Latest / みやほんや / 67棚オーナー、増えてます!
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- 0:02TOKUBOOKSさんがお休みの水曜日なので、油断してたんですけど、見ましたか?
- 0:14あの、インスタグラム。
- 0:19TOKUBOOKSと共同投稿の、何て言うの?これ。分かんないけど、何て言うの?これ。
- 0:35まあいいのか。これは普通にアカウント名がついてるから。
- 0:39デザインサニーさん?要はまあ、もう投稿されてるからいいと思うんだけど。
- 0:44サニーブックスさんっていう、新しい棚オーナーさんが誕生してまして。
- 0:53昨日だったのかな?
- 0:56ちょっとあの、ごめんなさいね。ここまで言っといて、それもうしばらく前からですとかだったらごめんなさいね。
- 1:02多分そんなことないと思うんだけど。いや、そんなことないよね。
- 1:08でも俺こないだ月曜日とか行ってる時とか、自分のあの図書館物語作ることに夢中になってたから。
- 1:15もしそんなこと言ってたらごめんなさいなんだけど。多分火曜日なんじゃない?
- 1:20最近だと思います。
- 1:23で、あの、見ました。戻りますけど。
- 1:26インスタグラム。
- 1:32すごいねやっぱり。もうもともとすごいなって人もいるけどさ。
- 1:40なんか、いるんだけど、なんかすごいなと思って。
- 1:56思わない?インスタ見て?まだ見てなかったら。
- 2:01なんかさ、もうよくわかんないけど、本作ってんじゃんもうインスタ上に。
- 2:10で、あのコメントも見たんですよ。コメントっていうかその何?
- 2:19あ、だから投稿のあれか。
- 2:24いやこれは嬉しいか嬉しいでしょうね。
- 2:32天津さんも。
- 2:35いやいや話には聞いてたんですよ。話には聞いていたんですよ。
- 2:39あのなんですけど、話には聞いていたけれども、軽々とそれを超えてくる感じのものを来たなと思って。
- 2:53来たなって失礼だけど。
- 2:57あのちょっとびっくりしましたね。
- 3:03あのー、素晴らしいし。
- 3:07いや本当にだからなんか、徳福さんもそうだろうけどなんか仕事頼みたくなったもん本当に。
- 3:16なんかないけど、頼める仕事ないけど、なんか作ってでも頼みたくなったもんちょっと。
- 3:23でさ、あのー、思ったんだけどさ、これを見て、サニーブックスさんの取り組みとかを見て、まだ見てないんだよ。
- 3:34見てないんだけどさ、もうあのー、うちのさ、うちのって言うほどのあれじゃないけど、
- 3:43あの棚ってさ、QRコードついてるけど、ただQRコードついてるじゃない。
- 3:49あのー、ただでかいQRコードがバーンってついてるだけじゃない。
- 3:54何の説明もなく。
- 3:57あのー、ちゃんとしてる。
- 4:00サニーブックスさんはちゃんとしてる。
- 4:04あのー、ちゃんとしてるよ。
- 4:08でー、んーとね、
- 4:19詩をー、えーと、
- 4:23なんか、本を置くから、所詮自分の本じゃなくてっていう風に、
- 4:30いや、別になんかそう、はっきり思ってたつもりないけど、なんかやっぱそう思ってたんだな。
- 4:36別にみんな思ってていいし、サニーブックスさんも仮に思ってても別に全然いいんだけど、
- 4:40あのー、なんていうのかな。
- 4:47えー、自分で作った本を置くだけが自分のものじゃないなって思って。
- 4:58っていうのは、あのー、
- 5:01購入者さんにプレゼントを用意してあげてるじゃないですか。
- 5:06サニーブックスさん。
- 5:09んで、あのー、
- 5:13なんか、それ見てたら、あ、そうだなって思って。
- 5:18で、なんかさ、あのー、俺、字が下手くそだからし、絵も描けないし、
- 5:23なんかそういう物理的なものを作るの苦手だしって言って、なんかバーンって言って、
- 5:27あのー、QRコードに置いたことでお茶を濁したけど、
- 5:35お茶を濁したつもりないよね。
- 5:36それもあれはあれで頑張って一生懸命やったんだよ。
- 5:39だけど、なんかやっぱりちょっと、なんか安易だったなと思って。
- 5:44あのー、できたなと思って。
- 5:49例えばさ、しおり、カルミヤブックスさんもやってるみたいにさ、
- 5:55サンタクブックスさんもやってるみたいにさ、
- 5:57あのー、しおりつけるのいいじゃない。
- 6:04で、しおりにさ、しおりにQRコードつけて、
- 6:08別に行き着く先が今はついてるQRコードのやつでもいいから、
- 6:13その本の、あのノートのQRコードをつけたしおりをつけてもいいじゃない。
- 6:21あとはさ、それこそさ、本当にちょっとしたものかもしれないけど、
- 6:28この本お好きだったらこれも好きじゃないですか?みたいなのをつけてもいいじゃない。
- 6:37この本、いや実はこの本とあんま関係ないんだけど、
- 6:42実はこの本もあってさ、みたいなのでもいいし、
- 6:45俺のQRコードの先の文章みたいなやつ、それと似たようなやつでもいいし、
- 6:49でもなんかさ、あのー、本は置きました、スリップを入れます、
- 6:59なんかちょっと安い値段で置きます、
- 7:03で、説明とかポップは作れないんだけどQRコードで読んでくれよな、みたいな。
- 7:14なんか、安易だったなと思ってちょっと。
- 7:19安易?安易というか、まあ考えたんだよそれでも。
- 7:24QRコードでなんか本の紹介つけようかみたいなさ。
- 7:28全然本の紹介してないんだけど。
- 7:29最近ポッドキャストの方が伸びちゃって、本の紹介のノートなかなかやってないんだけどね。
- 7:38なんか、なんかそれはいいなと思って。
- 7:50なんかしおり作るでもさ、なんかちょっとしたその本の何か、
- 8:00俺なりにちょっとだけできる何かをつけるっていうのはありだよなと思って。
- 8:09で、それがさ、なんかオリジナリティじゃない。
- 8:17オリジナリティじゃないんだよ。
- 8:19別に本、もともとある本をさ、自分で買ってそれを送るわけだから、
- 8:24全部が全部オリジナリティっていうことはないんですけど、
- 8:28あのね、僕の話ね、僕の感じ方としては、
- 8:40ハードカバーで買わずに文庫本で買うっていうことをやりがちなんだけど、
- 8:53それは単純に安くなるからとかっていうことじゃない気持ちもあるのよ。
- 9:00これ図書館物語とかにもまだ書いてないんだけど、
- 9:04文庫でさ、なんかちょっと付け足されされするじゃん。
- 9:10文庫版だけについてる短編とかさ、
- 9:16そういうのはあるじゃない。
- 9:19で、良くないんだけど、
- 9:22それで何か完全だっていうかお得なものがついたみたいな感じにすごい惹かれちゃうの。
- 9:30若林雅康さんの気候とかもそうなのよ。
- 9:41単行本と文庫版になるとさ、文庫版になるとなんかついたりするんだよ。
- 9:46てかみんなやってるけどね、そういうこと。
- 9:50で、それさ、単純に嬉しいのよ。
- 9:52なぜならその人の文章を読みたくて買ってんだから。
- 9:55その人の文章がさらに追加されてなんて言ったらさ、めちゃくちゃ得点じゃん。
- 10:04なんか文がついてるっていうのが本なんだから、さらに文ついてますよっていうのはめちゃくちゃ自然な得点じゃないですか。
- 10:17で、文じゃなくてもいいし、詩折でもいいし、何でもいいし、何かそれに本にまつわることよ。
- 10:22それは本の得点なんだから、得点っていうのが何かそれなんだから、それがつくのが嬉しいじゃんみんな。
- 10:32だから、それを作者本人じゃないけど、自分なりにつけるよ、つけたよっていうのはいいなって思って。
- 10:45もうなんか、だからね、完全にサニーブックスさん取り組み全く同じとかじゃなくて、
- 10:53もうそれを見てたらさ、いろいろこういうこともできるんじゃないか、ああいうこともできるんじゃないかってちょっとまた思ってきちゃって。
- 11:03で、やっぱり大事だなこれな。見た目、想定、見せ方、これ大事。
- 11:11いや、言ってたよ。忍さんはずっと前ぐらい言ってたんだけど、言ってたんだけど、
- 11:22まあ俺はそっちの方がいいやみたいな気持ちがちょっとあったわけ。
- 11:27でもちょっとやっぱりやるうちに、んーでもなーとかって思ってきたりしたんだけど、
- 11:32今日ちょっと決定的だったな。ちょっともう至急、金曜日か。ちょっと明日仕事だからあれだけど。
- 11:40ちょっとこれはよくお話ししなくちゃいけないな。
- 11:47えっとなんだ、わかんない。サニーブックスさんも遠いから何とも言えないですけど。
- 11:56いやーちょっとこれはよくね。来ないのかな、棚オーナーさんの回とか。あれかな。
- 12:05でもこれは難しいね。
- 12:09いや何でもいいんだ。ちょっとあの、
- 12:16よくね、どういうことなんですかって言ったらいいんだろうね。よく聞きたいです。
- 12:27っていう風にこれを思ってるってことは、なんだなんだなんだって思ってると思うんだよね。
- 12:39お隣ね、棚のお隣のさとぴさんとかは思ってるんじゃないかな。
- 12:46わかりませんけど。
- 12:49っていうかみんなちょっと気になってるんじゃないかな。まだ見てない人はちょっと1回見てほしいですよ。
- 12:56見てください。
- 12:58インスタをね。
- 13:04で、ちょっとそれで、
- 13:09自分はどうだとかっていうのじゃなくてちょっと、やっぱこういう意味でもバージョンアップしていきたいね。
- 13:18もしくは、しっかりそれはすごいなっていう人の力をもっとちゃんと借りた方がいいな。
- 13:28それこそ、天主さんが、しのぶさんが言ってるみたいに、大化をね、支払ってでも、支払ってでもっていうか支払って、
- 13:41っていうこともちゃんとしっかり現実的に選択肢に入れた上で、ちょっといろいろやった方がいいなと思いましたね。
- 13:58で、また全然関係ない話なんだけど。
- 14:01もうこれはサニブックさんはすごいですっていう話、まだ見てもないのに、ちゃんと実物を見てもないのにっていう話なんだけど、
- 14:10ずっとそれの堂々巡りになっちゃうからさ、ちょっと違う話なんですけど、
- 14:16あのね、はっきりはまだ決まってない。はっきりはまだ決まってないんだけど、
- 14:21はっきりはまだ決まってないってそんな大したことじゃないんだけど、
- 14:24僕ね、図書館、返却を延期するのは嫌いなんですよ、基本的に。
- 14:33うっかりしちゃったりとかっていうのもね、子供の頃とかもあるんだけど、基本的には嫌なんですよ。
- 14:44なんなら返却期限がギリギリだけど、本当だったら返却期限よりも早くに返したいわけよ。
- 14:52特に予約した本とかなんかはそう。
- 14:57で、何を言ってるかっていうと、
- 15:02町ライブラリー、北かしわのね、町ライブラリーから借りた本の返却期限が5月29日なんですよ。
- 15:11明日なの。
- 15:12あさって?あさってか。あさってなのよ。
- 15:15で、あさっては休みで、
- 15:25でもいろいろやることがあるんだ。
- 15:27これは本当にいろいろね、やることやりたいことがあるんだよね。
- 15:32主にトークブックスさんで。
- 15:34なんだけど、主に午後、夜とかになるだろうから、ちょっと時間がないわけじゃなくて、
- 15:44いや、それだったら単純に返事に行けたらしいんだけど、
- 15:4930日ね、5月30日に俺、町ライブラリーのイベントに行くんですよ。
- 15:57なんとか会議、第2回サポーター会議だっけ?サポーターでもなんでもないんだけど、
- 16:03柏市民でもなんでもないんだけど、面白そうだなと思って、
- 16:10行くんですよ。午後にまた勇気を取ってね。
- 16:12どんだけ午後に勇気を取るんだって話だけど、
- 16:17でも6月取ろうと思ってた勇気、いろんな仕事の都合で運良く振り返りにできたので、
- 16:26そんなこといつまでもやるわけにはいかないんだけど、
- 16:3130日に行くんだけど、30日っていうのはやっぱ期限が切れるわけだよ。
- 16:43良くないなって思うわけ。30日に行くんだけど、返却期限は29日なんだよ。
- 16:59よく考えるに借りちゃってそうだったな、だったらまだいいんだけど、
- 17:05白状するとね、もう借りる時からそうだなって思ってたの。
- 17:10借りる時から29日休みだけど30日にイベントだなって思ってたの。
- 17:20本当に。分かってたのよ。知ってたのよ。
- 17:33柏市に行きたいなと思ってて、
- 17:39ただ、ただ、ただ、
- 17:48トークブックスにもサニーブックスさんとの出来たんだ。
- 17:51これも見たいし、その話もしたいぞって思って、
- 18:00いや別にいいんだよ。
- 18:04別にいつも入ったと同時に絶対行かなくちゃいけないわけじゃないんだから当たり前なんだけど。
- 18:14だいたいさ、世の中の俺が行こうとするところってさ、面白いじゃない?
- 18:26俺が行こうとするところって、面白そうだなと思うところに人は行くでしょ?
- 18:34僕もそうなんですけど、だいたいそれって面白いじゃないですか。
- 18:41例えばこの間の宇都宮もそうなんだけど、何やってるのかなと思うの。
- 18:48ゆっくり時間を使えばいいけど、それはそれでこっちも撮っておきたい。
- 18:58カフェマルにも行っておきたい。
- 19:05最後ちょっとトークブックスにも行きたい。
- 19:07そこでみたいなのをやると、行った場所がすごい伸びちゃうの、時間が。最初に行ったところが。
- 19:27だから気持ちを強く持たないと、予定をちゃんと決めてかからないと、面白っていうのがあるのよ、必ず。
- 19:41何なら行った場所もそうだし、その周辺に落ちてる場合もあるのよ、それが。
- 19:48で、走行してるうちにどんどんどんどん、この後これやろうと思ったのにってことの方が、短く小さくなっていくのよ。
- 20:01えーっと思って。
- 20:11体はさ、一つしかないからさ、悔しいことにさ。難しいんだよなこれ。難しい。
- 20:22一人しかいないから。
- 20:31二重撮りはできないからさ、ゲームとかアドベンチャーゲームと違って、ちなみにあの時こっち選んだらどうなってたのかなみたいなのできないじゃん。
- 20:49だから未だにちょっと迷ってるんだけど、でも、そうなるんだったら、
- 20:56えーっと、明日は夜実家にまた帰って、朝、町ライブラリー北橋は行って、
- 21:07で、昼頃にトクブクスに行って、で、いろいろやって、いろいろ話をしてとか、完全に自分の都合だけになってるけど。
- 21:22えーっと、そうね、そうして、で、送迎等を行ってウイスキーの会にサポーター参加する、なんつーのかな。
- 21:38えーっと、俺はその時ホントに、あのー、なんだ、あのー、送迎以外はマジで、普通に、あのー、本読んでるか、あの陣、あ、第三弾の陣もいいんだよな。
- 21:57ま、それも作んなくちゃいけないから。てか作りたくて。
- 22:01それをホントにやろう、やらせてもらおうと思ってんだけど、あのー、邪魔ならないようなところでね。
- 22:10で、ちょっと、どうしようかなと思ってます。別れ目は明日の夜、明日の夜、っていうか明日の朝か?
- 22:19場合によっては。えー、もうそのまま職場から直接実家に帰るような用意をして、行け、行くかどうするか、みたいなところ。
- 22:30まあでも用意はしといて、その後どうするかは、夜に決めるとか、んー、なっちゃうかな。決めろやって話だけどね。
- 22:43どうしようかな。そのー、なんか、神様みたいなのがいてさ、あのー、すんごいいろんなルールとか、あのー、いろんなマナーとかをすごい破りまくる自分も自覚するわけじゃん。
- 22:59自分はそれわかってるから。あのー、にもかかわらず、あのー、なんていうのかな、虫のいいことに、えー、返却期限っていうのをちゃんと守ったほうがいいことが起きるんじゃないか。
- 23:14っていうか、いいことが起きるんじゃないかというか、いいことが起きるから返すんじゃなくて、そういうもんじゃないかっていう風なのがやっぱりちょっとあるんだけど、それを、まあそもそもダメなんだけどね。
- 23:3430日に返して、まあ1日だからいいかっていうのが選択肢にある時点でおかしい。選択肢にあるっていうか、それを想定しちゃってる時点でおかしいんだけどちょっと。
- 23:48そういう感じですね。どういう感じなんでしょうね。えー、サニブックスさんが素晴らしいっていうことが、これこそ一目でインスタを見ればわかると思うので、トクブックスさんとの共同投稿のね。
- 24:03えー、まあ見てみてくださいっていうこと。あ、思い出したよ。あれ、後編ついに出たな、たぶんあれ。あの直美さんとこの。
- 24:16そうなると、さんたくさんの、さんたくさんのじゃないけど、さんたくさんに教えてもらったコテンラジオちょっと、えー、そっちのほうを一回ちょっと中断してその後編のほうを聞くかな。
- 24:32バベルの塔とか出てきたんだよね。あの話の中にさ、本の中にもそういうのあって。でねー、東京都同情党っていうめちゃくちゃ面白い本があって、あれこれこないだ直美さんのとこのポッドキャストに出た時に話したっけ。あ、してないかな。
- 24:50たぶん収録後の話だった気がする。東京都同情党ってのが面白いんですって。そこにね、結局話の中にはほとんど関わらないというか、うーん関わらないって言っていいのかな。なんだけどとにかくバベルの塔出てくんですよ。
- 25:07あのー、バベルの塔だと思って。で東京都同情党ね、あのーちょっと前の芥川賞の作品なんですけど、でちょっと前に文庫が出たんですけど、これがね、あのー面白い作品だと思うんです。で面白い作品だなー。で自分だけでは読まなかったなー。
- 25:32なんつーのかな。結構俗っぽい人間だから、俗っぽい人間だからっていう理由付けしちゃっていいのかわかんないけど芥川賞の作品をね、そんなに読まないんだよ僕。ほっとくと。でも、あのーこの間お店に来てくれたあのー職場の同僚のね、バイト軍ね、のおかげでえーっとーなんだっけ。忘れちゃった。忘れちゃったよ。
- 26:04またよしの火花じゃなくて、それもっと後。あのーそれ読んで、あとーえーっとそれこそ職場のね、いつも、いつももうお勧めしてくれる本が間違いない人に東京都同情党を教わって、でー東京都同情党で読んだっていう読書会やってるっていう陣を宇都宮ブックライズで買ったんですよ。
- 26:36いや、あのーいい本っていうかさ、その来てる本ってさ、そういう引きがあったりするじゃない。で、実は結構党平、平等にそういう引きってあったりするんだけど、それがうわ、また出てきたまた出てきたっていうのって、んーとーそれを自分が見つけに行ってる。
- 27:02自分がそこに引っかかっちゃってる。他のことに気づいてもよくて引っかかっていいはずなのにそこにばっかり引っかかってるっていうのも実はあるんだと思うのね。えーっとアンテナが無意識にそっち方向に向いてる状態。
- 27:18で、それが東京都同情党で、また来たなと思ったのがバベルの党っていうので。バベルの党は最近のバベルの党って聞くともう東京都同情党なんですよ。
- 27:33あのーなんでこれはまた面白いことになってきたぞと思って前半はねちゃんと聞けたので後半聞こうと思いますね。そうだそれもあったんだね。そっちのインスタも今日出てた気がする。はい。
- 27:48まあやることがいっぱいありますね。えー仕事も今日一心一体だったんだけどね。で一心の方が割と午前中で一体の方が一体ってほどでもないんだけどね。で一心ってほどでもないんだけど。
- 28:06まあ気持ち的にはそんな感じだったんで。なんか後の方に一体が来ちゃうとなんかあのーなんていうのかな。一体全体の一体みたいな気分になるじゃないですか。
- 28:25まあそもそも午前中の時点で一心じゃないかな。ちょっとね俺の持ってき方もうまくなかったんだけどな。いろんなことがなうまくいかなかった。でうまくいかなかった後になんかまたいろいろあったんだけど。
- 28:44それもねなんつーのかな。バベルの塔みたいなのがもう全部アンテナに引っかかっててそれは自分のって言ったけど悪い方のそっちだったなーって思って。
- 28:56あのーなんていうのかな。なんつーのかな。デパフみたいなのかけちゃうような。意図はしてないんだよ。そういう風ななんか動きしちゃったな。
- 29:19明確になんか因果関係とかはわかんないんですよ。でもなんかそんな感じだったのよ。自分はそう捉えてて。その割には別にちゃんと反省とか改善とかしてなかったんだけど。
- 29:32まあでもそれはそれでしょうがないんで。言い訳すると別に何もしなくてよかったんですよ。今日俺頑張らなくてもよかった。別に。
- 29:49頑張らなくてよかったのになんかいろんなことを棚にあげてなんか頑張っちゃったんだよな。頑張ったってことじゃないんだけどちょっと。
- 30:00ただあのね俺にしかわかんないと思うけど頑張ったのよちょっと。余計な頑張りだったんで。余計とは言わない。余計とは言わないけど。
- 30:10たぶんその先にいいことはあると思うけど。大事なことだとは思うけど。理解されるまでには時間がかかるっていうか理解されるような努力をちゃんとしてないっていうか。行動の積み重ねや準備ができてないっていう感じだね。
- 30:39まあしょうがないんで頑張ってやっていくしかないんですけどね。そっちはそっちで頑張ってやる。そうしないと何かは頑張って何かは頑張らない人間になっちゃうからね。
- 31:05すごくわかりにくいけど熱量としては頑張っているんだけどね。それがどうかな。自分で勝手に頑張ればいい部分があるじゃない。仕事じゃなければ。
- 31:23でご自由にどうぞじゃない。低局的には。ご自由にどうぞの割にはすごいお店とかにいびいたっちゃってるけどさ。でもちょっとまあね。大人ですからバランスは取らないといけませんからね。ちょっといろいろ頑張りますけどね。
- 31:43またとりとりもない話して30分超えちゃったな。なんか今日さ誰かたくさん聞いた?なんかあのボットキャスト聞いてくれた?なんかわかんないけど。なんかこれってさリッスンってさあのちょっとちょっと2,3人聞いてるとか1人聞いてるとかだとすぐサーバー偉いになるのかなこれもしかして。
- 32:08なんかさすぐサーバー偉いにならない?なんかいやでもありがたいことだなと思って。
- 32:22いや俺があのなんか変なアレになっちゃってるけどなんかすごいさあのいやすごいってあのすごいんじゃないんだよあの5,6人なんだよいつもあのこれぐらいの人がなんかいつも聞いてくれるのかなみたいな感じの数字が出るんですよたまに見ると。
- 32:47あのーすいませんねあの多分場合によっては僕が話したことを忘れていてっていうこともすごく多いと思うんですけど。
- 32:58まあでもその分あのー再生した時聞いてなかったよっていうのもあると思うからもういいかな。それでお愛顧ってことに無理矢理するんだけど。
- 33:08あのーすいませんいつもありがとうございます聞いていただいて。聞いていただいてるからなんかちゃんとねあのーなんか身になるとか元気になるようなことのね話ばっかりできればいいんですけどなんかそうじゃないこともありますねたくさんね。
- 33:31まあいいんですけどまあなんだえーとだからまあこれ機械だからそういう人たちはそのそういう何人かの人たちは多分言われるまでもないと思うんだけど。
- 33:42まああのトークボックスのあのインスタの投稿ストーリーじゃなくてね投稿の方ですね共同投稿の方サニーブックスさんとのサニーデザインさんとのあの共同投稿ね見てくださいっていう話です。
- 33:57えーはいです。
- 34:06おやすみなさい。