Latest / みやほんや / 46 第2回ZINE部
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- 0:07TOKUBOOKSに行く途中に一応、録音をしてたんだけども、まあ、アンテナの操作を間違えることもあって、上げられなくて。
- 0:21でも、まあ、一生懸命30分ぐらい喋ったことが何もなくなっちゃったんだけど、なんかね、あれをでちゃんと抜いておかないと、良いガス抜きみたいなことをしておかないと。
- 0:37本当に、TOKUBOOKSに着いた時にさ、ちょっと若干そんなところあるんだけど、ずっとすごい勢いで喋っちゃうから。
- 0:51テンさんにね、シロムさんにいろいろバーッと喋っちゃうから、良かったと思うことにして、今はもうそれも終わってZINE部の活動もして、家に帰ってきて、お風呂に入って、あとは寝るだけというほぼそういう状態です。
- 1:13で、ZINE部ですね、第2回のZINE部でした、今日は。血跡の方もおられたりしたんですけど、具体的な活動、やっぱり形にするっていうのが大事だということを我々は学びまして、
- 1:38コモレビブックスさんがZINEを作ってくれたっていうのもあって、売り切れてるから、コモレビブックスさんのZINEはもう。
- 1:55もうね、本当、あれで今日新しい本か並びましたって言ったら、もう売り切れたからそれを置いたっていうね、そういうことでしたからね。
- 2:10で、それに触発されて、やっぱり形にするって大事なんだっていうのを思って、もう天主さんはね、しのぶさんはもうすごいですよ。形にする、俺は本当にただ形にしただけって感じだけど、無理やり本当に形にしただけっていう感じ。
- 2:36もうちゃんと考えてる。しのぶさんはもう本当にすごい。すごいね。
- 2:52俺もそれに触発されたから、とりあえず出した、とりあえず出荷したというか、そういう感じにしているので、いやもうすごいですよ。
- 3:06で、今日、たちさんとなっちゃんさんもミニ本で形を作ってくれてました。もう本当ね、それぞれの作業よ。もう俺はその第二陣のやつのちょっと下書きっていうか、本当にフォーマットだけとりあえずあれしてって思ったからそれやって。
- 3:30あ、そう、第6釣りね。第6釣りの印刷をしてました。で、あのトクブックスに置きました。茨城県下津町のトクブックスにシェア棚を借りている宮本家がいろいろ紹介していくということもあるポッドキャストです。義務官のようにね。
- 3:53えーと、あのね、くまのひとりの時間っていう絵本をトクブックスさんで紹介してくれていて、とてもいいんですけど、ま、そのような部活です。
- 4:12読まないとわかんないと思うし、何も内容を触れないから、読んでない人は、え?って感じなんだけど。あの、明々ね。人というものを通して、ま、本というのか人というものを通して、それぞれが明々に作業しているっていうね。
- 4:34で、それを目処に作業しているんだけど、もうその時、俺はもう、なんていうのかな、その時に作業する時間っていうのもあるんだけど、今日もしたんだけど、あのもう、いっぺんに同じことはできないから、みんなと話しながら作れないし、作れながらは話せないし、あの、物を食べるのとかも一緒にできないから。
- 4:56でも今日なんか普通にみんな食べてたから、あ、これでいいのかと思いましたけどね。あのー、うん。ま、明々やったよ、本当に。お客さんもね、近所のお客さんもいらっしゃって、普通にお時間過ごしつつね、みんなの作業眺めながらね。
- 5:18試作品とかちょっと見せてもらったりとかして。今日の、今日、今日の、今日作って今日の試作品を見せてもらったりとかして。あ、で、あのー、そうね。人物特権であのー、サイン、サイン本?サイン本、サインをね、させていただきました、生まれて初めて。サインを一応作りました、即席でね。
- 5:41いやー、あのー、うん。面白いね。楽しいねって、楽しいねってテンスさんが、しのぶさんが言うのを好きなんですけど、あのー、楽しいねって思いました。楽しいね、楽しいっていうね、本当にそうだったなー。面白かったなー。
- 6:11で、あのー、あのー、なんだ。戻ってくる時にね、北川市場から戻ってくる時のがなくなっちゃったから時系列がひっくり返っちゃうんですけど、あのー、町ライブラリーに今日は行ってまして、昨日実家にね、戻って、えー、それから町ライブラリーに行ってだったんだけど、なんとね、あれ?これだからまだ行ってないんだよね。
- 6:36で、町ライブラリーでジンを寄贈したという強者がいるというね、ことが判明しまして、えー、みたいな。で、ジン寄贈してみればみたいな。これで、えー、そんなでも俺、あんなので邪魔じゃないみたいな。本当に家のプリンタで印刷してって言うだけだからね。
- 6:57で、そう。で、ちょっと、あのー、多少ちょっと気を遣おうと思いまして、ちょっとそれは5月30日に町ライブラリーのイベントに参加するので、そこまでにちょっと、あのー、なんか、なんか作ろうかな、どうしようかなっていう風に思っているんですね。どうしようかなと思ってます。
- 7:23あのー、で、まあ、えーと、どういう風なの作るにしろ、あのー、そんな寄贈できるかどうかわかんないんだけど、寄贈できるレベルのものになるかはわからないんだけど、とりあえずまあ持ってって、寄贈でいいんだったらそれでやるし、えーと、だめでも、なんていうのかな?
- 7:49もう、町ライブラリーの方ともとと、結構何人か仲良くさせていただいているので、スタッフさんはじめね。スタッフさんはじめというかスタッフさんだね、スタッフさんたち。
- 8:01仲良くさせていただいているので、あのー、まあ、ね、あのー、みが、寄贈じゃない、寄贈、町ライブラリーへの寄贈じゃなくても、こういうのの、あれしましたっていうのをプレゼントするだけでいいかと思って。
- 8:25一つ作っててね。で、せっかくだから、あのー、町ライブラリー用の、ね、何?エピソードなんかつけるとかなんとかして。図書館物語ってのはやっぱりちょっと考えてるから、それはどうだ?とかって思ったりもするけど、まあまあまあ、いろいろある、それはね。今あるものでやるのであればね。
- 8:49ちょっとそれを考えている。で、えーっと、今日の陣、そのね、寄贈された陣っていうのも今日借りて読んだんですよ。借りて読んだ、で、歌集だったのね。なんか、どういう経緯のあれかはわからないけど、歌集で。で、歌集、あの、あそこはね、あの、町ライブラリーは借りたらそこにメッセージが書けるっていうね。
- 9:13そういうあれですから、作者さん、作者さんじゃないよね。寄贈者さん、寄贈者さんのメッセージを読んで、えーっと、その後、借りた人、借りた人の順にどんどん書いていくっていうね。
- 9:32で、それ、せっかく歌集だと思ったので、あの、その歌集と、和歌とまでは言いませんけど、それになんかそういう感じで、あの、メッセージ書かせていただいて、それも楽しかったですね、ちょっとね。楽しかったです。
- 9:54で、その時に、あの、これも、その、えーっと、なんだ、町ライブラリーをそもそも紹介してくれた人に、これもなんか寄贈された、その人の知り合い、お友達が寄贈してくれたんだ、みたいなので、しらっと見たのが、あの、サバの缶詰が宇宙食になる話の本だったんですよ。
- 10:23でね、あの、それね、俺なんか再現ドラマかなんかで見てて知ってたのよ、なんか話をちょっと。で、うわーなんか面白いことがあるもんだなーと思ったのは覚えてて。
- 10:38で、あのー、出会い方が良かったのね、そのー、あのー、なんだ、さあ、そういうことがありますよ、とかいう、なんか、なんつーのかな、俺の中ではさ、成功物語だから、そのー、あのー、なに、そのドキュメントみたいなのも、だから、成功してることがわかってるドキュメントは別になんか興味なくすのよ、ある意味。
- 11:04なんつったらいいのかな。で、そういうことでも興味なくすし、あとー、なんか、これ読みましょう、みたいな、良い本です、みたいな、なんか、なんつーのかな。難しいな。
- 11:18いや、んーとね、なんつーんだ、どんなタイミングでもそうなわけじゃないんだけど、良い本です、みたいな感じの、なんか、あれされると、俺もさ、おすすめみたいなことするから、もうなんか、いろいろ矛盾してんだけど、
- 11:38んー、ま、誤解を恐れず言うなら、別にそういうことでもないんだけど、学校の授業として読むなら、みたいな、学校の課題図書として読むなら、読みます、良い本です、みたいな感じの、あれが、仕方だと、元国語の先生が何を言ってんだって話なんだけど、あのー、興味なくすのよ。
- 12:03読まなくちゃいけないものになった瞬間、興味なくすのね、基本的に俺って。仕事もそうなの。いや、やるよ、やるけど、やるけど、やらなくちゃいけなくなったとか、言われた瞬間にもう、あのー、やる気なくすの、めっちゃ。
- 12:19俺がいつも本気でやるのは、言われてなくて自分でやろうとした仕事とか、あのー、自分で見つけたと思ったじ、っていう風に、もう錯覚かもしれないけど、そう思った時だから、あのー、面白いのって。
- 12:37で、今回は、あの、ちょうど良かったのよ。なんか、それが、なんか、フラットな感じで、まあ、そういえばこれも、みたいな感じで紹介されて、良かったんだよな。
- 12:51あの物理の量子力学だかなんだか知らないけど、なんか、ミクロの世界の話で、観察した瞬間になんかその現象は変わっちゃうんだって、みたいなことがあんだけど、なんかね、いい本です、みたいなこと言われた瞬間に、あのー、興味なくす時あんのよ、なんか。
- 13:08で、今日はそれじゃなくて、ちょうど良かったんだね。で、学校のこともさ、なんか、なんつーのかな、学校のことなんか関わるわけじゃないんだけど、あのー、なんかその周辺のこと、興味ある状態なんだよ、なんかね。
- 13:33だから、あのー、それ読んだ後に、本当はね、もう、あのー、白状したけど、ちょっと鹿の王をね、せっかく寄贈したのに実は読んでなかったっていうのは、あのー、白状して、あのー、それ実は、さすがにそれは言わなかった。
- 13:48実はそれを、あ、言ったか。あの、それ読もうかなーと思って持ってきたりしたんだけど、もしくは、下妻図書館で借りてる本がね、ちょっと2冊あるから、それまだ、あのー、全然読んでないから、それ読むのできたんだけど、それ見ちゃってさ、これこそここで読みたいなと思って、今、この瞬間に。
- 14:09で、借りるとね、次の、あのー、次の時にね、あのー、1日だけオーバーすんのよ、次の俺の行こうとしてる予定の日に、5月30日に。
- 14:24チェッと思って。で、あのー、それだから借りずに、もう読んじゃおうと思ったんだけど、読んでてお昼になって、お昼にいいよね、お店を紹介してくれて。で、あの、混んでる可能性があると、平日とはいえ。混んでる可能性があると、だから、最悪それで、そこでも本読んじゃおうと思って、あのー、借りたのよ。正式に借りたの。
- 14:56えー、借りて持ち出して、あのー、その、ね、おすすめの、サーティ、サーティラブね、サーティワンっていうアイスクリーム屋さんじゃない、サーティラブだからテニスなのかな、よくわかんないんだけど、洋食屋さんね、ハンバーグ屋さん、洋食屋さん。
- 15:16行って、あのー、まあノットに書いたんだよね、まあそれはもう、いろいろ書いたんだけど、あのー、行って、そこで、あのー、読んでさ、ちょらっと読んでも面白くて、で、その待ってる間にもちらっと読んでも面白かったんだよ。で、いろいろあって、あのー、油断してるからさ。
- 15:39あのね、トックブックスで、あのー、テニスさんの、しのぶさんのその本とかをちらっと、あの、ジーンをね、見せてもらうときはもう、あのー、防御してるから。あのー、防御してんのよ。あのー、なんつーの、あの衝撃に備えた状態で読んでるわけ。
- 16:06衝撃に備えた状態で読んでるから、あのー、揺さぶられないようにしながら読んでんの。フィルターをかけて。
- 16:13うーん、だから大丈夫なんだけど、今回はそれ、どんな、あれだっつって読んで、あの衝撃に備えた状態じゃないから、めっちゃなんか、あのー、ちょっとね、泣いちゃって、あのー、迎えの人とかなんだと思う?
- 16:32もし見てたらね、迎えの本で食べてる人とか、何やってんだこの人って思ってたかもしれない、もしかしたら。あの恥ずかしくそっちのを見なかったから、全然見てなければよかったんだけど。
- 16:44あのー、面白かったんですよ。そのサバ缶、サバの缶詰で宇宙へ行くっていう本が。まあ面白かったんですよ。自分のいろんなことと重なっちゃったりとかして、その人頑張ったんだなあ、みんな頑張ったんだなあっていうこととか、
- 16:59あのそれが、あのー、繋がったり繋がらなかったり、うまくいったりいかなかったりしながら、でもうまくいったりいかなかったりしながらって言っても、この本で紹介されてるっていう風になってること自体が、その前のこと自体が、もう、あのー、なんか一定の成果になってるから、もう一つの成功物語だろう、みたいなのもあるから、
- 17:19俺そういうのは基本的にはやる気なくす、やる気なくしたりするんだけど、なんかよかったんだよ。今回についてはよかった。本当にいい出会い方だった。何がいい出会い方だったのかを具体的に言えないんだけど、よかったんだよな。
- 17:38あのね、宗教、宗教じゃないんだよな、なんて言ったらいいのかな、これ微妙だな、もうちょっと、もうちょっと、ちょっと考えます。あのー、あとで、あのー、まあいいや、ちょっと、あのー、今、いいや、言わない。
- 18:02あのー、まあ、全員が面白かったと。で、四名絵って順番抜かししちゃったんだね、一休君のところね。あのー、下妻の本ね。で、結局また新たに一冊借りちゃってさ、結局のところ。
- 18:17いや、これも面白そうなんだよ。で、ちょっと慎重に調べたの。ちょっと一瞬、あの本、ぱらぱらいろいろ眺めて、いろいろね、おじいちゃんみたいだねとか言われながら、そのおじいちゃんの格好で、あのー、ふらふらして、マジライバリーの本棚をね、うろちょろして。
- 18:35で、ちょっとその、あのー、一周したときに、あ、いろいろ場所変わってるねーとか、これー、ここ前あそこにあったけどねーみたいな、あのーいうのを見ながらたときに、一瞬、あのー、なんだこれはって思ったのがあったのよ。
- 18:50で、結局それ、なんか借りてけば?って言われて、なんかせっかくだから借りてくか、どうせ30日に来るしな、と思って、あのー、借りてったのが、あのー、えーとね、荘石と温かな科学っていう、あーもう本当にね、これまだ読んでないんだ、まだ読んでないんだけど、あのー、何?誰だっけ?竹田佐哲さんだっけ?なんだっけ?
- 19:19とにかくね、荘石ってめっちゃ文系の人じゃん。夏目荘石って。そうでしょ?あのー、言葉、いろんな文学作品出したりさ、講演したりしてんの、文系の人よ。で、それと科学っていうのが結びついちゃってる本あんのね。だから知らないけど。なんだか知らないけど。
- 19:39で、俺そういうの好きなんですよ。距離があるのがなぜか結びつくっていうの。あーもう、今日篠本さんに話したな。あのー、違うものを結びつけるっていうのがこれから大事なんだって言ってる人がいて、まさにそうですね、みたいなこと言ったんだけど、そういうことだね。あのー、この本も。
- 20:02で、結局図書館から借りてる本を読もうかなと思いながら行ったのに、結局違う本をそこで読んできて、余っさえそこでまた違う本を借りちゃうっていうね。借金を重ねてる状態だよ、これほんと。お金じゃないだけで読まなければいけない負債を抱えて、さらに増やしている。
- 20:27で、利息の方を先に払ってるから元本減らないみたいなことよりももっとひどいことやっちゃってる。なんか今は。まあ頑張りますけどね。頑張るんだけども。いやー、まあいいですよ。
- 20:43まあ、あのー、400円で駐車場を借りられるってことがね、町ライブラリーもわかったんで。あのー、400円じゃなくても、まあ500、600、700で、とにかくなんか別にいいな。2000円くらいかけて電車とか駐車場代払わなくてもいいんだってことがわかったんで。
- 21:05まあ良かったんですけど。んー、面白かったな。面白かった。あのー、面白かったね。で、そのー、もう言わないけど、ノートに書いたからいいけど、あのー、そのサーティーラブでね、読んだサーティーラブで、あのー、美味しかったことと、その本と、思い出したことと、みたいなことを悩ませにして書いたようなノートをね。
- 21:32あのー、書きまして、それもね、良かった、あのー、いやー、誰もよくない、なんかね、今ここに来たからこれ書けたなーっていうのが、いやそっか、行かなくたって書いたんだけど、エピソード自体はいつだって思い出せることなんだから。
- 21:48いやでもね、良かったんだよなー。良かったなーと思って。でもあえて言うなら、あの時に、いろんな要素が組み合わさんなかったらあれ書けなかったんだよ、やっぱり。本当に良かったなー。
- 22:05で、その後にトクボクスに行ったから、いろんな話ができたり、っていうことがまあ今日もありましたよと。ちょっとね、人部の活動が、あの本当にあのー、もうそれぞれ、それぞれの活動、みんなでやってるけど、それぞれ自由に、集合と共に解散、みたいな、解散活動、みたいな感じなので。
- 22:33もうこれわざわざ、あのね、あのー、いや別にと思って。メイメイ頑張ってるよ、みたいなね。あのー、っていうことよ、本当に。頑張ってるし、なんかその、人様に出す陣を作るって言っといてなんなんだけど、あのー、なんていうのかな、俺らの活動だから。
- 23:01身も蓋もないこと言うけど。あのー、いや知らないよ、読む人いるかとか、なんかそのー、大事なんだよ。だからこそ、あのー、大事なんだよ、商品化としてね、やるから。でも、あのー、その前に俺の活動だし。俺らの活動だし。
- 23:22で、別にいいわ、あのー、正直。あのー、自分らがもう楽しかったっていうのがもう担保されちゃってるから、なんか、なんていうのかな、これもう本当に、ある意味傲慢なのかもしれないけど、あのー、天使さんが、忍さんがすごい楽しそうにしてるので、もうなんか、幸せな感じなんだよ、もう。
- 23:45で、そのおかげで、自分も作ってるし、その余波をもらって、一人でもやるって言ってたわ、最初からあの人は。そういう力がある場所ですよっていう話ですよ。
- 23:59あのー、だから、あのー、いいんじゃないですか?あのー、そういう、あのー、いろんなことができちゃったり、自分のその輪が広がったり。あ、ジンブの前もあったな、今日な、また。
- 24:16だから、わざわざさ、この本並んでるけど、って言って、旦那さんに電話してさ、俺のさ、棚並んで紹介してる本をさ、あのー、それどうする?って言って。
- 24:28あ、うん、わかった、いるのね、みたいな。ありがとう、本当に。そういうこともあった。
- 24:39いやー、もうありがたい。本当にありがたい。あのー、素晴らしいよ。よく、よく本屋やったよな、本当にな。何度も言ってんだよ、こんな話を。もうね、これだな、おじいちゃんのように何度も何度も同じような話をぐるぐるぐるぐるするっていうね。
- 24:59はい。えーと、明日は、ちょっとまた、今日ね、いろんなこと聞いちゃったから、あれなんだけど、一応、もう、あの、宇都宮に行こうかと思っております。でー、せっかくだから、下妻からバスが出てて、川島。川島ってのはもう僕が、その、引っ越す前に住んでたところにすごい近くて。
- 25:20そこのバス、200円のバスを使って、そっから宇都宮、小山を経由して宇都宮に行くってなると、1000円使わずに宇都宮に行けるんですよ。で、車も運転せずにね。時間はかかっちゃうんだけど。んーと、どうしようかなと思って。んー、どうしようかなと思ってます、今。
- 25:46ま、帰りは普通に電車で乗り継いでもいいわけだしな。わざわざバス使わなくても。時間はかかるからね。でもそれが時間かかってる間が、ポッドキャストとか、その、車だと、あの、読めないか分、ポッドキャストやっちゃうなって思ったから、それだと、逆に本読む時間に使うか、消費の方の時間に使うかと思って。
- 26:06あ、インプットだね。インプットの方の時間に使うかなと思って、ちょっとそういう風なことを考えているけど、割とそうすると、早い時間に、4時20分くらいに出発だから、明日5時に起きるだろ。5時に起きて、すぐ行って、走って、6時半くらいまでに戻ってきて。
- 26:30結構ね、いつもの仕事に行く時間よりもちょい早めで考えないといけないか?いけないかもしれないんだよな。明日雨大丈夫かな?天気。ちょっと、もう寝なくちゃ。とりあえずもう寝なくちゃ。はい。
- 26:58人生は楽しいねっていう話で、そういう楽しさを、お釈迦様の話もそういえばしたんだった。お釈迦様の話を大村浜さんという国語の教育の有名な人が言って、その人の話をしてて、それも納得いくし納得いかねえっていう話をしたんだけど、まあいいや。
- 27:21それはまた、いつか思い出したらやります。おやすみなさい。