- 0:01
えーっとですね、えー、今日またいろんなことがつながりまして。 僕、今日普通に仕事してたんですよ。
- 0:12
仕事してたんですけど、あのー、仕事の関係で、知り合ったんではない人、下妻に引っ越してきた関係で知り合った人たちと2つ接点ができました。
- 0:33
で、仕事とは関係ないです、ほとんど。 お一人はまだあれかな。でも僕ね、仕事の時は結構冷たく仕事するんで、
- 0:44
あのー、つまんない仕事とか言うと職場の人にも申し訳ないね。 冷たく仕事をするんです、僕。
- 0:55
それが一つの自分の仕事だと思っているから、ある意味。
- 1:05
で、あのー、電話したり受付したり、そういう仕事もするんですけど、
- 1:13
それで、あのー、どことか言っちゃうとあれなのか。
- 1:25
具体的に言うと、棚オーナー、トクブックスの棚オーナーを私やってますけど、
- 1:33
その隣で棚をやってくれているさとぴーさんという方に紹介していただいた、
- 1:39
ご飯屋さんのうちの一つの関係の方と、あのー、今日お会いしました。
- 1:47
これそういう、お互いにそういうことは全く関係なく。
- 1:51
なんかで、まだね、俺そのお店に行けてないので、あのー、向こうは車高事例と取ったと思いますけど、
- 2:00
マジで本当に行こうと思ってたんで、まだ行けてなくて、時間がさ、短いね、そのお店やってる時間が。
- 2:07
で、ちょっと、あのー、今度こそ行こうと。
- 2:11
ただ、あのね、次の休み、俺6月14日なんだけど、6月14日マジでめちゃくちゃ忙しいのね。
- 2:18
あのー、マジで忙しいんですよ。忙しいって忙しくはないのよ。
- 2:23
仕事は何ひとつ入ってなくて、ただ単に全部プライベートの予定でお約束をしてやったとかっていうことと、
- 2:30
とか、そういうことの積み重ねなんだけど、
- 2:33
あのー、ちょっと14日は難しいと。
- 2:38
なのでちょっと、あのー、
- 2:42
違うお休み、違うお休みって言うとね、その次お休み、俺20日とかなんだよね。
- 2:47
20日とか21日とか。
- 2:50
うーんと、ちょっとそこを、土日でやってるか?
- 2:57
ま、ちょっと、うーん、あのー、ちょっと頑張ろう。
- 3:03
あのー、あ、でもなんかタイミングがあったりしないか?しないかな?
- 3:08
しないよな。
- 3:09
ま、でもとにかく今月中には行かせていただこうっていう風に思ってますっていうのが一つと、
- 3:16
あのー、これは、あのトクブックスさんともあんまり関係がなくて、でも関係してると思うんだけど、
- 3:24
あのね、下妻に引っ越しました。
- 3:28
ま、この時点でトクブックス関係はしてんだけど。
- 3:29
トクブックスも理由の、結構大きなところにあって引っ越してるからね。
- 3:36
あのー、いつでも行きやすくなるっていうね。
- 3:40
で、それで引っ越しました。
- 3:43
で、引っ越したら、一つ前の職場の同僚も下妻市民の人が一人いるので、
- 3:50
その人に、このお寿司屋さんが美味しいですよって紹介されました。
- 3:55
で、そのお寿司屋さんに行きました。
- 4:00
で、カウンターで隣に座った人たち、両脇に座った人たちとちょっとお話しして仲良くなりました。
- 4:07
そしたら、職場のことを知ってる人だってことが分かりました、そのうちの一人と。
- 4:15
で、その人が今日、あのー、どういうことかよく分かんないけど、
- 4:19
でも元々うちの会社の偉い人と知り合いだったのかな。
- 4:22
だから、それもあって。
- 4:26
で、今日いらっしゃって、
- 4:28
おーおー、こないだのーっつって。正直名前も覚えてなかったから。
- 4:31
名刺はいただいたんだけど。見ろよって話したんだけどね。
- 4:34
あのー、おー、こないだのーっつって。おーっつって。
- 4:37
うーん、あのー、誰だにゃにゃ電話したんだけどなーみたいなこと言って、
- 4:43
全然それも分かんないから。その偉い人も偉すぎるから、冗長してないからね。
- 4:47
で、その人が何を持ってきたかっていうと、献血のチラシを持ってきたんですよ。
- 4:57
献血のチラシですよ。
- 5:01
えーと、ここで言ったっけ?ちゃんと言ってないっけ?
- 5:05
あのー、知る人ぞ知るかもしれないんですけど、
- 5:10
あのー、僕ね、すごい献血してるんですよ。
- 5:17
あのー、下妻市の皆さん、特に下妻市の皆さん、下妻市周辺の皆さん、心して聞いてください。
- 5:24
7月16日の木曜日に、10時から16時、献血バスが下妻市役所にやってきます。
- 5:32
えー、献血をしに行ってください。
- 5:36
お願いですから献血をしに行ってください。
- 5:40
これはね、もうすぐインスタにあげましたよ。
- 5:42
あのー、献血をしに行ってください。
- 5:45
でね、ここまでお願いしといてあれなんだけど、俺マジでその日ガッツリ仕事なんですよ。
- 5:52
で、仕事さえなければ、こんなに俺向きのことはないんですよ。
- 5:58
これね、あのー、7月でしょ?
- 6:05
で、6月この間献血やったばっかりで、23とかにももう一回献血するのよ。
- 6:09
24だったかな?
- 6:12
えー、23だったか。
- 6:14
で、それは成分献血だから、2週間でまたできるようになるの、たぶんね。
- 6:19
そうすると、7月16日も全然できるんですよ。
- 6:22
そうすると、で俺ね、本当に献血バス呼ぼうと思ってたからね、前の職場で。
- 6:27
で、1回行ったから献血センターみたいなところに電話かけて、
- 6:31
いつも行ってる献血のところに相談して、どこどこに相談してみてくださいって言われて、
- 6:38
本当に具体的に考えたから、マジで計画したからね、ちょっと。
- 6:43
でもちょっとね、やっぱりね、ある程度人数を呼べないとそんなにね、ホイホイを呼べないっていうことで、
- 6:51
そこはちょっと諦めちゃったんですけど、
- 6:53
まさかここで、そういうことで繋がるかね、と思って。
- 7:01
だから下妻に引っ越してないとその人とは出会わないし、
- 7:06
下妻の人知ってるっていうことを知ってないと、
- 7:10
で前の職場、僕もその前の職場っていうかその転勤だからね、ただの。
- 7:15
会社は同じで、職場を転々としてさせられてるわけですよ。
- 7:21
詳しい理由は知りませんけど。
- 7:23
手腕も変われてたらかっこいいんだけど、
- 7:25
そういうことなのか、左遷されてることなのかよくわかりませんけど、
- 7:32
同じ会社の中でずっと転勤してるんです。
- 7:35
私の職場で転勤ってそんなにないんだけどね。
- 7:39
でも自分はもうあちこち行かされてるわけ。
- 7:43
で、もともとの職場、もともと一番最初の事業所が実家の近くなんですよ。
- 7:50
だからそこは、だから勤め始めたんだけど、
- 7:53
そしたら築世市に行けって言われて築世市に行くわけ。
- 7:57
で、そこで下妻市民の人とも一緒に働いてたんだけどね。
- 8:03
で、また今度はほとんど下妻市なんだけど、
- 8:06
筑波市の外れの下妻の近くに今度は転勤しなさいって言われて、
- 8:12
そこで今働いてるんですけど、
- 8:15
でもそこの、そもそもその時点のどこかでか欠けてると、
- 8:19
もうこれ成立しないんですよ。
- 8:21
で、しかも献血してるってことと、
- 8:24
そもそもなんで下妻に引っ越したって、
- 8:25
だって前の職場からこっちに来る時、俺引っ越しはしなかったからね。
- 8:30
ずっと築世市から通ってたから。
- 8:32
で、全然十分通えるし。
- 8:34
なったんだけど、下妻に引っ越したわけですよ。
- 8:37
これは徳福祉さんの影響もあって。
- 8:41
そしたら、で、それで下妻市民だからってどっか美味しいところありませんかって言って、
- 8:46
その話を聞いたら、教えてくれたのがその押し屋さんで、
- 8:50
そこでたまたま、たまたまあったのよ。
- 8:53
俺まだそこ一回しか行ってないからね。
- 8:56
で、よく俺も覚えてたなと思ってたけど。
- 9:00
でもとにかくその人が、
- 9:02
おおっつって持ってきてくれたのが、
- 9:05
なぜかどういうことか、もう分かんないけど、
- 9:09
俺も詳しく説明しようにも分かんないけど、
- 9:11
なぜか献血の下妻市役所に献血バスが来るから、
- 9:16
ぜひ来てねっていうチラシだったんですよ。
- 9:20
いや、すごいよね、これ。
- 9:23
いや、今日ね、すごいのよ。
- 9:25
で、そのさ、違う繋がりの人もいるしさ、
- 9:30
あと俺、あの、休憩時間とかいろいろ使って、
- 9:33
全然違う町ライブラリーの人との、
- 9:36
ちばらきの会っていうのを、のために、
- 9:39
ちばらぎっていうお菓子を、
- 9:41
どうしてもそこに持っていきたくて、
- 9:44
ちばらきってお菓子買いたいんですって。
- 9:46
今度は鹿島の違う事業所と、
- 9:51
でも仲良くさせてもらってるね、
- 9:53
いろんなことがあったのよ、そこでもまた。
- 9:56
その人と、あと本当に接点はすごい少ないんだけど、
- 9:59
めちゃくちゃその、
- 10:05
信頼してる人がいて、
- 10:06
で、その人たちに行って、
- 10:11
鹿島と下妻の間ぐらいなんだよな、
- 10:14
そのちばらぎっていう、
- 10:16
ちばらぎっていうお菓子売ってるのは千葉県なんですよ。
- 10:18
千葉県の香取市。
- 10:20
沢良市?香取市の沢良?
- 10:24
大和屋さんっていうとこで、
- 10:26
ちばらぎってお菓子売ってるらしいんだけど、
- 10:27
そこに行こうと思ったんだけど、
- 10:29
どうせそこに行くんだったら、
- 10:31
鹿島の人たちにもちょっと挨拶したいな、
- 10:35
もともとさ、どっかでご飯でも食べようか、
- 10:37
お茶でもしようかみたいな軽い話はあったんですよ。
- 10:41
で、それとあれしちゃおうかって。
- 10:43
それとは、もともと鹿島の人たちとは別に、
- 10:48
もともと俺の地元の町で、
- 10:53
最初に一緒に働いてた僕の上司が、
- 10:58
実は今鹿島にいて、
- 10:59
その人にはむしろ千葉の人だからね。
- 11:06
千葉から茨城通ってた人だから。
- 11:09
って言ってたのよ。
- 11:11
とかなんとかってのがあって、
- 11:13
そういうことのもろもろとか、
- 11:15
あとその町内バリさんとかとのやり取りとかを
- 11:20
やってたの、ちょっと裏で。
- 11:23
で、仕事も操作するんですよ。
- 11:26
仕事もするんだけど、
- 11:27
仕事の関係でもいろいろ繋がるわけ。
- 11:30
で、まさかの献血とも繋がるわけよ。
- 11:34
いや、すごいね。
- 11:36
いや、もう、あの、なんか、
- 11:42
単純に言うと嬉しいですね。
- 11:45
いろんなことが繋がって。
- 11:48
もっと100%本業の仕事に力を、
- 11:54
心血を注ぎなさいって言われればそうなんだけど、
- 11:57
うーんとね、
- 12:01
でも仕事にも一部ちょっと繋がっちゃってるから、
- 12:06
結局何か一つの分野だけで頑張っても
- 12:11
なんかつまんなくて、
- 12:13
いろいろ頑張ると全部面白くなってくるっていうことの
- 12:17
一つなんだろうなと思ってます。
- 12:20
だから、あの、
- 12:25
全部頑張ろうって話だと思う。
- 12:28
ちばらぎの回ってそうだからさ。
- 12:30
そうだからさってわけわかんないと思うけど、
- 12:32
千葉とか茨城っていう境界を越えて越境しようぜ。
- 12:37
それが越境したところに面白さあるんじゃないかっていうので、
- 12:42
思ったのが、
- 12:43
はじめはそんな大したことじゃなくて、もっとあれだけど、
- 12:46
でもそういうことかなって思ってるのが、
- 12:49
千葉らきっていうことだから、
- 12:55
このポッドキャストもさ、
- 12:57
何回も繰り返して言ってるかもしれないけど、
- 13:00
境界の話をしてるわけよ。
- 13:04
バスってそこで切るんじゃなくて、
- 13:06
区切れるんじゃなくて、
- 13:08
もっと違うもんだろっていう話をしてるわけ。
- 13:14
だから、
- 13:16
仕事とプライベートとか、
- 13:19
休憩か休憩じゃないかとか、
- 13:22
これもう賛否論あると思います。賛否論あるでしょう。
- 13:25
だけど、そこのはっきりバスって切るところ、
- 13:29
これ大事なんだよ。大事なんだけど、
- 13:31
むしろ俺仕事場ではそれ大事にするところもあります。
- 13:34
とても。だけど、
- 13:37
そうじゃないところにグラデーションになっちゃうところとかに、
- 13:43
越境して頑張ってるところとか、
- 13:45
壁をぶち破るんだよ。
- 13:46
よく言われるところとしては。
- 13:48
それが、
- 13:50
そこに何かがあるぞ。
- 13:55
だって、
- 13:57
壁があって壁の中で生活してるっていうのも大事だけど、
- 14:02
だからこそ壁ぶち破るって概念も出てくるんだけど、
- 14:04
壁の中で守るっていうことがあるからこそね。
- 14:08
だけど、
- 14:10
それを、
- 14:13
ブレイクする、もう越境する、
- 14:15
ぶち破るっていうことがあって、
- 14:20
いろいろ成り立ってるわけだから。
- 14:22
でもね、後退した部分もあるわ。
- 14:25
それこそ俺の仕事の冷たい部分が出て、
- 14:28
本当はね、もうちょっと越境させられたのに、
- 14:32
それしなかったみたいなのもあって、
- 14:34
落ち込む部分って俺自分が自分でそういう風に判断してる。
- 14:37
自分で勝手にやってるんだけどね。
- 14:40
でもそれうまくできなかったなっていうのもあって、
- 14:44
それはね、
- 14:48
どうしようかなと思ってますけどね。
- 14:51
どうしようかも何もないんだけどな。
- 14:54
まあな、難しいよな。
- 14:57
まあまあまあ、
- 14:59
そっか、そんな喜んでるばかりでもないな、
- 15:02
邪魔してるところもあるなとかって思ってきちゃったけど、
- 15:05
なんでこっちはわかんないだろうけど、
- 15:09
いろいろ頑張ってたり、いろいろ動いてたりしたら、
- 15:12
献血とも繋がって、献血とこういう形で繋がったぞ。
- 15:16
献血はもともと、献血やってて、
- 15:20
陣作る、献血の陣作るとか言ってたんだけどね。
- 15:23
全然それも、
- 15:25
あれじゃなくなっちゃいましたけど。
- 15:29
でもまあ、楽しいですね、いろんな。
- 15:32
こういうことがまたこれから起こっていくんだろうなと思いますね。
- 15:36
はい。
- 15:39
ということでした。
- 15:40
まだ2日ほど仕事を頑張った上で、
- 15:44
14日に忙しく
- 15:46
プライベートをしなくちゃいけないので、
- 15:49
これからまた頑張ろうと思います。
- 15:55
そうだ。
- 16:00
積読が減らないね。
- 16:02
本は読んでるんだけど積読が減らないね。
- 16:05
ここ2、3日は本を増やさずに済んでますけどね。
- 16:09
本当か?
- 16:10
たぶんそう。
- 16:13
それも頑張ります。
- 16:18
しもつま市民さん、献血頑張りましょう。
- 16:22
とくぶくさん、
- 16:25
いろんなことを頑張りましょう。
- 16:27
みんなで陣部頑張りましょう。
- 16:31
棚オーナーさんたちも頑張りましょう。
- 16:37
町ライブラリーは町ライブラリーで、
- 16:39
これは俺も頑張りますから頑張りましょう。
- 16:41
いろんな会が今セッティングされてるところだと思いますので、
- 16:45
ぜひ頑張りましょう。
- 16:47
お仕事頑張りましょう。
- 16:50
いろんなことに頑張って、
- 16:51
全部頑張るってことだろうな。
- 16:55
頑張れなかった失敗したこともあるだろうけども、
- 16:58
それも含めてまた頑張ろう。
- 17:02
頑張らなくてもいいんだけど、
- 17:06
あえてグチャってする必要はない。
- 17:08
別にわざわざ撤退とかしなくても、
- 17:12
頑張れなかったなって思ったら、
- 17:15
頑張れなかったなってとりあえず思っておけばいい。
- 17:18
もし何かそれが、
- 17:19
ああ、あの時頑張れなかったってことを思い出して、
- 17:22
また何かが出てきる時も来るでしょう。
- 17:25
もしくは自分がダメでも他の人が何かをすることの
- 17:28
何かになっていることもあるでしょう。
- 17:31
っていうふうに思うことにして、
- 17:33
元気を出して頑張ろうかなと思います。
- 17:36
頑張らなくていいんだけど。
- 17:40
頑張らなくてもいい上で頑張るのも、
- 17:43
その上で頑張らないことを選択するのも、
- 17:45
その上で頑張ることをやるのも、
- 17:47
頑張るってことを言わないで違うことを
- 17:50
なんかあれするのも別に自由だから。
- 17:56
頑張るか頑張らないかっていうことの線引きもないしね。
- 17:59
それこそグラデーションでいいと思うっていうのを
- 18:01
それで思い出したわ。
- 18:04
そうだわ、午前中にこれ頑張りすぎて思い出したわ。
- 18:08
ああ、仕事でも越境したな、俺。
- 18:11
そういえば午前中、今日。
- 18:14
ああ、そうだったわ。
- 18:16
これもう言えないけど。
- 18:18
ああ、頑張ったわ。ちょっといい面白い話できた。
- 18:20
俺、実際のところのあれは全然できないくせに、
- 18:24
その周辺のところで面白い話はしたわ。
- 18:28
そっちも頑張ろう。頑張らなくていいんだけど。
- 18:35
それぞれの生活をそれぞれ生きていきましょう。
- 18:38
お疲れ様でした。