
#21 八広の妖精・ブラウニーさんとファミレス論、東京都バスめぐり、雷部屋の床山さん
オープニングトーク──生活と距離感の話:トイレットペーパーはあります / 墨田区八広で深夜3時までの薬局「ウエルシア墨田八広店」 / ペットボトルの水は安い / 250円で配送サービス受付 / 配送サービスの名前が「ブラウニーさん」 / その正体はヨーロッパの働き者の妖精をアレンジ?(※1) / どんぐり坊・ニット帽にB /ブラウニーカード/元ネタが気になる/初期キャラは細長い(※2)/アンパンマンと記憶のアップデート:野島商店店主、幼少期のアンパンマン情報/最近のアンパンマンは自分の顔を食べてもらっていますか?/配送と”直接性”の哲学:ブラウニーさんは八広店限定?/配送エリアの話/蕎麦屋の出前エリアは限定的/出前がくるのが夢だった/ビリヤニの出前はやりません/やっぱり直接やりとりしたい/NOJI mind「一回来てくれ」便利さよりも「直接のやりとり」を重んじる理由/やらないけど考えている、デリバリー論:配送サービスはしたことはあるが、ありません/やれることはやりますが、温度があります/DMではなくまずはお店へ/ ゴーストレストラン?/ ウーバーイーツだけの店 / リアルにはない店舗 / 地図と観察の楽しみ:ウーバーイーツの地図とGoogle地図の照合 / 今向かってますの定点観測 /ドラゴンレーダー感覚/位置情報共有アプリ「Zenly」に見る若者文化/友達同士でやると楽しい /…
The skinny
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