Latest / 加藤好洋ラジオ (Kato Yoshihiro)

NIGHT_110 畏れ
霊的な部分、霊性を上げる
それも型で捉えちゃう
霊性から想起されるもの
想起したものを形にしていく
カレーって言ったらカレーを食べたくなる
イメージと共に情動記憶
五感で想像していく
霊性がない人間は全くわからない
だからまっすぐ言うこと聞けって言ってる
実践していく中で積み上がっていく
本当の気づきとは
困った実体験の中で気づいていく
今の人間には無理
公園の遊具が外される世界
社会が奪っていく
そういう社会に働きかける悪魔
自分と、分身である自分の子供だけ大事
無菌室で育てようとしてきた
青い炎と赤い炎
触ると熱い
実践するということは危険が伴う
喧嘩からお笑いへ
つるむ人間が変わると成績が上がった
場の力、無意識が変わる
堕落の方向
カツアゲしたお金で奢ってくれる先輩
見られている感覚
街に一人は鬼婆がいた
おまわりより親と教師が脅威だった
子供には害はない
組織は別として
怒られるのがいちばん怖い、暴力
物理と霊的な部分の恐怖があった
だから抑えられた
やりたいことだけやっていたら
秩序のない世界
やっぱり畏れがなきゃいけない
霊的な世界に入るのにまずは畏れる心が必要
それがなければ皆悪魔に持っていかれる
悪魔が与えるのは快楽
畏れがあるから変わってきた
骨のない状態
畏れがって規律があって自由がある
なんでも自由ではない
スピ系の人はあまり悪い人はいない…
The skinny
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