Latest / おちつきAI 短編集〜生成AIのポイントを短く解説〜 / 家事にAIを使う余裕すらない、主婦の孤独と人との会話が救いになる時
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- 0:02Speaker 1: カネリンがさ、主婦AI使うべきだよね、みたいな話したじゃん。
- 0:08Speaker 1: KANERIN クロードコード。 その話じゃない?
- 0:10KANERIN 主婦で使い始めたらすごいね、みたいな話かな。
- 0:14Speaker 1: KANERIN 主婦の立場、主婦と生成AIについて、主婦こそクロードコード使うべきだよ、みたいなこと言ってなかった? かねりん。
- 0:20Speaker 2: KANERIN なんかそんなこと言った気もするね。
- 0:22Speaker 1: KANERIN 言ったよね。
- 0:22Speaker 2: KANERIN で、それに対する反対意見ってことですね。
- 0:25Speaker 2: KANERIN 主婦の立場で無理ですと。
- 0:28Speaker 2: KANERIN なぜなーぜなーぜなーぜ?
- 0:30Speaker 2: KANERIN ワーカーホリック時代に、いろんなタスク管理ツール使いましたが、
- 0:37Speaker 2: KANERIN 台所作業、洗濯をしている濡れた手ではスマホの操作すらできていません。
- 0:44Speaker 2: KANERIN なるほど。
- 0:46Speaker 2: KANERIN もしひねり出すとしたら、子供がもらってきた保育園学校からのプリントを
- 0:53Speaker 2: KANERIN スマホのカメラで撮影すると必要な持ち物や予定が分かるようなものなら作りたくなるかもしれません。
- 1:01KANERIN 独自アプリ作れ、みたいな話ね。
- 1:03Speaker 1: KANERIN ああ、そうね。言ってた言ってた。
- 1:04Speaker 2: KANERIN PCやスマホの操作は得意でなくても、先生たちとたくさんお話をして、
- 1:10Speaker 2: KANERIN 子供たちが生きやすく環境を整えてくださる方ともたくさん会いました。
- 1:16Speaker 2: KANERIN 主婦に勧めるより、主婦の周りの人に主婦の作業が楽になるようなものを提供するという形もいいのかなと考えています。
- 1:25Speaker 2: KANERIN 私は家事をしながら、夫が触れた生成AIを含む最新技術の実行結果を聞かせてもらって勉強したりもしています。
- 1:37Speaker 1: KANERIN めっちゃIT…
- 1:38KANERIN ITの夫なんですね。
- 1:41Speaker 1: KANERIN ITの一家だね、これすごくね。
- 1:44Speaker 2: ってか、主婦主婦言ってるけど、あなた主婦じゃないでしょ。
- 1:48働いているなのか、働いていたかもしれないね、これ。
- 1:52Speaker 2: なのかな。
- 1:53働いていた主婦ですので、だったら文芸家なんじゃない?
- 1:57Speaker 2: もっとIT企業で。
- 1:57Speaker 1: 働いている主婦だとちょっとなんか、働いていたかもしれない。
- 2:03いたかもしれないですね。
- 2:04Speaker 2: ご意見になってしまいましたが、普段は支部長さんとKANERINさんのお話をなるほどと思いながら聞かせていただいております。楽しみにしておりますと。
- 2:12Speaker 1: ありがとうございます。エピソード86の育児の児童化のお話。
- 2:17Speaker 2: その話だっけ?
- 2:19Speaker 1: あの、赤ちゃん自動化すると赤ちゃんの育児自動化するとちょっとまずいよねみたいな話とか。
- 2:25Speaker 2: 奥さんがね、怒るみたいな。
- 2:27そうそうそう。なるべくこう、哺乳瓶、なんかジグでくっつけたかったぜみたいな話ね、しましたけど。
- 2:36Speaker 1: エンジニア目線のアイディアはクスッと笑いつつ、二児の母としていろいろ深く考えさせられましたと。
- 2:43赤ちゃんにミルクをあげる時間って、その時は大変に思えるのですが、あっという間に過ぎ去ってしまう宝物のような時間なんですね。
- 2:51Speaker 1: 育児所などでもよく言われますが、しっかり抱っこして目を合わせて笑い合うあの瞬間は、赤ちゃんの心に一生ものの安心感を育てる愛着形成の大切なひとときで、子供の成長にとってすごく大きな意味があるそうですと。
- 3:05Speaker 1: 奥さんが児童化を拒んだのは、落語する罪悪感からではなく、子供にとって何が最善かを真ん中に置いて考えられたからだと思いました。
- 3:15Speaker 1: 支部長さんが妻に寄り添うことが大切と気づかれたのも素敵ですが、
- 3:20Speaker 1: ママとしては大変な作業を一緒に耐えること以上に、子供にとって大切な価値観をシェアして、一緒に親の目線を合わせてもらえることが一番嬉しかったりします。
- 3:30Speaker 1: 支部長さんもぜひ、今だけのかけがえない時間を全力で楽しんでくださいね。
- 3:36Speaker 1: そして、以前放送会で、主婦とAIは結びつきにくいというお話がつながってるね。
- 3:44Speaker 1: 以前ってさっきのやつだね。
- 3:46Speaker 1: そうね。
- 3:47というお話があったと思うのですが、私はママ、主婦はこそAIの最高のパートナーと思っています。
- 3:55Speaker 1: また別の意見ですね、これはね、さっきの。
- 3:57本当だね。
- 3:58本当に大変なのは、手を動かすこと以上に、ワンオペの中で、今日のご飯どうしよう、から始まり、一日何回も小さな選択を繰り返して脳みそがパンパンになっちゃうことと。
- 4:09Speaker 1: ああ、なるほどね。
- 4:12Speaker 1: 私は夫の単身不妊中、AIにこの孤独な思考の整理を手伝ってもらって救われましたと。
- 4:22Speaker 1: 最近は宮崎マリさんのAI×カジという本を読んだのですが、こんな本あるんだね、AI×カジ。
- 4:29Speaker 1: これ面白いテーマだな、なんか取り上げたいですね、落ち着きAIでも。
- 4:34Speaker 2: そうね、書けるんじゃない、本がね。
- 4:37Speaker 1: もう出てるんだけどね、AI×。
- 4:39Speaker 2: そうか。
- 4:42Speaker 1: ママの頭の中をAIでスッキリさせるヒントがたくさんありました。
- 4:46Speaker 1: AI初心者にとっても取り付けやすい本だと思いますので、渋ジョフさんぜひワンオープニングで頑張る奥さんにこの本をプレゼントして最高のAIコンサル兼パパになってあげてください。
- 4:56この番組がもっともっとたくさんの人に届いてほしいなといつも応援しています。これからも頑張ってくださいということで、ありがとうございます。
- 5:04Speaker 2: ああ、いいね。ほっこりですわ。
- 5:07Speaker 1: AIと主婦の結びつきのやつね。
- 5:11Speaker 1: さっきの2個前3個前ぐらいのコメントだと、なかなかAI主婦使うの難しいよねみたいな話だったけど、
- 5:21Speaker 1: やっぱり具体の家事に使うんじゃなくて、やっぱりちっちゃい選択を繰り返して脳みそパンパンになることを回避するために思考の整理とか判断に使うみたいな。
- 5:37Speaker 1: これ確かにね、いいと思う。
- 5:39Speaker 2: 壁打ちみたいなこと?
- 5:40Speaker 1: 壁打ちもそうだし、多分プライオリティつけてもらうとかもそうだと思う。ご飯の。
- 5:45Speaker 2: なんすか、プライオリティ。
- 5:46Speaker 1: 優先順位。
- 5:47Speaker 2: プライオリティシート、はい。なんだっけ、価値。
- 5:51Speaker 1: 優先順位。
- 5:52Speaker 2: 優先順位。
- 5:52Speaker 1: 優先順位。だから最初にこれやって、みたいな。
- 5:56Speaker 1: いやちょっと今、家事こんだけ溜まってるんだけどさ、何か手をつけようみたいなやつをさ、ピョって言ったら、じゃあ最初にこれやってこれやった方が効率的ですよみたいなこと言われたら、あとは体を動かすだけじゃ
- 6:05Speaker 1: ん。
- 6:06Speaker 1: 意外と順番。
- 6:07Speaker 1: 決めてもらう。
- 6:07Speaker 1: そう、順番決めるのとか、こんだけ決めるのめっちゃめんどくさいから。
- 6:13Speaker 2: そう、それ決めてもらっていいんですか。
- 6:16Speaker 1: いいんじゃない、それは。
- 6:17Speaker 2: 決めてもらっちゃえば楽ってことか。
- 6:18Speaker 1: 決めてもらっちゃえば楽でしょ。
- 6:20Speaker 2: 決めることが疲れるのか、人間はね。
- 6:23Speaker 1: いや疲れるよ。やっぱり思考の回数を減らすっていうのは大事ですよ。
- 6:29Speaker 2: そういうのにAI使える。
- 6:31Speaker 1: そう、そこはね、やっぱ主婦の味方になると思う。
- 6:33Speaker 1: それだったらね、家事しながらでも使える部分はあるんだろうなと思うね。
- 6:44Speaker 2: 決めてもらう。
- 6:46うん。
- 6:48Speaker 2: 今日朝起きて、俺何すればいいかなって聞くみたいなことだよね、もう行く先は。
- 6:55Speaker 2: これとこれとこれですよ。
- 6:56Speaker 1: それはもう大丈夫そう。
- 6:58Speaker 1: そんな決まってない時ある?何もしないくていい日みたいな。
- 7:03Speaker 2: 常にそんな感じ。
- 7:05Speaker 2: 朝起きて何をしようから考えて。
- 7:08Speaker 1: それはもう実況やってる人だからさ。
- 7:11Speaker 2: でもなんかそんな感じになってくるの。
- 7:13Speaker 2: なんかね、こないだ何かのAIプロダクトのYouTubeで、リアルアバリューでね、例の。
- 7:22Speaker 2: 喋ってるの見てたけど。
- 7:25Speaker 2: もうAIに聞けば、もう全部教えてくれますみたいな。
- 7:30Speaker 2: 仕事で何やるか、何やらなきゃいけないか全部AIが管理して、
- 7:34Speaker 2: それをもうAIの言う通りにみんな動けばOKみたいな。
- 7:38Speaker 1: あー。
- 7:39Speaker 2: そんなのやってたけど。
- 7:41Speaker 2: それもなんか似たようなとこあんのかもな。
- 7:44Speaker 2: 決めるのも考えるのもめんどくさくて無駄で、
- 7:49Speaker 2: AIの通りに動け人間みたいな。
- 7:53Speaker 1: あると思う。ちっちゃいってなんか、そうね。
- 7:57Speaker 2: そうなってくのかな、なんか。人生も仕事も。
- 8:01Speaker 2: 今日何すればいい?AI君みたいな。
- 8:05Speaker 1: 今日はじゃあ美術館に行ってみたいな。
- 8:08Speaker 2: いいね。この美術館行きましょうみたいな。
- 8:11Speaker 2: あ、はい。
- 8:13Speaker 1: 違うんだよな、なんか。
- 8:15Speaker 2: 誰か大丈夫って感じじゃない?
- 8:18Speaker 1: 主婦の志向回数って結構多いと思うんだよね。
- 8:23Speaker 1: 名もなき家事みたいなさ、なんか。
- 8:25Speaker 2: よく言うけど。
- 8:30Speaker 2: なんかそれ。
- 8:31Speaker 2: それじゃあ男は、外の仕事行ってる時の志向回数とそんな違う?って。
- 8:38Speaker 2: なんか思うんですけどね。
- 8:41Speaker 1: 仕事行ってる時の志向回数と、
- 8:47Speaker 1: 違う。仕事によりきりかな。
- 8:51Speaker 1: うん。
- 8:56Speaker 1: とは思うけど。
- 8:58Speaker 2: なんか主婦は主婦で、いろいろ仕事あって大変なのはわかるけど。
- 9:04Speaker 2: 外働きに行ってる夫は夫で同じぐらい大変なのかもしれない中で、
- 9:10Speaker 2: なんで最近はその主婦が主婦が主婦がみたいな話になってんの?
- 9:15Speaker 2: ツッコむね。
- 9:16何かにおもねってんのそれ。
- 9:18Speaker 2: そこ触れちゃいけない感じあるでしょ。
- 9:21Speaker 1: 触れちゃいけない感じではない。
- 9:22Speaker 2: お前は大変だろうけど別に俺も大変ですけどねっていう。
- 9:26Speaker 1: それはね俺もすごく考えたことあって。
- 9:30Speaker 1: 理不尽じゃないみたいな。
- 9:32Speaker 2: 男しいたげられてねえ。
- 9:33Speaker 1: 男しいたげられてねえと思ったんだけど。
- 9:36Speaker 1: わかんない。正解わかんないけど。
- 9:38Speaker 1: なんか主婦のつらさってさ、
- 9:43Speaker 1: タスクの負荷じゃなくて、
- 9:46Speaker 1: 結構その、なんだろうな、社会的に認められないというか。
- 9:54Speaker 2: 誰も評価してくれない。
- 9:55そう。やることが当たり前なんだよね。
- 9:59だからなんかある種の孤独みたいなものがすごくあって。
- 10:03Speaker 1: この専業主婦の仕事って。
- 10:05社会ってさ確かにすげえ厳しい世界じゃん。
- 10:08Speaker 1: 男も女もそうだけど社会に出て働くのってやっぱすごく厳しい世界で。
- 10:14Speaker 2: 競争もあるし。
- 10:15Speaker 1: 競争もあるし、アウトプット求められるしめっちゃ。
- 10:18Speaker 1: やっぱりバリバリにやらなきゃいけなかったりとか、
- 10:22Speaker 1: 超頑張って勉強しなきゃいけない時もいっぱいあるじゃない。
- 10:25Speaker 1: なんだけどそれってさ結局自分の成果とか成長とか承認に結びついてるんだよね、あれって。
- 10:32Speaker 1: 頑張った分だけ報酬を得たりとか成果があったり認められたりするっていうチャンスがあって。
- 10:40Speaker 1: それがある種報酬として返ってくるんだけど。
- 10:44Speaker 2: 欲求が満たされるものがあると。
- 10:47Speaker 1: なんか主婦って結構やっぱりタスクとしてはすごく大変な部分が多いんだけど、
- 10:51Speaker 1: 表に出てなかったりとか結局無限に繰り返さなければならないとかね。
- 10:58Speaker 1: 社会と接続してるタイミングが少ないとかなんか孤独を増長するタイミングがすごく多くて。
- 11:05Speaker 2: 終わりなきトンネルみたいな。
- 11:07Speaker 1: そう、やって当たり前なんだしかも。感謝もされないし。
- 11:10Speaker 2: 俺も言われないし。
- 11:11Speaker 1: そう、で、報酬もらえるわけでもないみたいな。
- 11:14Speaker 1: それを無限に20年とか子供が旅立つまでやらなきゃいけないみたいな。
- 11:19Speaker 1: 当たり前にそれを求められてるみたいな感謝もなくっていう状態が続くとやっぱおかしくなると思う。
- 11:25Speaker 1: それは。
- 11:26Speaker 2: 孤独があかんのか。
- 11:28Speaker 1: そこに寄り添ってくれる、気を使って寄り添ってくれる旦那さんみたいな人がいれば多分救われるんだけど、
- 11:35Speaker 1: それは当たり前だと思ってると多分そこにすごくヘイトが溜まり。
- 11:40Speaker 1: それをこじらせると守護が大きくなった人たちが現れるとは思うんだけど。
- 11:46Speaker 2: 守護が大きくなったって。
- 11:48Speaker 1: 男はダメだみたいな。
- 11:51Speaker 1: ちょっとね、厄介な主婦みたいなのが生まれてくると思うんだけど。
- 11:56Speaker 2: モンスターが。
- 11:57Speaker 1: SNSではびこる人たちみたいな。
- 12:00Speaker 1: だけどこの根本はね、孤独感みたいなところが一個ポイントかなと思ってるから、
- 12:08Speaker 1: だから俺はもうありがとうとかってすごい大事な言葉だと思ってよく言うようにはしてるし。
- 12:14ちゃんと感謝を伝える。
- 12:16Speaker 1: 何が良かったかとかね、すごくこれがいいとか、あとちゃんと一人になれる時間を作ってあげるとか、
- 12:24Speaker 1: 子供の面倒を見て、子供をつけて出かけるとかね。
- 12:28Speaker 1: っていうのはやっぱ意識的にそういう時間を作ってあげないといけないなというふうには思う。
- 12:33Speaker 2: めちゃくちゃいい夫じゃない?
- 12:35Speaker 1: 好感度上げにきてるから。
- 12:37Speaker 2: めっちゃ有料物件じゃん。
- 12:39Speaker 2: 皆さん、どうぞ。
- 12:40Speaker 1: もう人住んでるんだよ、この物件。
- 12:45Speaker 1: 空いてないんでちょっと。
- 12:46Speaker 2: なかなか、しかもそれを実行してるっていうことは珍しいじゃない?
- 12:54有料物件。
- 12:56Speaker 1: その代わり、夜なんか一人で喋ってるけど。
- 13:02Speaker 2: 別にね、迷惑かけてないからいいかも。
- 13:04迷惑かけてないからいいと思うけどね。
- 13:06Speaker 2: 寝不足でもやることやってくれるし。
- 13:11孤独感が1個ポイントだなってすごく思う。
- 13:14Speaker 2: なるほどね。
- 13:15Speaker 1: 俺はね。
- 13:15Speaker 2: 孤独にしちゃいけない。
- 13:17Speaker 2: 孤独の解消みたいなものにも意外と使われてますよね。
- 13:23その使い方いいんだろうかみたいな話、前してたっけ。
- 13:26Speaker 1: 孤独の解消もいいけど、
- 13:29Speaker 1: 多分ちゃんと旦那さんが話聞いてあげた方がいい気がするけど、そこはね。
- 13:34Speaker 1: 時間作ってても。
- 13:36AIじゃなくて。
- 13:36Speaker 1: AIじゃなくて。
- 13:40Speaker 2: そういう使い方もありだよね、だからね。
- 13:43Speaker 2: チャッピーの話聞いてもらって。
- 13:46Speaker 2: それで割と救われてる人も多いのかな。
- 13:51Speaker 1: 多いと思うよ。
- 13:51孤独の解消。
- 13:52Speaker 1: コメントをくださったマリさん、なにわのにじ。
- 13:57Speaker 1: マリさんも、単身不妊中の夫の孤独な、
- 14:02Speaker 1: 夫の単身不妊中AIにこの孤独な思考の整理を手伝ってもらったとかって書いてあるから。
- 14:09Speaker 2: 単身不妊中でね。
- 14:10Speaker 1: やっぱね、夫が話を聞いてくれないよとか聞けないときに、やっぱそうやっていろいろ手伝ってもらうっていうのは。
- 14:19Speaker 2: 話を聞くっていうだけでも、なんか夫としては役割果たしてることになるんだね。
- 14:28Speaker 1: そう。
- 14:29だって。
- 14:30Speaker 1: そう、話を聞くんです。
- 14:32Speaker 1: 大事なのは話を聞くことです。
- 14:33Speaker 2: 聞くだけでもいいんだ。
- 14:34Speaker 1: 聞くだけでいい。
- 14:35Speaker 1: 聞かなきゃいけない。
- 14:36Speaker 2: 意見は言うなって。
- 14:37Speaker 1: 意見は言わない。
- 14:39Speaker 1: 意見はね、ダメです。
- 14:41Speaker 1: 求められてないんで。
- 14:43Speaker 1: 共感です、求められてるのは。
- 14:44Speaker 2: 聞いてほしいだけっていうことなんだ。
- 14:46Speaker 1: 対策とか言っちゃいけないから。
- 14:48Speaker 1: なぜなぜ分析とか一番言っちゃいけないから。
- 14:50技術者に陥りがちなんだけど、本当に。
- 14:53Speaker 1: 原因は何なの?みたいな。
- 14:55Speaker 1: それどうやって対策するの?みたいな。
- 14:57一緒に改善していこうぜみたいな、現場ムーブ。
- 15:01Speaker 1: なんかその製造業ムーブかますとね、みんなそれで揉めてる。技術者は。
- 15:07Speaker 2: それ、いいこと言ったな俺みたいな感じになるんだろうね。
- 15:10改善してやろうっていう意識がすごく働く。
- 15:13Speaker 1: 仕事モード入っちゃって。
- 15:15Speaker 1: 聞いてあげましょう。
- 15:18Speaker 2: 聞くだけでいいみたいな。
- 15:19聞くだけでいい。
- 15:21Speaker 1: うちの妻も言ってた。
- 15:21Speaker 2: チャッピーを見習えってことだね多分。
- 15:24Speaker 2: うんうん大変だったねうんぐらいの。
- 15:27Speaker 1: そっかそっかぐらいの。
- 15:28Speaker 1: 今だとGPTライブを一番見習った方がいいね。
- 15:31中身がないなあんまりね。
- 15:34Speaker 2: そっかそっか。
- 15:36Speaker 1: 多分おっとよりも。
- 15:37面白さは言わないけど。
- 15:38Speaker 2: GPTライブの方がいいんだろうな多分奥さん的に。
- 15:41Speaker 1: GPTライブそういう意味ではあれかもしれないねなんかね。
- 15:45そうだよね。
- 15:46Speaker 2: 表面すごいいいもんね。
- 15:47Speaker 1: 表面がすごいいいから話聞いてくれるからねめっちゃね。
- 15:52Speaker 2: そうだね今だったらじゃあ奥さんお使いくださいだな。
- 15:55Speaker 1: GPTライブいいかもしれない。
- 15:58Speaker 1: ニセカネリンボイスで聞けるからね今ね。