
#352_DeNAに学ぶ!他人に会社の呼び名を決められない広報術
おはようございます。令和PR小澤です。
皆さんは「自分の会社って一言で言うと何屋さん?」と聞かれた時、社外の人からも全く同じ答えを言ってもらえる自信はありますか?
今回はDeNAの決算発表とメディアの報じられ方を教材に、「自社の定義(呼び名)を他人に決められないための広報戦略」を深掘りしました。 営業利益が約半減という厳しい決算において、日経新聞が「脱ゲームへ舵」と前向きな見出しを打った裏には、DeNA南場氏のメッセージコントロールがありました。AIを導入しても「人が動かない」という泥臭い未達すらもストーリーに変えてしまう発信力や、講演全文をオウンドメディアで公開して誤解や切り取りを防ぐ一次ソース戦略まで。黙っていると他人に定義されてしまう時代に、自社の主語をどう勝ち取るべきか。PRパーソン必聴のブランディング論をお届けします。
ぜひ、聴いてくださいませ!
参考)DeNAが脱ゲームにカジ 南場智子社長「AIで新規事業生み出し成長」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC047NI0U6A800C2000000/
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自分たちの会社を何と呼ぶか?社外とのギャップ/ DeNA決算発表!同じ事実でメディアの見出しが激変する理由/…
The skinny
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