Latest / 普段着キモノスキーのたわごとラジヲ(着物) / #90「デニム着物談義」
Transcript
- 0:04普段聞き、モノスキー。 のごきげんよう。
- 0:09普段着物スキーの椎名さんです。 ボンジュおはこんばんちは、キムのんべい太郎ちゃんです。
- 0:15毎週木曜日夕方5時更新。着物を通じて出会った2人が着物の話とかそうでない話をああでもないこうでもないと談議するトークプログラム。 着物を生業にしていないただの普段着物スキーの2人がする、毒にも薬にもならないためにもならない歌話。それが普段着物スキーのたわごとラジオです。
- 0:31なんか冷凍庫にさ、いくらがあんのよ。今はいはい、ゴジャス食べてえじゃん。イクラをお迎えするにあたってお迎えしてるっていうか。まあ、お休みになっていらっしゃるんだけど、我が冷凍庫でそのさ、今日はキムチ鍋食べるし、いくらも出すかみたい。 にならないじゃん。ならないならないならない。
- 0:51すごい偉い人を呼ぶのにござでいいだろうみたいな感じじゃん。それってよくない?よくない?ってなってアベアグネ取る手巻き。 寿司とかした。
- 1:01よ。ああ、いいね。解決す。 ごい。解決早かったね。
- 1:06早かったわ。 料理をさ、生業にしてる人ってさ、偉い人のことシェフって言うじゃん。
- 1:12ああ、シェフって言うよね。言うじゃん。ツーシェフも聞いたこと?あ。 るけど、そうそうそうそう。まあ、偉い人ね。
- 1:17だってさ、お家のことをまあ全般にやる人のこと主婦って言うじゃん。 はいはい。
- 1:22私、その間ぐらいって思ってんの。自分のこと。 ええ、発音難しいね。シェフと主婦の間ね。
- 1:28シャッ。 みたいな。あ。
- 1:30あ、やばい。なんか一定のさ、なんか地域の人しか発音できない、あのフランス人のみたいなリラック音なんかみたいなさみたいな。そ。 うそうそうそう。だってさ、家でご飯作るのと仕事でご飯作るのって絶対使う筋肉違うと思って。
- 1:46ておお、違う。やっぱり全然。 違うよ。もう社交ダンスとマラソンぐらい違うと思ってる。
- 1:51それは大きく違いますね。 そうそうそう。だからね。どっちかっていうとね、家の中だとやっぱり栄養バランスを考えてとか、食材を余らせない。
- 1:58にとかってやるから。家で使ってる技能はね、どちらかというとまかないを作る技能でございますね。 なぁ。廃棄を出さないそ。
- 2:06うそうそうそうそう。みたいなね。そ。 うそう。そう考えたらこう、人様にさ、お金を払っていただいて出す料理っていうのはさぐらいカロリーっ。
- 2:14て感じがする。そう、華やかさとかさ。あこう綺麗な盛り付けみたいなのとかさ。なんか社交ダンスぐらいの華やかさがあるわけよ。 あれでしょ。あの人参の花形のくり抜くとするじゃん。切ったりとかして。人参を花とかに切った時にお客様に出すのは、その切った部分じゃん。花のでまかないは花になるために犠牲になった。散り散りになったやつらのこ。
- 2:36と。そうそうそう。それを豚汁に入れるとかみたいなことになるわけよね。 パスタに入れる。
- 2:40とか。そうそう、そういうことになるから。マジであの社交ダンスぐらいの華やかさと、マラソンのように長く走り続けなければならないような別の筋肉を使っていると思って日々。 生きています。何の話をしているんでし。
- 2:52ょうか、今日。本当だね。いや、まあ、じゃあ最近どう行こうか。 最近、どうお願いします。
- 2:57あのね、ある日ね、すごいメンタルが。なんかきっかけがあったわけじゃないんだけど、すごいやられて。太郎ちゃんってちょっとこう、限界まで動く癖があって。 ああ、わかる。知ってる。うん。
- 3:10いけるいける。いける。と思ってずっと活動してたら、今日も晩ご飯作ろうと思って食材買って家帰ってビニール袋を置いた瞬間に。 あ、もう今日は何もしたくないってなったので、そっからその何もしたくないの。レベルが何もしたくないな。うわぁ、めんどくさいなぁ。でもなぁとかがさ、まあ、HP一一が百だとしたら、まあ20ぐらいだからやだなぁ。なんだけど、三ぐらいになって。
- 3:39あーもうそれはね、年々一択よ。 それでぶっちゃけ泣いちゃったんだよね。嫌す。
- 3:44ぎて限界が来てる時って、もうなんかさ、何の回路がつながってんのかわかんないけどさ。 目から汁が出てくるよね。
- 3:51で、それでまあ彼の家がびっくりして大丈夫みたいなので。でもこれでじゃあどうする?って言われるとすごい責められてる気がするの。そんなつもりがないのはわかってるんだけど、じゃあどうするの?って言われるとなんかうってなるからこうしようって言ってほしい。 その時に、そうやってリクエストしたの。
- 4:11そ。 う、それはさ、HP三の状態でそのリクエストができる。タラちゃんめっちゃ偉いね。
- 4:17別に泣き叫ぶわけではなく、目からただただ汁を流しながら外食しようとかなんですけど、私、今この状況なので、外食をしたくないんですよみたいな。だから近所のトルコ料理屋さんでケバブをシコタマ買ってきて、あとコンビニでサラダを買ってビールが飲みたいんです。あと、買ってきたポテトチップスも食べたいんです。よろしいかって言って食べたのよ。それがね。 何が問題かって?ハルちゃん、この収録の前の土日に神戸に行ったんです。
- 4:47よ。 受賞記念ライブが日曜日にあるか。
- 4:50ら。 土曜日に宿を取ってたんですよ。店頭と宿が一緒になった万葉クラブっていうところがあるんだけど、神戸に。
- 4:58はいはいはいはい。あの横浜にもある。 ああ、本当何あの港町にありがちなのかな。そうか。
- 5:04もしれないね。 に止まったのよ。
- 5:06はい、はい。はいはい。 豪遊してやるさと思って岩盤浴に入り、汗をかき、風呂に入り、塩サウナで追い込みの汗をかき、めちゃくちゃ水飲み。80分間マッサージを受け。
- 5:1980分間マッサージを受け、はい。 夜も遅いから、そばだけ食べて寝たんだよね。
- 5:24完璧だね。 いやもうね。大事よ。
- 5:27やっぱね、すごく温めるとか、きちんと寝るとか大事。 大事。本当に大事。
- 5:35すっごい当たり前のこと言ってるけど。毛。 穴もちっちゃくなったもんね。
- 5:40ああね、大事よね。ほんとね。 でもね、それでメンタルが回復したのかさ。やっぱりしゃべれるようになったよね。
- 5:48ね。さめざめと目から汁を流す時ってさ。もう。 何も出てこないなって思うから。いや、マジで太郎ちゃん、その時に何々しようって言ってくれっていうリクエスト。私はこれが食べたいですって言えるソースがHP三なのに、それができる。マジですごいと思う。
- 6:04でもね、いいこともあったんだよね。万葉クラブに泊まったら面白いこ。 ともあってよかったんだ。じゃあ、あのよかったねっていうことなのかな。よかったよか。
- 6:12った、はい。これ以上しゃべると長くなるから、椎名ちゃんの最近どう? でも聞こうかな。わかりました。太郎ちゃんはサメサメと鳴くぐらい体が限界だったそうですが。
- 6:21はい。私はあの不健康診断を受けに行きまして。 え?健康診断じゃなくて?
- 6:26まあ、健康診断なんだけどさ。あれ、結局さ、不健康かどうかのチェックでしょ。 うまあ、いや。健康であれよ。
- 6:33いやもうね、ほんとね、不健康診断って呼んでるの。社会人になってからずっとそうやって呼んでるんだ。 けどさ。まあでもね、なんかそう、不健康だよって言われないと過信しちゃうからね。自分のことをさ。
- 6:45でさ、もうすごい。しつこいようで申し訳ないんだけどさ。膝を痛めているでしょう。 うん。うん。そ。
- 6:52うあのね、膝が伸びきらないから、ちょっと身長が低かった。 ああ、ええ、なんかそう、損した気分で。
- 6:59ね、そうなの?そうなの。なんか一応、問診票のとこに書くわけよ。今、膝の治療中ですみたいなのを書くから、どういうのが痛いんですか?みたいなさ。心電図取る時とか、横になるじゃんか。 とか。なんか伸。
- 7:10びますか?とか伸びませんか?とか、こう各ポジションで聞いてもらっていたわられながら不健康診断を受けてきたんだけどさ、身長の時にあ、伸びませんっていうと、レントゲンのちょっとこっちに重心傾けてく。 ださいができないっ。
- 7:23ていう。はいはいはいはいっていう。まあ弊害はありつつも、まあ普通に受けたださ、私さ、多分ね、三四ヶ月体重計乗ってなかったのは。 いはい。模様替えした。
- 7:31のもあって、めんどくさいなと思ってさ。乗ってなかったわけです。 よ。
- 7:35うん。 さぞ太ってんだろうなと思って。年末年始もシコタ。
- 7:38マ、食べてるし、こう、膝が痛いからあんまりね。歩いたり走ったりしてないし。 そうなの。散歩好きなのにさ。全然散歩もしてないからいやさあさ、太ってるんだろうなと思いながらいたら、若干痩せててすごいじゃん。なんで?って思ったんだけど、うん、夫の人にその話をしたの。絶対太ってると思ったの。若干痩せてたんだよねって。え、それさ。
- 7:57筋肉が脂肪に変わって軽くなってるだけじゃない。怖いこと言わないでと思っ。 て。タルちゃんもね、筋肉減ったんじゃないと思った足。
- 8:04とかのそうなの。だから歩けてないから筋肉減ったんじゃない?って言って腹回りは減ってたけど、確かに歩いてないし、こんなに散歩が好きですのにゆっくりしか歩けないけど、散歩は好きだからそんなこともしてないけど、そうかもしれないって思ってちょっとゾワゾワしているわ。 ああ、座ってできる。運動するしかないね。
- 8:23そう。でもね、あのね、リハビリってちょっと筋トレあるの。 ああああ。じゃあそれでもう痩せてるんじゃない?
- 8:29やっぱさ、動いてないところが固まるから、その筋はほぐすし、その周りの筋肉は鍛えておかないと支えられないじゃん。ずっと動いてなかったら衰えてるから。そういう運動も中に入ってるからさ。筋トレは確かにあるが、まあ、あの程度でキープできるようなもんじゃないじゃん。 そうね。なんかその。
- 8:46ガチのさ、ゴールドジムみたいな。筋トレとかじゃないじゃんね。そうそう。ハビリの筋トレはね。 だってもうさ、ゴールドジムの人たちなんかさ、ゴールドジムの近所で見かけたら、あの人、ゴールドジム行くんだろうなってすぐわかるぐらいの。こう対抗しているじゃ。
- 9:00ない。ちなみにね、これを聞いてゴールドジムって他のジムと何が違うの?って思ってる人はええとね、普通のジムよりガチ目のジムだと。 思ってそうそうで、なんかプールとかなくって。もう筋トレに特化したみたいな感じのジムだよね、あれで。
- 9:13かい、切れてる切れてるみたいな感じだよね。そ。 うそうそう。マジで。
- 9:16だってね、週休2日ぐらいで運動してんのか。もしくはもうなんか自分のリズムがちゃんとわかってて。僕は今日は上半身をやってから明日は下半身だよとかいうようなタイプの人たちが言ってそうな感じの自分。 今は増量期だから。みたいな。
- 9:29そうそうそうそうそうそうっていうね。あの偏見にまみれた感じなんですけど。 ああ、でもすごいけど、あれだね。タルちゃんの義理の兄はゴールドジム系だよ。
- 9:38あのね、1回写真見してもらってるから、そうかなってちょっと思って。 るだってね、タルちゃん。
- 9:43この前って言ってもね、去年の11月なんだけど、実家帰るじゃん。自分の建てた家だから。お母さんがね、別にいいとは思うんだけど、びっくりしたもんね。家の橋が懸垂とかできるようになってきて。 甥っ子たちがちょっとぶら下がって遊べるテイストブランコみたいな感じもあるんだけど、その上に絶対にあの屈強な義理の兄がぶら下がっても大丈夫であろう懸垂台みたいながあつらえられてて、劇的ピポーツは怖い。
- 10:11そうなんだね。いや。でも、私の知り合いは。 知り合いの大工さんは、ボルダリングにハマった時にご自宅にあのボルダリングのこの指をね、鍛える筋トレみたいな。するんだけど、ボルダリングやる人たちって。それを俺作ろうかなって言ってて。自分の技能をそこに使うって思いながら、なんかちょっと作ったら写真見してみたいなさ。
- 10:31おもろいけど、どこにつくんねん。 いやね、なんか自分の体重を支えられるんだったら、あそこ自分で立ててるからわかるじゃん、そういうのが。だからあそこ。
- 10:39の一番太い柱は。そう。 そう、あそこはつけれるなとか言ってて。いや、なんかすごい変態極まれる。いいと思いながら見。
- 10:45てた。ええ。でも私が奥さんだったら、その人の自分が家事とかさ、すごいお料理とか忙しくしてんのにさ、うん、目に火捕まって何もしないんでしょう。多分イライラすると思うね。そんなことしてる気もあるんだったらさみたいな家中のゴミさかき集めてさ、明日降り出したよとかって言っちゃう。 まだ大工さんが。そのそのね、知人がどういう感じで普段過ごしているか知らないから、なんともわかりませんけれども。
- 11:11だって心情はさ、家にさ、でかいセミがいるみたいな感じ。 ビジュアル的にいやじゃんえ。
- 11:18え、でも別に楽しそうにしてれば。私、文句ないけどな。私はそんな。 私はぶら下がってたら絶対にあれだな。ズボンをずり下ろすな。
- 11:27最悪。くすぐるとかじゃないんだね。 そう鍛えられそうなbgm。歌いながらズボン下ろす。デッツクツクツクって言いながらデーンのところで下ろす。
- 11:40カレドニア、逃げて。 カレドニア皿洗ってる時、パジャマのズボンでタロちゃんに降ろされて。
- 11:45るよ、かわいそ。 うっす。しかもbgmはねだばだだばだばだ。
- 11:50ダバダバだここ。 カットだな。え、私、絶対そんなことやらないし。私がそんなことやったら半日口聞いてもらえないと思うわ。お互い厳。
- 11:59しいね。 え?絶対許されなる。そんなの?
- 12:02え、大丈夫だって。あのパンツまで脱がしてな。 いからさ。うん、そういう問題じゃない。私もそうだけど、自分がなんか作業してる時にちょっかい出してほしくないから。
- 12:10行きますよ。さん、はい。みたいな。 もうそんなことやったらさ、あれだよ。歌い始めた段階で睨まれるだろう。
- 12:16ね。4回に1回ぐらいパジャマ。全部ズボンの中に入れて。 めっちゃズボン。ハゲとか。
- 12:21マジでカレドニア。ご愁傷様。 いや、喜んで人に話してる。
- 12:25よ、喜んでんのか。 しかもこれ、僕の義理のお姉さんも同じことするんですよ。DNAってことですよね。すごい。
- 12:31って言ってた。本当に寛容な方でよかったですね。いや。 太郎ちゃんとね、結婚するってことはね。そう。
- 12:37いうことよ。まあ、そういうことよね。 全然関係ない話しちゃってね。本。
- 12:40当だよ。もうちょっとちゃんとした話しな。そろそろ着物談議行くよ。 はい。今日のテーマはなんだろうな。
- 12:48本日の着物談議は。 はい。
- 12:50デニム、着物談。 義デツク、ツクデニム。
- 12:54ちょっとさ、カットしづらいことすんの。やめてくれるかなご。 めんって。いや、何の曲かわかんない。ただ、これを聞くとみんな頑張らなきゃなとかバトルが始まるなって思ってるだけで。
- 13:05う。 ん?みんな。なんだろう。ちょっとみんなを味方につけるのやめてもらっていいかな。私、孤独だから。
- 13:10みんなの影に隠れてすぐ。 ひどい話だよ。
- 13:13いや、デニム。着物ですね。 デニム着物ですね。これはね、もうタロちゃんの日ですよ。
- 13:17太郎ちゃんの日。うんデニム記念日。 デニムの記念日デニム着物の日とかありそうじゃない?でもありそ。
- 13:23うだよね。デニムの日っていつ?って今調べたらね、10月26日らしいよ。 うん。そうなんだね。
- 13:29十と26でデテンね。うんでニム二六。 そうなんだ。
- 13:34待って。みんな覚えた。 結構無理やりだね。
- 13:37なんとかの日はだいたい無理やりなんだって。 まあまあまあ、いい夫婦の日みたいに。そんなね、うまくはいかないもんよ。
- 13:44そうね。そうね。 そう。でもね、これお話つながるんですけど、誰が決めたねんと。このデニムの日っていうの、あの、これはですね、岡山県倉敷市児島の児島ジーンズストリート推進協議会が制定されたらしいですね。
- 14:01へえ。そうなんだ。 そうそうそう。デニムのさ、良さを全国に広めることを目的として、そのデニムの日って作ったんだって。
- 14:08へえ。そうなんだ。 岡山、デニムですよ。
- 14:11ね。岡山、デニムっていいよね。 いいのよ。
- 14:15マジで。このまた語彙がない話してるけどさ。 ほんまにな。
- 14:18ただね、私が持ってるデニム。着物はそんないいやつじゃないんですけど。ビ。 ートゥ。
- 14:23いや、タルちゃんさ。デニム着物すごい好きじゃん。 好き、好き大好。
- 14:27きで。私も好きは好きなんだけど。 うん。
- 14:30はるちゃんほどは熱量が高くないし。まあ、ぶっちゃけ私はね、買うまでに結構悩んだ時期があるんだよね。やっぱりさ、その着物然としたショウケンのあの感じが好きで着物始めてるから、デニムはさ、洋服でも着れるじゃんって思ってたの。 なるほ。
- 14:50ど、わざわざ着物でそれやんなくてもよくない?って思ってたんだけど。 買ったのはもうだいぶ着物というものが自分の日常に馴染んできて、一番最初に手にした自分が着たいなと思った。証券の着物以外もちょっと手を伸ばしてみたいなって思った時に手を出したんだよね。
- 15:09それはウールとかさ、朝とかさ、いろいろあるじゃない。他にも素材がその証券以外のに比べたらどっちの方が早かったの? あ、もう全然。ウールの方が早。
- 15:21い。 ああ、やっぱりじゃあ俺はデニム着物。着物としてはあんまり認めないぜというわけじゃないけど、なんだかなと思ってたってことかな。
- 15:28うん、そうね。なんかまだ当時は洋服の方が。今も洋服の方が割合は多いんだけど。年。 間。
- 15:34100日とかは。まだ来てなかった頃。とかで。 洗える着物って言ったら面着物。それこそ伊勢木綿を仕立てたことがあるとか、頂き物の面着物があるとか。あとウールも冬場に着れたらいいなと思って。なんかまとめ売りかなんかで買ったとかっていうぐらいで、洗える着物を洗える着物として持ってたんだよね。その中でデニムも着てもいいかなって思うようになったっていう感じなの。
- 16:01その。 頃にはだいぶこう着物というものを普段着るようになっていたからこそ、洋服でデニムを着なくなってきてたの。だからデニム着物買おうかなになったんだよね。
- 16:12なるほどね。ハロちゃんはね、結構ね、序盤の頃に買ったんだよね。 それはえっと、私はさ、こうそこに。いや、着物然としたものが良かったんだよね。だったけど、タロちゃんはさ、なんでかデニム着物キャット飛びつけたの。
- 16:26まずパロちゃんは半分で。うん。 うん。
- 16:31いや、その今、ギャグじゃないけど原宿に行ったことがあって。昔まだ全然本当着物着始めの頃ね。当時付き合ってた人と東京行くってなって、東京行って。で、原宿に行ってプラプラしてたらですね、そのお着物、まだ一年生ぐらいの時の太郎ちゃんの目の前に名古屋帯とデニム着物をセットで1万円で売ってる店があったの。 よ。
- 16:59やっすー。と思って。 なんでこんな安いんですか?って店員さんに聞いたら、ミシンで縫ってるやつなんですよねみたいな。でもなんかその帯はリサイクルでで、デニムに合うやつ選んでて仲良かったらどうですか?って言われて、5000円じゃん、実質。
- 17:15安いし、もうまださ、その色組み合わせとか持ってないわけよ。初心者着物好きの太郎ちゃんはだからこの帯可愛いから買ったけど、どの着物にも合わないなこの半幅帯も可愛いけど、どの着物にも合わないなとかって言ってたやつがさ、デニムだったらさあ、似合う似合う。何でも似合う。何でもいえいえみたいな感じだから、うんうんうんうん、最高じゃんと思って買った。 ああ、あのさ、太郎ちゃんってさ、結構柄が強いものとかがもともと好きじゃん。それは好き?それはまあ今もそうだと思うんだけど、そうすると色無地とかは思ってないから。全くの無地の状態のやつだと、帯なんてだいたい何でもオッケーじゃんっていう感じだし、デニムが何でも受け入れてくれるわ。まあ、洋服でも一緒じゃ。
- 17:56ん?そうね。Tシャツだろうがブラウスだろうが、セーターだろう。 がね。うんうんうん。それが生まれるから。デニムクロハッピーってことか。
- 18:04そう。 そういうこと。なるほど。あとスニーカー履きたいなとか思ってたのよ。やっぱり動きやすい。そこのお店で結局お草履買ったんだけど、今も履いてる。だからそういうのもなかったからえ、だってさ、デニムの着物でスニーカー履いても別に可愛いじゃん、やったみたいな。
- 18:23うん。なるほどね。 当時はまだね。あのウールとか承継にスニーカーを合わせるという発想がなくて。うんうんうん。
- 18:31だからね、すごい翼を授けるって。どこのベッドなんちゃらっていう話だけど、一気にね、やっぱりハードル下がったね、いろんなものの。だから私は初心者。着物好きにはデニム買いなよってすぐ言う。 そうなんだよね。便利だし、何を合わせてもオッケーだし、洗えるしって思うと、まあ確かに便利なんだよね。
- 18:58パーカー中に行きたいなっていう人いるじゃない?だからパーカーとデニムも合うじゃん。 まあね、あのね、パーカーに限らず、ヨーミックスと言われるスタイルは似合うというか、やりやすいんだよね、やっぱり。
- 19:12うん、よっぽどなんていうの、フリルシャツとかファビュラスなものはちょっと難しい。太郎ちゃんには。 でもそれもなんかさ、可愛い気がする。可愛。
- 19:21いっちゃ可愛いけ。 どね、洋服の時にさ、結構シンプルなデニムでさ。フリルブラウスと合わせてるやつとかも可愛いじゃんか。可愛い。
- 19:28ってことはさ、できるんだよね。デニム着物でも。 そう、だからね。すごい。そこがね、タルちゃんの強くお勧めるポイントでございますな。
- 19:36そうね。なんかめちゃくちゃカジュアルな色無地みたいな感覚かも。私の中で。 うん。あとね、めっちゃモテるよ。
- 19:43誰に? あの知らない人にね。めちゃくちゃモテるのよ。
- 19:47えっと、それはデニム。着物がモテているの。 あのね、デニム、着物を着てると人に話しかけられるパーセンテージがグンと上がる気がする。
- 19:57うん、だからタロちゃんがデニム着物をよく着ているからか、それともタロちゃん自身が死ぬほど人に話しかけられやすい星のもとに生まれているというのもあると思うんだけど。もともと証券ウールとかそういう浴衣とかさ。しかし、ご存じない世代のマダムたちがデニム着物を見るやん、それは。え、あ、デニム。 言ってあ、そうですよって言ったら、え、すごいちょっと触っていい?みたいな感じで。私、1回5人ぐらいのおばさんに着物をさわさわされながら囲まれたことあって。どういう状況?ってなったことある?
- 20:31よそれモテてんの? マダムモテでもなんかみんな、え楽やっぱりみたいな。もうそれはもう焼肉でも何でもいけますし、焼き鳥行こうかでも何でもいけますし。あ、いいわねって言って、ポリエステルのさ、帯持ってるんだけど、どうしようかなと思ってたけど、デニムいいわよねって言って、なんか。
- 20:50タロちゃんという肉体は仲間外れにして、タロちゃんが着てるデニムとおばさん4人で盛り上がられて、ちょっとすごいなんていうの。体は中心にいるのに会話は蚊帳の外みたいな感じで、すごい複雑なね。心理描写だったんだけど、その時。 うん、なるほどね。いやあのさ、今さ。
- 21:09はい。 ポリの帯の話したけどさ。
- 21:12うん。 やっぱさ、面とかさ、ポリとかさの帯の方が合わせがち。
- 21:18ナーロちゃんはそうね。あ、でも承継もね、一応合わせるっちゃ合わせるんだけど、なんか割と洋っぽいデザインの帯になりがちかも。 なんかそう、すごいカジュアルだからさ。やっぱウールとか。まあ、いわゆる普通の面着物とかと合わせる帯を活用しがちなのよ、私は。
- 21:39はいはい。 やっぱさ、ずっしりとした袋帯をデニム着物に合わせようとは、なかなかみんな思わない。
- 21:46であろうと思うんだけど、やっぱなんか質感がさちぐはぐな感じになるじゃない。 そうだね。
- 21:51そうするとね、すごいね。なんかワンパターンになるんだよね。私。なんでだろう。ただただ今悩みを相談しているコーナーになってる。大丈夫?そ。 う、ホットじゃ。
- 22:02んなんかさ、その色虫すごい好きだからさ。色虫と同じ扱い、カジュアルな色、無地だよねって思ってるんだけど、なんかね、色虫に比べてさ、こう来た時にさのペットすんのよ。あれ、なんでだろう? 下手な。
- 22:17のツヤがないから立体感が出ないのか? なああ、そうか。陰。
- 22:22影がないじゃん。もうそもそも。 そうね。まああと私の場合は多分、総柄の顧問とかが結構好きだったりとか、派手なからドーンって入っているとかっていうのを着ると、帯が結構静かめなやつが多いの。
- 22:37ああ、なるほどね。 無地だったりとか。こう。柄もそんなにうるさくないから。のやつを好んで持ってるから。
- 22:45それをデニムと合わせると、なんかどっちも静かな感じになってのペットするような気がするんだよね。 今、私は椎名ちゃんはギラヘコのことはどう思ってるんだろう?と思う。タロちゃんなのであった。
- 22:58ギラヘコについてはあの私が持ってるやつって。シルバーとゴールドのリバーシブルなやつと、ライムグリーンとブラックのリバーシブルなやつを持ってるんだけど、緑はさ、私はさ、好きだからさ、何でもいけると思ってるじゃん。 緑に対する解像度ちょっとおかしいから私はで、黒はさ、すごいオーソドックスな色じゃん。で、ゴールドとシルバーも派手派手ってみんな思うかもしれないけど、ゴールドはベージュで、シルバーはグレーだと思ってんの。私だから別にそんなに派手だと思ってない。オーソドックスなベーシックなものだと思ってきている。だからね、私、多分ね、苦手意識あるような気がする。
- 23:36私は割とこの半襟、どれとも合わせられなかったなーっていう時はaデニムって感じだし、帯の時もaデニムって感じだし。とりあえず困ったらデニム先輩に1回受け入れていただく。 結局さ、その原宿で買った時にさ、セットでついてきた名古屋帯はさ、デニムと合ってるなって思う。
- 23:58思うね。可愛かったよ。 それ、他のやつにも流用してる。
- 24:02来てるよ。 あ、そうなんだ。最。
- 24:03近、名古屋帯自体を占めてないから、ちょっとあれなんですけど、ちょっとね、紬っぽい質感の名古屋帯なんですよ。本当ね、あのジャイアンが着てる服ぐらいのオレンジだと思ってみんなう。 んなるほどね。わかったわかった。
- 24:19すごい。オレンジじゃ。 ん、すごいオレンジだねデ。
- 24:21ニムとすごい。相性良くて可愛いのよね。 うん。可愛いね。
- 24:24でね、お花の柄でね。すごい可愛いんですけど。 カルちゃんは名古屋帯をすごいエイヤーの気持ちがないと巻かないので、困ったもんですわ。
- 24:34ツイードのさ。帯とかさ。 はいはい。ああ。
- 24:37いうのとかも可愛いだろうね。 可愛いな。
- 24:40あとさ、やっぱヨーミックスやりやすいなって思うからさ。 うん。
- 24:44ベルトとかさ。 そう。そうそう。
- 24:46そういうのを合わせがち。キャップとかさ。 うん。そうな。
- 24:50んかね、これがね、私のね、じゃあそれ洋服でいいんじゃないか。出動するところなんよね、あの。 さ。
- 24:58そんなに高くないデニム、着物を買ってるじゃん。 は。
- 25:02い。薄手じゃない。 薄いのよ。薄手だ。
- 25:04よね。やっぱり私も薄手なんだよね。私が買ったのは楽天かなんかで売ってるやつだと思うんだけど、多分デニム着物で検索したらかなり上位に来るような、すっごい普通のオーソドックスなやつを買ってんのね。やっぱ薄手だなって思うの。それもあるのかな、なんかこの。 サムガリストだから、あなたが。
- 25:26サムガリストだし、体のライン拾うじゃん。みたいな。 拾う拾う。苦手こと。そういうこ。
- 25:32とかもしれん。じゃあじゃあさ、さっきのさ、ドア頭に戻るけどさ、あの岡山デニムとかのさとか、結構しっかりとしたメーカーが出しているデニムのさ、ボッシュタイプのやつとかあったりするじゃん。ああいうやつだとさ、もしかしたら私は結構ルンルンしながら着るのか。 しらそう。岡山、デニム欲しいんですよ。
- 25:52前さ。 バスの中でさ、それは。岡山デニムですねっていう着物を着たおじさんを見たことがあるの。
- 25:58うん。うん。 マジでおしゃれでさ。小柄な方だったんだけど、多分マイサイズに押し立てされてるからさ。マジでかっ。
- 26:05こよかったの。いいね。 あれくらいしっかりしてるやつだと、この私のデモデモ星人が出てこない気がするんだけど。どうかしら?
- 26:14ああ、岡山デニムの着物欲しいな。 タラちゃんぐらい。着る人だったら買っていい気がする。
- 26:21しかも今ね、カレドニアも来てるから言ってんだよ。夫婦で。いつか2人であつらえましょうって。 いや、いいね。
- 26:30だってさ、太郎ちゃん。これ妄想劇場して。 いい、どうぞ、タル。
- 26:33ちゃんの妄想劇場、今の年齢だとちょっとやっぱりね。まだね、早いと思ってるんですよ。 岡山デニム。
- 26:41はい。岡山、デニムのね。着物をおあつらえするとするじ。 ゃん。はい。
- 26:45じゃあまあ一人さ十万ぐらいとか。でも。 デニムでやでっていう話だよ。やっぱりそういうのはちょっとさあ、40代後半とか50代に差し掛かったぐらいで着たいんだよね。
- 27:00まあ確かにね。私がお見かけした男性も多分40後半ぐらいの方。 でしょう。でしょう。
- 27:08なんかさ、あのさ、カレーとともにさ、肉がさ、加水してくるじゃんか。はい。そうするとさ、こうすっとした落ち感みたいなのがあってさ。 例。
- 27:17えば。振袖を着た時って。 で、20歳の若い子が着てるパンとした健康的な明るさみたいなのがさ、すごい綺麗だなって思うんだけどさ、ああいうちょっといい着物を着た時の、あのすっとした落ち感みたいなやつって、やっぱ20歳じゃできないんだよね。
- 27:34ああ、わかるよ。 って思うと、やっぱそういう年齢になってから来たいなっていう気持ちわかる。
- 27:40で、その頃にはカレドニアは自分で言ってんだよね。ハゲ。であのメガネのマッチョなジジイになってるらしいの。 影でメガネのマッチョなジジイになってるね。はいはい。
- 27:52はい。でもこれを言うとさ、だいたいタルちゃんの頭の中でさ、ドラゴンボールの亀仙人がちらつくんだよね。いやだな、アロハシャツ着てピースしてんのよ。呼んだみたいな。 ああ、ごめん。確かにな。
- 28:07んでしょう。で、タルちゃんは夏木マリみたいな感じのマダムになってたいんだよね。そろそろね。都心者、着物好きの頃に買った。 デニムが。まあ、ぶっちゃけ限界が近いんですよ。はい。それは別に破れてるわけじゃないし、まだまだ全然。着ようと思えば着れるんだけど、洗いすぎて色変わってきてんだよね。
- 28:30太郎。 ちゃんは明るいデニム好きじゃないんですよ。明るいデニムの色。
- 28:34が、なるほど。なるほ。 どなのに、着るたんびに洗濯機で一応ね。ふわふわ。ネットに入れて洗ってるにもしても、やっぱりダメージ加工が入ってくるわけじ。
- 28:44ゃん。まあ、それはそうだよね。 でもさ、気づかなかったんだよね、そこまで。なんかこう、色落ちしてるって。
- 28:50それ私?気づいたきっかけわかる。 なぁ。何言ってみて。
- 28:54カレドニアが新しくデニム着物買って並べてみたら。めっちゃ色違った。ん。 じゃない。そうなのよ。だからちょっと買い替えたいんだよね。
- 29:03いや、そしたらさあ、もうさあ、ちょっと頑張っていいの。買ってもいいような気もするし。でも。 まだカレドニアがね。って思うんだよね。いや。
- 29:12でもなんかいや、すごいいいやつを買ってもいいんだが。やっぱりさ、お安くてザブザブ洗える着やすさって、手元に置いておきたいものだったりとかもするから。 そう。
- 29:22その手軽さみたいなのも、ちょっと捨てがたいよね。 そうなのよ。言うなれば、どんなに疲れてても。
- 29:31我が家の冷凍庫にはあれがあるから、最悪あれをチンしたら食べれるとかさ。あるじゃん。はいいや、最悪、困ったらあれで一品作ったらとりあえずいけるしみたいなさ。デニム着物はタロちゃんにとってそれなのよう。 んなるほどね。私、デニム着物は着るたんびに一旦なんか向き合う時間が必要だから、やっぱまだ私はデニム着物とお友達になれてないね。ちょっと頑張るわな。
- 29:54んか?だってさ。タロちゃん思うんだけど、椎名ちゃんがデニム着物のコーディネートを上げてる時。 ちょっとなんか納得いってない?みたいな空気を感じるんで。気のせ。
- 30:03いうん。合ってると思う。 合ってる。合っ。
- 30:06てると思う。ちょっと待って、私、今さ、過去のデニム、今日のコーディネートをさ、見返そうかなと思って開いてるんだけど、やっぱりね。うすら納得がいかない。見返してもうすら納得がいかない。 えー。なんでどの辺が?
- 30:19なんかなんだろうね。それじゃなくても、もうちょっとうまくできたんじゃないかっていう気が。あ、でもね、台湾に旅行に行った時に私、デニム着物持ってってて。 台湾旅。
- 30:30行行った時って雨季だったから、ほぼほぼ雨は小雨が毎日どこかしらで降るだろうなみたいな気候のだったんだよね。で、その時はデニム着物で白と黒のチェックの範囲入りにして、で、白と黒の面のパンダ柄の帯を当時持っていたから、それを締めて黒のレインブーツを履いて、で、ドルマンスリーブの白のニットカーディガンを着てた。 可愛いじゃ。
- 30:57んでキャンパス。等と思ってたんだけど、それは割と気に入ってる。 何が違うの?他のあれとコーディネート。
- 31:04と。その気に入ってるやつが。あのね、私、多分ね、絶対に違うアイテムを入れたコーディネートをするようにしているの。普段。 ね。全く同じ。
- 31:14コーディネートしないようにしているわけよ。そうすると、あっちの方はやっぱり良かったんじゃないかなみたいな気になったりとか、最初にやったあいつの方がとか。あとね、フェスに行った時。 にコロナが夜で明け始めて、イベントとかがちらほらやりたいねってなり始めて、これを本当にみんなが静かに見られていたら次のステージができるかなみたいなさ。こう恐る恐るこういろいろイベントを始めた時期に屋内のイベントなんだけど、埼玉でやってるビバラロックっていうね。ゴールデンウィークぐらいにやるイベント。
- 31:50があるんだけど。そ。 れに行った時は、誘ってくださった方がいて。
- 31:56その人がデニム着物にレコード柄の帯でいきますって言ってたの。合わせると思って。私もデニム着物もレコード柄も帯も持ってるしみたいな。持ってんのかよって話なんだけど、その時はデニム着物にわっかさんのレコード柄の帯とかって感じかな。難。 しい、わかったかも。何?タロちゃん、あーたい。ピーンときちゃった。
- 32:19わ。何? タロちゃんがなんかぼやっと思ったのが。
- 32:24シナちゃんが納得いってない日のコーディネートって雨だし最近着てないからデニム着ようとかさ。それそれさ、妥協でしか着てないのよ。あなたはデニムを。 それ。
- 32:35だからなんか乗り気じゃないから。そもそもそのコーディネート組む根本が。 はい、はい。はいはい。
- 32:40だから、帯の選びとか小物の選びとかも、特にテーマがあるわけでもないし。 確かにそうかも。私、今こう見返してて、あ、でもこの時のデニム着物は結構気に入ってたわとかあ、この時も悪くなかったんで、いや、でもこの時好きじゃなかったんだよなっていうのをちょっとね、見ながら喋ってたんだけど、確かに太郎ちゃんと関西旅行行った時に一緒にデニム着物を着ようねって言ったじゃんかうん、あん時とか、友達とサムギョクチサルを食べに行くから洗える着物にしようってデニム着物を着た時とかなんかはっきりと理由があって積極的に選んだ。時はね。結構気に。入っ
- 33:12てる、うん。やっぱコーディネートってさ、妥協でこれにするとかさ、うん。 なんとなく、例えば寒いからウールにするとか。そういう日のコーディネートはばちくそ偶然うまくいくか死ぬほど気に食わんかの二極化すると思うんだよね。
- 33:26うん。なんかね。 そうだわ、それ。そうそうであろう。
- 33:31つまりデニム。着物は何も悪くなかったっていう話だね。 なんで?あ。
- 33:38なたはデニム着物側なのか教えてもらっていいか? な、例えばね。
- 33:44そんなこれを聞いてる私もデニム着物いまいち踏ん切りをつけられない。またはデニム着物持ってるけど持て余してるっていうそこのあなたやどなたにちょっとおすすめの着方でも太郎ちゃんが紹介しようか。 なうん、よろしく。
- 33:58ウールのアンサンブルあるじゃろ。 あるね。うん、ウ。
- 34:01ールのアンサンブルってさ。だいたい柄が強いじゃ。 ん。はいはいはい。
- 34:06だいたいみんなチェックはね、絶対見たことあると思うんだけど。ウール独特のさお花柄とかあるじゃない? あれを結構さ、なんか田舎っぽいなとかさ思ってる人がね、多いと思っている。だいぶ今憶測でものを喋ってるんだけど。でもウールのアンサンブルの羽織をデニムに合わせると可愛いよ。
- 34:26ああ、なるほどね。 いや、おすすめだよ。これは。あと最近さ。デニムの半幅帯出てるよね。
- 34:33出てる。 逆転の発想やん。と思って。
- 34:36でも、今までもあったのかもしれないけど、私らの目に入ってくるようになっただけなのかな。あれって。 かな?でも、だいぶ昔のイメージはある。あの、出てき始めたのがターラちゃん、それこそね、考えたんですよ。デニムの半幅帯買おうかなって。ちょっと考えて。いや、まだいいなと思って。まだがね、もう何年も続いている。
- 34:56でもさ、あのいわゆるさ。こう、お洋服で着る時のさ。デニムのシャツにデニムのパンツを合わせるみたいなさ。 コーディ。
- 35:04ネートってまあ何年か前に流行ったじゃんか。 のスギちゃんみたいな格好なスギ。
- 35:09ちゃんかどうかわからない。もうちょっと笑いによってない感じのやつ。 がごめん。って。
- 35:15あったじゃん。 ごめんね。だからタラちゃんの中では、デニムのトップスに下半身もデニムって言われると、ちょっとだけ前髪をおでこに垂らしながらゆっくり入ってくんのよ。頭の中にワイルドなだろうって言いながらよ。
- 35:30でよ。デニムの。 帯とデニムの着物を合わせるとこう、ワントーンコーデみたいなのになるっていうのもあったような気がするんだよね、そのノリとしては。で、私、さっきの太郎ちゃんのウールのアンサンブルじゃないんだけど、男物の紺のウールの羽織持ってん?
- 35:47のあったか。そう。 あったかいで、やっぱ男物だから、ちょっと大きめだし。あの人形作りって、あの袖の部分がさ、女の人だと見、厚口で切り込みっていうかさ、入ってるじゃない。
- 36:00あそこが空いてないから。袖の長さが全然あって。なくても着れるわけよ。 変じゃな。
- 36:05いしそうそう。だから冬場とか寒い日とかに私よく着るんだけど、あれ散歩行く時とかね。 いいね。
- 36:12それとデニム。着物を着ると、なんとなくアンサンブルみたいに見。 える。色が似てるからね。そ。
- 36:20うそうそうそうそうっていう着方もする。気に入ってる方であるっちゃあるわ、やっぱ。 なんだよ。まあでもそれはさ、どっちかっていうとさ、実用性もあるよね。
- 36:28そうそう、それはなんかね、やってみたかったの。これ、1tコーデっぽくできるんじゃないかなと思って。アンサンブルみたいに着れるくないと思ってきたんだよね。あれはなんか自分がやりたくってやったから気に入っている。 いいじゃないまたさ、デニムさ。刺繍が入ったさ。デニム、着物もあるじゃろ。あ。
- 36:46るね。うんう。 ん?あれはね、手を出してないんだよね。
- 36:49刺繍が入ってるやつとかさ。自分でこう、絵描かれる方とかだとさ。そこに描いたりとかする人もいるじゃん。 うん、いるね。
- 36:56自分で刺繍もまあ、やろうと思ったらできるんだろうけどさ。やっぱ普通の免許物に比べたら、ちょっと薄手なやつが多いからさ。うん。岡山、デニムみたいにこうしっかりしてるやつだとちょっと無理だけど、うん、もう自分でやる人なんかを自分でやるんじゃない?って何も言って。 ないね、これ。そうだね。まあでも、わかるよ。言いたいこと。うんうん。でもデニムという、あの、のっぺりした、うん、シナちゃんの言うところの、うん。
- 37:19ストンとしててさ、なんか特に。なんか個性がないじゃん。うん、無個性じゃん。あのダメージとかさ、それこそ刺繍とかしない限りは、そこに手持ちのアクセサリーとかアイテムで味付けするのが多分楽しいのかも。 ああ、なるほどね。何にでも変身してくれるやつみたいな感じだあれさ、そういえばさ、私らずっとデニム着物の話してるけどさ、はい、デニム浴衣っていうのもあるじゃん。
- 37:42あるね。暑くないと思って見てるんだけど。 多分、一般的な浴衣と面着物の違いと一緒で。
- 37:49おい。 薄い。とか、軽いんだ。と思うの。
- 37:52た。 だ。普通の反物で免許ものと浴衣の違いって言ったら、その一旦にした時の重さで測って、その重さとかでわかるようになってるんだけど、多分デニムって洋服の生地だからの反物の形状じゃないと思うんだよね。
- 38:09だ。 からそう。そうすると、どういうふうに?
- 38:13分けてるのかな?っていうのはちょっとわかんないけど、その使う分量に直して、グラム数がこんぐらいみたいな感じで分けてんのかわかんないけど、多分普通の浴衣と言われてるやつよりは厚手な気がしないではない気がしている。 うん。なんか太郎ちゃんもあんまりさあ、風通しがいいですか?って言われたら、うん、いいえって感じじゃん。
- 38:34でもさ。決してさ、暖かくはないじゃん。 まあ。
- 38:37薄手だし。私らが持ってる。 やつって。そうだな。
- 38:40で、なんか知り合いのこの男性なんだけど、デニム浴衣持ってたんだよね。で、その人曰くやっぱり浴衣だからふたっともしてるし、肌に沿う感じはするし、他の普段冬場に着るような免疫ものに比べれば全然軽いし。みたいなこと言。 ってた。なんかやっぱりちょっとあれなんかな?
- 39:01いいと細いとこなの。 かなね。どうなってんのかちょっとわからない。さすがにあの、ちょっとそれ触らしてよとは言ったことがないから、ちょっとわからないんですけど。
- 39:09カジュアルのね。セクハラみたいな。 感じそうそうそうそう、なんか嫌じゃん。友人にセクハラする。
- 39:14でも着物友達だったらあんま気にしないかな。タルちゃんならあの触らしてって言われたら、ああ、いいよってい。 うかもしれない。まあ、そうね。
- 39:21え?って考えたらさ、タルちゃんのこと囲ってさ、サワサワした。さあ、4人のマダム、セクハリじゃん。 そうだよ。お。
- 39:28前か。いやだって。 それ、太郎ちゃんが嫌だなと思ったもんね。嫌だしさ。思い返してみても嫌だなって思ったら嫌だと思っていいと思。
- 39:36う。おもろって思ったま。 あ、太郎ちゃんはね、別にあの、そんな嫌がるタイプではないでしょうけど、私はなんか勝手に触ってくる人とかも全然なしなしのなしなので。まあ、買っていいじゃないからいいのか。
- 39:47若手にじゃないし。あ、でもで、ちょっとどっちかって言ったら、タロちゃんをハブにして、タロちゃんの着物と4人のおばさんで盛り上がったから、ちょっとそれが嫌。 だったな。私も入れてくれるみたいな。寂しいんだが。そ。
- 39:58う。 かまってちゃんか。
- 40:02沼で。真ん中にいるのに。 いやだ。人格を認められてない人みたいで嫌だ。
- 40:08なんか集団の中にいるのに私はとっても孤独ってさいう感情あるじゃん。歌詞とか。 さ、それ群衆の中の孤独っていう名前がついてんだよ。
- 40:16そう、だから群衆の中の孤独だよ。それ。 4人のマダムと着物とハブにされているタルちゃん。カッコ真ん中シュールすぎるやろ。
- 40:28泣けちゃう。 泣かないで。今なんかさ。今さ、はいは。
- 40:34い、新し。 く、着物を始めたいです。っていう人にさ。
- 40:38タロちゃんは結構デニム着物めっちゃ進めるじゃんか。 イエス。
- 40:42私、あんまり勧めなかったのよ。まあ、自分のさっきのくだりがわかるように、洋服でよくない?ってやっぱり思っちゃうから。もちろん洗いたいとかいろんな条件があるとデニム着物一枚持っておいたらいいんじゃない?って思うけど、一番最初に揃えるものがたくさんある中で、プラスアルファでデニム着物をおすすめすべきかみたいなのはやっぱり悩みどころだったんだけど。 まあ確かに。やっぱり持ってたら便利っちゃ便利よね。とは思うねう。
- 41:09ん?でもね、これはね、本当に裸一貫の初心者。着物好き。うん、一着も持ってない人には一枚目には勧めないよ。 あ、そうなんだ。
- 41:18そう、それはね、言っときたい。ごめんね、これはね、あのタラちゃんが申告し忘れたと思うんだけど、うん、なぜかっていうとリサイクルでないじゃん。あんまりデニムの着物は。で、タラちゃんは初めの一着はリサイクルでいいと思ってるんだよね。うん、で。 で、そこで自分にちょっとサイズだけね。詳しい友達とかでもいいし、ネットで調べた情報でもいいから、自分の体にわりかし、まあまあ合うなっていうのを身につけて、楽しかったらぜひ二着目、三着目どうですか?みたいな。今度はお金出して買ってみよう、新品をってなった時にそんなに高くないし、まあ最初は椎名ちゃんみたいにちょっとなどうかなって思ってても、数年後にもしかしたら良くなると。
- 42:02いうメリット。 そうね。あとさ、さっきさ、私、ウールとか面の時とかと同じような帯を使いがちって言ったけど、つまりこれって浴衣の帯を使いがちっていうのも言えて結構さ。浴衣スタートで着物を着る人たちって多いと思うし、まあ私はそれ一番いいんじゃない?そのスタイルが。と思ってるんだが、浴衣で使える帯と近しいんだよね、デニムで使えるやつって。
- 42:24そうだね。 そう思うと、いいのかもしれないね。
- 42:27うん、え、今年さ太。 郎ちゃんデニム着物買い替えるの。
- 42:31いや、欲しいね。でも、買い替えるとしたら。うん、ちょっとでもいろんな条件突きつけちゃうかもね。 おお、例えば例えば。
- 42:40書での最初の買ったデニム。着物がまあミシン縫いで、しかも海外に発注したやつらしいから。まあ5000円だから。うん、よっぽど気に入って。サイズほぼぴったりで、まあ2万。 3万ぐらいかな、タラちゃんの今着てるデニム、着物、ちょっと大きいんですよ。だからいつも着付けの時にお箸よりモコモコ問題に差し掛かるんだけど、だいぶね、タラちゃんもサイズがちょっと微妙に合ってない。着物も長着もね、着付けれるようにはなってきたけど、空もあなた楽な方がええやんっていう話やから、そういう悩みもなくて、新品で洗ってないダメージ加工がない、真っ青な。
- 43:21真っ青な。 真っ青とかマッコンうんな。デニム、着物があったら3万円ぐらいまでであったら買っちゃうね。
- 43:29あれは。カラーデニムとかにチャレンジする気はないの? ええ。あの黒とか黒?
- 43:33とか。なんか結構カラフルな面もあるじゃん。 うん。あるね。
- 43:37ああいうのは、ちょっ。 と。こう見よ。
- 43:39うよ。私ね、さっきね、あのデニムの日の検索をした時にね。そのカラーデニムがちょこっと出てきたから可愛いなと思ってんだけど。 ちょっと今見るわカラー。
- 43:48で、ちょっとね。あの、送るわ。 ありがとう。ポッドキャストの収録中にさ。
- 43:52ラインを交換してるんだよ。いいね。あー、かわいいね。えっとね、みんなね、カラーデニムのね。まあ一個ね。参考までに5万円ぐらいです。 ね。そうですね。あとね、お安いやつもあって。
- 44:05あ、でもなんかお安いやつはちょっと若者っぽいね。 色という。そう。なんか淡いんだよね。
- 44:13パロちゃんの敵じゃん。えってかさ、五カラーあるって書いてるのにさ、展示っていうかモデルがさ、なんかそう、淡い色しかないのさ。ガッティブすぎるんだけどね。ああ、でもLサイズしかない悲しみ。 なんかさ、ちょっとさ、すごい真っ青とかじゃなくてさ。ちょっとダメージ加工してるやつとかあんじゃん。
- 44:33ああ。ダメージ加工はいらんな。 あ、いらないんだ。
- 44:36うん。なんかやだ。 そっか。
- 44:39ダメージ加工ってさ、普通のジーパンでみんな考えて、じゃあ今からみんな頭の中でジーパンを想像してくださいはい、ダメージ加工が入ってるところってさ、色が薄くなるじゃん。で、本来色が薄くなり得るところって、まあ膝とかさ、かかとの部分に近いところとかさ、じゃん、ズボンで着物でさ、そこがさ、色が薄くなってるとさ、そこからスライディングしたんですか?みたいな。 ええ。なんかそんな妄想したことなかった。
- 45:06いや。でも多分。 多分だけど太郎ちゃんさ言ったじゃん。薄い色のデニムが好きじゃないみたいな言ったでしょう。だから薄くなってるのが気に入らないのかな?ダメージ加工の。
- 45:15そうかもしれない。ねえ。 え、でもさ、このさ、よく見るんだけど水玉のさ、デニムの着物。これが欲しいんですよ。もう、ぶっちゃけ。
- 45:24あ、そうなんだ。 これはね、欲しいサイズ。
- 45:26がちょっと大きいよね。太郎ちゃんには。 そうなのよ。
- 45:30だからもうあつらえると思ってる。岡山で二。 分は。そうだね。
- 45:33すごいさ、もう高いじゃん。もう触れたでさえさ、まあ、みんな3万円ぐらいするわけよ。まあ、四捨五入したら4万円なんだけど、それでさあ、サイズなんか太郎ちゃんみたいなちんちくりんちんはさ、やっぱりそのサイズありませんってさ、ええ、サイズあんまり合わないのに4万円出すんだったら、ジャストサイズで十万以上出すよっちゅう話やん。 ね。まあ確かにね。
- 45:53でも、なんか。 まさいしさんにさ、すごい。なんか無理強いさせてる気がするんだよね。デニム着物をあつらえてもらうって。
- 46:00どうして?どうして?普。 通に絹のお着物縫う時ってもうなみなみなみなみなみって縫うじゃん。でもさ、デニムってごついじゃんみたいなさ。
- 46:11まあ確かにあのまさいしさんが使ってる針って何種類かあるけど、細いんだよね、この絹用のやつで。でもデニムってもっとしっかりしてるからマジでね、デニムについてはあれだと思ってる。 ミシン、縫いか。
- 46:25な。ミシン縫いでいいと思ってるんだけど。 でもこれでさもしさ、デニムもさまさいしさんは手で縫ってるとしたら、うん、まあいろんな仕事来るじゃん。うんあ、訪問着ですとかさ、うん、もめの浴衣ですとかさ、うん、ある中でさ、うわ、デニムの仕事来たわええ、マジっすか?最悪じゃないですか。指いかれるんじゃないですか?いやもう俺ちょっと辛いかもしれんみたいな会話されてたら、ちょっと落。
- 46:48ち込まんえ。でも割とそうだと思ってるけど。 ごめんって。全国の浅石さん。
- 46:55え、手縫いで行きたいの?いや、私もうデニムはミシンでいいっしょって思ってるわ。 いや、ミシンでいいよ、全然。もし手縫いならね、ごめんねってことよ。
- 47:04まあまあ、あの、いろんなところを痛めながらね、浅石さんってやられてるそうなので。 大変な仕事だよ。
- 47:09本当ね。 なんかさ、浅石さんにぶっちゃけどうなんですか?みたいな質問とかしてみたいよね。
- 47:15私、怖い。え。 え、もっと大臣切ろうよ。ボケなす動画みたいに言われるってこと。
- 47:20言われる。 ごめ。
- 47:22ん?もうだからね。そう、結局ね、そういうのが怖くって、私はあの、あるいは高橋着物工房さんの本を読んだりとかして、出してくれてる情報は受け入れてもいいってかさ、スンスン聞いてもいいと思ってるから。YouTube見たりとか、その本を読んだりとかっていう方向は、その人の懐にお金が入ってるから、商売として。 はいはい。そうです。
- 47:43ね?って思って。そういうのは全然見たり聞いたり読んだりするんだが。 ダイレクトに聞くっていうことに対する二の足を。踏み感がすごい。
- 47:51いやー、でもそれだけね。椎名ちゃんは専門的な仕事の人にリスペクトを持って接してるっていうことだから。 じゃあ、そういうことにしといてくれ。
- 48:00ウィ。ウィ。 じゃあ、今日のアートワークは太郎ちゃんのデニムスタイルにするのか?私のデニムスタイルにするの?
- 48:09か?喧嘩する。 私はあれだけどな。椎名ちゃんが気に入ってるデニムのコーディネートを見たいけどな。
- 48:19そうか。じゃあ私がサムギョプサルを食べに行った時のデニム教のコーディネートを今日のアートワークにしようと思います。 はい。じゃあ皆さん、そういうアートワークだと思ってみてください。
- 48:32はい。新大久保にサムギョプサルを食べに行った時のコーデでございます。 はい。じゃあ、そろそろしめしめの挨拶す。
- 48:39る、そうですね。そろそろ閉めましょうかは。 い。
- 48:41みんなのさ、デニム私のデニムコーデはこうよとかさ見たいし。あとは自分もデニム。実はちょっと買ってない買ってないとか二の足踏んでる理由はとかさ、太郎ちゃんみたいにええ、私もすごいおすすめ。なぜならみたいなのがね。あったらみんなのデニム、着物に関すること何でもいいので、こちらの宛先までというのを今から言うから、みんな最後まで聞いて。 ね、これ太郎ちゃん?多分。
- 49:06あれだよ。何?私? は?岡山デニム持ってます。自慢くるよ。
- 49:10やばいやばいやばい。太郎ちゃんのキャブみたいな声出ちゃったしね。エンジンがタロキャブになっちゃ。 う、タロ。キャブ。
- 49:18早々に締められたとする。 ね、はい。お金山デニムを持っているあなたも、こちらの宛先まであのコーディネートがお便りに貼り付けられるようになっておりますので、写真もぜひ、あの送ってもいいぞ、見せてもいいぞっていう方を送っていただければ幸いです。
- 49:32あ、あとその岡山デニムあつらえた人、マジいくらぐらいかかったか。ぶっちゃけ本当に教えてほしい。あ。 はい。あの、読まないでって書いてくれれば、あの読まないようにしますので。はい。よろしくお願いします。
- 49:42はい、着弾着物好きのタバコとラジオでは皆様からのお便り、随時お待ちしてます。2人に聞いてみたいこと、話してほしいこと、今回だったらデニムについてのこと、何でもどうぞ。お便りは当エピソード概要欄の受付ホームから。 ハッシュタグひもたわラジオでのポストもお願いします。いつもありがとう。また、各社配信サイトでのフォロー高評価もいただけると。我々はデニムを波縫いしちゃうぐらい喜びます。
- 50:16うん。できな。 い、喜ぶだからさ。できないって言うなよ。
- 50:22波縫いができないんだよ。 ああ、ごめん。それでは本日はこの辺で。
- 50:28また次回じゃいね。