
俳句は、言葉のタイムカプセルやった。
第68回
今回は、トークや文章の「情景を描く力」を高めたいというところから、俳句を始めようと思った話。
本屋で俳句の本に触れたことをきっかけに、俳句は出来事を説明するものではなく、その瞬間の感情や景色を言葉に残すものなのではないかと感じました。
昔は苦手だった国語や古文の記憶にも触れながら、日本人が残してきた言葉や文化、自分自身の感性について考えています。
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#いい天気だラジオ #音声日記 #俳句 #トーク修行
The skinny
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