Latest / ゲームすっきゃねん / 【ヒゲモト氏の感想は如何に!?】Re:SANABI|第66回|ゲームすっきゃねん
Transcript
- 0:14タイトル、コールゲームスキャネゲームスキャネンとはこれまでにプレイした好きなゲームのことを好き勝手に話し、皆様にお伝えしてみようという番組でございます。ということで、私、おっくんとお相手は。 私、ひげもとこともんちゃんです。よろしくお願いします。
- 0:38よろしくお願いします。重本さん、よろしくお願いしますと。 はい。
- 0:43いや。う。 ん。
- 0:46呼ばれて参じてきましたよ。髭本さん。呼ばれてたね。呼ばれました。ゲームなんとかさん。 うん。
- 0:56いや。緊張したね。 なんか。でも、緊張を感じなかったね。
- 1:01いや、それはね、あのゲームなんとかのハルさんの編集が。 うん、エグかったからですよ。あ。
- 1:10あ、なるほど。こう、スムーズにしゃべってるように。 そうそう。そ。
- 1:14うなん。 や、そう、あの、語ってさあ、録音してた時はちょっとやっぱり間が空いちゃったりもしてたんやけど。
- 1:21はい。はい、はい。 いや、実際の番組聞いたらめちゃくちゃうまいこと編集しててさ。
- 1:26うん。 結構、驚愕よ。
- 1:30そうなんや。マ。 ジで。うん。
- 1:31聞いてる分には何にもこう違和感感じることなくなんやったらむしろもう話が盛り上がっててめっちゃ面白か。 ったなあ。っていう。
- 1:39まあ、その感想ね。ちょっとこの前半に聞。 かしてください。よい。
- 1:44いっすか。まあまあ。とりあえず出た。出てどうやったかとか、いろいろ聞きたいっすね。 あのアウターワイルズのね。負け組の会というも。
- 1:53う。 言いたい。そう生えある会にお呼ばれして行ってきたんですけど。
- 2:00うんうん。まあ、あの、そもそもさ、あのこっちのゲームスキャネーの方でも語ってて。うんうん、そうね。で、まあ、その幸平さんも月一さんも、言いたいことをたくさんあるやろうなって思ってたから。まあ、ちょっと聞き気味で行こうって思ってさ。は。 いはいはいそうそ。
- 2:17うそう。そんな気持ちでこう望んではいたのよ。 なるほど。
- 2:22うん、ほんであの。 しゃべるに当たってさ、番組の方でも語らせてもらったけど、ちょっと復習してさ。うん、キャプチャーとかね。どんな物語だったかなとかっていうのを復習してて、うんうんうん。でマジプレイ画面のキャプチャーいっぱい出てくるね。調べたら。
- 2:43そうね。まあ、ネット上にね。 そう。ほんましんどくなるよねって思って。
- 2:48さあ。思い出して。 うん、ほんましんどかった。やっぱあのものすごい独特な。
- 2:55譲らないよね。 まあそうね、ちらっとね、なんか、あの負け組会を聞いて、改めておっくんのヤバさを思ってんけど、あれを一緒にユーチューブでやろうとしてたよね。こんなゲームを一緒にやろうとしてたかい、改めてやべえなみたいな。まあ、それぐらいしんどかったっていうか、ちょっとこうどげんかせんといかんってなっちゃったんやろなっていうね。苦悩の末っていう、その。それもちょっとおもろかったわ。
- 3:24で、やっぱり。でも小平さん、あの、俺がさ、そのひげぼつさんに語ってた内容で、ひげぼつさんがいや、それはさおくん、ちょっとちゃうんちゃうとかって言われてたことも、やっぱ小平さんと築地さんとしゃべることでこうなんていうのかな。えっと、成仏させてもらえたというか。 みんな思ってる人がいた。と。
- 3:48そうそうそう。それはやっぱりね。嬉しかったな。 ごめんね。俺はやってないばっかりね。あの、俺、こんなそんな言ってたっけ?って、もう言ってることさえも忘れたけどね。あの、あの話聞いて。まあでもな、プレイしてない人に言ってるもんな。
- 4:03うんうん。で、あの面白そうに伝わってるのは逆に俺としてさ。ゲームズキャデンの方で喋ってた時に良かったし。 で、ゲームなんとかさんの方でも、あの、やっぱ喋ってからみんなの意見というかさ、感想すごいエックスで見させてもらっててさ。うんうん。で、ほんまなんか優しい世界だよ。アウターワイルズの周辺って。
- 4:25そうね。思。 った思った。そう。なんか、そんなんもこう感じれて。うん、なんか。
- 4:33すごい。それも含めてゲストとして呼ばれてよかったなあっていうのは感じたかな。 うん。いや、ほんまね、聞いててめっちゃ面白かっ。
- 4:42た、面白かったよかっ。 た、面白かった。なんかね。まあ、企画がそもそもいいなあと。なんかアメトークの構造の感じで。しかも俺なんかはアウターワイルズやってないのに、なんかめっちゃ共感できるっていう面白さがすごいあって。なんか多分あの。
- 5:01こう考えてんけど、なんかこういう劣等感みたいな感じで、誰しもこういろんなところで味わったことがある感じやと思うんでな。あの誰かがすごいいいって言ってる名作を興味が湧いて、自分もなんかこう見てみたけど、今今一つちょっとわからへん。なんか名作映画とかアートとかすごいって言われてるけど、自分はなんかもっと好きなもんがあるな、わかるけどもっと好きなもんがあるなみたいなあの感じは多分。 すごい共感これあるやろうなと思いながらプレイした人やったら、余計ね、あるやろうなと思って。あの人がね、エックスでも盛り上がっててね。
- 5:40うんうん、ありがてえ。うん、あの、あれよね、ほんまにその家本さん、今言うたみたいに、その運動神経悪い芸人。 とか、年末?
- 5:50やってるやんか。で、あれ?やっぱりゲラゲラ笑いながら見るよ。見るけど、一瞬ふとさ、笑えなくなる瞬間とかあるやん。 あるある。全然あるよ。
- 6:01そうあ、うん、俺もドリブルできへんとか。俺もあのバスケットボールがほんまにできんくってさ。まあうんあああそう。まあ、その脚色というか、演出というかもあるのかもしれん。どこまでがフィクションで、どこまでがノンフィクションなん? かわかんない。出てる人たちみんな芸人さんなわ。
- 6:20けやからもうその、そっちのプロが出てるわけやからとか思ったりするけど。でもなんかいや、俺もなんかこういうとこあるよなとかっていうの。 でもあの、そこの比較をして笑うとか、楽しんでもらえるとかっていうね。そういう会になってたらね。わかるわか。
- 6:37るうんうんうんうん。 そうそうそうそう。なんか企画がめっちゃいいし。その多分ね、声をかけてくれたメンバーとかもこう良かったやろうなみたいな。いや、すごいなと改めて思いましたね。
- 6:52で、なんかその出てて。あの3人で喋ってて。 もちろん共通項として理解できるところはあんねんけど、その個人個人個人でやっぱり辛かった。パートって若干のズレがあって。
- 7:08うんうん。そうやったねう。 ん、そう。で、それはね、あの、ほんまにプレイせな、わからへんところなんよ。あれってプレイしたから、あ、おっくんはここで詰まったんやとか月一さんはここで詰まったんやとか、こういうまあ。
- 7:26全員が詰まってるところはしっかり全員ちゃんと詰まってんねんけど、その大きく引っかかってしまったところとか、その心の、なんていうのかな、あの魚の骨が喉に刺さったみたいな。なんかそんな感じの辛さの根源みたいなんが一人一人違ったりしてた。もうすごい面白かったなあと思ってて。なんかそう、そのあたりも、そのアウターワイルズの懐の深さというか、なんか。 ゲームの良さなんやろうな。とも。か、すごい感じたよね、喋ってて。
- 8:00そうね、そうね。まあしかもそういうネガティブ、ネガティブなところって、あんまりこう。インターネットには出回らんけど、思っている人たちはたくさんいて、その成仏、みんながさせてる感じが、なんかすごい愛のあるこう雰囲気というか空間。 なんかインターネットの良さここに詰まってるなと思って。すごいその一緒ではない苦手やったポイント一緒ではないけど、その気持ちわかるわっていう。そのなんだろう、傷を舐め合ってるっていう言葉があんまり合わないんだけど、それってなんかすごい癒しというか、なんかホッとして、あ、明日もなんか頑張って生きていこうみたいな気持ちになれる。なんかみんなみんなが一生懸命頑張ってて、なんか。
- 8:41くそみたいな思いよりかは、あ、この人もここで苦労しんどい思いしてたんや。じゃあ俺もちょっと頑張ろうみたいな。なんかその良さがあったね。 なんかあのエヌエイチケーでさ、あのゲームゲノム作ってはる方が、あのエヌエイチケースペシャルの方にも番組作ってはってさ、見てたんやけど。
- 9:03はいは。 い。あのエフエフフォーティーンで。そのコロナの時だったかな。
- 9:11あのプレイヤーの方がね、亡くなっちゃった。と。 うん。
- 9:17で、そのFFフォーティーンの中で、あの、何何さんが亡くなっちゃったんですっていうのが、まあ漏れ聞こえてきたって。まあ、そういうふうなストーリーが流れがあって。で、でも会えないやんか。FFフォーティーンなんてもう全部オンラインの中で完結してるから、どこに誰が存在してるかとかわからないけど。 その亡くなったプレイヤーさんを弔いたいって言って、そのエフエフフォーティーの中で総指揮をするっていうのを、海外の人がその発起人になってやりはったんよ。ほんなら、そこにいろんな世界各国のプレイヤーがバーって集まってきて、何百人とかっていう人がその亡くなっちゃった人を弔ったっていう。
- 10:02そういうふうな話があってね。なんかさっきのそのアウターワイルドの話じゃないけど、なんかほんま、今、ヒモンさんが言ったインターネットの良さって、ほぼそこなんやろうなって思って。 そうそ。
- 10:15うそう。そうそうで。 昨今ね、なんかこう、いがみあったり人の。
- 10:20ね。 こうなんだろう。足元こうね。狙ったりみたいなねことこともできるけど。
- 10:29良さで言うとね。そういう部分やったりするやん。 うん。うん。そ。
- 10:32のサマーウォーズ的なことやった。 りそう。そうそう。
- 10:35そうで、今おっくんが言ったようなことやったり。まあ、デスストランディングもそれが決定もやったりもするし。うん。 で、なんかそのその、そのFFフォーティーの中であのお葬式参列が起こったっていうのは結構まあ前から知ってて。で、そのエヌエイチケースペシャルで何が新しかったかって言ったら、その。
- 10:54発起人の方が出てはったんよ。ちゃんと映像で。 おお。なるほど。
- 10:58そう、あの僕が発起人で、何々さんが亡くなって、僕はすごくえっと、彼なのか彼女なのか、どっちかわからないけども大好きだったんで、何かその弔いの気持ちっていうのを表現したかったって言って。 実写で顔出して。そうそうそうそう。
- 11:15そうで、正直その方が言ってはったんが。いや、僕は現実世界やったら、正直もう。 まあ、ぶっちゃけパッとしないんですわみたいなことを言ってはってそうで、僕はゲームの中で初めて人とちゃんとコミュニケーションが取れたんです。それがめちゃくちゃ嬉。
- 11:35しかったんです。だ。 からこそ、ゲームの中でえっと、その亡くなった人をしっかりと弔いたかったんです。で、それを自分が声を出して、みんなで参列しようぜって言って集まってくれた。その。
- 11:50空間っていうのも、もう僕の宝物なんです。みた。 いな、なんかそんなこと言。
- 11:54うてはって、それはすっごいいいな。ほんまにインターネットの中だけで、そういう活動っていうか、心のやりとりみたいなんだ、出来上がっていく。まあ、ちょっと真面目な話になっちゃったかなとは思うんですけ。 ど。急に、照れくさがっ。
- 12:10たって、大。 丈夫、大丈夫。いやこその話をしたかったのよ。あの、その良さが。そのね。ええ、呼んで僕を呼んでいただいたゲームなんとかさん。
- 12:20月一さんとね。幸平さん、3人でしゃべってたやつにもいっぱい詰まってて。 あった。と思。
- 12:25う集まってたよ、良さが。なんかインターネットの良さってこう共通。自分と共通してる人とかを見つけられる点もあるけども、まあそれが奇跡だっていうことも知れるし、基本的にはそうじゃなくて、なんか自分と人とはどれだけ違うかっていうのを学べる場所でもあるや。 んせやね、せやね。
- 12:44ネットって。 そのさっき、ヒゲモさんが足元見てどうだ、こうだ言うてる人たち。
- 12:50も含めてね。 もう含めてそうそうそうそうやし。アウターワイルズのお話だけでもこう。あ、自分はそこは怖くなかったなとか自分は楽しめたなとか、もうその人との差分を知れるわけやんか。まあだから、だからといってこう、自分が悪いわけでもないし、相手が悪いわけでもないし、みたいなね。それもなんか学びになってさ、こう、その良さも詰まってて、なんかまあ、このね、インターネットの良さ。
- 13:18人との違いを知れるのも生きていく上ですげえ大事やし。なんかアウターワイルドの会を聞いてて、すげえ、なんかあの。なんだろう。思考がどんどん進みすぎて。 素晴らし。
- 13:31いそう、そういうとこまで行ってしまって、ゲームやってないのに、ええ。なんかすげえしゃべりたくなったのよね、この話。うんで、最終的にはエンタメとしてこう消化している感じがなんかアメトークみたいで、わあ、すげえいい機会、いい企画だなと。 ね。そしてそこに相方のおっくんがいると。いや、誇らしい気持ちになりましたよ、私は。
- 13:54もうね、本当に粗相だけしないように、粗相だけしないようにという心に強く結び目を作って臨みましたよ。収録にはね。本当に。 途中からはね、気になんなくなったけど、一発目はめちゃめちゃよそ行きボイスやったね。
- 14:12いや、そう、よそ行きボイスやったやろ?いや、そ。 れもさ、突っ込んだろうと思って、ええ声出したろうみたいな感じがもうプンプンお、なんかキリッと気合い入っとるよ。うちのおっくん気合い入っとるで。みたいな。
- 14:28そう。でもなんかその、こうやってさ、家本さんと毎回の収録で。 わちゃわちゃわちゃわちゃ。やらしてもらうのとはまた違って。ある種ね、いい緊張感みたいな。
- 14:39ところもあって。そう。 それはすごい。良かった。ない。
- 14:42やいいと思う。いいと思う。まあ途中からね、普通に自然に喋りあってて、そのええ声感も別によそ行き感も多分リラックス。緊張ね。緊張とね、こうリラックスしてきてっていう。 まあそれもゲームスキャネの看板背負ってね。僕は行かして。
- 14:58いただいてるんで。 ありがとうござ。
- 15:00います。そうそ。 う。
- 15:02いや、おもろかったな。ええ声やけど。笑い方にはちょっと狂気が滲み出てて、さすがやなと。そう、その本当のおっくん、やっぱ滲み出していけと思いながら聞いてましたけど。あとはあとあれよあの。 はいはい。
- 15:16聞きながら、あの地図が読めない人の例えを出したくだりあるやんか。あの直前ぐらいに。あ、そう。地図を読めない人にも例えられそうやなって聞きながら思ってて。 思ってたら、おっくんがしゃべってくれたから、わあ、そう、おっくんそこみたいな気持ちいいってなった。
- 15:35さすが。 さすがうちの相方。と思ったわ。
- 15:38そう。もうさ、こうこっちやったらさ。まあ、別にボケ倒すわけでもないけど、私やけど、突っ込むわけでもないやんか。ま。 あまあ、まあまあまあ、そう。
- 15:50でもあのゲストにね、行った時は一生懸命なんか拾ってなんかに例えて喋らなあかん。なんか面白いこと言ったら突っ込まなあかん思いながら一生懸命働きましたわ。 ほんまに。なるほど。そういうそういう、あれもあの気持ちもあったんや。
- 16:06うん、あって。あ、よかった、あそこは。でも一仕事できたと、やっぱ思っちゃったよね。うんうんうんうんうん思った。 なんかね。うん、ええ、人の性質によって。
- 16:17うん。合う。合わへんがある。本当にあるゲームなんだなっていうのと、例えでね。うんうん。 つうか、何が一仕事できただ。みたいな。何の話をしてるんだって感じやけど。
- 16:28いやいやいやいやいやね。裏話的にはね、ここで喋れるから。 うん。まあでもなんかそのちょっとね、気づきみたいなんか与えられたらな、みたいなことは思。
- 16:39いながらね。そうね。 思った。思った。うん。
- 16:42いやっていうかもうめっちゃ人の話聞くの。 うまなってるというか。うまいやん。
- 16:47あ、そうですか。 はい。なんかなんやったらもう俺との会話もこれぐらい丁寧に話、いつも聞いてほしい。これは編集が素晴らしいからなのか、ええみたいな。奥が緊張してるからなのか、みたいな。
- 17:01いや、やっぱりもうものすごいちゃんと聞いた。 いや、そうでしょう。いやもう俺が。
- 17:08彼女とか奥さんやったらもう切れるぐらい。私の話もこんぐらいちゃんと聞いてよって。こうなるぐらいええ?みたいな。 あなたなんで外食行ったら美味しい美味しい美味しいっていうのに、私のご飯食べたら全然美味しいって言わないのよみたいな。そんな感じやね。
- 17:25ほんま、そんな感じ?ほんま、そんな感じも。 ういや。
- 17:29でもテレビ消してそう。テレビ消して私のことちゃんと見てよみたいなね。光る。 宇多田じゃないですか。み。
- 17:35たいな、光る宇多田の。みたいな気持ちになって。 何?俺、俺のこのこの気持ち何?ってなりながら、ちょっとウォーキングしながら聞いてましたけど。まあまあ冗談やけど。いやいや、まあよかったよ。
- 17:48うん。ありがとう。ありがとうよ。 かった。いい回でした。
- 17:51家坊さんがそう言ってくれはるんやったら、間違いないんでしょう。 とすがですね。素晴らしい。あ。
- 17:58りがとうございます。 ということでございます。はいはい。
- 18:02ぼちぼち本編の方、行こうかな?と。 そう思いますが、今回はは?
- 18:08い。 ヒゲボトとターン。
- 18:12たまに、来。 る、いやー。ヒゲボトさん。最近ね、なんか人気あるじゃないですか。
- 18:21あるんですかね。 なんか。いや、エックスツイッターであね、リスナーのラムさん。あの、この間のゲームなんとかの時にもいっぱい名前出させてもらったんですけど。はいはい。いや、僕は。
- 18:36ヒゲ元派ですからね。モンちゃん派ですからねみたいな。 でも、そんな言い方ではなかった。なかったけどね。
- 18:43なんか数少ないヒゲ元のターン楽しみにしてます。みたいなお便りが来てたりしてて。 まあまあ、なんか多分こうね、ずっと聞き役やから、多分皆さん気を使ってくださってんのかなっていう気がしま。
- 18:57すけどね。うん。でもやっぱりね、僕もね。 聞くの上手になってきたんで、今回その腕をですよ、見せてやろうと思ってるわけです。
- 19:07嫉妬されない妻や恋人に。嫉妬されないおっくんに。 今回は聞き上手の旦那をね、演じさせていただこうかと思います。
- 19:16はい。演じないといけない。素でね。素でなっていただきたいとこなんですけども。ええ、髭本のターン髭本のターンというか。まあ、おっくんと雑談的に今回は喋れるかなと思ってるんですが。 はい。ええ。
- 19:31まあ、タイトルにも書いている通り、サンナビ髭本クリアしました。 おめでとうございます。お疲れ様でございます。
- 19:39ありがとうございます。おっくんがええ2024うん、おっくん五ティーに選んだね。サンナビうん、前からね、おすすめもしてもらってて。まあ、一年以上前になるか。 そう。2024年の1月に僕が語っております。
- 19:59はい。で、まあ、一年の時を経て。はい、髭本さんがクリアしたということで。そ。 ういうことです。ま。
- 20:05あ、何がしね、2人ともやったんで、ちょっと感想会でもやってみましょうかいなとい。 うことで。はい。
- 20:12今回の会になっております。と。 はい。よろしくお願いします。
- 20:15はいはい。なんですけども。一応あのネタバレ、あのやってくプリーしている途中のネタバレはあるかと思うんですけども。まあその。 いやいやいや、お前そこ言ったらあかんやろうという部分は回避しながら語っていこうかなと思いますので、ぜひプレイしていない方も聞いていただけたらと思っております。という風な感じですかね。
- 20:38まあ、自分も家元もプレイした上で、やっぱここは喋ったらあかんやろ。喋らずに、まだプレイしてない人がええ楽しめるように置いておかないといけないだろうという気持ちにしっかりなりましたので、できるだけええ、そういう革新的なとこはネタバレせずに行きたいなと。 うん。
- 20:56思いますね。まあ、とりあえずゲームとしての感想みたいなのね。雑談的に喋れたらと思います。 はい。ということで。まあ、あの、前回概要の方は語っておりますので、えっと。
- 21:14まあ、前回のあのおっくんが紹介した回を聞いてもらったら、そっちの方がね。うん、面白いんで。はいあ。 そうだね。あの。そっちを聞いてからこっちを聞く。楽しみというか、そういう楽しみ方も。
- 21:26あるやもしれません。とはいっていう風な感じで。 す。そうしてもらえたらと思います。
- 21:30はい。で、あの、ざっくりと語ると、まあ、どんなゲームだったのかというと、ええ、スーパーマリオ的な。まあ、ツーディーアクションのゲームですわな。ドット絵の。まあドット絵というか。まあ、昨今で言うとピクセルアートと言った方が正しいかもしれないですね、家本さん。 そうですね。うん。
- 21:48で、ええ、ワイヤーアクション。ええ海原為替よろしくのワイヤーアクション的なもので。 ええ、構成がされているツーディーアクションなんだけども、もうこのサンナビはストーリーがすごいとはいいう話を、まあ前回させていただきました。で、演出がね、結構僕は心に引っかかったかなというふうなところだったんですと。
- 22:11そうよね。 まあ、そんな感じで入っていきましょうか。はい。
- 22:14はい。 実際どうでした?やってみて日本。
- 22:16さん、ええ。クリアしてみて。まあ、まず感想的には第一。 確かにストーリーがめちゃくちゃいい。
- 22:25ハリウッド映画化されるやろ。あれ? される、してほし。
- 22:29いしてほしいやろ。で。 マジで。うん、素晴らしかった。うん。
- 22:32で、まあまあ、確かにそのゲームでゲームプレイを通してでしか感じられない良さはあるけども。でもいや、ハリウッド映画化はあり得るよなっていう感覚じゃない。 あるね。あ。
- 22:50るあるよね。よかったよかったよかった。そ。 うそう。根本的にそのプロットというか構成ス。
- 22:55トーリー。 ええ。伏線の貼り方とか。
- 22:58うん。 こうなんだろう。序破急というか起承転結がめちゃくちゃ良。
- 23:04かった。よかったよ。 ね、よかったし。まあ、あの、前回おっくんの感想会ショーゲームタイトル紹介会でも言ってたけど、泣く。
- 23:14泣くよね。 これは。泣いちゃうよ。
- 23:17泣いちゃう。うん。 ぐらい。素晴らしかった。
- 23:22うん。うん。 ね。で、ええ。なんかサイバーパンクな世界観にぴったりの脚本だなとも思った。
- 23:32うんうんうん。うんうんうん。 そう、なんか、これまでのあの映画でもゲーム漫画でも、サイバーパンクの作品のエッセンスもまあ盛り込まれてて。うん、好きなんだろうなっていう。作っていてのね、あの。
- 23:46作家さんも好きなんだろうなっていうのも感じたし。なんか電脳だったりアンドロイドだったり。ブレードランナーのこう、新作がこの話だったらよかったのにぐらい。 ブレー。
- 24:00ドランナーの新作はちょっとイマイチで。まあ好きやねんけど。そうそうそうそう。このサンナビがそれやったらよかったのにぐらい。 良かった。うん。
- 24:10まあなんかそのサイバーパンクの世界。まあ。 ピクセルアートで描かれててさ。で、むちゃくちゃかっこいい。それをそのほんと上手になんです。逆手に取るんじゃなくて。うん、すごいしっかり乗っかってくるよね。
- 24:31そうね。そ。 うそのそう。その乗っかり具合がえげつないぐらいうまいよねう。
- 24:38まいね。 うまかった。う。
- 24:39まかった、まあ好きなんやろうなっていう感じで。エスエフとかサイバーバンクの感じ。まあ攻殻機動隊だったり、好きなんだろうなっていうのが感じた。自分はめっちゃ好きやからね。あのいいなと思ってんけど、そういうエスエフの設定とか。うん、ええ。結構なんか内容込み入ってるから難しくて入ってこないっていう人もいるかもしれないとも思ったね。 うんうん、うんう。
- 25:04ん?込み入ってたね。 そう言っ。
- 25:06てはいる。 そう、ただただまあな。まあ、だいたいサイバーパーク混みいってるからな。どうしてもね。そうそうそ。
- 25:16うやろうなうんだから、まあまあめちゃくちゃ褒めてはいるけど、そういうのが苦手とか、ちょっと小難しいとわかんないっていう人は、なんか置いてけぼりになっちゃうかもしれな。 いというね。
- 25:27気をつけたほうがいいかもってとこはあるかな。あとは、なんかそうね。ストーリーで言うと、引きの作り方。うん。 が、引っ張り方ストーリーの引っ張り方がまあうまかったなあと。起承転結ってさっきも言ったけど、なんかちょっとなんか自分が知ってるものでしか例えられへんから。はいはい。申し訳ないんだけど。浦沢直樹漫画っぽかっ。
- 25:49た。うん。 なんか。引っ張り方。
- 25:52が。なんかあのめくりの作り方がね。 ああ、そうそうそうそうそうそう。漫画っぽさも感じたし。うん、いろんなこう、文脈へのリスペクト。
- 26:02があったね。うん、ほんまに映画化されてもいいと思います。これうん。 まあ、なんかその先のことを知りたくなる。どんどん先のことを知りたくなるのよね。うん。
- 26:16なるように引っ張られてるし。あの作られてるし。うんだからなっ。 たけど、アクションのパートとしてやっぱ難しかったりもするから。そうね。あの、そこでいっぺん途中でやめても。
- 26:31そのなんていうのかな、引きが強いから、ちゃんとなんとなくの、その、さっきもヒボさんが言ったみたいに、こう結構入り組んだストーリーになりがちやけど、なんか今、俺は何をしないといけないんだろうっていうのが結構明確に覚えていられるから。次、その、もう1回プレイする時も、あの引き続きをね、プレイする時も、あんまりストレスなくプレイできてたなっていう感覚は自分の中にもあったかな。うん。 そうそう、推進。あの推進力になるよね。そのストーリーの引きとか。そうそうそうそう、わかりやすくあのストーリーが綴られていくか。
- 27:08らゲー。 ム、難しくてもまあやって進めないと。とか進めたいっていう。
- 27:13欲求にね。 なるよねう。
- 27:16ん?なんかちゃんと。その。うん。そうそうそう。 なんやね。
- 27:23ん?なんやろ? なちゃんとそう。
- 27:25そうそうそう。あの。 そうそう。ユーアーマイそうそう。
- 27:28そうそうそうそ。 うそう。そうそう。
- 27:30そう。嵐の岩前葬送と一緒で、そのプレイをするっていうのと、ストーリーが進んでいくっていうのが、ものすごいちゃんと噛み合ってんのよね。あのサンダビっていうタイトルが。なんかそのそういう感覚って意外とないなって思って。 わかる。わかるそ。
- 27:52う、それがなんかそれがまたツーディーアクションで出来上がってるっていうのも、うん。 すごいな。っていうところやったんかなう。
- 28:00んう、んう、んう。 ん、多分ね、ストーリーがいいから本当に大事にしたいと。ストーリーもで、ちゃんとゲームでもあることも大事にしたいとっていう、そのディレクションがすごいはっきりしてて。そ。
- 28:11うそう。そう。そうそう。 そう、成功してた感じますよね。ちゃんとうん。であのおっくんの感想会でも言ってたけど、あのゲームとしてドット絵。
- 28:22だったこと。ビジュアルを描きすぎないこと。CGとかでね。で、ゲームであることとかストーリー体験をええ、なんか行かせてたう。 ん?ええ。
- 28:34物語に引き込んでいく演出になってたかなと思うね。ドット絵であったことが。 ね?なん。
- 28:40かこう。こっちに想像の余白をこう盛り込んでくれるってい。 ううんうんうんうんうん。
- 28:48それがよかったなと。うん。 そもそもグラフィックめっちゃいいね。これね。
- 28:54めちゃくちゃいいで、あの家本さんがあのエックスやったかなでつぶやいてて。アイディアっていうね、あのデザイン系の本でも取り上げられてて。で、買いに行こうと思ってさ、本屋さん行ってさ。で、裏見たらさ、えっと、3000円ぐらいしたやつたっかってなってさ。 アイディア。高いのよ。
- 29:13高いね。アイディア。でもいやどうし。 ようアイディアオタク経費で。
- 29:19買えんちゃいます。 いや、経費で買えんねんけど。あの、いや、全然経費で買えんねんけど、横にデザインノートのなんていうのかな、ちょっと特別号みたいながあって、あのデザインの基本ってやつがあってさ。で、そっちのほうがいいよかってん。
- 29:39単純に良かったっていうのは、あの比べるもんじゃない。比較する対象物が違う。全然違うねんけど、なんかまあね、そう、会社のなんか、若い子とかがよん。これアイディアとこれ、そんなやつ見ても勉強ならんよなと思って。そう、そっちを経費で買っちゃったっ。 ていうのが実務にどれだけ役立つかのね。わかるよ。アイディアは実務に役立つかっていうとね。グラフィ。
- 30:03イラストレーターでもあるよね。ピクセルアートグラフィッカーでもないからね。 そう。アイディアは実務に役立たんのよっていうところがあって。そう。
- 30:15ちょっと役立たん特集をばっかりやからな。そう。でもこう好きで。うん、読みたくなるもんばっかり出てるもんな。 で、あのアイディアはほんまよかったよね。結構立ち読みさせてもらってんけど。うんうんうんうん、すごい。そのピクセルアートのなんていうの。
- 30:32ああ、これもやりたかった、あれもやりたかったっていうゲームめちゃくちゃ並んでてすごい。あれはあれで。まあ来月ぐらいまた経費で勝たれええかなとかって思ってはいますけども。 と。そうね。ちゃんとインディーゲームのシーンの最前線とかをしっかり追ってて、あの特集できるの?まあ考えたらアイディアしかないか。
- 30:51っていうね。気。 持ちもするし。すごいね。
- 30:55そう。なんか本?雑誌ってまだ諦めるの? あかんで。って思ったよね。あのアイディア読んだら思ったうん。で、ほんまにそれをなくしちゃいけないなっていうのも逆に思ったな。
- 31:07そうね。そうね。 あそこまでの熱量でまとめ上げるってことも大変やろう。
- 31:12な大変よ。国をまたいでみたいなねこ。 とやからね。うん。
- 31:18はいはい。 はい。
- 31:20で、日本さん、アクション的なとこどうでした? そうね。で、今までちょっとこうめっちゃ良かった。みたいなトーンで喋ってたんですが。
- 31:30おい。 ちょっとね。自分的にはゲーム自体はなんかスピード感とかクリアしていく感じは気持ちよさはあったんだけど。うん。
- 31:40難しすぎる。あ、難しすぎた。 ええ、初めの方はよかってんけど。うん、で難しいところ。途中とかから難しくなってくんねんけど、難しい歯ごたえがあるところがあるっていうのは、まあいいんだけど。
- 31:55うん。 うん。
- 31:57そっからずっと、さらにどんどん難しくなってきたアンドなんかね、もっとその、難しいくなるなら、パワーアップしてこう気持ちよくクリアしていけるみたいな。こう、救済措置というか。 うん。うん。
- 32:13なんかアクションは言ってしまうとちょっと同じこと。ずっとやってるみたいなのテクニック。まあ、うまくはなっていくねんけど、うまくはなっていくけども、なんかそれとこう、ゲーム性のフュージョンみたいな。 ドライブ感がもっと欲しいし、なんかやっぱりやってるとストーリーがいいっておっくんが言ってくれてたから、どんどんどんどんその続きが。知りたい知りたいってなってんのに、難しすぎて全然進めんくて、めっちゃイライラしてクソが。みたいな。あのあの気持ちになっちゃうみたいな。
- 32:47なるほどね。 難しすぎたな。ちょっとな。
- 32:50うん。ああ、まあ確かにここ、ここ喋られへんところがやねんな。 喋られへんところで、確かに俺もうん、難しさ感じたな。感じた。
- 33:03そうね。確かに。うんま。 あえ?ここそんなにハードにする必要ある?っていうところ。確かに出てくるよな。
- 33:14そうそう。まあ一番最後とか、まあ途中の山場とかでめっちゃ難しくて何回も練習して乗り越えていかないといけないみたいなのは、まあ。 許せるかなと思うけど。なんか途中からずっと難しくなってきて。
- 33:30あの通常通常ステージがもう。 すごいハードになっていくんだよね。
- 33:41そうそうそうそ。 うわかる。わかるわかる。
- 33:43で、ロックマンロックマンみたいに、あの、どんどんどんどんクリアしていくと、なんかこう、自分がパワーアップしてきて、そのいろんなアイテムとか、こうアイデアを駆使してサクサクサクサクっていうか、難しいけども。初期のええノーマルロックマンよりかは。 良くなったんだ。みたいな気持ちで進んでいく。いけるとなんか気持ちよかったのかもしれないけど。ですよね。そ。
- 34:07ういう部分が。ちょ。 っとなかったな。っていうところがストー。
- 34:13リーが追いたい。 がためにその難しさ。難しすぎるっていうのがちょっとネックやったかな。
- 34:20自分は、せや。 なま。
- 34:23あ、確かにな。まあ、それは僕のね。 ストーリーが良かった。まあでも俺もストーリーが良かったって一応風の噂で聞きながらやってプレイしてて、僕はこう。どんどん自分が上手くなっていく感覚。まあ、もちろんさ。あのキャラクターも一応パワーアップはしていくやんか。パワパワしていくものの、ヒゲモさんの言ってることもよくわかる。そうねう。
- 34:48ん。 でも、なんか。
- 34:50こうちゃんとその主人公と一体化していく。 その感覚のために、あの難しさが必要だったのかな?とかっていうの。
- 34:59を感じて。 た、それはなんかある種アウターワイルズにも近いものがあって。そう、なんかインディーゲームだからこそ、そのお作法が許される。それ、月一さんが言ってたんやけど、うんうんうん。僕たちいろいろと言いましたと、今回の会でと旗を立てろだのええビカビカ光らせろだのって。
- 35:22言って。 たね。そう言っ。
- 35:23てたんだけども、あれをやればやるほど、アウターワイルズの面白さっていうのが、あの減っていくっていうのを月さん言ってくれてはって。やっぱサンナビもある種そういう部分はあったのかもしれないなあとは思うんだよね。わかるわ。 かるわかる。乗り越えて。それでもそれでも前に進むんだという気持ちがね。主人公と一体感。そうそう。
- 35:46で持っていくっていう。 そこが。
- 35:49例えば。 それをスクエアエニックスがスクエニが作っちゃったら、あれこれ難しすぎません?って言って、こう救済措置が入ってしまうのよね、きっとね。あまあそうね。
- 36:04確かにね。で、それが本。 当にその作者、あのの人たちが思い描いたゲーム体験だったのか?って言われると、それはちょっと難しいかもしれない。でもそれって。
- 36:17ある種どっちも正しいというか。っていうところやから。で、いろんな問題を孕んでるのよね。インディーゲームのここら辺でやっぱ面白い。タイトルの写メうん。 そうね。せやなあ。
- 36:30確かに。なあ、なんかダークソウルと。 か、ウェルデンリングとかのボス倒す難しさとかやったらなんか納得できる感じやねんけど、なんかこれの気持ちってなんなんやろうみたいな。なんかまだ自分の中ではこう。
- 36:47解決できてないというか。 なんか、こう。
- 36:51立ち向かってる壁でもあったな。なんかこう。 ドット絵のこう。
- 36:55いうツーリアクションゲームの文脈だと歯ごたえめっちゃある。っていうのがこ。 うね。
- 37:04文。 化的に。カルチャ。
- 37:05ー的に許されてるからね。 の感じもするやん。まあ。
- 37:08きゅうきゅうびとかも多分めっちゃ難しい。みたいな。ねこと言われてたりとかして。そうそう。 せやな。
- 37:17だからま。 あ、好きな人が多いマーケティングも考えたらこんぐらいの歯ごたえが必要なの設定なのかな?とか思ってみたりも。
- 37:29したけども、せや。 ながまあ、単純に自。
- 37:32分があの体。体調悪くてしんどいからつ。 ら。ってなってたからっ。
- 37:37ていう可能性も。あれだけしも。うんせやね。 で、俺ちなみにその1週目クリアして、もうもうすごいテンション上がってて、自分もめっちゃ上手くなってたから、プレイがあのハードモードやったかなっていうあの難しいモードがあるのよね。あのクリアしてから出てくるんやったかな。でうお。もう俺こっちでもクリアしようって思ってプレイし始めた途端、ばちくそ難しくなってくるっとんち。
- 38:05ゃうか。作者って。 思うぐらい。もうほんまに。
- 38:08あの壁に触れたら死ぬみたいなモードになってるからさ。はあ。みたいなことで一名すらクリアできないみたいな。うわ、あれ以上。 難し。そうなるときついね。さすがに。
- 38:21それはさじ投げたね。そうねう。 ん?全然おもんないって。
- 38:26なったも。 ん。
- 38:30こ。 れは無理。ってなった。
- 38:31うん。だっただった。 まあ、そっから先はね。やり。
- 38:33込みというか。そうそうそうそうそう。 タイムアタック。
- 38:36そう。好きはいい。 のかもしれ。
- 38:38ないけど。で、ちなみにア。 ールティーエーでもやってたよね?サンナビもう見たことない動きしてたもん。あの。
- 38:46ずっと。 あのチェーンフックをさ、投げるやん。ずっと床に差し続けんねやんか。ええ。床に差し続けながら、加速をずっとし続けるっていう感じのプレーをしてて。そんなもん。
- 38:58そんなん見たことない。みたいな状態になってたよ。 その上で。
- 39:04めっちゃ難しい。ってとこはサクサク進んでいくし、進んでいくしも。 うあ、これの難易度は高いんですけど、ここショートカット決まりました。みたいな。毎度のアールティーエーが行われてて、うわ、気持ちいいなと思いながら、だけどアールティーエーでアールティーエーの方はあの、一生懸命真面目に見ていただいても。
- 39:22この素晴らしいストーリーが一切触れませんので、安心してご覧くださいっていうふうな解説をされて。 ガンガン飛ばしていくっ。
- 39:30ていう。そう、ガンガン飛ばし。 ていくって大丈夫ですみたいな。うんことを言ってたけどね。うん。いや、恐。
- 39:36ろしい。もうショートカットって何よ?っていう世界やったらプレイしててせやね。もうなん。 か、すべてがショートカットなんじゃないかって思うようなね。ゲーム体験というか。
- 39:47でも、なんかこう。チェー。 ンフックの感覚っていうか。
- 39:50やり続けてたら、ちゃんと自分がうまくなっていくのはわかるからさ。ああ。そうね。そうそう。 そこはすご。
- 39:57いよくできた、あのプレイフィーリングというか、調整やったなと思ってたよね。 あのおっくんがしゃべってた回でも言ってたけど、こうなんだろう。エイム。自動自動エイムというか、ええ気持ちいい。
- 40:12よね?そ。 の難しいねんけど、狙ったとこにフックが飛んでいくし、ちゃんと敵も倒せるし。みたいな。そう。
- 40:19プレ。 イしてて、コント。
- 40:21のキャラコンがおかしいやんけ。みたいな。あの苛立ちはないねんけど、難しすぎるっていう苛立ちはある。うん、そ。 の俺、ちゃんとキャラコンできてるのに、クリアできへんってどういうことやねんっていう。そうそうそうそうそう。わかる。わかる。わかりますよ。さっきここすっと行けたの。
- 40:40に、その先でシーンって、もう1回戻って、なんで俺はここで10回また同じことを繰り返してんねんみたいなね。その、その手前のとこでみたいな。わかるわかる。 まあでも、あの感覚はち。
- 40:51ょっと小学生以来のファミコンの時にやってた難しいゲームをね。感じで。ちょっと懐かしかったけどね。一生懸命クリアしたくて、ちゃんと練習して、ドキドキハラハラしながらやってる感じは懐かしくて。こう少しあったかいイライラしながらもあったかい気持ちにはなったけどね。うんうんうん。 はい。よかった、よかった。
- 41:16そんな感じ。 やなうん。なるほど。
- 41:21じゃあまあ、ストーリーは良かったが、ちょっとアクションに歯ごたえがありすぎたと言ったところで、そうね、まあまあ。でもどうでしたか?総合的にはそうそう、うん、まあ。 総合的には、まあ、なんせストーリーが素晴らしいから。まあ、多少難しくても頑張ってやった方がいいとは思います。まあ、その頑張りも。
- 41:46報われるというか。頑張りがあるからこそ、自分もこのストーリー、この世界に引き込まれる。 現実。
- 41:55に戻るぐらい難しかったりするから、その辺ちょっとやっぱ難しい。あの、今日はも。 うあかん。もう寝よう。
- 42:00もう無理みたいな感じにね。急に現実に引き戻されんねん。先そう。ストーリーが先気になんねんけど、うん。 かな、ちょっ。
- 42:08と。あの、あんまり難しいゲーム苦手な人はええ。うまい人にやってもらうとか。 実況で見てもいいかもしれません。そうだね。
- 42:19腕に自信の。 ある人はぜひ。っていう感じです。は。
- 42:24いはい。まあでも、うん。 こ。
- 42:29の形式は。 ちょっとやっていきたいですね。逆も然りでなあ。僕がこれまで番組で語ったものを、髭本さんが少し触ってみるなり、クリアをしてみるなりして。うんうん。まあ、しっかりと2人で語っていくパターンまあ、あのちょこちょこと。
- 42:46あ。 あ、これプレイした?
- 42:47後、2人で語ってもいいよねって言いながら、あんまりそういうふうな取り組みを結局できてなかったからさ。まあまあ、ちょっといい。 かなっていうの。自分がなかなかゲームできなかったりとかもね。あったからね。いやいやで、逆にね。
- 42:59髭本さんがやってて、僕がやってなかったものをやってみるっていうのもあるんじゃないかなと思ったりはしておりますと。 そうね。ファミコン名。
- 43:07探偵やってみる。ああ、そうねえ。病院。ああ。 れでもやめよう。
- 43:11やめよう、やめよう。やめよう。いやでもさ、あれ。 え?
- 43:15えっと、最近じゃないけど、最近って言ってももう時の流れが速すぎて、ちょっとどれぐらいが最近かわからなくなってきてるけど、あの二ヶ月前ぐらいかな。うん、なんかそ。 の編集さ。
- 43:27れた、再トレーラーみたいなのが出てたやん。ああ、出てたね。うんう。 んうん。あれ出す。
- 43:32ここ出すんや。 みたいなね、映像出てたよね?あ、そうなん。あれ見て。
- 43:36たらめっちゃ面白そうだやん。ってなってさ。うん。 うん、あれはあれを見。
- 43:43あれだけを見たら面白そうってやっぱ思うよね。ああ、そうそうそうそ。 う、あの。おお、なるほどって思ったよ。思ったよ。あ、どんなストーリーなんかな。逆に言ったら、あれをとっとと出しといたらいいんじゃなかったのかって思ったんやけど、そういうわけでもないのか。
- 44:01そういうわけでも、まあ。 プレイした方からするとそういうわけでもないし、作った側からしても、あれはまあ結構時間経ってから出そうかっていうものでもあるよなっていうのはわかる。やっぱちゃんとちゃんと見。
- 44:15せとるととちょっと見せすぎちゃうかと。うん、だから多分初。 期のタイミングで買わなかったおっくんとかにはちょうどいいタイミングで刺さったっていうマーケ。
- 44:26ティングとしては。 成功してんねやな。
- 44:30ちょっとやりたくな。 ったもんね。うん思。
- 44:33い出してね。忘れてたけどみたいな。そうそうそうそうそうそ。 うそうそう。タイミングよね。そ。
- 44:38うそう。そうそう。 まあ、まあ、それは。
- 44:41良いとして、やらないとして。 これ、個人の感想ですね。
- 44:48うん、これ、個人の感想ですから、好きな人は好きでいいと思うんだよ。うんうんうんうん。 はいはい。
- 44:56いやちょっと。サンナビは。 ね、あの、他にもプレイとかクリアした方、こうゲームスキャンね。聞いててええ、私はこう思いました、自分はこうでしたみたいな。そうだね、うん。
- 45:08ハッシュタグゲー。 ス好きかDMメールとか感想。
- 45:12いただけたら。 嬉しいです。嬉しいです。嬉。
- 45:15しいです。 はい。
- 45:19こんな感じで。 はい。こんな感じで。
- 45:22あの根幹ね。根幹ね。ちょっと根幹ね言うて。またあの根幹ね。 あの、今。
- 45:27回ね、二本通りなんですよ。言っち。 ゃ、うんや。うん。であの。
- 45:33ちょっとこのままぶっ通しで二本目を収録しに行こうと思ってるわけですね。はいは。 いそうはいな。
- 45:40んで、ちょっとこんなこと言ってるんですけども。はいはい。えっ。 と。はい。
- 45:45なんで一旦ここで閉幕させてもらって。はい、閉幕はする。 平馬か。1回しましょう。
- 45:51か髭本さんね。オッケーいいよ。 っていうことではい。ええ、私た。
- 45:57ち、ゲームスッキはね、2024年ゴーティーに選ばさせていただきました。サーナビ髭本さんもプレイをして2人で感想を語ってみようの会は一旦恒例に行って閉幕ということで。うん、少しなんですか?雑談ですね。 はい。自分でやろ。
- 46:17うとしててどうやろう?みたいな。 感じをね。迷いながら撮ってるもんね。聞いてる方はその日本通りとか、途中で止めるとか知らんがなみたいなね。でね。
- 46:27あの。 さっきもね。ちょっと。
- 46:29ヒゲモトさんがあの、うん、サンナビのね、プレイした感想等々送っていただいたら嬉しいですということなんですけども、あの投稿フォームを復活させたじゃないですか。お疲れ様です、ありが。 とうございます。いえいえであの。
- 46:42投稿フォームに送っていただいたお便りは、できるだけ迅速に読んでいこうと。 いうふうに。ちょっと僕、決めまして。
- 46:53そのなに? 頑張らせてもらってます。みたいな風に言ってるけども。当たり前やからい。
- 47:01や。本当に失礼。 があったなと思ってまして。で、あのツイッター。ツイッタ。
- 47:06ーとか。エ。 ックスのあの変身。リプライ合戦になるやつは。
- 47:13ちょっと追いかけていくと、ちょっと大変になっちゃうから、えっと、どっかでまとめてとかと思ったりもするんですけども。その投稿フォームの方にね、いただいたのはちょっとしっかりと追いかけていこうかなということで、今回も一通いただいておりますと。お、ありがとうござい。 ますええ。
- 47:28フォルテさんからですね。はい。ええ青空エフエムというポッドキャストを配信している。フォルテと申します。いつも拝聴させていただいておりますが。 ユアゴーティー2024コラボの雑談会をきっかけにお便りをさせていただきました。ええ、くまねこさん、ラムさんのレビュー、よかったですね。どういった観点で選出されたか、非常に興味深い会でした。また毎回コミカルなお2人のやりとり、めっちゃ好きです。収録や編集が大変かと思いますが、お体にお気をつけくださいませというお便りいただきました。フォルテさんありがとうございます。フォルテさんありがとうござ。
- 48:06います。 で、フォルテさ。
- 48:07んね、青空エフエムというポッドキャストされておりまして、私きか聞きました。おうん。 どえ。
- 48:16らい人なんよ、この人。ほうどえら。 い人そう、あのね、アイ。
- 48:20ホルテさん、そう。 アイティー系のお。
- 48:22仕事をされてて。はいはいそ。 うで、あの。
- 48:26いろんな人をゲストに呼んで、あの、どんな感じですか?みたいなことをね、雑談的に語っていくんだけども。まあ、そのアイティーエンジニアとして。 あの本とかも出されてて。ええ、すごい。
- 48:41そうそ。 うなの、すげえの。まあ、その、えっと、出版社から出ているのか。えっと、自費出版とかいろんな形はあるっぽいんやけど。うんうんそうで。もうなんつうんかな。喋ってることマジ何言ってるかわからへん。そのす。
- 49:00ごすぎて。レベルが。レベルが高すぎて。そう。専門的すぎて。 おお、ええ。
- 49:05そんなことも喋ってはるの?そう。 でもフォルツさん、嬉々としてね。それを楽しそうにしゃべりはるのよ。楽しそうにしゃべるというと、ちょっと語弊があるかもしれない。だけど、なんかね、この。
- 49:21人は、そ。 の事象に対して面白いんだ、面白いって感じてるんだろうなっていうのがこっちにも伝わってくんね。ただ、何のこと喋ってんのか全くわからへん。
- 49:35そのゲームじゃなくて?そ。 のITエンジニアリングの。
- 49:40ITのこととか。まあ、最。 近で言うと、AIのことだったり、プログラミングのことだったりみたいなことを。そう、これがどうして?こうしてPがCや言うてそうそう、Pが。
- 49:51Cで。 Dなんですよね。あはははははは。みたい。
- 49:54なそう。 このアプローチはやっぱり僕はね、本当にリアルで体験して、本当しんどかったんで、このアプローチに対して僕のケースを書いていったんですよね。
- 50:04で、そのシチュエーションでどういうふうにしたら問題なくなっていくのかっていうのを、実体験を踏まえて書かせていただいたのが、この書籍になりますみたいなことを語ってはんだけど、もう何言ってるか全然わからへん。 でも、アナログア。
- 50:17ナログやから。 文系やからね、我々でもそ。
- 50:20う、でも、そのITエンジニアっていうのがどれだけしんどい仕事で、どれだけ大変な仕事なのかっていうのがすごいわかってで。 俺、僕たちもさ、一応ウェブの仕事とかもしてたりするから。ちょっと近しいところにい。
- 50:38るんや。 と思うねんけど、にしても、なんて言ったらいいんかな。あのこう、その人が何が言いたかったかっていうと、その人がどういう気持ちで仕事に向き合ってるとかって、なかなかその通常のさやり取りをしている中では喋らないやんか。そうね。
- 51:00そう。あのね、このカメラマンの。 方にこれってどういうふうに撮ったらかっこよくなりますかね?っていうことは聞くけど、えっと、どうなんでカメラマンになったんですか?とか、そのどういうところにカメラマンとしての面白さってあるんですか?みたいなことって聞かないやんか。プロフェッショナル仕。
- 51:24事の流儀的なね。そうそうそうそうそうもう。 聞きたい。一番聞きた。
- 51:28いとこやけどね。そうそう。 で。
- 51:31そのなんて。 いうかな。
- 51:34なんかそのあたりがすごくね。フォルテさんの話を聞いてて、うんうんうんうん、なんかエンジニアってこんなところに面白さを感じてるんだ、こんなところに辛さを感じてるんだみたいな。すごい伝わってきてて面白かったよ。ただ、うん、何? 喋って。
- 51:50るかもずっとわからへんかったからね。そ。 れは、知らないよ。
- 51:54それは知らないよ。そう、専門外だか。 ら、俺らがそう。
- 51:58ジェイクエリーとか。パ。 イソンとかのことはわかんないもんね。わからへんうん、その。
- 52:04エンジニアの方が俺らがベクターデーとか、例えばそのなんていうの?うん、えっと、なんでこの色にしたんですか?とかなんでこのレイアウトにしたんですか?とかっていうのを、エンジニアに逆に聞かれたりすることがあるね。俺はいはいはいはいはい。 どんな風な勉。
- 52:20強してきたんですか?とかって聞かれたことは1回あって、グラフィックデ。 ザイン的な話ね。
- 52:26そうそう。そ。 うそう。
- 52:28いや。でも。 まあ、面白い広告とかデザインとかっていっぱいあるじゃないですかみたいな話から入っていくんやけど、エンジニアの方からしたらえ、面白い広告とか面白いデザインっていっぱいあるじゃないですかって。どれ見て、どう感じて、何の指標でそうなっているのかが全く理解できはらへんらしくて。ああ、なるほど、そうそう。
- 52:52やっぱり。 ポカーンとされることあるっちゃ。まあまあまあ人。
- 52:55にね。よるやろうけど、そうそう。まあその逆なん。 やろうなとかって思いながら、俺はアイティーエンジニアの方がどういうふうなその人生を歩んできてエンジニアになったかわからないように。うんうん。エンジニアの方々からは、俺がどういうふうな人生を歩んできてデザイナーになったのかわからないっていうのと同じことやと思うから。まあ、何を面白いと。
- 53:16してね、その仕事を選んだのかってことよね。そうそうそうそうそ。 うそうそうそうそうそうそうね。
- 53:21みたいなところでね。 なんか。面白かったよ。
- 53:26いや、インター。 ネットの良さやで。それをそうそう。それを出。
- 53:29た出たって思って。ポッドキャストの良さ。 やで、そう。それが出た。って思って。それいいね。なんですよ。
- 53:37オルゼさん、ありがとう。ございま。 す。ありがとうございました。
- 53:40みたいなところで。でね、あのクマネコさんのラブさんのレビューね良かったということで、あのユアゴーティー1位はね、クマネコさんになったわけですよ。それで髭本さん。 おお。
- 53:52我々もええ、選んでさせていただいた。はいでですよ。 くまねこさんとうん、月一さん。
- 54:01が、う。 ん?あのゲ。
- 54:03ームなんとか。 でね、ゲストで出ていらっしゃった月一さんが土俵だったわけですよ。ほうほうほうほうほ。
- 54:09う、道標で。 拍手の数でくまねこさんが1位になったんですよ。ほうほうほうほう。
- 54:18で。 そんな白熱してたん。
- 54:20や、めちゃくちゃ白熱してて。 すごいね。面白。
- 54:23で、うんこ。 のゲームスキャネン。
- 54:26が、月一さ。 んに投。
- 54:29票してたら月一さん1位だったんですよ。ああ、なるほど。 そう、はいはいはいはい。僕が嫉妬で。
- 54:35投票さえ僕が嫉妬の例を押さえて投票さえしていれば、月一さんは1位で2万ポイント獲得してたわけですよ。 あの、我々。
- 54:48のやりとりラインで。この番組のね、連絡事項ラインであのリストアップはされてたもんね。されてましたからね。うんで。 自分もヒゲ。
- 54:57元も呼んでて。ああ、築地さんのやつもいいなと。そう。 なんだ、このラブラブカップルはつってですよ。俺は言ってない。
- 55:06けどね、俺は言ってないけど、なんかあの夫婦でゲームすんのっていいよなみたいな。はね、めっちゃ思ってたけどね。そう。 うんで。
- 55:16あの。 ゲームな。
- 55:19んとかさんのね、コラボ回に入って月一差が出て来られて、いや、俺が入れてたら1位やったのになって思いながらね。後であのラインのDMじゃないわ。あのライブでツイッターのやりとりでちょっとね、謝らせていただきましたけども。いやいや、まあ、これば。 っかりはね。いや、そうそうそう。あの。
- 55:40お笑いとしてね。はい。いやいや。 っ。
- 55:46て。な。 ところですね。そやな、めちゃめちゃ。
- 55:49切れてたら面白かったのにね。 で、やね。こら言われて。
- 55:54ね、そう、入れんか。いや、こら。 言ってね、あんなめちゃくちゃいいあのレビューを書いてはんのに、そこは。
- 56:01ブチ、切れんね。 やみたいなね。まあ、ネタとしてね。面白い。
- 56:06はい。築地さん、あの、関西の方なんで、あの、この通りはわかってくださるだろうというところもあってですね。はい。あの。 ゲー。
- 56:15ム。なんとかさんの方でも。 あの、うん、語られてましたけども、演劇をね、やられていると。主催されているということなんで。うんうん。
- 56:23さすが。 に次ね。なんか公演される時は馳、せ参じますよ。僕もね。まあユーチューブも。
- 56:30ね、なんかアップされてて。まだ全部は見れてないですけど。ちらっと。はい、見させていただきました。はい、もう僕しっか。 りとね。月一さんもフォローさせていただいたんで、公演がある時は。
- 56:43ぜひ入ってみたいなと。言ってみたいなというふうに思っております。というところでした。な、皆さん、す。 ごいね。ITエンジニアもいたり、劇団を主催されてたり。作品をね、話を書かれてたり。すごいな、皆さん。マジすげえ。
- 57:01ああ、ほんまに。なんかね。うん。 やっぱね。
- 57:06思う。いい言葉一つも出てこないけどね。 うん、思って。なんかね。思。
- 57:11う。っていう思うに、めっちゃこもってたな。うん、なんか。 すごい。なんかみんな必死で生きてるなって。
- 57:21思ってさ。いや、まあ、そうね。 まあね、そうね。まあ必死な中にもね、自分の好きなことを突き詰めてね。うん、仕事しながら好きも追いつむ。あの、そう、ストレス発散なのか。
- 57:35やっぱね、自分、ワクワクドキドキしていたいじゃない?っていうね。うん。そう、うん。そ。 うね。ほんま必死で必死になって。みんなほんま楽しい、楽しく生きようって必死やなって。なんかそれをすごい感じたね。うんうん、アウター。
- 57:52ワイルズもやってみたいと思います。いつかね。はいはい。 ということで。
- 57:59ひげもさん、うん、この。 まま後半戦。
- 58:02にちょっと突っ込んでいきましょうか。あ。 定型文とか読。
- 58:06まなくていい。もう定型文読まずにこのまま。 後半戦、突っ込んでいきましょう。聞いてる人はでもここで。
- 58:11切られてしまうんでしょう。1週間分いっぺん切られてしまいますね。 定型文ま。
- 58:16あ、いいか。ハッシュタグ送ってください。メッセージを送ってください。そうですね。これちょっと待って。 ください、この。
- 58:21流れのまま行った方。 がいいかなと思いますんで。ちょっとこのまま行って。
- 58:25みましょう。という。 ことで。オッケー。