
#41 会話ってどうしたら長続きするものか(前半)
▪︎美容師という多種多様な人と接する仕事において、会話を続けるために何を意識しているかを語る回。スギタは「知識を入れすぎると不自然になる」という考えのもと、自然体な会話、着地のある質問、緊張している相手には気を遣っていないように見せる対応を大事にしている。そもそも会話は長続きしなくてもよく、沈黙も悪いものではないというスタンス。タケザワは、会話の上達は慣れの問題であり、コンビニの店員などにも自分から挨拶するなど「声に出す数を増やす」ことが第一歩だと考える。会話が苦手なのではなく「合わない相手だから進まない」だけで、合う相手とは自然と話が弾む。会話は無理にするものではなく、お互いが楽しむもの。合わない相手に苦手意識を持ちやすいが、合う人は必ずいるし、誰かが見てくれているので、もっと自信を持っていい、という話で後半へ続く。
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【出演】
タケザワ(キツキ代表)…
The skinny
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