Latest / 加藤好洋ラジオ (Kato Yoshihiro)

NIGHT.395 怨まれ賃 身代わり賃
自分を守ろうとしていないか
不快になった時に自分を守ろうとしてないかの
視点を持つ、間違いを犯さない
得するものを放り出すことになる
親は許してくれても
100万の小遣いもらって親を恨む子供
それを社会に出てもやってる
会社に行けば社長の悪口
雇用を作り出している
それがなかったら雇用人は生きていけない
親と子の関係
昔の経営者、家族という考え方
給料がなくても会社のために働く
赤字でも社員を守る
そういう関係性だった
迷惑かけておきながらすぐ労基を持ち出す
一億総ガキ時代、みんなが子供
12歳以下にする、狙い通りになった日本人
自分は何もしない
その人が傷だらけになって変えてくれ
政治家に頼る人間のマインド
応援してます
行動して初めて応援
人に頼って生きてることを認知
盾になってほしい、それは変わらない
盾になってもらうためにはどうするか
盾になってもらえる人間になる
貢献してると勘違いしている
最近の若い奴らは
古代の壁画にも書かれている
抑圧はしないやり方
宗教的なものは真逆のもの
今の最新のものをやっている
考えても教科書見ても載ってない
この時期だからやった方が良いんじゃないの
情報をタダでくれと言う
そもそも守らない
恨まれ賃
アドバイスは責任感伴う
ただ奪うだけだとツキが落ちる
他人のエネルギーを奪ってる
クレクレの人は触手が伸びてくる…
The skinny
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