Latest / みやほんや / 57読み終わらないと帰れない読書会
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- 0:01ついにね、イベントをやることにしました。 遅から早からやることは決まってたんだけど、勝手に決めてたんだけど、今日ちょっと勢いに任せててもないね。もうすでに勢いはついてたから。
- 0:23今日はTOKUBOOKSで話して、もうやっちゃおうと。読書会やっちゃおうと。すでにやってる、いろんな場所でやってる方もお客さんでね。
- 0:34今日はちょっと雨だったんだけど、にぎやかだったね。TOKUBOOKS。午前中特に。それもあって、面白かったね。
- 0:48みちかけさんと、ジャスミンブックスさんと、わとなのブックスさんと、かな? にぎやかだったね。
- 1:06ちょうどさ、本を入れ替えに来たら、隣同士で、僕の隣の棚のお隣さん同士で、一緒に棚を入れ替えまして。
- 1:24で、明日イベントをやるね。哲学のイベントのジャスミンブックスさんも来て、いろいろやって。走行してるうちにみちかけさんもね、いらっしゃって。
- 1:47いや、すごいね。読書館やりたいななんて話を元々してたんだけど、やっちゃうかってなって、決めちゃお決めちゃおってなって。
- 1:58ジンも、やっちゃうやっちゃうやって作ってきたんだから、読書館のイベントもやっちゃうやっちゃうやって。つんどこを持ち寄って読もうね。ただみんなで読みましょうっていう回にして、インスタでもあげました。
- 2:20特ブックスさんと共同投稿して、もうね、告知をしました。6月6日です。6月6日の14時から16時としてるんですけど、ジャスミンブックスさんのね、ナオミさんのポットで出してくれたアイディアを使わせてもらって。
- 2:45読み終わるまで帰れないってことにしようって。実際はもうお店の時間もありますから、もちろんあれなんですけど。
- 2:58でもまぁもう2時間やったけど、まだ閉店時間にはまだあるから、もう場所としてあれするのは2時間だけど、4時間…とにかく読み終わるまで帰らなかったらいいじゃん、どんどん読んだらいいじゃないっていう回にします、本当に。
- 3:22読み終わっちゃったりあれしたら、お話しするも何するもご自由にどうぞですけど、読み終わらなかったらずっと読んでりゃいいわけで、そういう回にします。
- 3:35でもあの、もうね、適当に決めて、別に6月じゃなくてもいいんじゃないかと思ったんだけど、やっぱ土日がいいかってなって、土日でね、いろいろあって都合がね、つくのが6月6日。
- 3:496月6日ってね、特に言ってないんだけど、思い出深い日で、6月6日は僕の小学校、板橋小学校っていうね、今、東小学校になっちゃいましたけど、そこの創立記念日なんですよ。
- 4:09創立記念日で、小1、小2とかで同じクラスだった同級生に6月6日生まれの誕生日の子が2人いるんですよ。多分当時の学級通信かなんかで言ってたらそれめっちゃ覚えてるんだけど、
- 4:266月6日は板橋小学校、いな東小学校の誕生日かつ、クラスメイトの2人の誕生日ってことがめっちゃ覚えてるんですよ。もう全然それから合わないけどね。中学まで一緒だったけど、高校からは全然、多分1回も会ってないよね。
- 4:47高校以降もたまに会ったりするけど、会ったりする同級生もいるじゃない。全く会ってないね。
- 5:036月6日ってさ、だから別に何も特別なこともないし、あれなんだけど、いいな6月6日と思って。で、6月5日が棚大な会だから、いいやいいやと思って。
- 5:265日と6日、めっちゃいいと思って。やっちゃいます、これは。興味ある人は、興味なくてもね。読んでないなって本ある人はもうぜひ一緒に本を読みましょう。そういう時間にしましょう。
- 5:53で、きょうさんも棚オーナー、みんな棚オーナーか。午前中にいた人。めっちゃもうそれぞれ、みんなでも個別でも読み終わってて。
- 6:09俺も道陰さんにも献血の人って覚えてもらってて、もう献血の陣じゃなくなっちゃったんですけどねって言って。全然違う陣で。陣もお買い求めいただいてありがとうございます。
- 6:24それもあって、あとね、本をお互い入れ替えてたんだけど、お互いのね、隣のミヤ本屋とワトナのブックスで入れ替えてたんだよ。
- 6:49で、あのさ、あのポッドキャストめっちゃ聞いてくれてて、お隣さんがね。で、たぶんそのあれだと思うんだけど、たぶん俺の勘違いじゃなければ、たぶん今日入れ替えたやつにあったと思うんだけど。
- 7:08で、俺今日その話しなかったんだけど、後でさ、ちらっと棚見たらさ、小川陽子の人質の朗読会?それ見てやっとタイトル思い出したけど、あれを見てて、あれ?と思って。これこれこれ?と思って。
- 7:39で、小川陽子さんの人質の朗読会とかも含めて、ワトナのブックスさんもいろいろ入れ替えてますんで。あ、そう、ちょうど入れ替えたから、お隣のミヤ本屋の人質の朗読会に入れ替えたんだよ。
- 8:01で、あのー、小川陽子さんの人質の朗読会に入れ替えたんですけど、あのー、小川陽子さんの人質の朗読会に入れ替えたんですよ。
- 8:25タカノさんのジェノサイドっていう本、俺持ってたと思ったんだけどさ。いや、その話になったのよ。持ってて読んでないと思ったんだけど、なんか家帰ってきたらさ、なんかないのよ、どこにも。はぁ?と思って。いや、はぁも何も。俺が、え、俺持ってなかったのかな?と思って。13階段は持ってないけどジェノサイドは持ってたでしょ?と思って。
- 8:58え、これ絶対後でさ、買っても、なんか後でやっぱあったって言ってダブっちゃうやつじゃん?と思って。3週ぐらいしたんだけど自分の本棚を。なくてさ。え、おかしい、どっかに。と思ったんだけど、なんかめっちゃもう気になっちゃってる。ない。で、1回あるはずの、あると思ったものがないのがもう嫌だから、俺本当にそれ。
- 9:31えっと、で、13階段はトクブックスさんにあるんだけど、ジェノサイドはさ、ないのよ多分。で、あのね、最近真相版が出てんのね。ジェノサイド。
- 9:50え、もう買いました。もうすぐ。もうごめんなさい。あのー、なんか、うん、もう、しもつまのイオン行って買いました、もう。えーーー、もう読みます。あのー、近いうちにね。
- 10:14もうなんだな。いやー。あ、そうな。あれ、棚入れ替えたからあれだよ。この間話したけど、あの、同志少女の敵を撃てとかもね、入れました。
- 10:26いやー、面白いと思うよ。あの、本当はあの、ブレイクショットの奇跡起きたいとこだけど。あのー、まあまあまあまあ、いったんね。あのー、同志少女、いいと思いますよ。
- 10:48そうな。なんかね、ちょっと嬉しくなっちゃったね、いろいろ。え、この本知ってるんだとか。知らない本もたくさん言うのもさ、面白いんだけど、なんか、やっぱ、え、これお互い知ってるんだみたいなのも嬉しくなっちゃうからさ。
- 11:13面白かったですね。今日はお店でいろいろ話して。いやー、面白かった今日、特に。まあもう、いちいち言わないけど。
- 11:25で、なんだっけ。まあとにかくイベントをね、その読書会の6月6日の読書会をするよって話と、あ、明日の哲学の会もやるし、明日は、えっと、もともとの職場で転勤前の、一番最初の今の会社で働いてた職場で働いてた子とちょっと一緒に会う約束もしてて。
- 11:45まあそれはそれとしてイベントも参加してね。あ、そうな、哲学っていう本もちょっと入れたりとかしてて。えーと、なんだ。なんだっけ。何言おうとしたっけな。
- 12:06あーそうそう。下妻のポルコロストさんね。これも下妻市民の、職場の下妻市民に教えてもらったので、あのー、メキャベツの本店だった。もとはメキャベツの本店の場所だったっていうポルコロストさんでお昼は食べてね。
- 12:24お昼は食べたから、あのー、お昼は抜けたっていうのをいいことに、結局その後また戻って、ずーっとあの二陣ね、あの二つ目の陣がちょっと試しに執筆してみようと思ったら、割といけそうだなと思って。
- 12:41ボリュームはその本屋物語、一冊目の陣よりはちょっと少なくなるかもしれないけど、割といけるわこれと思って。書けるって意味ね。いけるってのは読んでどうかは知らないけど、自分で出てくるような書くことと思ってやりました。
- 13:02でー、あのー、いや、なんかね、やっぱ噛み合ったな、それのことでもちょっと話したりしたんだけどね、やっぱりちょっと、当時をちらっとしか言ったことないと時間で思ったるイメージをちょっとね、天津さんとかと話したりしてて。
- 13:32あ、やっぱ似たような感じを思うと、ま、わかんない。似てればなんでもいいわけじゃないけどさ。あ、そうだったんだなーって思って。どうだったんだなって、全く具体的なこと言わないけどさ。
- 13:50気をよくして、もうまたもうこれ書きますよ。第2陣ですよこれ。第2陣ですね、本当にね。1陣の次2陣で、ま、これで2陣はできるだろうと。
- 14:06で、5月30日に町ライブラリーに行くから、場合によってはその第2陣を引き下げて、あのー、行っちゃおうかなーみたいな。あ、そうね。町ライブラリーの本でもなんかちょっとイベントとか考えるっていう。
- 14:18俺もう千葉県民でも柏市民でもなんでもないから、もはやなんで行くのかもよくわかんないけど、そのイベントに行くので、ま、そこでもまーね、あのーちょっと楽しみにしてて。
- 14:31サンタクさんとかも来る。サンタクさん忙しいんだけどね、本当に。大丈夫なのかなって思いながらも、でもいらっしゃるそうだから楽しみにしてますけどね。
- 14:45で、あのー、結局ずっとトークボックスで時間を過ごしちゃったから、あのー、どっかで行けばいいやと思ってた、あのー図書館返すの忘れちゃって、ま、いいか、別に。
- 15:01それこそ、あの変に図書館行っちゃうとまた借りちゃうとかさ、これ本とかなんとか思っちゃうから、ちょうど閉館してからのね、返却ポストで返して、無事ね、2冊ちょっと借りちゃいましたけど、ま、今日の朝ね、読み終わったんで、無事返しましたね。
- 15:25んー、そこで読んだ資本主義の話もまあ面白かったんだな。面白かった。面白かったね。あのー、ちょっといろいろ、今後のあれに関わるね、と思った。
- 15:51まあいろいろあるよ。あとあれだな、そうだ、それも思い出した。あのー、えーとね、トークボックスに置いてある、棚に置いてある、あの、まだ棚オーナーの人じゃない本ね、多分、あの、多分というか店主さんが置いてくれてる本。
- 16:12あのー、それの中に、あ、これ、この本絶対興味あるだろう、みたいな、あの、そういうこと、職場の、今の職場じゃなくて前の職場のお友達ね、絶対興味あるだろうって。
- 16:30あのー、LINEして、やっぱり興味ある、みたいな感じののもあって、いやすごいなーと思ってて、それもさ、ジャスミンブックスさんか何かがちらっとそれ見てて、あれ?みたいな。それで俺も見たのよ。いやもう分かんないもんだね、いろいろ本当に。
- 16:49本当にあのー、奥が深い。奥が深いよ、本当に奥が深い。あのー、ま、霧がないね、本当にね、いろいろもう霧がない。どうしようね、どうしようかな、忙しい。
- 17:16もう、そう、今日1日24時間で足りてますか?って言われてて、足りてないね、やっぱりね。
- 17:26なんかあのー、1日24時間足りないっていうのに同調しつつも、今までとはいえ24時間しかないわけだからねって思ってたけど、なんかなんで24時間しかないのかな?っていうのはやっぱ、思うけど、思うけどさ、やっぱ質量保存の法則とかがやっぱ世の中あるわけだから、
- 17:5024時間じゃないとて、多分自分の活動限界は限られてるじゃん。なんか、どうしようもないなーっていうのと、もういいんだけど。
- 18:10あのー、あのー、なんだろうな、つい今までの時間をちょっと、いやー今の時間ちょっともったいなかったなーとかっていう言葉を今日も使っちゃったけど、わかんないからさ、それは。
- 18:32あのー、今までの時間がどういう風になるかは、もう変わらないものもあるし、その時だからこそっていうのもある一方で、今後の自分の動きによって急激に意味を帯びてくるっていう時間にもなり得るから、どういう形であれね。
- 18:51ほぼ100人中99人がこれは無駄ですねっていう風に思う時間でさえ、どうなるかわかんないからこの後。あのー、楽しみだなーって思うよね。
- 19:10もう楽しみ。本当にね、楽しみよ。
- 19:15で、人部のみんなもあれだし、自分で話したポテキャスターとか聞いてくれて、そのアイディアとかそれを話したことを、あのー多分それも影響もあって、これやってみようかなーとかって思ってくれたり、なってくれたりさ。
- 19:35なんかそういうようなことはみんなやってるのな。みんなそれぞれあんのね。それぞれがそれぞれに。いや、めっちゃ面白いと思って。
- 19:45で、やっぱ、やっぱトクブックスなんだよな。あの場所をよく作ったっていうのと、トクブックスじゃなくて、あの天使さん、忍さんをやっぱり見つけるわ。やっぱりいろんな人が。
- 19:59で、今後もそうだと思う。確実に。あのー、今のうちだと思うよ。本当にあのー、声かけるとかなんかしようと思ってるとか、なんか興味あるかもとか思う人は、今のうちだと思う。本当に。
- 20:15あのー、いやー、忙しくなるよ。多分。いや、ならなかったらならなかったで。それは、あの俺は、それはそれで別な意味で嬉しいからいいんだけど。
- 20:30あのー、いいんだけど。いや多分ね、そう、いや忙しくなるよ。あのー、多分。今のうちだと思うよ。本当に。
- 20:44騙されたと思って、その下妻市にいる人はすぐあれした方がいいし、ちょっとでも何かでキャッチして興味あるって人は、一回ね、一回どういうことになってんのかちょっと、一回見てみた方がいい。話とか聞いてみた方がいいよ多分。
- 21:04何者だって話だけど。まあそうです。もういつも同じ話になりますけどね。まあでもこれ、だから大事なことだから、あの2度言いました3度言いましたってあるじゃないですか。もうそれですよ。
- 21:20と思いますね。まあもう同じことまた繰り返しになりますけど、じゃあちょっとまたあの人を書いたり本を読んだりして忙しいので、はい。はい、今日はここまでです。