で、買ったわけですよ。そしたら、しおりっていうのかな。ポップっていうのかな。そこに挟んでる案内に、ただ一言、衝撃読んだ方がいいって書いてあったんですよ。
- 3:57衝撃読んだ方がいいって書いてあって、そうか衝撃なのか読んだ方がいいのかと思って。
- 4:07でもなんか究極的にはさ、本の紹介ってそれじゃん。それでしかないじゃない。面白かったから読んだ方がいいよってことじゃない。
- 4:17つまんないから読まない方がいいよっていうのをさ、わざと並べたりはあんまりしないわけだから、それじゃん。もうそれでしかないじゃない。
- 4:31それでいくと、何か具にもつかないこと、本の紹介でもないことをずっと喋ってんなと思って俺は。
- 4:40ノートでも書いてんなと思って。本当に単純にはこうだよなっていうね、本当に潔さがあります。
- 4:50お二人とも言い方なんですけどね、特にアカルミアさんはコミュニケーション能力に長けてらっしゃって、その意味でもなんかいいなアカルミアさんらしいなっていうね、紹介だなと思っていつも興味深く拝見してますね。
- 5:13棚オーナーさんで言うとですね、昨日棚オーナーさんと3人ばったり会ったっていうね、そういううぜな話したと思うんですけど、なんかね、勘違いだと思うんだけど、さすがに怖くなって勘違いだなと思うことにしたんだけど、
- 5:34なんか今日もね、ある本屋さんというか、商業施設お店にね、行ったらあれ?と思ったんだけど、さすがにそれはないなと思って、あんまり深く考えてやめたの。
- 5:53なんかあんまりさ、下妻に引っ越したからって言ってさ、そんなにお急れと知り合いと会うはずもないし、あんまり会いすぎるのもさ、なんか良くないじゃない?なんかストーカーみたいで逆に恐怖を与えたら困ると思って、まあそれは大げさかもしれないけど、ちょっと勘違いだなと思うことにしたんですけど。
- 6:14で、また別な棚オーナーさんがですね、先日の人部の方なんですけど、僕のお隣の棚をやってらっしゃる方ですね。
- 6:31僕がね、献血をずっとしてるんだけど、ちょっとこの間、血の濃さが足りなくて、ヘモグロビンの量が足りなくて献血できなかったと。初めてじゃなくて何回かあるんだけど。
- 6:45で、悔しくて、あれなんですよ。レバーとほうれん草ばっかり食べてたの。っていう話をしたら、たぶんそれで気にかけてくださったんでしょうね。
- 6:57主持妻のユニースさんっていう、今献血のインタビューをお願いしてる方から、お返事が来ましたね。
- 7:12実はもう一人の方もお願いしてたんですけど、なんと2人とも同じ日ですね。お昼と夜とになりました。楽しいですね。献血の陣を作ろうというふうに思ってます。
- 7:30献血でヘモグロビンの量をなんとかしたいなと思って、レバーとか食べたらいいんじゃないかなと思って。献血失敗しちゃった人のためのサシとか配ってくれるんですよ。
- 7:43で、それ食べてるって話したら、主持妻氏のユニースさんっていうね、ちょっと僕は仕事の関係ですぐその近くに顔を出すことがあるんですけど、本当にすぐお隣、ユニースさんっていうところがおいしいっていう話を聞いてて、
- 8:05それはね、職場の主持妻に住んでる人たちが、ちょっとそこのことは話してた時あったのよ。ユニースっていうところがあるって。
- 8:17あ、また出てきたなと思って。これだよね。1回出てきてすぐに行かなくても2回3回と出てくるんだよね。こういう時って。出てきたと思って、どっかで食べようと思ったんですけど、今日行ってきました。
- 8:44おいしかったですね。レバニラじゃなくてレバ野菜炒め定食だったけど、夜は。でもね、おいしかったとても。
- 8:57ニラはすごい好きってわけでもないし野菜もレバでも野菜でもなんでも好きなんだけど、アジオンチの僕からすればあんまり信用がない。できるコメントは食レポはできないんですけど、とてもおいしかったです。
- 9:16休みでね、昨日今日と。で、引っ越しのめどがある程度で荷物を移動させて、荷ほどきも大体、今日も少し使って、若干スペースがなんとか余裕出てきたかなくらいの感じになってて。
- 9:38で、よし宇都宮行こうと思ったんですよ。この間のね、お客さん。ジンブの時のお客さんの陣でも見に行こうかなと思ったら、うちのドラム式洗濯機の設置が今日のいつかってなってて、時間によってはいけないかなって思ってたんですよ。
- 10:00でもね、運よく朝一で来ることになって、よしよしと思って、ドラム式洗濯機、もう物はついてるんですけど、なんか設置だけはなんか別らしくて、設置をしてもらって使いましてね。で、それが朝一で終わったからよし行こうと思ったの。
- 10:19だけど、行ってる途中でふと調べたら、てかまぁいつも、行ってる途中でとかじゃなくて最初から調べるよって話なんだけど、水曜日休みだろうね。途中で気づいてさ、あれ?と思って、水曜日休みじゃんと思って。
- 10:40ダメだよこりゃと思いまして、今日は断念して。で、引っ越しをするよっていう、ちょっと時間が空いたので急遽予定を変更して、前の職場って会社は変わってないんだけど、事業所がいくつかあるから転勤みたいな、距離そんなに遠くないんですけど転勤みたいなことになってて。
- 11:09もともと僕が住んでた、昨日おとといまで住んでた家は、そこの職場に近いんですよ。で、なんか用事があったら寄ったりとかしてたの。お使いとかね。
- 11:22でももう今度こそ今の職場に近いところに引っ越して、そっちの職場とも少し、そんなそこまででもないんだけど、少し離れるんで、もうこっちであんまり寄ることもなくなっちゃうなと思って。
- 11:37で、ちょっとね、貸してるものとかもあって、仕事の関係で。
- 11:43で、ちょうどそれをね、昨日まで使ってるってことだったんで、そんなの使ってくれてたんだ、じゃあ逆に申し訳ないなという気持ちもあるけど、まあまあまあ、もともとね、僕のもんなんで返していただくことになりましたね。
- 12:02で、それを受け取りに行ったんですよ。
- 12:09で、みんなに言うわけね、あの、下妻市民なんで、昨日から下妻市民なんでって得意でね、バカの一つ前みたいに言って。
- 12:17で、そしたら、同じ下妻市民の職員の一人が、おいしいお寿司屋さんを教えてくれて、本当はね、そこ行こうかと思ったの、本当に。
- 12:33あの、お寿司好きなんですよ、僕。で、そこも行こうと思ったんだけど、で、なんか話がさ、いろいろしてて、お昼も食べていけばみたいな話になって、ちょうど昼休みの時間とかだったんで、んーっつって、なんか急遽昼買って昼も一緒に食べて、おしゃべりでもぱちぱちしてて、
- 12:51えー、ね、あのー、ちょうど、なんつうんでしょうね、あのー、自分の人に仕事の相談とか乗ってもらったりとかして、とてもいい時間過ごしたんです。あ、お土産もちゃんと買ってたしね、近くの地元のお菓子屋さんっていうのかな、和菓子屋さんがあるんだけど。
- 13:14まあいろいろね、それもあのー、ちょっとだけ薄ーくなんだけど、仕事の関係で少し繋がりがあって、まあちょうどよかったんですよ。あのー、で、話して、で、やってたので、本当は昼におしゃべり屋さん行っちゃおうかなと思ってたの。もしくはユニースに行っちゃおうかなと思ってたんだけど、お昼を食べちゃったので、
- 13:35うーんと、むーりに1日3食とか4食とか食べても、3食はいいけど、4食とか5食とか食べてもしょうがないから、まあ断念して、まあお寿司屋さんは今度また行こうっていうニュースはまた違う機会にもまた行こうと思ってますけどね。
- 13:54でね、全然関係ないんだけど、あのー、前の職場の人、そんな言うてもさ、別に全然久しぶりなわけでもないんだけど、そんなに会わない人でも半年に1回ぐらいは会ってんだよね。
- 14:10下手したらもう1月とか2、3ヶ月に1回ぐらいは会ってるぐらいだから、そんなにあれなんだけど、ちょっとここ1月、2月ぐらい寒間を走ってる関係と、あんまり間食をしてないっていう健康的な生活を送ってるので、まあ痩せたんですよ。
- 14:31で、痩せたらそれをみんなにめっちゃ言われて、そんなに仕事が大変なのかってみんななんか言うわけですよ。
- 14:42足くんもしかしてなんか病気なのかみたいな。そうではないはずなんだけど、でも確かになんか順調に痩せてるなーっていう気持ちあったんだけど、なんか想像以上に、ずっと毎日見てるさ、同じ職場の人は絞れてきたねみたいな感じだけど、やっぱりちょっと久しぶりにたまに会う人たちからすると、そんな心配されるぐらいなんだと思って。
- 15:08ちょっと心配をかけてしまいました。でも、その場でちゃんと弁解しましたけど、弁解というか説明をしましたけど、仕事がやばくてストレスになってとかそういうことでもないし、ただ食生活を改善して運動しているということですね。
- 15:32ちょっとね、今の家が佐沼にかなり近づいたんで、今日ただ飯に自転車で行ってみたんですよ。そしたら自転車ちょうどいいね。走るじゃない?佐沼で。
- 15:50で、そのまま汗をかいて帰ってくるじゃない?汗をかいた感じで車に乗るのはちょっと、もうそもそも汚い車だからどうでもいいっちゃどうでもいいんだけど、なんかちょっと微妙な感じだろうな、本当は微妙だなと思ってたの。
- 16:11自転車だとさ、もうだんだん暖かくなってきたし、それでも今日ちょっと寒かったけどね、暖かくなってきたしちょうどいいやと思って。
- 16:25時間的にも、自転車で行ったとしても移動の時間が少し短くなるぐらい。だからなんかちょうどいいなーっていう感じだったんですよ。
- 16:42で、結局運動量が増えるわけだしね。運動量も増やそうと思って、今日ユニースさんには家から自転車で行ってみたんですけど。
- 16:52なんかね、お腹が空いて、休みだったからさ、ちゃんとお昼をいつもだったらお弁当でご飯をやるんだけど、ちょっと今日は急遽だったのもあったりして、炭水化物的なものはそんなに摂らなかったんだよね。
- 17:10サラダとかでいいやと思っちゃって、めっちゃお腹空いちゃって。途中で卵焼きか何か作ったかな。おやつで完食。完食しちゃってるじゃんって話したけどね。完食してないんですよとかってみんなに得意になって言ったのに。
- 17:33外食だからカロリーが高いかもしれないと思って、そんなの2ヶ月くらい前は何も考えてなかったんだけど、自転車で行ってその分運動したっていう気になって、明日もまた運動を続けようと思いますね。
- 17:49棚オーナーさんが魅力的だよっていう話と、実際に行ってみて、本とか見てあげてよっていう話。棚オーナーさんのつながりで下妻の美味しいご飯屋さんとかを紹介してくれたんで行ってきたよって話と、
- 18:09それでトクブックさんだけじゃなくて、職場の人たちにも下妻情報を得たので、これからもちょっとまた楽しみだなっていう話です。本の話をほとんどしてないね。
- 18:26とことん下妻なんだけど、下妻物語を2回入荷したんですけど、まだ2冊目は売れてないんじゃないかなと思うんだけど、下妻物語って実は続編があるんですよ。
- 18:42下妻物語館っていうのを、僕もまだ読んでなくて、読んだら棚に入れようと思ったんだけど、今日ね、古本屋さんであるのを見つけまして、ちょうどいいやと思って。どうしようかな、あまりに面白かったら出したくなくなっちゃうかもしれないとかって思ったんだけど、
- 19:09古本屋さんもあったんで、ちょっと読んだ上でどっちを出すか決めます。
- 19:14僕は別に古い本だろうが新品だろうがあまり頓着しないので、どうせだったら古い本をもらって、新品を商品に出そうかなと思ってますけど、下妻物語館っていうのをそのうちなるべく読んで出そうかなと思いますので、下妻物語ともどもですね。
- 19:39そして下妻をぜひよろしくお願いします。何者だっていうね。ドクブックスさんの宣伝だけども、勝手なやりすぎな感じなんだけど、下妻の宣伝をするっていうね。
- 19:56せっかく下妻趣味になったことだし、いいんじゃないかなっていう感じですね。
- 20:03あちこち言っちゃいましたけど、今日はここまでです。お疲れ様でした。