
東洋大学松山和希選手の日本学生ハーフの走りをフカボリする~Track Town JPN第101回2022年3月18日
ただ走るだけ、ただ飛ぶだけ、ただ投げるだけでない陸上競技の魅力を。日本唯一の陸上『雑談』専門チャンネル『Track Town JPN』
出演者への質問もお待ちしています! track@joqr.net
<今回の出演者>
西本武司さん(EKIDEN NEWS主宰、OTT理事長)
柏原竜二さん(富士通株式会社)
加納由理さん(2009ベルリン世界陸上マラソン7位入賞、ランニングアドバイザー)
<今回の話題>
日本学生ハーフ東洋大学松山選手印象に残る走りを西本さん熱く語る
・18キロ辺りで9位後退もゴールでは3位。松山選手の作戦通り?
・「消える松山」「ステルス松山」「ワープ松山」「忍者松山」いつの間にか上位に
・箱根駅伝2区も1年時から2年連続好走もTVに映ってないので実態わからない。
・レース中、余計な動きも派手な動きもせず気配消すレース巧者。
・松山選手のタイムを自分の記録より覚えている柏原さん。
・ユニバで上位入賞期待できるレース振り。
・優勝した平林清澄選手(國學院大學)はレース前から和気あいあい感が無かった。
・上野 裕一郎立教大学駅伝監督 一般の部優勝。ラスト切れ味で学生ランナー抜く。
名古屋ウィメンズマラソン安藤友香選手(ワコール)度胸ある走り
・チェプンゲティッチ選手、サルピーター選手という云わば格上選手に付く。…
The skinny
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