
#37 相手の歩幅を見てあげられる人になりたいと思った夜
朝の散歩道で、犬と歩く人たちを見かけました。 楽しそうに歩く人もいれば、少し辛そうに歩く人もいる。 そんな光景から思い出したのは、昨夜、娘と一緒に帰ったときのこと。 いつものように先を歩いていた私が、娘の歩幅に合わせてみると、自然と会話が生まれました。 歩幅を合わせることは、相手が話しやすい環境をつくることなのかもしれません。 みなさんは、大切な人の歩幅に目を向けていますか? よかったら、コメントで聞かせてください。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68d74ebb5d4a74e119b02641
The skinny
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