Latest / みやほんや / 28ポッドキャスト初ゲスト出演(笑)&大人の読書会
Transcript
- 0:01いいのかな?いけんのかな?
- 0:05これは、運転しながら。
- 0:07なんですけど、今日はちょっとね、今から本屋さんに行こうと思っていて、
- 0:18あのね、茨城県下妻市の特ブックスさんで、新たに置かれている本屋さんがあって、
- 0:27本屋さんっていうのは本があって、2人の読書会っていう本なのよ。
- 0:33で、それがね、あのーんとね、
- 0:38えーと、刑務所に入っている方が読書会に参加してみたいな、みたいなことを言うところから始まる往復書館の話らしいの。
- 0:48ちゃんと見てないんだけど。
- 0:50これ面白そうだなって思っちゃったら、まずちょっと場合によっては、なるべくあんまり読まないように、見ないようにしちゃうからさ。
- 1:04で、でも、なんかそれで、えーとね、読書会の往復、往復な読書会。
- 1:12なんかね、同じ人の本があって、シリーズじゃないけど単体だとは思うんだけど、
- 1:19でもなんかその前に読書会があって、っていう本があってからの話らしいのよ、どうやら。
- 1:27で、そうなっちゃうと、僕基本的に真面目な人間なので、順番通り行きたくなっちゃう。
- 1:35別にいいんだよ、どこだっていいの。別に順番通り行かないこともあるから、こんなこと言って。
- 1:42で、さあ、あの新しい本入荷してさ、それをさ、店に入り浸ってる常連がすぐ買っちゃうのって、なんか良くないじゃない。
- 1:54あのー、だってさ、いい本だと思うよ。もうまあいい本なんだよ、多分。で、気になってるわけで。
- 2:01で、今日いくつかね、棚オーナーさんの本も気になってるからそれも買ったんだけど、いやそれも良かったんだけど、
- 2:07一人だけ押し売りみたいなものが押し売りって言って怒られちゃう。
- 2:11いつも買っちゃうね、押し切られて買っちゃう人の、今日は僕はそれ我慢したんですけど、
- 2:15なんで我慢できたかっていうと、その前に、押し売りの人が来る前に買ってたからなんだけど、いくつか。
- 2:23えーと、まあいいやそれは。
- 2:26えーと、押し売りって言うと言葉悪いんだけど、
- 2:29あのね、本当に押し売りじゃなくて、あのー、まるでね、みなさんのいじりによって押し売りかのようになってますけど、
- 2:37僕はちゃんと自分の意思で買ってるんですよ。で、なんならもう全部買いたいの。
- 2:41ある程度のもう信頼ができてしまったから、あのー、なんならもうさ、あのー、全部買ってみたい。読んでみたいのよ、もう全部。
- 2:50ただそれやったらさ、それ良くないじゃない、なんか。で、確実に積んどくになるしね、そんな大量に買ったところで。
- 2:59で、それはさ、本との出会いをむしろ邪魔してしまうことになってしまうので、できないじゃないですか。良くないと思うんですよ。
- 3:15なので、えーと、なんだ、何の話だっけ。
- 3:19まあだから、平たく言うと、特ブックスさんで新しく入荷した本が買いたかったんだけど、それはちょっと、あのー、すぐ、あまりにここですぐ買っちゃうのはなって思って我慢したっていう話。
- 3:35あ、で、あのー、今日いろいろやったんだけど、あのー、で、今からその本屋さんに行くのは、その特ブックスさんで本買わない代わりに、その前の本を多分売ってるはずだから、大きな本屋さんで。
- 3:51大きな本屋さんは大きな本屋さんで僕よく行くんですけど、うーん、別に今日じゃなくてもいいんだけど、これね、分かんないよね、明日また我慢できるかどうか。
- 4:03明後日我慢できるかどうかは分かんないんだよ。だから、あのー、もう買っとこうと。買って分かんない。買っておこうと。
- 4:14そのー、えーと、特ブックスさんに置かれた本の前日誕というか、もともとその本が出た、その本が出るきっかけになった本っていうのが、よく分かんないんだ、俺も見てないから。見てないんだけど、まあ面白いだろうと思ってんだよ。
- 4:29でね、それがね、気になってんだけど、あのね、これ何なのかな、いよいよ本当にどういうことなのかなと思ってんだけど、あのー、勝手な自分のアンテナの立て方でいいように解釈してんだろうと思うんだけど、
- 4:54あの、連休に何かおすすめありますか?って聞いた本が、これもう我慢できないから言っちゃうんだけど、東京都道場都っていう、最近文庫本バージョンが出た本なんですよ。それを教えてもらったの。
- 5:12でー、あのー、大体その人から教えてもらった本って順番抜かしするから、あのー、いや、これがね、順番抜かしする価値がある本なんだ、大体。
- 5:27で、えーと、それ読んだら、なんか最近のことと全部、もうあるのよ。あの、AIのこと。これAI、AIのことってね、あのー、トクブックスさんでなんか会があったり、あのー、コーナーと話したり、あのね、最近AIのことについて熱いんですよ。
- 5:57私としては勝手に。で、AIのことがちょっと入ってんの。AIの本じゃないのよ、東京都道場都は。でもAIのことちょっと入ってんだよ。で、AIのことね、最近話したんだよ。最近も話したんだよ。
- 6:12でねー、あのねー、あれ何なんだろうなー、あの犯罪者っていうか、あのー、そのことも入ってんだよ。入ってんだけど、入ってんだけど、なんかね、境界が曖昧なんだよ。境界が曖昧なこと僕大好きだから。
- 6:39で、なんか天才かなと思って、そのー、なんでそのー、でも当然、あのー、あえて自分に紹介しようと思って読んだわけじゃないんだよ、その人は。
- 6:54あのー、でも、いやー、もう、いやすごい、ほんとに、あのー、もうねー、もう何人からとかっていうのもわかんないけど、読んでみたらいいと思う、ほんとにこれ聞いてるトコブックスさんのお客さん。
- 7:20ちょっと一回読んでみて、試しに、試しに。あの、俺とかじゃなくて、ちょっと一回ね、読んでみてほしい。読んだ人いるかもしれない。あ、でも今日一人ほんとに直接、あの紹介した人を、その人を差し置いて紹介するのってあんま好きじゃないんだけど、もう我慢できなくなって行っちゃったんだけど、その人は知らないって言ってたから、やっぱねー、あ、みんなが誰もが知ってる本ではないのよ。
- 7:46あーね、ちょっと読んでみてほしいね。で、ちょっとごめん、これは、あのー、まだ、あ、今日読み終わったのね、今日やっと。で、それね、トコブックスさんで読み終わったのよ、あのギリギリ、ほんとにギリギリ。
- 8:06あのー、トコブックスさんのイベントの合間、イベントっていうか用事とイベントの合間のトコブックスさんの表のベンチで、あのちょうどお客さんがさ、嬉しいことに、俺は嬉しがる権利は別にないんだけど、あのー、たくさん来てくれてて、お客さんがね、ちょっとあの混雑し始めたかなって時には、隣がさ、ちょうどその時いい陽気だったのよ。だから外のベンチで、あのね、外のベンチで本を読むってこれいいんだよね。
- 8:37ちょうど良かったのだから。で、そこで、あとちょっとだけ残ってたの。朝ちょっとだけさ、朝ちょっとだけあのー、残っちゃって、あのー、そのちょっとだけを読んだのよ。
- 8:50あのー、でもね、もうなんかもう読み終わる前にいい本だなってことはもう分かっていて、いいなー。なんだろうな、これ悔しいというか羨ましいよね。なんでそんな本知ってんだろう。まあ書いた人は偉いんだよ。書いた人偉いんだけど、もういいなーって思ってて。
- 9:23ちょっと、うーん、やっぱ天才、天才ということを言われて喜ぶ人じゃないと思うんだよ。でもこれ、俺だけのことじゃないと思うから、ちょっと一回見てみてほしい、読んでみてほしいです。
- 9:39あのー、茨城県下澄町の特区さん知ってる人も知らない人もなんでも結構ですから、東京都同情党っていう本を一回ちょっと読んでみてほしいです。一回読んでみてほしい。まあいいや。で、それで、えーと、あのー、あ、置かないんですよ、僕。まだ自分で読みたいから。
- 10:03ちょっとね、ちょっとまだね、あのー、まあそもそも紹介されたのをすぐ置いてんだけどね。今までも置いてんだけど、ちょっとまだ早すぎるというか、ちょっとね読みたいんです。自分の本でもいてほしいので、ちょっとまだ置かないんですよ。なので自分でちょっと頑張って読んでみてください。
- 10:27うーん、まあ、言ってる側から置いちゃうかもしれないけど、ちょっとまあ、うん、はい。で、今日は、あのー、特区さんで午前中に、あのー、ポッドキャストをやってるお客さんが、ご近所さんが、晴れて僕もご近所さんになりました。
- 10:52その方の、あのー、ゲストの、その方のポッドキャストのゲストとして出演させていただきまして、あのー、はい。ありがとうございます。で、なんかゲスト出演なんだけど、なんかそのデータをさ、なんか時間かかるって言ってたはずなのに、さっきもう午後の途中、まだ、あの違うイベントで特区さんでやってた時に、もう送ってくれて、あとでちゃんと、なんかそれさ、ちゃんと見て、あれしなくちゃいけないんだけど。
- 11:21でもほんとね、ただおしゃべりしてるだけだったね。おしゃべりしてるだけだったし、面白かったし、あ、俺は面白かった。あの、聞いてる人はどうか知りませんけど、あのー、僕は面白くて、あのー、ほんとにね、ご近所トークだったのね。ご近所のおすすめのお店をめっちゃ教えてくれて、あのー、まあ、もう近く行くんですけど、いろいろ。いや、よかったなーって思っていて。
- 11:50で、まあ、それはいいわ。あのー、えっとー、ナオミズルームだったかな。ナオミさんズルーム。あのー、ナオミさんがその字幕をポテキャストで上げると思いますんで。えー、ジャスミンブックスさんね。あの、本人の前では言いませんでしたけど、僕、ジャスミンブックスさんの本も今日買ってますからね。あのー、はい。それも、あの、よかった。これもまあ、面白い本なんですけど。読んでないんだけど、まあ、面白いだろうね。
- 12:20えーっとー、で、それで、まあ、そっちはさ、話してる内容そのうち上がるから別にいいんだ。あのー、言わなくても。で、あのー、でね、午後あって、まあ、その中間も、まあ、いろいろズルしてあれしたんだけど、まあいいや、その、でー、中間大人の読書会があったわけ。あ、その午後ね。午後に大人の読書会があったわけですよ。
- 12:48で、大人の読書会っていうのが、もう、なんか、なんていうのかな、自分のイメージだけで言うと、大人の読書会って、大人、あのー、読書会な、あのー、なんていうのかな、読書会って、なんか、本を、普通の本を持ち寄ってとか、同じ課題本があってみたいなイメージしかなかったんだけど、あのね、絵本を使って、で、大人で読書会しようぜみたいなことをやってくれてんのね。
- 13:17あのー、えっと、ドクボックスさんでやるのは2回目だと思うんだけど、これがね、まあ、よくできてんのよ。よくできてるっていうのは、もう、フォーマットとして、あのね、よくできてて、あのね、本ってさ、パッて読めないじゃん。普通の本、普通の本って言っていいのか?わかんないけど。
- 13:43あのー、でさ、読書会しようにもさ、最高、この時までにこの本読んできてくださいってやられ、やっちゃった時点で、なんか、ハードルが上がるじゃない。参加の。あのー、その本読まないと参加しちゃいけませんとか、なんか、そういう感じになっちゃうじゃない。
- 14:06で、絵本でやるから、その場で読むのね。で、その場で読むからさ、え、なんて言うのかな、あのー、もうゼロスタート、みんなで一斉、一斉のせい、あのー、もう、ファシリテーターっていうか、その、主催者さんはもちろんちゃんと読んでますよ。
- 14:28あのー、なんだけど、参加者としてはゼロベースで、一斉のせいで参加できんのよ。それがね、いいね。あのー、とても、すごくいい。なんか、予習しちゃいました。
- 14:48まあ、それは多少はあるでしょうよ。そのー、あの、この人の作品知ってますとかなんとか、いろいろあるでしょうけど、いやー、あのー、でもまあ基本的に一斉のせいなのよ。
- 15:02まあ、仮に先に読んでたところで、追いつくしね。あの、そこで読めば。まあ、いろいろさ、まあ、言ったらキリがないけど、言い出したらキリがないけど、まあ、基本的に追いつくから。
- 15:14で、その後もまた読み返して読んでさ、またいろいろ発見すればいいわけよ。あのー、でもとにかくさ、あのー、一斉のせいができるわけ。
- 15:27で、今日は、え、なんだっけ?あ、ごめん、俺今日その本、絵本買ったけど、あのー、今運転しながらだから、見れないから、わかん、あのー、わかんないや、ごめん、後でトクブックスさんのあのー、インスタを、あのー、もしくはカルミアブックスさんのインスタを、あのー、見て、確かめてください。
- 15:55なんだっけ?空の、空は青色?なんだっけ?空の色はなんで?みたいな。もう題名、題名もわかってない時点でなんか、ちゃんと読んだのかみたいなことになっちゃいますけども。あのー、いや、ちゃんと読んだんですよ。みんなちゃんと読んだと思います。はい。
- 16:23で、さ、あのー、まあ、いいんだ別に。本の話も面白いんだけどさ。結局いつも、まあまあ、いつもそうなんだけど、あの、本が面白い、まあ、もう、あの、おまけなのよ。言っちゃえば。その読書会はおまけで。あのー、いや、本も大事よ。本も大事だし、それがいいんだよ。メインなんだよ。メインなんだけど。
- 16:49あのさ、結構みんなわかってくれるんじゃないかなと思うんだけど、なんか、メインのことは、あのー、メインで、それ以外のことが面白かったりするじゃない?もう、そういうもんでしょ?だいたい。
- 17:09で、それは、あのー、あるかどうかよくわかんないんだけど、でもだいたいそういうもんじゃない。で、あのー、実際今回も、あのー、面白かったんですよ。そのー、読書会の前後が。でー、まあ、これは多少ずるいんだけども、なんか面白い人を連れてくるよみたいなことが言われてたの。その、参加する人の、もう友達になってるからね。ある程度の人とは。
- 17:37でもこれね、矛盾すること言うんだけど、これねー、あのー、まあ、どん、来て、来たらいいと思うよ。そのー、友達になっちゃったとかっていろいろ言うんだけど、あのー、閉じてるわけじゃないから、あのねー、フラッと入ってほしいなー、ほんとに。フラッと入ってほしい。
- 18:05ちょっとだけ勇気を出して、ちょっとだけ勇気を出して、あのー、本屋さん入ってみてほしいなー。これ何度も同じこと言うんだけど。いや、別にいいんだよ。あのー、入らなくても。でもちょっとだけ入ってみてほしいな。ちょっとだけ入ってみてほしいなって、わざわざ言うのがもう、うるせーわ。勝手にするわって話だから、もう黙れよって話なんだけど。
- 18:34まあ、入ってみてほしいなー。もうなんかねー、うーん、そうね。でもなんか、入ってみてほしいなーって入ってきてほしい気持ちと、入ってみてほしいじゃなくて、そんなの関係なくて、自分の意思で入ってほしいっていう矛盾した気持ちがあるわけ。矛盾した気持ちがあるな。わかんないけど。面白いよね。
- 19:08まあ、いいや。何言ってんだっけ?あのー、いや、読書会があって、それのフォーマットが面白いよっていう話なんだけど、あのー、そうじゃなー、それ関係なく面白いよって話。でも、なんだ?今日はだから、終わった後に、え、それ何持ってんの?みたいな。読書会の話はいいんだよ。
- 19:38読書会が終わった後に、え、それ何持ってんの?みたいなところで、読書会の主催者のスイッチが入っちゃってね。いろいろ面白くて。
- 19:51で、もうなんとなくわかるんだけど、今日、あのー、今日初めて会った主催者の人、連れてきた人も、まあ多分あのー、なんか猫かぶってんだよ、多分。わかんないけど。猫かぶってんだよ。あのー、まだわかんないじゃない?初対面とかそういうのでは。
- 20:13で、だんだんそれがさ、わかってくるみたいなのがあるじゃない?まだ、まあわかんないね。人間って、最後の最後まで猫かぶって死んでいく生き物だったりもするから、それは猫かぶるとかかぶらないかの二択にしちゃったらずっとかぶってる、俺もそうだけど。
- 20:35と思うんだけど、まあいいや。結局話してみないとわかんないもんだなって。あと午前中に下妻のお店とかを紹介されてて、なんかそれも聞いてみないとわかんないもんだな、通ってんのに。何度もその前通ってんのにって思ったんだけど。
- 20:56人もさ、会ってて話してて顔も合わせてんのにわかんないじゃない?で、あ、この人のことよく知りたいなっていう気持ちがもうある、あっても、あってもわかんないじゃん。それは自分なりの、自分勝手な知りたいなだから、もう何かを知りたいなっていう時点でもうなんかもう何かが見えなくなってるわけ。
- 21:24そういうのあるじゃない?そういうんじゃなく、フラットに、何がフラットかわかんないけど、いろんな人と分かり合えたらいいよねって思うけど。
- 21:45でもその、思いがけずいろんなことがわかる、知る、情報としてもなんていうか、情報としてもっていうのが、もう読書会終わってからあって、それをさ、まだ1時間2時間ずっと喋ってるわけですよ。なんだろうね、面白いなと思って。
- 22:14そもそもその読書会で話したこととか、その本の内容とかも、なんか面白いんだよな。面白いんだよ。僕の中ではやっぱり全部いろんなこととつなげちゃうから。
- 22:36で、それとはまた違うことがもうお話ししてくれて、面白いな。全然具体的な話じゃない。あ、あのね、これ関係ないんだけど、ダウ・キューマンっていう集団がいるじゃないですか。演劇かつコント集団っていうのかな。
- 23:02最近ちゃんと追ってないんですけど、もう、あの、よくYouTube見てたの。ちょっと前に急にハマっちゃって。で、行きたいなー。ライブとか行きたいなーと思ってたの。で、今回当たるかどうかわかんないんだけど、あの、1つ応募したのね。あの、県、東京で。
- 23:19で、そこにさ、なんかよくわかんないんだよ。ちゃんと、俺もYouTube見ながらちゃんと聞いてないんだけど、舞台と抽象っていうのを、なんかやりますみたいなこと言うわけ。よくわかんない。ホール。
- 23:36もうよくわかんないわ。よくわかんないまま喋ってるんだけど。なんか知らないけど、公演があって、今回はコントのほうなのかな。コントのほうをやるらしいんです。演劇と。演劇集団かつコント集団だから。M1とか出たりするからね。で、みんな役者さんだから。
- 23:56で、なんか、よくわかんないんだけど、あの、舞台の回と抽象の回があるらしいの。なんだそれ。なんだそれってのはよくわかんない。どうやらなんか、はっきりしないまま、なんかもしかしたらそのまま無くなっちゃうかもしれないから、ふわっとした感じのままやるみたいなこと。なんかそんなこと言ってたの?YouTubeで。
- 24:21わけわかんねえなと思って。わけわかんねえまま話してんだと思って。いやわかんない。ちゃんと見れば違ったのかもしれない。もうちょっとちゃんとしたこと喋ってんだかもしれない。いや、楽しそうだなと思って余計に。
- 24:34まあね、最近もう良いことが起こりすぎてるから、多分これは席は外れるなと思ってんだけど、まあいいわ。チケット取ろうって思うことがあることがありがたいことじゃない。そういうことが見に行こうかなってわざわざ思えるものがあることって良いことだなと思って。
- 25:01でもね、わかんないからね。それでやろう、行ってみようって思った時に限って、あのトップボックスでなんか面白さのイベントやったりするかもしれないから。わかんないという。
- 25:15あとなんかみんなあれだな、自分もそうだし人のこと言えないんだけど、面白い人たちさ、そういう部分を見せてないだけなんだと思うんだけど、経済にゆるい。経済にゆるいというか、多分そういうふうに見せないだけで、実際はみんなちゃんとしてるんだと思うんだけど。
- 25:48なんかお金のことをちゃんと考えてるのってダサいみたいな文化なのかな。いや考えてないだけで、見ててないだけじゃなくて本当に考えてないっていう部分が俺はあるからなんだけど、でも本当に全く何も考えてないわけじゃないじゃない。
- 26:08なんかみんなそんな感じがして、今日お話した人とか。いやみんな考えてるんだけど、でもなんか考えてることをさ、努力してる人とか頑張ってる人ってそれを表に出さなかったりするじゃない。本当に本当に努力してる人は。
- 26:26今日もなんか絶対忙しいはずなのに、ずっと暇だって言い張ってた人いたけど。でも本当に暇だって思ってる感じも多分あるんだな。忙しい時あるでしょうけど、でも行っちゃえば暇、でもねまだ追いつかないな僕はその境地に。
- 26:47だってもう忙しいなって言っちゃうもんね。ちょっと待っててください。2分後にやりますとかよく言っちゃうから俺も今日なんか反省したちょっとやっぱり。2分後じゃなくたって今できるだろうっていうこともあるよ。
- 27:00っていうかそういうことだらけだよ別に。究極で考えちゃうと今すぐやらなくちゃいけないことって別にないからそんなに。特に僕の仕事。
- 27:19それをなんかその感じのままうまくやりたいなって思うんだけどね。わからませんこれは。
- 27:34今日もなんか資本主義をどうにかしたいですみたいなよくわかんないこと言っちゃったんだけど。別になんかそれだと共産主義者みたいな別に共産主義者は別にいいんですけどそういうつもりじゃないんだけどね。
- 27:49とにかくみんなで幸せになりたいねみたいな。難しいなやっぱり言い表せないな。
- 28:02全然今日もまとまりませんでしたね。今日特にまとまらなかったな。ちょっとね楽しすぎたんだね。現実が楽しすぎたからまとまらないししかもちゃんと親さんに向かいながらやっちゃってるっていうね。
- 28:15もう着きますんで。もうこの辺りにしますけど。どうかな。わわわ。信号になっちゃったので。はい。信号になっちゃったのでもうちょっとあと1分ぐらいだけやりますけど。
- 28:30あーあーあーあーあー。行けないんだ行けないんだ。信号無視ですね。自分も信号無視する。怖いな。よくないな。信号無視にもな。信号無視のことについて言及するのやめよう。難しいよな。
- 28:51言葉って言うと自分のブーメランで跳ね返ってくるじゃない。ほぼほんとそう思うんだけど。何か言うと必ず跳ね返ってくるでしょ。言葉に限らずだと思うんだけど。
- 29:06ブーメランで跳ね返ってくるなって思っちゃうと何も言えなくなるから言うしかないし表現するしかない。
- 29:17で、もうある意味それでブーメランになっちゃったら開き直るしかない。って思うなと思って。で、ブーメラン一番嫌なのはさ、本当に嫌かな。分かんない。そう言っていいかどうか分かんないんだけど。
- 29:38そうなってたらダサいだろうなって勝手に思うのは、誰かの言ってることがブーメランだって指摘して喜んでる奴になりたくないのよ。だったら自分でブーメランだって言われちゃう方になった方がいいんじゃない?
- 29:56ブーメランなのに言っちゃってるんだもん。ひょっとしたらさ、ブーメランだって分かってるよ。言ってる側から。そう。なんていうのかな。そうは言ってもさ、難しいんだよ。難しいんだとは思うんだけどさ。
- 30:17ブーメランの話でした。お疲れ様でした。