Latest / 渡ケントの孤独のすゝめ / #52口を開けば寄り道だらけ
Transcript
- 0:01孤独のあるから私を照らそう。こんばんは、渡賢人です。2月20日木曜日。 ええ、今日も孤独なススメやっていきたいと思います。よろしくお願いします。ええというわけでね、2月もええ、後半になってまいりましてですね。ええ、まあ、3月の8日にええワンマンライブがええ控えておりますええ、魂の再開、ツアーファイナルということでですね。ええ、渡健人。
- 0:46ええ、去年のええ、6月から全国ツアーええ、やっておりましてですねええ、そのまあ、11カ所目、11カ所目ということで、ええ、最後はええバンド編成のええワンマンライブということで、ええサポートのねええ、とても心強いサポートメンバーをええ、要して要してでいいのかな。ええ、お手伝いしていただいてですね。ええ、素晴らしい。 演奏で。ええ、お待ちしております。まあ、その準備でね、最近はええ、かなり、まあ、バタバタしておりますけれども、ええ、きっとね、その3月8日がいい日になるんじゃないかなということで、あの、楽しみながら今準備している段階でございます。はい、ぜひええ、3月8日はですね、ええ、昼公演なんですよね。12時半からライブが始まるんですけれども、渋谷セブンスフロアというところで。
- 1:45ええ、やりますので、ぜひぜひ、ええ、チケット予約受け付けております。よろしくお願いしますはい、というわけで、今日もええ、まあ、思ったこととかね、最近ええ感じていることだったりを、ええ、まあ話す会にしたいなと思うわけですけれども。うん、最近ですね、先週か。ええ日曜日にええ千葉にね、行ってまいりまして。 ええ、千葉はええ、みのり台駅でしょうか。はい、あの辺はな、松戸になるんかな、松戸市になるのかな。うん、ええ、行ってまいりまして、ええ、なぜええ、行ってきたかというとですね、えっと、朝霞むクラブええバンドですね。素敵なグッドミュージックを奏でる3人組バンドでございますけれども、ええ、朝霞むクラブがですね。
- 2:43ええ、スモークブックスさんというええ本屋さん、うん、まあ古本がメインなのかな。なんか古いあの時計とか、まあなんかグッズ器、ええ、服もちょっと置いてあったりして。まああとは絵本ですかね。お子さん向けの絵本だったりとか、結構幅広く。ええ、古いものだったり、まあ新章ももちろん置いてありますけれども、まあ本屋さん、ええ、まあ、古いものも置いてある本屋さんでですね。 ええ、朝霞むクラブがまあライブをするということで、まあ、ずっとそのライブの存在は知ってたのとまあ、あのボーカルのねええスーさんとはあのまあ、すごく仲良くさせていただいていて。で、まあ以前ですかね、あれもいつなんだろう、一年前とかなのかな。あのスーさんのね、そのお家に遊び行った時があったんですよ。で。
- 3:39あの、まあ、その千葉の方面に行くっつってね。で、ええ、まあ、ちょっとええ、行きたいところがあるんで。というかね、ケントさん、連れて行きたいところがあるんでって言って、ちょっとそのスモークブックさんにええ、連れてってもらったのが一年前、もっと前かな。どうなんだろう、なんかそんぐらいな気がしますね。うん。 そう、それでスモークブックさんって、ああ、すごい素敵な本屋さんだなっていうのを知ってですね、ええで、まあその時にね、そのスーさんがまあ、いつかここでライブがやりたいですみたいなことをええ言っていてですね。うんで、ああ、まあなんかこんな素敵な空間だったら、きっといいライブになるだろうななんて思ってて。で、そしたらね、あの、実際にあの、まあ、時を経てですね。
- 4:35あのスモークブックスで、ええ、入場無料でライブやりますというような告知を見かけまして、ああ、これは、うん、あの、見に行かなきゃいけないなということで。ええ、まあ本人にはね、言わずに、スーさんには特に言わずに、あの当日フラットええ行ってみようということで、ええ、行ってまいりました。うん。で、まあライブはね、本当にまあもう言うまでもなく素敵。 で、うん。
- 5:05あのアサカスのクラブね、3人組で、えっと、ベースのええアーサーさん。まあ、ベースキーボードもやるのか、アーサーさんという方と、ええ、まあ、ドラムがですね、ええかまゆかさんという方なんですけども、まあその日はアコースティック編成で、まあ本屋さんでっていうこともあるので、ええ、まあ、スーさんはエレキギター。ええ、そしてボーカルでアーサーさんはね、本当に。 多彩ですごいなと思ったんですけど、まあ、鍵盤ハーモニカのええ楽曲の時もあれば、えっとエレキーのベースええ、そしてフルートええ、しまいにはですね、ええ、アコースティックギターをええ持ち出してええアコギで弾き語りというかねええ、ボーカルもしながら、ええアコギを弾くなんてこともアーサーさんやられていてですね。まあ本当に多彩というか、その、なんかアサカスムクラブの。
- 6:03そのアレンジ力的なところをすごく担ってらっしゃるなあというのがすごく印象的でした。フルートよかったね。フルートってなんであんないい音。まあ他の楽器もちろんいいんですけど、うん、すごくグッとくるアレンジが多かったですね。うん。か、まゆかさんもあの、まあカホンでね、そのアコースティックアレンジなんで、今回はそのドラムではなくて、カホンで。 参加されてましたけれども、パーカッションの道具がね、道具っていうのかな、楽器がすごく多くて、またそのカホンだけじゃなくて、まあトライアングルとかもありましたがね、なんかそのパーカッションも結構なあの種類あってですね。なんかこう、なんていうんだそう、手持ちの楽器、手持ちの打楽器って、なんかこう、動きがこう、ダイレクトに音に。
- 6:59反映されるというかね。その手の振りの大きさだったりとか、バチンと叩く音だったりっていうのが、なんか音の大小とか強弱にすごく直結するので。まああとはそのコンデンサーマイクって言ってね、マイクをこう手で鳴らす楽器の時はこう近づけて、あの、そのマイクでね、その打楽器の音を拾ってたりしたわけですけども、なんかその動きがすごくね、面白く面白くってというか、まあ興味深くて。 なんかこう、マイクから遠ざけてみたり近づけてみたりみたいな強弱のつけ方とか。うん、なんかすごく目で見て楽しめるパーカッションと言いましょうかね。
- 7:39うん。 すごく楽しかったです。見てて。で、まあ、一時間半ぐらいですかね。あのライブを見させていただいてですね。まあ、ほんとじっくりゆったり。うんで、まあ。
- 7:52本屋さんなんでね、当たり前ですけど、その、なんかもう本屋さんの中で、まあ、座るとかじゃなくても立ちで見るみたいな。その店内にええ、立ちながらええ朝霞すむクラブを見るみたいな感じでね、あの、見させてもらって。だから目の前にこう本が並んでて、うん、なんかすごくこう、空間としてね、めっちゃいいなと思いましたね。だから本を読みながら曲聴いていただいてもいいしなんてMCをこうすーさんが言ってたりしてて。 うん、なんかそういう空間って、なんか音楽にこう没入して楽しむっていうのも、もちろん音楽の一つ、楽しみ方なんですけれども、なんかふとそこから没入してる音楽を一旦こう、bgmとして捉えてですね、まあ贅沢なbgmですけれども、ええ、bgmとして捉えて、まあ本にこう意識をね、移してでね、なんかその、なんか音楽が鳴ってる空間で本を見つけるっていうのもすごく贅沢な。
- 8:52なかなかない体験だなと思いました。そのまあ、bgmとしてね。その、なんていうんだろう、CDの音源は流れたりしますけれども、やっぱり生のええ楽曲に触れながら、こう肌でね、感じながら、こう本を探すっていう体験はなかなかできることではないので、なんかめちゃめちゃその時間、空間が贅沢だったなと。 思いました。で、今さ、調べたんだけど、これスーさん、あ、スーさんっていう、なんかもう直で言っちゃってるけど、あの忘れる日っていう曲が僕大好きなんですよ。で、今回もね、その忘れる日っていうのを演奏してくれて、これって、なんかもう配信してないんでしたっけ?個人名義でもしてない感じですか?スポティファイでね、ちょっと見たんですけど、朝霞むクラブ、まあね、そのEPを。
- 9:43四曲入りのEPと2人でというシングルが計五曲サブスク上がってますけれども、忘れる日という楽曲はなくて。で、俺なんかその10月末にね、そのクラフターズマルシエ花園道抜き花園であの、一緒に歌わせてもらったんですけども、その時はスーさんソロで出演されていて、その時もね、その忘れる日っていう曲がすごくいいななんていう話をした。 本人にもしたし、なんかラジオで喋った気もするんですけど、まあバンドアレンジでね、なんかこう聞く忘れる日もすごい良くて。あの、普通に。まああのね、曲の解釈って自由だし、あんまり別にスーさんがその作詞とか曲に込めた思い的に、ええ、正しいリアクションがちょっとわかんないですけど、僕は本当にそのメロディのなんだろうな、切なさというか、こう、哀愁みたいなところ。
- 10:39とか、まあこう、単語、単語のフレーズがすごくグッときて、あの、普通にあの本屋さんで泣いてしまうというですね、刺さりすぎて、刺さりすぎて泣くというねええ現象が起きてしまいましたけれども。まあ、あのね、音楽の捉え方、感じ方、自由なので、ちょっと。はい、僕はそんな風に忘れる日を、ええ、大切にこう聞かせていただきましたけれども。 はい、すごく贅沢なええ時間でした。朝、カスムクラブのお3方。ええ、素敵な演奏をありがとうございました。うんで、まあ同時にね、その矢吹千夏さんっていう、ええ陶芸をやられている方の。ええ、まあ、古典と言いますかね、作品展みたいなのも同時にやっていてですね、なんかそれもこう、丸っこい丸っこいって、なんかちょっと俺の語彙力でその陶芸をね。
- 11:35こう、ラジオで伝える、陶芸の魅力を伝えるっていうところがちょっとね、難しいところではあるんですけれども。なんだろう、なんかあの動物シリーズというか、動物を。こう、陶器でええ作られている作品がすごく可愛くてですね。こう、丸みを帯びたフォルムでそれぞれ表現されていて、まあ、キリンだったり、こう象だったりみたいなね、あのペンギンとかね。まあ、いろんな動物を。ええ。 作られていましたけれども、まあなんかどれもね、なんだろう、こう白を基調としているというか、なんかこう、白い石っていうんですか。すいませんね、語彙力、語彙力が。語彙力で申し訳ないんですけれども、うん、なんか本当にこう、無機質なあの色色味なんですけれども、でもなんかこう、丸みとか。
- 12:31その可愛らしいフォルムによって、なんかこう、愛着が湧く。有機的に感じるというか、なんかこう不思議不思議というか、まあ、すごい素敵でした。うん、なんか本当になんというかね。うん、その作品にこうをなんか置きたいですね。部屋にね。で、なんかこう、やっぱりシンプルにものがこう少ない空間にも絶対合うし、あの古い。 あの木材とかね、木とかコンクリートとか。うん、なんかそういう古いものにも合いそうな。なんかこう、動物たちでですね、可愛らしいなと思って見させていただきました。なんか本当にそれもすごく見てるだけで癒されて楽しかったなと思いました。はい、そこも含めてですね。なんかいい休日になったなと。
- 13:30ええ、いうことで、まあ、スモークブックスさん、ええ、そして矢吹千夏さん、そして朝霞。朝霞むクラブのやばいね。朝霞って言ったらあのナイフで刺されるでおなじみ、あさかく朝朝霞むクラブなんで。ええ、気をつけて発音していきましょう。皆さん、はい、朝霞むクラブの皆さんね、ありがとうございました。 お便り読みます。魂ネームタコとワカメとハイボール。
- 14:08ええケントさんこんばんは、こんばんは。ええ、いつもラジオ楽しく聴いております。ありがとうございますええ先週のええ人に理解されにくい行動について話題に出していましたが、ええ、思い出したことがありました。ええ、ケントさんに聞いてほしくて初めて投稿しますありがとうございますええその行動したことのあるええその行動したのは、ええ、私ではなく?ええ小学校の時の息子ですお子さんですね。 ええ、小学校四年生の二学期の終業式、ええ息子は習字道具と絵の具バッグを家に持ち帰らず、途中で置いてきたことがありました。ええ、荷物が重かったのが理由とのことですが、なんとそれを学校の近くのええ見知らぬ団地の自転車置き場にええ、置いてきたのです。ええ、おそらく後で取りに来ようと思っていたとは思うのですが、ええ息子はそのことをすっかり忘れてしまい。
- 15:07思い出したのは、お正月も過ぎた10日後でした。そんなことは親の私も全く知らず、1月2日に急に息子が一人で外出し、キックボードに乗って絵の具バックだけを持って帰ってきた時は本当にびっくりしました。しかも忘れていた10日間。雨も降っていたので。 絵の具のバケツには雨水が溜まっており、息子がごめんなさいと体を前に倒した瞬間、その雨水がリビングの床にぶちまかれ、家族が悲鳴を上げたのは言うまでもありません。ちなみに習字道具は見つからなかったというので、一緒に団地の自転車置き場まで行きましたが、やはり見つからず、おそらく習字道具だけ盗まれてしまったのだと思います。
- 15:58息子もすっかり大きくなり、今となっては笑い話ですが、ケントさんは息子のこの行動を理解できますでしょうか?もしくは子供の頃、こういった人に理解されにくい行動したことはありますでしょうか?なるほどまあ理解そうね。理解はされにくいかもしんないっすけど、子供ってなんかね、変な思考回路っていうか。 あんまりこう、大人になって、まあその合理的なこう考え方とかを獲得する場合もありますけども、なんで?みたいなのは確かになんかあるかもしれないですね。まあただこの。そうね、団地団地の自転車置き場にね。まあ置くまあ気持ち。まあでもギリわかるかな。どうだろう。でも確かにその二学期とかさ、その。
- 16:56休みに入るときの荷物の多さっていうのは、確かにめちゃめちゃ共感するなこれ。息子さんになんか引き出し事持って帰るみたいな。ありませんでした。なんかプラスチックでできた引き出しにいろいろしまっては持って帰るみたいなね。あの積んでは持って帰るみたいなことなんかやってた記憶があって。確かにまあ習字道具と絵の具か、まあまあ両手で。 持っていけば持って帰る。れるっちゃ持って帰れるですけどね。まあ、ちょっとめんどくさくなっちゃった気持ちは、まあ、わからなくはないですね。
- 17:36うん。 いや、いいですね、1月2日は。まあ、正月も正月ですからね。ええ絵の具バッグだけを思い出した。焦って持って帰ってきた。ちょっとこの息子さんは。なんかね、可愛らしいっちゃ可愛らしいですけど。まあ、当事者としてはびっくりしますよね。これね、親御さんとしては。
- 17:55うん。 はい、で、ええ、まあ理解できますでしょうか。理解は何?うん、でき半分できる荷物が多くてめんどくさいなはわかるな。そこまではわかるけども、なんか学校においてくもできなかったんかな。結構その辺とか厳しく監修の目があるんですかね、先生の。
- 18:24うん。 学校からは運び出さなきゃいけないけども。
- 18:30うん。 家に持って帰るのはめんどくさいまでだったのか。なんか学校の敷地とかに隠しちゃえばいいんじゃね?まあ、それもそれかまあまあまあまあそれぐらいですね、僕は息子さん、半分ぐらいわかりました気持ちがまあわかんない人の気持ちなんてわかるかよと。何言ってんだよとわかるわけねえだろ。
- 18:52渡りけんとって思われてるかもしんないですけど、息子さんにちょっとわかんないですけどね。うん、まあ、もしくは子供の頃、こういった理解されにくい行動したことありますか?これに関してね、ちょっとまあ思い出してみたんですよ。そしたらね、まあありましたね。まあ、人にかどうかわかんないですけど、親に驚かれたことは一個あって。なんかね、小学一年生の時かなに。 なんかね、放課後というか、その学校終わった後、医者に連れていくよって親に言われて、なんかそう、医者にね、放課後医者に行く約束をなんか確かしたんですよ。で、あの、まあ結局これはね、まあ親の、その言ってることと僕のその解釈がずれてたっていうだけの話なんですけど。
- 19:42うん、まあ両親ね、耳聞こえないから、なんかその手話、まあでも母親結構ね、喋れたりするんですけどね、ゆっくりだったらそれをまあ俺が聞き間違えた解釈間違えてるだけなんですけど、まあなんかね、待っててねって言われた気がしたんですよ。そう、学校が終わったら学校で待っててって言われた気がしたうん、だから、ああ、じゃあ終わったら迎え来てくれんだって思って、なんか多分。 その午後にはその学校が終わってね、なんかあの学校の、あの、まあ校庭でずっと待ってたんですよ。広いけどね、校庭もね、今思うと。でもね、なんか待てど暮らせどね、暮らせど親が来ないんですよ。そうでもう何だろう、俺がそん時思って。
- 20:34たのは、でもあの疑う何も疑うことなく親は迎えに来るって言ってたから、まあちょっと待ってればあのすぐ来るだろうって思って。そうそうでなんかさ、その時にさ、例えば一時間来なかったら、まあ家帰ろうとかさ、まあなんかそういう判断ができたらよかったんだけど、まあできず、ええ親がね、本当にいやだって来るって言ってたしなって思う気持ちをね。なんかね、頑なに。 ぶらぶらさずにね、なんかずっと待ってたんですよね。ですね、あの、結局ね、3時間ぐらい待ってましたね、皇帝のあの、なんつうんだろうな、こう、立教というか、こう、線路がね、すぐそばにある学校だったんで、その線路をこう、ええ、上を、線路の上をこう通る、ええ橋立教っていうんですかねがあるんですけど、そこのなんつうの麓というかで、ずっと3時間ぐらい待ってて。
- 21:31夕方に差し掛かった頃にですね、両親がやっと迎えに来て、そうそうで、なんでずっとここいんの?みたいに言われて、第一声でああ、でもなんか迎え来るって言ってなかったっけ?みたいな話したら、いやいや、1回家帰ってくるでしょう。普通みたいな話になって、あ、そっかみたいなね。で、だから小学校一年生の時に、校庭でずっと3時間ぐらいなんか。 母親を待つみたいなことをしたことまあ、今の時代だったら、なんかスマホとかあんのかな。うん、なんか多分、連絡ツールがいくらでもあるとは思うんですけど。うん、なんか当時そういうものもなかったのでね。なんかひたすらに待つしかなくて。
- 22:13うん。 ずっと家に家じゃないや、その工程でね、親を待つみたいなことは。まあ今考えたらもうちょいやりようがあったのかな。なんか人に理解されにくいというか。
- 22:25まあ理解されるかちょっとわかんないですけど、理解されないかもわかんないですけど、まあなんかそういうちょっとこう、わかりづらさえなんでみたいなのは、多分思い出したらもっとあるかもしれないけど、なんかパッと思いついたのはそんな感じでした。はい、だから子供はええ時として、ええ奇天烈な奇想天外なええ行動、言動するっていうのは、まあ大なり小なりあるんじゃないですか。わかんないですけど、うん、ない。 サンプル二の話ですけど、これね、タゴとワカメとハイボールさんの息子さんと俺しかないのかわかんないですけど、まあ、サンプル二としてはええなくはないでいいんじゃないでしょうか。はい、ありがとうございました。お便りはい、またまあ、こんな感じのお便りでもなんでもあの、お待ちしておりますので、ぜひぜひ。ええメールね。ご感想でもいいし。
- 23:20ええ、悩み相談でもふつおたでもお待ちしております、ありがとうございますというわけですね。ええ、まあ、最近のことで言いますと、まあ、ちょっとまだどこで何をとかは言えないんですけど、まあ、なんか最近文章を書いてるんですよ。で、まあ文章っていうのがね、僕は一番。 自分の自意識としては苦手でして。まあ作詞はするんですけれども、なんだろう、作詞っていうのは割とその限られた文字数とかメロディに対する、こう当て方みたいなところの制限の中で、自分の言いたいことを伝えたいことをこう紡いでいくみたいな作業なので。まあ、またその作文とはちょっと違う。
- 24:15ええ、脳を使うというか、気がしているだけですけどね。はい、そんな気がしていて。で、一方でね、まあこうやって喋るんはね、わりかし得意というか。うん、なんか配信とかね、インスタライブとか毎週やってますけども、それも結構なんつうんだろうな、始めてしまえば、あの勢いでこう、なんか思いつくことが、こう喋ってる間に思いつくので、それをまあ、こう喋っていけばなんとか。 ええ、なんとかって言い方もないね。うん、あの、気づいたら時間が経ってるみたいなね、楽しい時間なんですけれども、配信とかってで、まあラジオも割とその類というか、まあもちろんある程度の大枠の、まあ台本的なものがあるんですけれども、うん、なんかこう、それを喋ってるうちにね、まあもちろん台本にないことばかりですね、あの、まあ口からこう出てしまう、喋ってる間に思い出す、それをこう、脳にこう。
- 25:13喋ること、テーマをこう思い起こすことで、何か新たなこう語りたいことテーマが浮き出てきたりするんで、なんか割と喋りはね、自分としては得意だったりするんですよ。うんことさらね、書くこと。作文というか文章に関しては。 好きなんだけどね。人の文章を読むのは好きなんですけど、自分の文章って全然わかんなくて、まあでもちょっと書きましょうということでね、今書いてるんですけれども、まあなんかある程度書いててね、気づいたことが一個ありまして。寄り道が多いね、なんかカタカタカタカタこう、手を動かしているとね、結局これもしゃべりと一緒なんだけど、なんかね、本当に。
- 26:06寄り道しちゃうんだよなぁ。だからなんだろう、何何を語り出してんのみたいな。なんか結論に向かってなんか一直線に行く文章じゃないなっていうのは、なんか自分の、なんかこう書きたいように書いている文章の特徴だなっていうのはちょっと思いまして。まあそれがね、正直なんて言いますかね、あの需要があるのかとか。 読みやすいのかとか、そんなことはね、もう一切ちょっと考えてないですよ。ちょっと考え出すと、あの、やっぱ手が止まっちゃう気がしたので。まあ、今書きたいように書いてる文章が一個あるんですけど。まあでもそうやってね、いや、寄り道多いなって思いながらも、なんか寄り道だらけだよね。言ったらこのラジオだってさ、どこへ走ってんの?みたいな。
- 27:04なんかあの自己紹介をお願いしますって言われてさ、自分の名前からしゃべんないみたいな。今、朝起きた時に食べた朝食は?みたいなさ、語り出しから始まる自己紹介みたいなさ。どこ走ってんの?みたいな。ヨーイドンであのスタートして、いきなりなんか斜め後ろの方向に走り出しちゃうみたいなね。そっちゴールじゃないよみたいなさ。 なんかそういうことなんだろうなと思って。人生が。人生はちょっと集合でかいかもしれないですけど、なんか自分が作るものって、なんかつくづくそういうもんなんだなと思って。
- 27:44うん。 なんか面白いです。まあだからこそ多分作詞っても文字とかの制限があるから。なんか制限の中ね。その有限な限りがある中で伝えたいことっていうそもそもがあるから。
- 28:00なんかつた、初めてその伝えるってことを考えるみたいな。だから逆にこのポッドキャストとか、まあインスタライブとかそうですけど、まああとは文章、まあ文章もね、その伝えるっていう、なんか、字数制限とかある程度のフォーマットがあると、また変わってくるんかもしれないですけど、まあやっぱ自由形、自由形みたいな、あのフィールドになるとですね、本当に自由になってしまうというか。 うん。
- 28:32なんかそれはすごくあの、今回文章を書いてみて、あの気づいた自分が気づいたあの自分の、まあ、長所であり短所であり。あの謎。特うん、特技にまで行くかわかんないですけど、なんか永遠と書いちゃうみたいな。どこまででも走っちゃうみたいなね。うん、だからその趣旨にね。途中でこう強引に戻す文章。 をこう書いてですね、仕切り直したりとか、なんかそういうことをええ、やっておりますはい。まあそれがね、ちょっと、いつ、どんな形であの皆さんの、ああ目に触れるかっていうのは、ちょっと今のところ未定というか、ね、ええなんですけれども、ええ、ぜひまあ、なんか自分なりにね、ちょっと面白いものを作ってみようということで、ええ、新たな試みを、ちょっと今、水面下。
- 29:26水面下ちょっと顔出しましたけどね、このラジオで言ったことによって、ちょろっと顔出してますけども、ええ楽しみにしていただけたらなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。はい、寄り道が多いぜというお話でございました。はい、今日もええ聞いていただいてありがとうございました。ええ番組の感想なりええ普通のお便り普通おったええ感想メール。 ええ、悩み事だったり諸々ですね。なんでも結構ですええ、概要欄にですね、メールアドレスええケーゼロエヌキューティー三ゼロアットマークGmail。comええ、こちらにですね、送っていただけるとええ大変嬉しい。ええ、私が喜びましてええ取り上げさせていただきますので、ぜひぜひええ、お送りください。あとね、なんかエックスでハッシュタグ孤独のすすめでつぶやいて。
- 30:23くださってありがとうございます。それも全部目通してまして、ええいいねとかねええさせていただいたりしてます。本当に支えになっております。ありがとうございますはい。ええというわけでねええ、まあ、3月8日、ええワンマンライブええ、残り16日かな。ええ、近づいてきておりますええ魂の再開ツアー、ええ集大成とええなっておりますのでですね、ぜひぜひ。 足を運んで遊びに来ていただけたら嬉しいなと思いますので、その後のアフターパーティーもね、ツアーの振り返りをしようかなというふうに今目論んでおりますので、ぜひぜひ遊びに来てください。よろしくお願いします。予約チケット予約はですね。僕もまあインスタがわかりやすいかな。インスタのプロフィール欄。
- 31:16ハイライトの部分でですね、まあ、3月8日のワンマンライブ、アフターパーティーとかをしていただけると、あの予約のリンクに飛べたりしますんで、ぜひぜひチェックよろしくお願いします。はい、じゃあ今日はこのあたりでね、お別れしたいと思います。また来週木曜日、夜10時にお会いしたいと。 思います。最後までええ、お聞きいただきましてありがとうございました。渡健人でした。また来週おやすみなさい。