
#038 粗利率75%の衝撃。オニツカタイガーが“スポーツ”から“ラグジュアリー”へ進化した理由
◉内容
粗利率75%――。
エルメスやルイ・ヴィトンと並ぶ数字を、日本のブランド「オニツカタイガー」が叩き出そうとしています。
かつてはスポーツシューズのメーカーだったオニツカ。
いまや世界のラグジュアリーブランドの一角に。
どうしてここまで変わることができたのか?
そこには「売り方を変える」「価値を再定義する」という
日本ブランドの進化のヒントが隠されています。
今回は、
オニツカタイガーの始まり
そこからの変貌ぶり
そして変貌できた理由
についてお話しします。
◉久保利彦プロフィール
バドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在
現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。
趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活
X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko
自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):
・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1
・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2…
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.