Latest / おちつきAI 短編集〜生成AIのポイントを短く解説〜 / 副業したいと言いながら動かない:一歩を踏み出す話
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- 0:00一歩を踏み出す話、です。 文字起こしでは、笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を、存在しない反応は補わないでください。
- 0:36Speaker 2: 一歩を踏み出す話、です。 文字起こしでは、笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を、存在しない反応は補わないでください。
- 0:59Speaker 1: そうそうそう。し、なんかやっぱりその機械系のメーカーの中でも、あ、事務長さんなんかちょっともう会社に禁止されて潰されちゃったみたいです、だったら、あの会社なんかちょっとあれだねーみたいな、なんかちょっと。
- 1:13Speaker 1: ああいう活動してるのに、まあ自分で言うのもあれだけど、ああいう活動してて、俺がね会社のワクチンを一回やってたら、ああそうだねってなるけど、そういうブランディングをしてないから、そもそも。
- 1:22Speaker 1: そうだよね。 ヤンヤン こんなクリーンにやっていて、あ、あれ認めないとかちょっと心狭いねみたいな感じになるから。
- 1:28ディスブランディング的な。 ヤンヤン そう、結構そのリスクもはらんでるから、手が出せないっていうのもあると思う、ちょっと。
- 1:34Speaker 1: それはやっぱしたたかに設計したんですね、そうなるように。 ヤンヤン そう、やっぱ丁寧にやる。これね会社の笑口とか言ってるとすぐチュッチュッって潰される。
- 1:42Speaker 1: それはもう仕方ないというか、そういう人たちを今まで見てきたの。特定されて、こいつさねえみたいな。でも俺はもうそういう感じではやってないから。
- 1:53Speaker 1: 業界のことをポジティブに盛り上げるみたいな感じ? ヤンヤン そう、僕はポジティブに、あんまり文句とかダクなこと言わずにやってきてるからあるんだけど、
- 2:04Speaker 1: でも一応ね副業はグレーなのよ。グレーというか基本禁止なんだよね、会社の中では。なんだけど、やっぱさ、俺こうやって立場で表に出てやってるから、
- 2:18Speaker 1: なんかやっぱクリーンにした方がいいんじゃないかなと思った時期があって。 樋口 クリーンって何? ヤンヤン だから副業オッケーにする、会社の中で。組織のルールを変えて。
- 2:26Speaker 1: なるほど。そうだよね。なんであいつ認められてんの?みたいな。 ヤンヤン なるし、俺だけが特別じゃなくて、俺の活動によって、こういう外に出て技術者が発信したりとか、
- 2:42Speaker 1: なんか違う会社、違う会社とは言わないけど、違うことで自分の技術を使って稼げるっていう世界っていうのは、多分俺は技術者の中で健全だと思ったよ、それがね。
- 2:49Speaker 2: なるほど。会社に依存せず。 ヤンヤン 依存せずに自分の技術で外で稼ぐことができる。そしたら。樋口 技術者に限らずみんなそうだと思うけどな。
- 2:59Speaker 1: そうだよね。やっぱそれ健全じゃん。そうすればさ、自分の心も安心するじゃん。この会社の中だけじゃなくてもいいっていうのを。
- 3:07Speaker 2: そうだよね。なんか人生握られちゃってる感じがあるよね。会社ここクビになったらもう死ぬしかないみたいな感覚じゃない?
- 3:17Speaker 1: そうそうそう。そうすると守りに入るじゃんどうしても。組織的に。だからチャレンジしなくなるし、そうするといい製品を生み出せなくなるし、みたいな負のループもあるなと思って。
- 3:26Speaker 2: それはそうだね。 ヤンヤン それは転職っていうカードを切らせようと思ったら、結構さちょっとハードルが高いわけ。なんだけど今の会社にいながら軸足はそこについて、なんか副次的になんか自分のキャリアも伸ばせるんだったら一番いいじゃん副業って。リスクも低いし。
- 3:45そう。混ざり合って。 ヤンヤン で、いろんな人に話聞いたんだけどやっぱり副業したがってたのね。
- 3:52Speaker 1: へえ。ヤンヤン で、そうなんかやっぱ副業禁止されてるしなんか罰則があるとさ、良くないから、なんかこうあんまり手を出せないっていう感じだったの。
- 4:04Speaker 1: でも俺やってるから、じゃあちょっとちゃんと話してくるよっつって。で、一応総務とかにこう話したりとかして、まあちょっと上手くはいかなかったんだけどそんなに。一応でもねこう、俺っていう例外があるから相談は受け付けてくれるよねぐらいの形になった。だからその副業完全禁止じゃなくて。
- 4:25Speaker 1: 相談ぐらいはまずいいよっていう、なんかしたんだと。 ヤンヤン そうそうなんかするというか例外もあるしみたいな。だいぶ一歩じゃんね。 樋口 間口を広げたんだ。 ヤンヤン そう。副業やりたいって言ってた人にそれ言ってさ、会社に相談すれば一応そういう手だてもあるよって。
- 4:41Speaker 1: はいはいはい。 ヤンヤン 全員伝えてあげたらさ。 樋口 いいじゃん。もうみんな殺到じゃないですか。 ヤンヤン 誰一人行動しなかったね。
- 4:47Speaker 1: なんで?一人も? ヤンヤン 一人も。 樋口 えー副業やりたいですとか言ってた奴は? ヤンヤン言ってた奴ら全員。で、また数ヶ月後に同じこと言った。 樋口 言ってただけ?
- 4:59Speaker 1: いやーうちの会社さ副業禁止されてるからさーって。そこで気づいた初めて。やりたくないんだと思って。 樋口 なるほどね。 ヤンヤン 禁止されてるからやれないっていう状況が都合がいいんだわみんな。
- 5:12Speaker 2: なるほどな。自分はやりたいんだけど、やれないからしょうがないんです。 ヤンヤン やりたいんだけど、やれないからしょうがないよねって。 樋口 って思っていたい。 ヤンヤン その立場があるからやらなくていいっていうのはある。だから。 樋口 副業OKだったらやらなきゃいけなくなっちゃう。
- 5:26Speaker 1: そう。やらない理由がなくなっちゃうから、やっぱちょっとねお金も稼がなきゃいけないしみたいな。もうちょっと頑張らなきゃいけないよねと。でもめんどくせえからやりたくないから禁止されてるっていう方が都合がいいねっていう人たちが副業やりたいっていう人たちの中でほとんどだったのね。
- 5:41Speaker 1: こんだけ言ってこれだけ。 樋口 やりたいって言ってる人の中でもそういうことなんだ。 ヤンヤン で、よく見たらやりたいと思ってる奴はもうやってたの。 樋口 なるほどね。 ヤンヤン もうやってんの。もうブログとか。 樋口 支部長と一緒で。 ヤンヤン 俺と同じような活動してんの。 樋口 やりたいんだったらやってんだ。 ヤンヤン やってんの。やりたいなって言ってる奴はやらないの。やれるようになっても。
- 6:01Speaker 2: はいはいはいわかりますそれすごく。 ヤンヤン そのほんとシンプルなその構造を自分の体験として、俺はもうちょっとさ視野が狭いというか自分と同じ感覚をみんな持ってると思ったから、副業をやれるようになったらみんなやるんだと。アクション起こすんだなと思ったけど誰も起こさなかった。ショックでそれが。ショックというか。 樋口 ピュアだね。ピュアだったね支部長ね。
- 6:21Speaker 2: そういうもんかと思って人間学んだ。なるほどと思って。だから俺は副業をやろうと思ってそれがAI副業でそのなんか量産コンテンツだろうがアクションを起こしたというとこはめちゃくちゃ評価できると思うね。 樋口 なるほどなるほど。
- 6:37Speaker 1: それはもうでけえな。その01の一歩はめちゃくちゃ副業をする上で大きいね。ちょっとやり方を若干間違えてるかもしれないけどそのマインドがあれば多分こういい方向にいけば稼げるようになるんじゃないかなと思う。
- 6:53Speaker 2: あとは努力の方向だけだもんね。 一歩踏み出せない人に何言っても踏み出さないもんね。
- 6:58Speaker 1: そう踏み出しちゃい、あとはその時間間隔をもうちょっと長く持てるか。だから1ヶ月2ヶ月で黒銃出そうとせずに1年ぐらいで1万とかそのぐらいでだんだんこの時間を味方につけながら雪だるま式に大きくしていった方が絶対確実に大きくなる。俺がそういう感じで。
- 7:19Speaker 1: 本業があるからできるもんなそれ。焦らなくても。 ヤンヤン そうそこがでかいやっぱ。
- 7:25Speaker 1: 本業ないともう売り上げないともう死ぬんですけどみたいになるもんね。 ヤンヤン そうもうなんか後ろを立ってさもうこれで生きていくんだってやっちゃうと稼がざるを得ないから必然的にもやっぱお金を稼ぐ方向にいかなきゃいけないけど軸足を持ってれば時間が取れるのね。
- 7:42Speaker 1: それを副業ってそれがいいじゃんだって業じゃないから副だから。その時間を味方につけて転がしていくっていう方向をやっぱ取らないと逆にそれを取れるんであれば相当な確率で稼げるようになると思う。
- 7:59Speaker 1: 意外と本当に企業より副業おすすめみたいな感じだよね。 ヤンヤン 今だとそうだろうね。みんな言うよねなんかこの本業がありきで軸足そこに持ちながらやっぱいろいろチャレンジしながらやっていくのが心理的安全性が一番高いからさやっぱ。
- 8:19Speaker 1: 必要に迫られて起業するみたいな順番ですか。じゃあ副業がでかくなったもんでまあそろそろこっちやろうかなみたいな。 ヤンヤン やっぱ正解質問かかってるからそのなんかチャレンジして起業しようみたいな感じで一年発起してやらなくてもいいんじゃないかなとは思うね。俺がそういうやり方をしてるからだけど。
- 8:47Speaker 1: まあでも健全だと思うねそれね。落ち着きシリーズのねこれAIですけど地方創生の上田も同じようなこと言ってたんだよねこの間。 ヤンヤン ああ言ってたね。
- 9:00Speaker 1: 会社辞めて起業とかするなみたいな。 ヤンヤン 上田さんはあれだよねでも起業した側だよね確か。
- 9:06Speaker 2: 上田は起業した側なのよ。だし高校生のなんかさ事業をみんなで考えて起業するみたいなそういうイベントとかサポートやってるから。てっきり会社辞めろ起業しろの人かと思ったら絶対起業そんなダメっつって。絶対会社辞めずにやった方がいいってすげえ現実的なこと言ってたから。
- 9:29Speaker 1: いやそうだと思うよ俺もだって今会社辞めろって言われたらさちょっと困るなーって感じだもんね。人見だったらいいけどね。子供とか妻とかいなかったらいくらでも多分できるんだけどやっぱそのベースとして稼がなきゃいけない部分があるから。
- 9:45Speaker 2: 生活費とかの部分ね。そこがもう自分の副業が事業的に回ってきたらまあいつでもいけるかなみたいな感じにはなってくの。
- 9:57それでいいと思う。だから時間を使えるっていうところで。最悪失敗しても別に命まで取られないよねっていう。
- 10:06Speaker 2: 渋ちょーはじゃあいつ頃起業するんすか。
- 10:08Speaker 1: どうしようね。一人立ち。
- 10:10Speaker 2: 起業っていうかまああれか。
- 10:11Speaker 1: そうね。いつも旅立つかみたいなね。
- 10:14Speaker 2: 旅立つ。
- 10:15Speaker 1: そうだな。おもちゃの旋盤ってさ今開発してるから。
- 10:19Speaker 2: 渋ちょープロダクトだ。
- 10:21そう。あれがね世界的に大ヒットしてそれで稼げるようになったら。
- 10:26Speaker 2: かっこいいよねそれなんか。世界に出てくるおもちゃの旋盤みたいな。
- 10:31おもちゃの旋盤ね。ちょっと。
- 10:33確かに別に言語の障壁ない話なのあれ。
- 10:37Speaker 1: 障壁ないよ。障壁ないし、展示会出すとやっぱ海外の人が結構ステム教育って言って。
- 10:47Speaker 2: 何教育?
- 10:47Speaker 1: ステム教育。
- 10:48Speaker 2: ステム?
- 10:50Speaker 1: 科学、技術、数学、あとなんだっけ。サイエンスと。色々なカシャ文字を取ったあれなんだけど。
- 11:01Speaker 1: 実践的に科学とかを学んでいこうよみたいな教育なのよね。
- 11:07Speaker 1: 机の上だけじゃなくて実体験の中で科学とかをちゃんと学んでいきましょうみたいな。
- 11:15Speaker 1: そういう教育方針があって、そういうのの人の中にこう、科講とか、科学を学びましょうっていうので、
- 11:24そういう教育の教材に使えるんじゃないかみたいなことを言ってる人はいて、おもちゃの旋盤が。
- 11:30Speaker 1: 確かにその教育を運脈に、戦略的にさせば、教材として使われるようになるのはすごくいいじゃん。一定数出るしみたいな。
- 11:41Speaker 2: そうだね。
- 11:41夏休みの工作みたいな宿題だけじゃなくみたいな。っていうところも上手く、俺は全然その教育の専門家じゃないから、
- 11:51Speaker 1: そういう専門家に話聞きながら詰めていっていければいいのかなと思いながら。
- 11:56Speaker 2: なるほどね。
- 11:57Speaker 1: これも副業ですよ、だから。
- 11:59Speaker 2: 副業の方が本業よりも色々やってそうな気するけど。
- 12:03Speaker 1: 種類はいろいろやってるね。本業の方は言えないだけでさ、色々やってはいるけど。
- 12:07Speaker 2: 言えない。そこの線引き上手いことみんなやってんの?
- 12:13Speaker 1: 線引きが上手いことできない人たちは、上手いことやってる人もいるし、やってたけど、やっぱ目の敵にされて会社辞めざるを得なくなっちゃった人もいる。知り合いの中には。
- 12:28Speaker 2: 目の敵。
- 12:31Speaker 1: 目の敵にされて。背中から刺されてみたいなね、動機からプシュッみたいな。同僚から刺されてみたいな。あいつなんかこんなことをSNSで発信してますぜみたいな。
- 12:42Speaker 1: どっち来られんみたいな。
- 12:43Speaker 2: なるほどね。
- 12:46Speaker 1: 君これは業務で仕入れた内容じゃないのかって言われて。
- 12:48Speaker 2: はは。
- 12:50Speaker 1: 方から見たら全然そんなん別にいいやろって思うんだけど、やっぱその線引きって会社ごとに違うからさ。
- 12:56Speaker 1: これはもう一回そういうふうに思われちゃうと、もう会社の中で立場なくなっちゃうんだよね。
- 13:03Speaker 1: あいつは情報漏洩したみたいな。あいつはお客さんの情報を使ってなんかSNSでバズろうとしてたらしいぞみたいな感じになっちゃうじゃん、社内だと。
- 13:11まあそんな会社はさっさと見切りをつけるのがいいかと思います。
- 13:15Speaker 1: そう。でまあそれで辞めて転職するっていう人がなんか過去にいたし、俺の知り合いで。
- 13:23Speaker 2: なるほどね。どっかで自分の事業でも成功してほしいですね。
- 13:27Speaker 1: そうそういうね。
- 13:28Speaker 2: 一歩踏み出す勇気のある人は。
- 13:30Speaker 1: 一歩踏み出すと。やっぱ一歩踏み出すって言ってもやっぱリスクを、何でもかんでもリスクを取ることが踏み出すってことじゃないから、
- 13:41Speaker 1: やっぱ石橋を叩いて踏み出すっていうこともね選択肢としてはできるから、それができるのが副業なんじゃないかなと思うんで。
- 13:49AI副業ってハードルが低すぎるから。
- 13:52Speaker 2: パソコンでカチカチ。
- 13:54Speaker 1: 月5万とかってね、こう言っちゃうんだけども、まずなんか自分が提供できる価値が先だから、それをブーストする上でAIを使っていただきたいよという話なんですよ今日は。
- 14:07Speaker 2: 至極まともな真面目な話だな今日は。
- 14:10Speaker 1: 真面目な話だな。