Latest / みやほんや / 73音声ZINEできそう!
Transcript
- 0:02あのー、えっとね、てっきりほとんどなんか直接の知り合いしか聞いてくれてないと思ってた、このポッドキャスト、あのー、ちゃんと目に留めて、サマリーを読んでくれてるのか、聞いてくれてるのか、あの、Tanaさんという方ね、あのー、フォローしてくれてる方、あのー、にアドバイスをいただきまして、なんと無事にですね、音声ZINEの方法が解決しました。
- 0:29というか、リッスンを普通に使いこなせばいいだけでした。リッスンってめっちゃいいアプリなんだね、本当に。あのー、限定公開ってことができるってことが、あのー、教えてもらいましたんで、で、フォロワーとかじゃなくて、ポッドキャストをさ、なんか、分けられんだよね。
- 0:47で、それを作って、それを限定公開っていう形にして、で、そのURLを、えー、QRコードとかで、えー、とくボックスに置いて、それを販売して、で、アクセスコードもそれにつけると。で、URLをただ入れるだけじゃダメで、アクセスコードもつけないと、あの、再生できないような形になってるんで、それを、と、あのー、両方あるものをとくボックスで売るっていう形にすればできる。
- 1:16ということを、たなさんからアドバイスいただきまして、無事に先ほどですね、ちょっと無理矢理でしたけど、あの、意図されないとこで2つに分かれちゃいましたけど、あのー、本屋物語の音声版を作りました。
- 1:30あのー、やっぱ話してると結構、あのー、はしょったり、逆にあのー、書いてないこと言っちゃったりとかっていうのがあるんだけど、まあちょうどいいかなと思って。
- 1:40なんか、最初、なんか読んでるだけみたいなのが、なんか、ちょっと混ざりつつも話してるみたいな感じだったけど、まあね、本当だったらこれをまた、あのー、しっかりブラッシュアップするんでしょうけど、まあ音声版の1、初摺り、初版ということで、まあいいかなということで、あのー、作りました。
- 2:01だからこれ、QRにするのと、えー、アクセスコードを入れるので、えー、あのー、もう、もう置こうと思います。
- 2:20いや、できると思うんで、次の休みの時、あさっての時にちょっと、本当はもうちょいおしゃれな形を作るのがいいと思うんだけど、いや、いやー、できるもんだね、やろうと思えばね。
- 2:37まだまだ全然なんか拙いと思うんだけど、あのー、もうそもそも自身がね、そもそも拙いからあれなんだけど、いや、やれるもんだ。
- 2:47特ブックスさんに置きますよ、音声版も。で、音声版も特ブックスさんでしか買えませんよ。できました。やりました。いや、できそうです、これで。
- 3:01本当にできてないけど、もうそれは、あとはQRコードとアクセスコードの紙とか、そのやつだけ、その実体の部分だけ、アクセスするための実体の部分だけを用意すればそれでもうOKなんで、やったよ。
- 3:18たなさん、どうもありがとうございます。本当にありがとう。図書館物語の本命をこれでやっちゃおうと思います。
- 3:35いけるんだよな、だからこれ。ちょっと本当にできるかどうか確かめよう。
- 3:42ちょっと、頑張ろう。
- 3:44え、でもいけるよ、たぶんこれ。
- 3:51いやー、すごいね。やっぱり、リッスンってアプリがすごかった。そういうこともできるってことだからね。
- 4:03いや、すごいわ。
- 4:07ちょっとだから、あのー、まあいいです。
- 4:12あのー、特ブックスさんに、しのぶさんに後でお聞き方をちょっと相談して、相談するまでもないかな。
- 4:17まあとにかく、とにかく守ったんで、なんとか。
- 4:22一番僕が大事にしている、あの特ブックスじゃないと買えませんよっていうことが、これによって実現するんで、音声人でも実現するんで。
- 4:31とても今、嬉しいですね。
- 4:39嬉しいですねっていうだけのやつです。
- 4:42実はこの前の1時間半ぐらいずっと喋ってるんで、ちょっと疲れました。
- 4:49あのー、今回は音声人が、あのー、できました。
- 4:58で、たなさんありがとうございました。
- 5:00で、特ブックスしか買えないようにできそうだよっていう、それだけのことを言いたくて作りました。
- 5:08以上です。