
第8話:トタン撮影のプロ「トタニスト」という世界
今回はプロカメラマン松下茜が仕事とは別で、趣味として活動しているトタンを撮影する「トタニスト」について話しています。 そもそもトタンとは昭和時代に建てられた家や倉庫の壁に使われる波打った鉄の板のことです。トタンは分かるでしょと思うかもしれませんが、大学生は知らないのです、、、 そしてこのトタン、年月を経るごとにサビが出てきてしまいます。普通であれば、錆びてしまっては困ると思いますが、松下さんはこの錆こそが味があって良いのだそう。 あなたにとってはただの壁かもしれませんが、松下さんにとってはトタンも十人十色。どのような目でトタンを見て、どのような世界が広がっているのかについて話します。 The post 第8話:トタン撮影のプロ「トタニスト」という世界 first appeared on ISOっぷ.
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