Latest / みやほんや / 39 第2ZINE構想
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- 0:03多分これ、いろんなことの影響もあると思うんですけど、何かな。
- 0:14昨日、大阪屋書店さんに浮気したよっていう話と、
- 0:23ZINEの他のメンバーの人の、なんかこういうことするらしいよ、みたいなことの話と、
- 0:36自分の昨日、一応最初の完成を見たZINEとかがあってのことだと思うんですけど、
- 0:57今日、またいつもよりサヌマを走って、帰り自転車で来いで戻ってきてるときぐらい。
- 1:03いつもそうなんだけど、最近サンタクさんに教えてもらったコテンラジオさんっていうのを聞きながら、
- 1:14今、アヘン戦争とか、アヘン戦争ぐらいから日露戦争ぐらいまでのところのやつを聞いてるんですけど、
- 1:30やっぱりサンタクさんも似たようなことを言ってくれてたと思うんだけど、
- 1:39あれか、違うな、サンタクさんはもっと真面目なことを言ってたな。
- 1:45ながら聞きがしてられなくて、本気聞きしないと難しいっていうやつなんですよ。
- 1:55最初は何々しながら聞こう、それこそ走りながら聞こうみたいな感じになって、
- 2:00走るぐらいだったら別にいいんだけど、ながら聞きしようと思ってもできないんですよ。
- 2:09いろんなことを考えちゃって。
- 2:14聞くことに集中するんだけど、聞くことに集中してるうちに、
- 2:22違ういろんなことを考えちゃって。
- 2:25それはラジオで聞いてることに関わるようなこともあれば、
- 2:30全然違うことを考えてる。
- 2:34別にラジオじゃなくても人と話してるときもあるわ。
- 2:42違うことを考えちゃってるときって、それのことばかり考えちゃってるから、
- 2:50ポッドキャストが一生懸命いろんなことを話してて、大事な流れのところを話したのに、
- 2:56あーやべやべ、全然今聞いてなかったってなっちゃう。
- 3:04今日はそれがひどくて、いつもかな。
- 3:12少なくともこの回からもう一回ちゃんと聞いたほうがいい。
- 3:15いやほとんど聞いてねーわみたいな感じになっちゃって。
- 3:22で、何考えてたかっていうと、いろいろ考えたんだけど、
- 3:34そのうちの一つが次の陣。せっかく昨日一つ作ったし。
- 3:39で、その陣もバージョンアップしていくんですけど、いくらでもやりはあるからね。
- 3:50なんかその中の一つ、本屋物語っていう名前でしたけど、僕が作ったやつは。
- 3:59なんかね、本屋さんがなくなるっていうことが結構重大なイベントなんだなっていう感じなんですよ。
- 4:14別にそれ書くまでもなくそうだったんだけど。
- 4:19で、昨日その大阪屋書店さんで、結局本は違うもの買ったんだけど、高くてちょっと買えなかったんだけど、
- 4:34なくなった仕事時点っていうのがめっちゃやっぱ気になるなーと思ってたのよ朝も。
- 4:40あれ気になるなー。別に買えない、5000円って別に買えないわけじゃないじゃん。
- 4:47買えないわけじゃないけど、5000円あったら大したことしないんだけどな、別に。
- 4:56昨日お金使ったことを一旦我慢してすれば全然買えたのよ、5000円なんてだってそんな。
- 5:10で、もう買わなかったけど、なんで欲しかったんだろうっていうことをちょっと考えてたの。
- 5:19なんであんなにあれ気になるんだろうって。
- 5:22で、まず図鑑だったことだな。
- 5:24最近さ、ちょっと図鑑気になっちゃうから、図鑑みたいなものを一つはトップボックスの棚に置いておくっていうことがなんとなくテーマになったんだよ。
- 5:36これはもうスーパーセンタイ図鑑を最初に置いて、あれがみんな気に留めてくれて、
- 5:43しかも買ってくれるっていうね。
- 5:47で、買ってくれてる人がその隣で棚を始めてくれるっていうこともあったりとかして。
- 5:55で、2つ目に置いた図鑑はまさかの親に買われるっていうね。
- 6:00あんたらが買うんかいって思いましたけど、でもなんか納得なのよそれは。
- 6:04あーなるほどね。
- 6:07うちの父親母親が買うのであれば、なんかいい人のところに収まったなって感じがしてて。
- 6:21まあね、いいんですけど。
- 6:24で、それもあって図鑑、今は隠れ最強図鑑みたいなことが置いてあるのかな。
- 6:31これなんかサンタクさんも持ってるって言ってたね。
- 6:34でも図鑑っていうよりはソフトカバーみたいな感じだから、いわゆるダエンっていう図鑑じゃないんだけど。
- 6:40まあ面白いかなと思って。
- 6:42持ってる時間としてはとても短いですけどね。
- 6:46隠れ最強図鑑。
- 6:48あのね、で、そう。
- 6:55だから、気になったんだと思うんだけど。
- 7:01で、見たことあった?
- 7:03あんまりすごい、かといってそんな図鑑もそんなに熱心に見てるわけじゃないからね。
- 7:08でもなんかちょっと目を引いたのよ。あれ?みたいな。
- 7:15で、今ないことだから引かれたんだろうなって思ったのちょっと。
- 7:22今ないんだもんだって。
- 7:26話には聞くみたいなことぐらいはある。
- 7:28それこそ、木の棚に置いたホリー・ユーディさんの学習漫画ね。
- 7:34あの、偉人としてホリー・ユーディさんの本がちょっと前に出てて。
- 7:41それの漫画、もちろん同然僕たちが子供の頃にはなかったんですけど、今はあるんで。
- 7:46面白と思ってそれ置いたんですよ。
- 7:50で、その中にも貸本屋さんっていうのが出てくるの。
- 7:55今はないよね、貸本屋さんなんて。
- 7:57図書館で借りるじゃん。もしくは買うじゃん。
- 8:00レンタルコミックとかギリギリあるかな?今もやってるかな?ゲオとかで。
- 8:06スタヤとかでもやってんのか?ちょっとわかんないけど。
- 8:08あんまり漫画も読まないわけじゃないんだけど、すごい読むわけじゃなくて。
- 8:14週刊少年ジャンプとかを買って読むみたいな習慣が僕にはなくて。
- 8:20満喫でたまに読むみたいなことはあるけど、すごいおすすめされたやつをね。
- 8:25それこそネットの知り合いにおすすめされたやつを漫画喫茶でちょっと読んでみるとかはたまにやってたりもしたんだけど。
- 8:32レンタルコミックとかは使ったことなくて。
- 8:34あ、で関係ないね。
- 8:35貸本屋さんっていうのが今はないよねっていうこと。
- 8:39でも出てきてた。
- 8:40で、その貸本屋さんとかもさ、その図鑑の中に載ってて、あーって思って。
- 8:46で、なんでないものに惹かれるんだろうなって思ったときに、
- 8:51本屋さんもなくなると悲しいじゃない。
- 8:55なくなるのはさ、自分もそこで、
- 9:02こういう捉え方でいいのかわからないけど、自分もそこで買い物をする頻度がないわけじゃないけど、
- 9:08少なかったり減ったり、アマゾンで買ったり、電子で買ったりとかってしてるって、
- 9:13それでその本屋で買うことが少なくなって、それもあってのことだから、
- 9:18なんか亡くなったことを一言っていうか、なんで亡くなっちゃったんだろうって悲しがる資格があまりないんだろうっていう気持ちもあるんだけど。
- 9:34でもなんか普通に考えるとさ、えー、なくなっちゃうの?って思うようなことだったら、
- 9:41なくなんないと思うじゃん。
- 9:44だってみんなにえーって思われるんだったらさ、なくなんないと思うじゃん。
- 9:49でもなんか結構なものがなくなってるじゃん。
- 9:56みたいなこととなんか結びついて、で、
- 10:01それこそそのラジオポッドキャストでその前の前ぐらいに聞いてた資本主義のやつとかがなんか思い起こされてきて、
- 10:12資本主義も悪いわけじゃない。悪いわけじゃないけど、
- 10:15その中でやってるからこそなくなっちゃったみたいなこともあれば、
- 10:20全然関係ない、それ関係ないわ、何主義だろうと関係ない、なくなったわ、みたいなのもあると思うんだけど、
- 10:27なんかなくなったものって復活できないじゃない?
- 10:31いや、あるよ。復刻とか復活とかってできるものもある。できるものもあるけど、
- 10:36なくなった仕事ってさ、復活させるの結構大変だと思う。
- 10:41だって人がなくなっちゃったから、なくなっちゃった仕事になっちゃったわけだから。
- 10:47で、今もうさ、AIにとられちゃうからもうなくなりますっていう仕事図鑑みたいなのもあるじゃん。
- 10:53そんな、これまだなくなってないけどこれからなくなりそうですよ、なくなるでしょうこれは、みたいなのもあるじゃないですか、
- 11:00ハローワーク的なさ、なんかそういうやつ。
- 11:07なくなったものは復活できないけど、でも過去にはこういうことあったんですよ。
- 11:12こういう仕事あったんですよ。
- 11:15っていうのって、なんか、なんていうの?
- 11:20まあ、本じゃなくてもいいけど、本や映画や音楽ではないのか?
- 11:28なんか、何かしらのメディア的な作品の中で紹介されたり、議事的に復活させたり、
- 11:38復活はしなくてもそれが紹介されることによって、それがあった頃のことに思いを馳せたり、
- 11:45こういうものがあったのかって想像したり、そっからなんか違うことを考えたり、
- 11:53っていうことがあるのは面白いことだなと思ったんです。
- 12:00あの、四次元的なさ、現在と過去と未来といろいろ行き来するっていうことにも思考するから。
- 12:09それこそドラえもんとか、いろんなことの影響で。
- 12:13そういうことと結びついて、これはなんか面白い営みだなと思って。
- 12:19で、買えないんだったら作っちゃおうかな、みたいなことを思ってたら、
- 12:25あれ、そういえばおすすめのお店とか人とかそういったのを紹介するとかっていうのをなんか言ってたなと思って。
- 12:34人仲間が。
- 12:39すでになくなっちゃって、もう行けないとか触れられないとか、そういうものを紹介するとか調べる。
- 12:46で、自分なりになんかまとめる、あるいは図鑑にする、そうじゃなくてももうなんか、
- 12:55なんでそれがあってよかったかとか、みたいなことを調べる、聞くっていうのは面白いんじゃないか?
- 13:05って思ってて、その辺りのこと人になんねえかな、と思いました。
- 13:14これまた忘れちゃうんで、献血の時みたく、うわ、これだと思って、
- 13:21まあまあ別にいいわ、後でやろうと、みたいなことになるかもしんないけど、
- 13:27で、なんかバッティングしてもいけないしね、あんまりいろんなことが近すぎても、
- 13:30他の人と近すぎてもそれはそれで面白くないから、
- 13:35まだ調べてないんだけど、あんのかな、まず、亡くなったものなんたらかんたらみたいな、
- 13:42いやありそう、あるんだけど、あるんだけど、
- 13:46あるんだけど、なんかあの亡くなった仕事図鑑見たときに、あれ、こんなのあるんだと思ったんだよな。
- 13:53うーん、あれ面白いんじゃないかな、ちょっとどういう形でかわかんないけど、
- 14:04もう今はなくて、私たち、私が紹介することによって、それに、あ、それあったね、
- 14:13そこで触れられるっていうものを、僕建築家ではないから復活とかはできないけども、
- 14:20なんか調べて、それを色濃く覚えてる、そこでいいことがあった、悪いことがあった、
- 14:26こういうことがあって印象に残ってるっていうことを、聞いたり、それ聞いたことを描いたり、
- 14:40みたいなことは面白いんじゃないかな、というふうなことを思ってるので、
- 14:47今からでも、なんか範囲を絞ったり、ボリュームを絞ったり、色々すれば、
- 14:55あるいはその期間で頑張れば、2人目でいけんじゃねえか?ってちょっと思って、考えました。
- 15:04どうかわかんないですけど、そもそも僕は昨日、本も買いましたけど、下妻図書館で久しぶりに本も借りちゃったのでね、
- 15:12資本主義的な本をね、どらかまたちょっと触れようと思うとは思いませんでしたけどね。
- 15:28借りてるし、今日一冊それの本もちょっと気になってるのも読むし、そもそも資本主義のやつのポッドキャストもちゃんとは聞いてないから、
- 15:36もう一回というか、もう何回か聞き直せなくちゃいけないなとは思ってるんですけど、
- 15:42まあまあ、その中でも、なんかメモをすること大事だけどさ、メモしなくても残ってることって大事じゃん、それはそれで。
- 15:53その割にはポッドキャストで微暴力的にメモしておこうなんて言ってるんだけど、
- 16:00なんか過去の、あれ?自分だよねこれ、自分が言ってたの?自分がこれ書いてたの?自分がこんなこと言ってたの?
- 16:09すごくね?って思う時あるじゃないですか、自分に対して。
- 16:17あと自分もそうだけど、人が言ってたことを勝手に言ってるの?自分の中で思ってた大事なことを言うように。
- 16:29相手は何の気なしに言ってるだけなんだけど、それが自分の中ではすごいでかくて。
- 16:35相手の方はそんなこと言ったっけ?みたいな感じなんだけど、自分はすごい覚えてるみたいな。
- 16:44あるから何が大事かはわかんないんだけど、でも勘違いで覚えててもなんでもいいんだと思うんだよね、結果的に。
- 16:54その後大事だなーっていう時間とか思いとかになってればね。
- 17:08わかんないし、それもどうかわかんないんだけど、また今日の夜には全然違うことを考えてるだろうし、明日の朝にはまた違うことを考えてるんだろうけど、今はこういうこと。
- 17:17そもそもやんなこともいっぱいある。お仕事も頑張らなければいけないね。
- 17:22今日は定時なので、ちょっと短いので余裕があるんじゃないかな?どうかな?と思います。
- 17:29はい、おはようございました。