
影がつくだけで世界が変わる。AIと磨くライティングとバトル演出
個人開発ゲーム「勇者の道具屋さん」を年内にリリースするためのゲーム開発ライブ、第84回。今回は、家具やキャラクターの影、ライティング、バトル演出を少しずつ磨いていきます。
法線マップを使った2Dの陰影や、地面に落ちる影の濃さ・方向を確認。時間帯や天気に合わせた光の表現も考えながら、キャラクターがその場にいると感じられる見た目を目指します。バトルでは炎のエフェクトを出発点に、氷や雷への展開、演出に合うSEの作り方を検討します。
AIにデバッグツールを作ってもらい、確認の手間を減らして面白さに集中する工夫も紹介。コードやツール作りを任せても、どんなゲームにしたいか、どの表現を採用するかは自分で決める。その役割分担を、実際の開発と視聴者とのやりとりを通して話しました。後半は、AIツールの使い分けや情報収集の活用についても語っています。
▼YouTube
https://www.youtube.com/@ohbashunsuke
▼X
https://x.com/ohbashunsuke
▼note
https://note.com/ohbashunsuke
▼ブログ
https://shibuya24.info/
▼公式LINE
🎁【期間限定】無料プレゼント
【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】
・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート…
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.