
ありがとうを音ではなく意味で捉える
#46 最近よくコインランドリー行ってるよね?で始まり、もうええわで終わる長い漫才のような回です。
ジェロは洗濯が好き。という話から、洗濯への向き合い方を教えてくれた師、音楽の師、料理の師など、様々な師について。そこから転じて、ありがとうと言わせてくださいからありがとうへ。師と感謝。
ジェロが投稿したものに、ACAねさんがリプライをし、またジェロが返す。Xの3連のUIが本当を可視化するということもあるんだなと思い、常に誰かが怒っている、炎上を見るもの、と評されているXもいいな。インターネットっていいなという気持ちになりました。情報の海に輝く石のようなやりとりをありがとう。
人はどのようにしてゾーンに入るのか、無重力になれるのか、現実から解脱できるのか、浮けるのか、表現はイマイチ定まらないが、結構良いテーマな気がする。重力に抗って無敵になれるいわゆるゾーンに入るみたい瞬間って確かに存在するが、どうやって出会えるかはあまり考えたことない。ハンバーグの例えは結構しっくりきていて、ハンバーグぐらい複雑性が高い条件を満たした時に発生する感はすごくある。ヒントが見つかるとそこに行きやすくなるかもしれない。そう思うとハンバーグってめっちゃすごい食べ物に思えてくる。近々作ろう。
最近のテーマは、思う、30代的な生き方、ありがとう、重力からの解脱。仕上がってきた。…
The skinny
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