
コミュニティにおける1.5列目と街と共存することについて【三軒茶屋あり】
#3 目の前にマイクを置いて友達と話してみました。(初めて録音した回なので実質初回)
7月に録音したのでもう4ヶ月も経ってしまっていますが、妙な緊張感で「いつもどうやってジェロと話してたっけ?」というふわふわした感覚と、徐々に慣れてきた時の「なんかいつも通り話せたな」と言う感じを鮮明に覚えています。
お互いが感覚を掴むまでにまあまあ時間がかかっている感じも初回っぽくていいなと思います。
5年後とかに聞き直して恥ずかしくなりたい回です。
(noteはじめるみたいな話をしているのですが、雑談すぎて文字起こししたものを読んでもトキメかなかったので少し考えます、、すみません!)
【話したこと】
面白いとは?/初めてのinterestingはガリレオ/人の話を聞くことが苦手な鈴木少年/得意なインプットの形式/映画も漫才/Podcastも漫才/自転車を広く走りたい/視界が270°曲がった就活面接/身体がデカいという保険/ひーくんチーム/保険が効かなくなって卑屈になっていったひーくん/そして人を傷つけてしまう獣へ/コミュニティにおける心地よいポジション/ダサカッコ悪いカッコいい先輩に感謝/三軒茶屋と怪獣同盟/地主系のお店とマッチングアプリ屋さん/三軒茶屋にある誰も俺じゃない道/じいちゃんになった時に下駄買いたい店/山形の全部がある店/
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The skinny
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