- 0:02
体重計を買ったんですけど、
- 0:07
たまに測るんですね、これで。 なんか今までは、近くのプールとかお風呂とかに入りに行って、その時に体重計に乗って、
- 0:17
もしくは献血に行った時に体重を測るから、 それでなんとなくわかるみたいな感じだったんですけど、
- 0:26
やっと体重計を家に買って、お風呂場のところに置いて、いつでも測れるようになりました。
- 0:33
いつでも測れるようになったからといって、いつも測ってるわけじゃないんですけど。
- 0:40
それで改めてわかったんですけど、どうやら10キロぐらい痩せてますね。
- 0:45
痩せてることはわかってたんだけど、もう10キロぐらい痩せたんだと思って。
- 0:49
で、驚いたことに、そんなにめちゃくちゃ太ってるっていうイメージはないと思うんですけど、自分ってもともとね。
- 1:03
そういう時代もあるんですけど、一番調子が悪かった時代はそうなんですけど。
- 1:11
最近はそうでもないと思うんだけど、それでもわからない。機械のいうことだからね。本当なのかどうかは知れませんけど。
- 1:20
まだもう何キロか痩せる余地があるんですって。痩せてもいいですみたいな。
- 1:28
50キロ台になるなと思って。
- 1:31
でも本当に体の調子が良いとか悪いとか当時考えなかったけど、高校ぐらいの時って多分55キロぐらいだったよなと思って。
- 1:42
だったらあと5キロぐらい、5,6キロ痩せてもいいのか?って思うけど。
- 1:59
今年に入ってからだから少なくともそういう感じの痩せ始めてるのがね。
- 2:09
だからあんまりね、何人かに言われたんですよ。もう大丈夫か?って。そんなに仕事が忙しいのか?みたいな。
- 2:21
仕事の種類は確かに変わって、やれることは多くなったと言えば多くなったんですけど、別にそのせいじゃないんだけど。
- 2:33
でもさすがにね、あんまり荒れすぎるのもなぁと思って、この間もちょっと言われたんですけど、
- 2:40
すごい体の調子が悪くなっているわけでもなく、1月ぐらいの、それこそトクブクスを知る前にちょっと1回体調休んで、2,3日休んで。
- 2:54
あんまりね、体調悪くて休みますってそんなにない方の人だったんだけど、休んで。
- 3:06
なんかもうあれだな、よくないな。よくないな。体調悪い時に休むのは別に悪いことじゃないんだけど、
- 3:13
でもなんか、良いというか、そういった意味では丈夫な方だと思ってたので、
- 3:26
って思ってたんですよ。でもまあ、いろいろなことが噛み合って、2月からと言ってもまだ3ヶ月ぐらいしか経ってないのか。
- 3:35
全然体調が悪い、急に痩せたねって言われるとき頃ぐらいのところで体調が崩しているってことはないので、むしろ良いので。
- 3:47
問題ないだろうと思って、もうちょっと痩せていこうかって思ってますけどね。
- 3:53
痩せたねっていう人は仕事が忙しいからとか、体調が悪いから病気をしたからっていうことではないので、心配しないでください。
- 4:04
っていうことを言われて、ああそうか心配しなくていいのかっていうふうに思うような人たち、思う程度の僕と会う頻度の方たちは、そもそもこんなの聞いてないと思うんですけどね。
- 4:19
まあ一応言っておきます。
- 4:29
今日火曜日なんですけど、ふと思ったので朝のね、朝今日も朝のまで走ってきましたけど、日曜日の朝っていうのはちょっと気分がいいじゃないですか。
- 4:47
その昔土曜日、土日が休みじゃなくて、土曜日は半分、学校ね、学校の話だ。
- 4:56
学校に土曜日は午前中だけ行って午後は無し。日曜日は完全な休みっていう時代があったんですよ。
- 5:08
なんかそれが当たり前だったんだけど、いつの間にか各週で土曜日休みになって、あれよあれよという間に土曜は休みになって。
- 5:18
今思うとなんかすげえなと思うんだけど、それまでは半日とはいえ土曜日は行くのが当たり前だったからさ。
- 5:28
学校に行くのが当たり前だったから。土日がなくなったんだね。どこのタイミングだろう。
- 5:36
土曜日ね、土曜日がなくなったんだね完全にね。今はその感じだと思うんですけどね。
- 5:45
でも物心ついた時とか幼い時、小中学生ぐらいは、完全な休みっていうのはだから日曜日しかなかったんですよ。日曜あるいは祝日。
- 6:00
土曜日は学校の日だったからあくまで、午前中だけとはいえ。
- 6:05
中学なんか土曜日の午前午後なんですよ。部活だったしね。
- 6:14
だから日曜日っていうのは、休みっていうのは日曜日なんですよ。
- 6:21
思い返すと。その当時の感覚というか、当時の感覚が一番最初に身についた感覚だから。
- 6:27
だから現象的な、僕で言う現象的な感覚は、休みイコール日曜日なんですよ。
- 6:37
土曜日の休みもできちゃうんだけど。
- 6:43
その後僕は、学校を卒業した後、学校に勤めるので、学校的なところでずっと働き続けて生活するっていうことをやるんだけど、
- 6:59
ほどなくして辞めてしまうので、平日が休みになるんですよ。
- 7:04
土日はむしろ働くことの方が多いっていう生活になるんですね。
- 7:13
だから今もそうなので、もちろん土日休みのときもあるんだけど、
- 7:18
土日はむしろニーズが高い、お客さんが利用したいっていうニーズが高いっていう種類の仕事ですから、
- 7:26
サービス業と多くそうですかね。僕もサービス業と言えると思うんですけど。
- 7:35
なので今は違うんだけど、やっぱり思い返すと休みっていうのは日曜日なんですよ。
- 7:40
つまり日曜日イコールのんびりできる日だったんですね。
- 7:50
結構な割合の人はそうじゃないかなと思うんです。
- 7:54
今もバラバラになっているとはいえ、それでもまだ土日祝日がお休みっていう人が割合としては多いと思うんですけど。
- 8:02
でも1日しかなかったわけなので当時はね。休みイコール日曜日。だから貴重だったんですよ。
- 8:11
その日の朝は子供の番組をよくやってるんですよね。
- 8:21
なんとか戦隊、なんとかレンジャー。
- 8:26
なんだろうな、朝で言うと。夕方だったりしたんだけどね、昔やってたの。
- 8:33
でも朝やったり夕方やったりするんだけど、朝やってる時期があって、
- 8:45
まあいいや、曖昧だから。
- 8:48
戦隊ものとか、あと確率に言えるのがレスキューポリスシリーズってのがあるんですよ。
- 8:55
急にわけわかんない話になりますけど。
- 8:58
特撮ものですね、要はね。特撮番組僕大好きだったので。
- 9:06
今は新しいギャバンってのをやってますよね。宇宙刑事。
- 9:11
宇宙刑事の、その初代の宇宙刑事ってのは僕の世代じゃなくて、もうちょっと上なんですけど。
- 9:18
僕が子供の時に、小学生ぐらいの時に一番見てた、夢中になって見てたのって、
- 9:28
特警ウインスペクターとか、特急司令ソルブレインとか、
- 9:33
何だっけ、名前忘れちゃったけど、ジャンパーソンっていう、
- 9:42
なんか正義のロボットみたいな。
- 9:44
とかブルースワットとか、そういうのが、これ確率に朝やってたんですよ。夕方の時間じゃなくて。
- 9:51
戦隊ものとかは夕方やってたりもしたんだけど、
- 9:56
これレスキューポリスシリーズは確率に朝しかやってませんでした。
- 10:00
メタルヒーローシリーズってやつですね。宇宙刑事の流れを組む。
- 10:06
ジライアとかメタルダーとかもそうでしたね。
- 10:09
もっと幼い頃、ジライアとかメタルダーはもっと幼い頃に見てましたね。
- 10:15
で、それのエンディングテーマっていうのが、めちゃくちゃ日曜日の午後なんですよ。
- 10:22
日曜日の朝なんですよ。日曜日の朝で、
- 10:26
朝に特撮番組やるでしょ?レスキューメタルヒーローシリーズとか何とかが。
- 10:34
で、それのエンディングが流れるのね。
- 10:40
そうじゃない場合もあるんだけど、だいたい1話完結なの。
- 10:43
あの番組たちは。
- 10:46
悪者がいて、いろいろな大変なことも起こるんだけども、
- 10:51
ヒーローたちがそれを頑張って解決して、良かったね。
- 10:56
で、終わってエンディングなんですよ。
- 11:01
だから、一部ね。来週に続くみたいなめっちゃ気になる回とかもあるけど、
- 11:05
基本的には1話完結だから、良かったって思って、で、エンディングなんですよ。
- 11:11
で、そのエンディングテーマが流れる。
- 11:14
さあ日曜日、これから朝が始まります!なんですよ。
- 11:19
面白いことがあって、なあ明日は学校かじゃなくて、
- 11:22
面白いことがあって、めちゃくちゃ良いものを見て、いやー面白かったー。
- 11:28
さあ、これ今日は何しようかな?なんですよ。
- 11:32
あのね、この幸福感わかります?
- 11:37
あの、まず楽しみなものが朝あるんですよ。
- 11:41
そして、それが終わって、さあこれから楽しみな1日が始まるんですよ。
- 11:47
何したっていいんだから。お休みなんだから。
- 11:49
んー、この幸福感素晴らしかったなあと思って今。
- 11:58
なんか、いいじゃないですか。
- 12:00
あのー、楽しみなことがあって、さらにその後自分なりの楽しみの時間が始まる。
- 12:10
っていうのが、なんか今言ってて改めて思うんだけど、めっちゃいいなと思って。
- 12:17
んーと、ちょっと前に話したかな。
- 12:20
斉藤和泰さんの幸福な朝食退屈な夕食っていう曲があるんですよ。
- 12:27
ラップみたいな曲なんだけどね。
- 12:33
んーと、まあ聞いてもらえばいいと思うんだけど、
- 12:37
まあいろいろこれはあるんだ。
- 12:40
聞いてもらえばいいっていう感じなのかな?わかんない。
- 12:45
曲の力を信じるんであれば聞いてもらえばいいんだと思うんだな。
- 12:49
ただ、あのー、なんだ。
- 12:59
僕はめっちゃその、いろんなタイミングもあってめっちゃハマりますけど、
- 13:06
人によって違うだろうな、そのハマり方も人によって違うだろうなと思うけど、
- 13:09
まあとりあえずいいや。
- 13:11
あのー、まあそういう曲があるんですけど。
- 13:13
タイトルがめちゃくちゃ好きなんですよ。一番は。
- 13:16
で、これは結構普遍性のあることじゃないかなと思うんですけど、
- 13:24
朝ごはんが楽しみだ。
- 13:31
で、もっと言うと、夕食が退屈だ。
- 13:36
これってめちゃくちゃ幸せな人の状態だと思うんですよ。
- 13:43
これから朝が始まるでしょ?
- 13:47
それを憂鬱だなー、なんだ今日も一日始まっちゃっためんどくせえなーって言って、
- 13:52
仕方なく、しょうがなく、代わり映えのしない朝食を食べる。
- 13:59
で、帰ってきて豪華な夕食を食べて、
- 14:05
ああよかったーっつって、まあ、幸せな時間を過ごす。
- 14:12
まあ、僕もそういうことすごいあるし、今だって油断すればあるし、油断しなくてもあるし、
- 14:20
普通のことっちゃ普通のことだと思うんですよ。
- 14:23
でも一方で、そういうつもりかどうかわかりませんよ。
- 14:27
斉藤和義さんがそういうつもりでタイトルつけたからわかりませんけど、
- 14:32
幸福な朝食なんですよ。
- 14:34
さあこれから一日始まるぜーっていう時に、朝食を食べて、さあこれから頑張ろうなんですよ。
- 14:43
いつも同じ朝食かもしれないけども、それは代わり映えのしない仕方なく食べる朝食じゃなくて、
- 14:48
これから頑張るためにいつも食べているあの朝食なんですよ。
- 14:51
自分で作ったかもしれない、お母さんに作ってもらったかもしれない、お父さんに作ってもらったかもしれない、
- 14:58
もしくはもうコンビニとかで買ったかもしれないけど、とてもお気に入りの朝食かもしれないんですよ。
- 15:05
で、それを食べてから一日始まるんですよ。
- 15:13
で、それがこれからさあやるぜっていう幸せな気持ちの朝食なんですよ。
- 15:19
で、いろいろなことがあった。何があったかはわからない。その人の素晴らしい一日が終わった。
- 15:26
で、終わる、一日が終わろうとしているその時に夕食を食べるんですよ。
- 15:30
で、これからさあ頑張るぞっていう朝食とは反対に、
- 15:37
ああもう終わっちゃった、もう今日はあとは寝るだけだ、今日は楽しかったな、誰々とも会えた、誰々とも一緒に過ごせた、
- 15:45
どういうことをやった、充実した一日だった。
- 15:48
でももう今日はあと寝るだけしか残ってない。
- 15:53
退屈な夕食。
- 15:56
これ、別にいいんですよ。ずっと幸福なご飯でも別にいいんだけど、
- 16:11
幸せそうじゃない?そっちの方が。
- 16:14
でさあ、自分のことを振り返ってみた時に、少ないのよ。貴重なの、そっちの方が。
- 16:24
どっちかというと幸福な朝食、退屈な夕食っていう時の方が貴重だと思うんだ。
- 16:37
そんなないんだよ、そういう時って。
- 16:39
でも調子のいい時っていうか、なんかすごく前向きな時、幸せな時って、むしろそういう時多いかもしれないなと思って。
- 16:51
で、また戻るんだけど、子供の時に唯一のお休みの日曜日の朝に面白いものを見て、エンディングテーマ、これね、何?
- 17:03
それこそジャスラックとかに引っかかるかもしれないから鼻歌でさえ歌わないんだけど、
- 17:07
いや聞いてみてほしいね。
- 17:10
あの僕のトクブックスさんの、僕のじゃないね、これ今の言い方は語弊があるね。
- 17:17
茨城県下妻市のトクブックスで借りさせていただいている僕の棚、僕が借りさせていただいているスペースの棚、ミヤ本屋というやつね。
- 17:31
そこで、スーパーセンタインズ館を買ってくれたさとぴーさんと話した時に、
- 17:42
わっ、これなんかね、よく考えるとそういったことをちゃんと話してないなって思ったんだけど、さとぴーさんと。
- 17:48
これちょっとゆっくり後で話しましょう。
- 17:52
そういうことは、スーパーセンタインズ館にまつわることとか、その周辺のことは。
- 18:01
彼女はね、曲、音楽、曲のことも言ってたんですよ。
- 18:09
バイオマンだったか何だったか。
- 18:12
ちょっとまたゆっくり話しますけど。
- 18:16
あのね、最初にその話とかスーパーセンタインズ館の話したのが夜の時で、
- 18:23
もうトクボクスさんの閉店の時間とかね、そういったことも日にしながらだから、そんなにゆっくり話してないんだけど。
- 18:31
あのね、めっちゃ分かったのよそれ。
- 18:34
もう、あの、渋滞しちゃうし、あれだからちゃんと言わなかったんだけど、
- 18:41
僕ね、スーパーセンタインズ館とか、スーパーセンタインズとか、メタルヒーローとかウルトラマンとか、
- 18:47
特撮仮面ライダーとかの、前週のCDみたいなことを高校ぐらいの時に買ってんですよ。
- 18:55
で、その後もコツコツ集めて、途中までは、さすがに最近ちょっと集めなくなっちゃったけど、
- 19:08
CDを録音してめっちゃ聴いてたんですよ、MDとか作って。
- 19:12
MDね、もうテープとかでもなくCDでもなくMDっていうのがあった時代があって。
- 19:19
それにね、入れてたんですよ、全部。
- 19:23
で、めちゃめちゃ好きだったの。
- 19:26
で、あの、忘れかけてるわけよ。
- 19:29
あの、高校ぐらいの時になると、その小学生とか幼稚園生とか保育園ぐらいの時に聴いてた朝の、
- 19:37
その特撮番組のテーマってのは、もうギリギリを覚えてるか覚えてないかぐらいなわけ。
- 19:44
で、聴いてみて、「うわー、なんかこんなのあったー!」とか、
- 19:48
あとは、よく聴けば、「あ、そんなのもあったかな?」ぐらいの、その、それぐらいの感じよ。
- 19:54
で、「うわ、こんなのあった!」っていうのを思い出すぐらいの感じのが、
- 20:03
あのー、そのさっきのメタルヒーローのウィンスペクターとかそのあたりのことなんですよ。
- 20:10
で、あの、その特撮のね、シリーズに共通してるのが、そうじゃない時間に放映された時もあるんだけど、
- 20:22
めっちゃ日曜日の午後感出してくんのよ、あれ。
- 20:25
これね、どっちが先なのかわかんないの。
- 20:27
日曜日の午後、あ、午後じゃない、午後じゃない、さっきから。日曜日の朝。朝の終わりの時間。
- 20:32
8時半とか、8時とかそれぐらいよ。
- 20:37
の、時に、いつも聴いていたから、日曜日のあの時の時間が蘇ってくるのか、
- 20:44
そもそもそういった性質のものをなんか曲に内包していて、
- 20:48
なんかね、聴くと、なんか似たような、似たようなじゃないんだよ。
- 20:52
全然違う曲なんだけど、
- 20:53
でもなんか、あのー、僕たちも当然なんだけど、僕たちもうダメだみたいな曲じゃないわけ。
- 21:01
あのー、静かに肯定してくれてるっていうか、前向きなっていうか、
- 21:08
前向きすぎないで、オープニングはイケイケだよ、オープニングはイケイケが多い。
- 21:14
だけど、エンディングはもうちょい落ち着いてるんだけど、
- 21:17
でも、これから楽しい日曜日始まりますよねっていう気持ちに花を添えてくれるような曲たちが多かったんだよ。
- 21:27
あのー、だから大好きなんですね。
- 21:33
あのー、オープニングももちろん大好き。
- 21:35
イケイケも大事だから。
- 21:37
あのー、さあ行くぜっていうのも大事なの、すごく。
- 21:40
それも分かりやすく好き。
- 21:42
だけど、なんていうのかな、エンディングはもうそのテーマじゃないんだけど、
- 21:52
むしろ、もうあえて今言いながら、なんかそう思ったけど、
- 21:57
なんか、僕たちがこの後の日曜日をどう生きるか、僕たちがどう生きるかっていうことを応援してくれている、
- 22:07
もうその楽しい特撮番組のテーマではない、君たち、僕たちを応援してくれている曲として多分聴いてたのよ。
- 22:19
ちょっと無理やりだけど、無理やりだけど、でもなんか今思い、言いながらなんかそういう風に思いました。
- 22:28
あのー、良かったなと思って。ありがとうと思って。
- 22:32
えーと、トクブックさんのご近所のナオミさんが、この間ポッドキャストでお一緒させていただきましたけど、
- 22:43
この間、勝手に言っちゃいますけど、インスタであげてるからいいよね。
- 22:47
あのー、ゼータガンダムのコンサートを見に行かれたと。
- 22:54
ちょっとね、世代も完全な同じではないんですけど、なんかね、全然今の話とは違いますけど、
- 23:02
その懐かしい曲あるじゃないですか、聴いてたっていう曲、それをコンサートで聴きに行ってっていうの。
- 23:15
なんかね、なんか、全然僕が今言ったこととは違いますけど、
- 23:23
なんかそういうような、それに近い音楽の話だから、近いようなことがあるんじゃないかなと思って、
- 23:32
今度お会いしたらまた話してみたいと思いますけどね。
- 23:35
あー、トクブックさんでね。今お話ししたお二人の方、トクブックさんで出会ってますからね。
- 23:40
あのー、もうこれも言ったかもしれないけど、
- 23:43
えーと、茨城県下津町のトクブックさんっていうブックカフェですね。
- 23:49
ブックカフェ。えー、本屋さんって言っちゃいますけど、本屋さんで、もうあるんだけど、
- 23:55
本屋さんと同時に、そこでお話しすることとか、もちろんテンサーもそうですよ、それをはじめとして、
- 24:05
あのー、そこで出会ってお話ししたり、でお話しするんだけど、結局それぞれ別個の人間だから、
- 24:13
お話ししながら、その人のことを知りながら、自分のこともいろいろ振り返っていくっていう場所になっていて、
- 24:21
えー、本が好きだから行くっていう出会い方も、私ももちろんそうなんですけど、そうなんですけど、
- 24:30
なんか、本が好きじゃないと行かないとかじゃなくて、
- 24:34
あのー、なんか本をね、とりあえず通じて繋がれる場所、もしくは自分を振り返る場所になっていて、
- 24:43
えー、とてもいいんです。結局はそこに行き着くんですけどね。
- 24:52
えー、ということです。あーそう、えーそうだ、これ言いたかったんだ。
- 24:56
あのー、そこの、そこに僕のジンをね、置きましたけど、
- 25:00
今日あのー、増殺したものをどっかのタイミングで置きに行こうかと思うんですけど、
- 25:05
あのね、もう買っちゃったのにこんなこと言うの失礼なんだけど、ごめんなさいね。
- 25:11
あのー、あまりにもわかりやすく誤字とか脱字っていうか、あのー、
- 25:16
なんで、漢字の間違いとかがもうありすぎて、ありすぎて、まだあるんだろうけど、
- 25:23
あのー、気づいたところ、ちゃんと読み返すよって話ね。出版社を通さないとこういうことになりますね。はい。
- 25:30
えー、いかに適当なことをやってるかっていうね。
- 25:35
直しましたのと、えーと、画質修正をしてちょっと、あのー、また置きに行きます。はい。
- 25:41
えー、日曜日の朝の話でした。音楽の話でした。
- 25:47
そしてそれ、まあいいや。言っていくと結局また同じことを話すことになっちゃうね。
- 25:53
はい。えー、日曜日じゃない火曜日の朝にお話しする日曜日の朝の話でした。
- 26:00
お疲れ様でした。