
大学生活で「これはやめてよかった」と思う習慣
大学生活で「やめてよかった」と感じた習慣は、周りへの同調・他者否定・思い込み・目的のないスマホ時間の4つ。やめた瞬間に劇的な変化があったわけではなく、やめてみて初めて時間と心に余裕ができたと気づいたものばかりです。不登校から大学を首席で卒業した筆者が、社会人3年目の今振り返る大学生活の習慣改善について話しました。ブログ記事で詳しく読む(00:00:00) イントロ・第10回記念の雑談(00:02:45) 本題:大学生活でやめてよかった習慣(00:03:19) 周りに合わせすぎること(00:08:11) 他者の意見を否定から入ること(00:13:56) 自分の意見を絶対正しいと思い込むこと(00:19:06) 目的のないスマホ時間(00:27:36) まとめ
The skinny
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