
#34 モモコグミカンパニー 「小説の登場人物も、その狂気性もすべて自分自身」。秋葉原のメイド喫茶を舞台にした『御伽の国のみくる』、初エッセイ、幻の初小説を振り返る【ゲスト:モモコグミカンパニー②】
2026年3月19日(木)配信
パーソナリティ:金沢俊吾(ダ・ヴィンチWeb編集長)
ゲスト:モモコグミカンパニー
▲初エッセイ集『目を合わせるということ』は今読み返すと恥ずかしい
▲「本を舐めないために」自分を守らずにあけすけに書いたエッセイ
▲2作目『きみが夢にでてきたよ』はモモコグミカンパニーらしさが最も表れた一冊?
▲小説は架空の物語ではなく「人生から湧き出た感情」がベース
▲幻の初小説『疼き』はどんな内容?
▲『御伽の国のみくる』で描きたかったこと。出てくる登場人物も、その狂気性もすべて自分自身
メールアドレス:dvwradio@ml.kadokawa.jp
編集部公式X:@d_davinci
The skinny
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