
#43 まちの名前を背負う店と、その潔さ
前回のゲスト回を振り返りながら ── 9月になりました / 飲食店の人と1時間じっくり話すことの貴重さ / 台本なし・リハーサルなしだから出るリアリティ /「コーヒー屋」より、いまは「アプリの人」になっているムーさん / AIとアプリ開発のスピード感 / 下町から最先端をやっている人が現れる / AIは素直な人ほど使いこなせる?/ 子どもとAI、夏休みの宿題はどうなっていくのか / 半年後にはまた全然違うことをやっていそう / ゲスト回は定期的にやっていきたい
野島商店と「半径500m」の商売 ──夏休み終了、小学生が街に戻ってくる / 近所に5年住んでいても野島商店を知らない人がいる / 半径500mに住んでいる人だけでもかなりの人数 / 東京は住民の入れ替わりが激しい / 小さな個人店なら「半径500m」で商売できるのでは / SNSで遠くまで広げることだけが正解ではない / 飲食店が3年、5年、10年続くことの難しさ / 人気店でも閉店 / 無告知営業にも少し飽きてきた /「告知しない人」と思われるのも違う / 表になったら裏へ行きたくなる / 捕まえられたくない。ウナギ / 自分で自分の裏をかき続ける営業スタイル
街から海外、AIの特定能力へ ── 海外旅行で「どの店に入るか」の決め方 / バルセロナで現地のサラリーマンについて店に入った話 /…
The skinny
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