
#1260 花を楽しんだ後の残し方
花の命は短い。だからその儚さがまた美しいとも言えますが、一方でカタチとして残したいニーズもある。それが押し花の可能性です。 #JOURO #押し花 #ソーシャル #アート — 花と緑のプロデューサーとして活動する株式会社JOURO代表青木の活動記録です。 https://stand.fm/channels/5f92e15837dc4cc7e111f43f
The skinny
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