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【超弦理論はマルチバースとホログラフィーを内包する】野村泰紀/9次元空間で異なる性質を持った宇宙が10の1000乗個ぐらいある/ブラックホールがある3次元の理論は2次元分の自由度しかない【1on1】
https://youtube.com/@tbs_bloomberg 👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします カリフォルニア大学バークレー校教授の野村泰紀さんをお迎えし「宇宙の真の姿」に迫る大興奮のシリーズ第3弾。 今回のテーマは「マルチバース」と「ホログラフィー」です。 超弦理論が予言する「9次元空間」。そのうちの見えない6次元の形が違うだけで、物理法則の異なる宇宙が10の500乗〜1000乗個も泡のようにポコポコと生まれている——。 そして、私たちが生きるこの世界には縦・横・高さの「3次元の体積(自由度)」があるはずなのに、ブラックホールのエントロピーを計算すると、なぜか「2次元の表面積」で限界を迎えてしまう……。この矛盾は「重力がある3次元の世界は、実は重力のない2次元の理論として書き換えられる」ということを導きます。 1本目、2本目の動画とあわせてお楽しみください! <内容> ・超弦理論のおさらい: 重力と量子力学を統合するにはなぜ「9次元」が必要なのか ・マルチバースの真実: 隠された6次元の形がこの宇宙のルールを決めている ・ブラックホールとエントロピー: ピンク色の水は赤に戻らない?時間が進む理由 ・ホログラフィー原理: 重力のある3次元空間は重力のない2次元の幻影だった? ・量子重力理論の最前線: 世界のトップ研究者たちはどこまで真理に近づいているのか…
The skinny
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