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#54 裏で開発してもらいながら交流会に出られました
AIに裏でゲームの開発を進めてもらいながら、同時にオンラインの交流会に出られるようになりました。ゲームを動かしているタブだけをミュートにしてもらったら、うまくいったからです。
実際にやってみた結果をそのまま話しているので、参考にしてくださいね。
テストプレイの音が交流会に入ってしまう
ブラウザで遊べるゲームのほうも作っていて、そちらは審査がかなり厳しく、なかなか通りません。通ったとしてもプレイ時間が短いと弾かれてしまうので、いまだに軌道に乗らずもがいている状態です。逆に言えば、ここを突破できたら世界がだいぶ変わるだろうな、とも思っています。
最近は作り方を変えて、1週間くらいかけて1本を仕上げるようにしました。テストは架空のプレイヤーを5人つくって、厳しめに遊んでもらっています。名前も年齢も設定されていて、10代の学生っぽい子からじっくり遊ぶ年配の男性まで、性格がちゃんと分かれているのが面白いところです。
困ったのは、そのテストプレイで音が出ることでした。同時進行でオンラインの交流会に出ていたら、ピロン、ピロンという音が向こうにも聞こえてしまいます。前は開発をいったん止めて交流会に出ていました。
「このタブだけミュートにして」で通りました
今回は、ゲームを動かしているタブだけをミュートにしてほしい、と頼んでみました。1回目は全部ミュートになってしまい、これでは会話も聞こえません。…
The skinny
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