
【成瀬翻訳論のルーツ、そしてそれはこれからどこへ向かうのか】週刊ことさきく第2回
「週刊ことさきく」の第2号です。今回は翻訳について誰に遠慮することなくすべて語ります。翻訳に関係している方、翻訳にご興味のある方だけではなく日本語の将来、日本文化の今後、日本の学問のあり方などにご興味のある方にも、見ていただければと思います。本エピソードでご紹介している資料:
柳父 章「比較日本語論」(バベルプレス、1980)。/
柳父 章「翻訳とはなにか-日本語と翻訳文化」 (法政大学出版局、1976)。/柳父 章「翻訳学問批判 - 日本語の構造翻訳の責 任」(日本翻訳家養成センター、1984)。/柳父 章「翻訳語成立事情」(岩波新書、1982)/
成瀬由紀雄 著書は ことさきくウェブサイト にて公開中 ➡ https://kotosakiku.jp/contents_list/ラングストン・ヒューズ (1902~1967):アメリカの作家。黒人自身の視点からブラックアメリカ文化・風俗を提示することにより普遍的人間像を描いた。(Wikipedia)/
「ラングストン・ヒューズ詩集」木島始 訳 (1969)/
ことさきく公式ウェブサイト:https://kotosakiku.jp/
成瀬由紀雄note ことさきく|成瀬由紀雄の日英文章・翻訳教室https://note.com/naruseyukio
コメント、ご質問、いつでもお待ちしております。…
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.